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投稿コメント一覧 (128コメント)

  • PTS115円安

    下落の恐怖、いまここに。
    本家神様がメリットしか語らないので、
    正確にリスクをお伝えします。

    ・承認されても、薬価が低く抑えられる可能性あり
    ・承認されても、限定承認の可能性あり
    ・承認されても、予期せぬ不具合による出荷停止の可能性
    ・そもそも年度内に承認がなければ収益(売り上げ)0が確定

    こういったリスクを踏まえて、身の丈にあった投資をされてください。

  • 1月にIRゼロかと思ったら2月に下方修正のお知らせ。
    まあ状況からすれば予測できたことではありますね。

    今ころ神様はほくそ笑んでいることでしょう。

    このIRにより、止血材関連のグッドニュースは
    しばらく(~4or5月)はないでしょう。
    現在のホルダーは短期の方々中心だと思うので、
    これだけポジティブサプライズがないとわかれば
    資金が逃げていくのは必死ですね。
    まさかここがバイオバブル崩壊の引き金を引くとは。笑
    来週のざっくり株価予想です。

    月火  急落
    水   気持ちばかりの反発
    木以降 だらだら下げ続け

    どこまで下がるかは地合いによるでしょう。

    また、こういったIRがでると関連してバイオセクターでも個別銘柄の選別が
    始まってくると思われます。
    業績重視の選好になるため今すぐ保有銘柄をチェックした方がいいでしょうね。
    バイオではありませんが、業績堅調、住商との業務提携により
    来期の業績が凄まじいことになるこちらを紹介します。
    http://www.wirelessgate.co.jp/ir/
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1009419/9419
    2/8の決算発表前の仕込みがチャンスです。

  • カイオムに連られてここもバーゲンセールになるって聞いてやってきました

  • ここは円安メリットのある銘柄だと思いますが、
    具体的にドル/円で1円あたりどれくらいのインパクトがあるのでしょうか。
    見つけられなかったので過去の決算資料から推測してみました。

    2Q末から3Q末にかけて約10円円安方向に推移していますが、
    2Q末で当期純利益の進捗率が50.7%だったのに対し、
    3Q末で89.5%に達しています。
    4Q末は3Q末からさらにおよそ10円円安になっているので、
    単純に考えると89.5%+39.5%(3Qの進捗率)=129%に達するのではないかと思います。
    当期純利益の予想数値が39億なので、39億×129%=50.3億となり
    四季報予想の46億も上回ってきます。
    そのとき1株利益が320円となるため、現時点のPER7倍の評価で2240円、
    PER10倍の評価で3200円くらいが保守的に見積もった目標株価でしょうか。
    ちなみに日経225の平均PER22.5倍で評価すると、
    【7200円】になってしまいます。。。
    時価総額も300億円程度ですし、出遅銘柄の最有力ではないでしょうか。
    下の方が書いておられるように決算発表の5/10まで目が離せませんね!!

  • No.1392

    強く買いたい

    Re: ここは

    2013/04/25 17:29

    >>No. 1389

    <決算>ソニー (6758) 上方修正 営業利益(2,300億円←1,300億円 2013/03通期連結SEC)

    ソニー関連、いよいよ明日から始まりそうですね~

  • No.5783

    様子見

    決算予想

    2013/04/30 23:00

    冷静に考えると、ここは円安も金融緩和も直接的なメリットが
    あるわけではないし、コンテンツ事業の育成も遅れていて、
    住友商事による販売チャネル追加もまだトライアル中という状況では
    決算はいたって普通でしょうね。
    良くて計画通りといったところだと思うので、本日の上昇で
    いったんポジションを全解除させてもらいました。

    続いて、円安メリット絶大もまだ上昇余地のあるこちら
    3156UKCホールディングスにスイッチしました!!
    決算発表は5/10ですが、上方修正の可能性もありますので
    興味のある方はお早めに移動してきてくださいね!
    現在2282円 → 目標株価3200円

  • >>No. 1361

    決算予想、完全一致!
    今季予想悪いので株価はなんとも期待できませんが・・・

    -----
    ここは円安メリットのある銘柄だと思いますが、
    具体的にドル/円で1円あたりどれくらいのインパクトがあるのでしょうか。
    見つけられなかったので過去の決算資料から推測してみました。

    2Q末から3Q末にかけて約10円円安方向に推移していますが、
    2Q末で当期純利益の進捗率が50.7%だったのに対し、
    3Q末で89.5%に達しています。
    4Q末は3Q末からさらにおよそ10円円安になっているので、
    単純に考えると89.5%+39.5%(3Qの進捗率)=129%に達するのではないかと思います。
    当期純利益の予想数値が39億なので、39億×129%=50.3億となり
    四季報予想の46億も上回ってきます。
    そのとき1株利益が320円となるため、現時点のPER7倍の評価で2240円、
    PER10倍の評価で3200円くらいが保守的に見積もった目標株価でしょうか。
    ちなみに日経225の平均PER22.5倍で評価すると、
    【7200円】になってしまいます。。。
    時価総額も300億円程度ですし、出遅銘柄の最有力ではないでしょうか。
    下の方が書いておられるように決算発表の5/10まで目が離せませんね!!

  • >>No. 1443

    為替差益を抜いて考えると、ゆるやかに増収増益という感じでしょうか。
    今期予想の前提為替レートは1$=90円。
    前期ベースで考えると、1円円安あたり2.5億円程度のメリットがあるため、
    現在のレート(1$=101円)にあてはめると、
    経常損益9,750百万円(1株利益=461円)くらいでしょうかね。

  • 現時点の円安メリットを算定してみました。

    (前提条件)
    会社の想定為替レート  :1$=90円
    営業利益に対する円安効果:
         1円あたり2.4億円(通期)
         1円あたり0.2億円(月)
    No.1445参照。

    (計算根拠)
    4月の平均為替レート:1$=97.9円
    ★4月の円安効果:0.2(億円)×7.9(円)=【1.58億円】

    5月の平均為替レート(5/20時点):1$=100.5円
    ★5月の円安効果:0.2(億円)×10.5(円)×2/3=【1.4億円】

    合計:【2.98億円】

    -----

    純利益会社予想:45億円
    円安メリット :2.9億円

    1株利益:286円 → 【305円、PER6.57倍】

    これはあくまでも現時点の円安効果ですが、
    年間で計算すると大変なことになりそうです。笑

    さらに本業も順調に売り上げを伸ばすことができれば・・・(妄想)

    http://iroirotruth.blogspot.com/

  • 2012年度 6兆8,009億円(実績)
    2013年度 7兆5,000億円
    2014年度 8兆5,000億円

    特にエレクトロニクス分野の注力が凄まじい。

     [東京 22日 ロイター] ソニー(6758.T: 株価, ニュース, レポート)は22日の経営方針説明会で、2014年度に連結売上高8.5兆円、営業利益率5%以上の計画を維持すると表明した。14年度にエレクトロニクス事業の売上高6兆円、営業利益率5%の達成を目指す計画も維持した。

  • この2週間の毎日のような寄り天は精神的にきつかったと思いますが、
    相場全体の調整はUKCHD社にとっては好材料です。
    金融相場から業績相場へ移行し、割安なUKCHD社にスポットライトが
    あたるときが来るでしょう。
    おそらく、次の四季報には「保守的」「上方余地」「割安」と言った言葉が並び、
    iphone5Sの発表を機に携帯夏商戦を迎えたころには環境が全く変わっているかと思います。
    相場全体に引きづられて過剰に売られてしまった今が仕込みどきです。

  • 6月に入りましたので、4・5月時点の円安メリットを
    算定したいと思います。

    (前提条件)
    会社の想定為替レート  :1$=90円
    営業利益に対する円安効果:
         1円あたり2.4億円(通期)
         1円あたり0.2億円(月)
    No.1445参照。

    (計算根拠)
    4月の平均為替レート:1$=97.9円
    ★4月の円安効果:0.2(億円)×7.9(円)=【1.58億円】

    5月の平均為替レート:1$=101.0円
    ★5月の円安効果:0.2(億円)×11.0(円)=【2.2億円】

    合計:【3.78億円】

    -----

    純利益会社予想:45億円
    円安メリット :3.78億円

    1株利益:286円 → 【310円】※増益率8.6%
    PER :5.74倍

    繰り返しますが、これは通期ではなく4・5月の実績の予想です。

    http://iroirotruth.blogspot.com/

  • 6月の営業日が終わりましたので第一四半期の
    円安メリットを算定したいと思います。

    (前提条件)
    会社の想定為替レート  :1$=90円
    営業利益に対する円安効果:
         1円あたり2.4億円(通期)
         1円あたり0.2億円(月)
    No.1445参照。

    (計算根拠)
    4月の平均為替レート:1$=97.9円
    ★4月の円安効果:0.2(億円)×7.9(円)=【1.58億円】

    5月の平均為替レート:1$=101.0円
    ★5月の円安効果:0.2(億円)×11.0(円)=【2.2億円】

    6月の平均為替レート:1$=97.4円
    ★6月の円安効果:0.2(億円)×7.4(円)=【1.48億円】

    合計:【5.26億円】

    -----

    純利益会社予想:45億円
    円安メリット :5.26億円

    1株利益:286円 → 【320円】※増益率11.9%
    PER :5.17倍

    あとは本業による積み増しを期待したいですね。
    厳しい下げが続きましたが、
    ホルダーの皆様、第一四半期お疲れ様でした!

    http://iroirotruth.blogspot.com/

  • 7月からグループ執行役員制度が導入されたので
    会社発表の通り、積極的かつ効果的なM&Aで
    仕掛けていってほしいですね。

    1Qの決算発表まであと13営業日です!

  • ひふみ投信の藤野さんの記事をベースに
    UKCHDにとっての法人税率の引き下げの
    効果を算定してみました。

    ・参考記事
    「日本が競争力を取り戻すために必要なことは
    「法人税率の引き下げ」と「宴会の奨励」だ!」

    これによると、法人税が25%程度に引き下げられた場合
    当期利益がおよそ20%増加するそうです。

    試しにこれを今期の数字に当てはめてみることにします。
    286.6(1株利益)×1.2=343.92 →PER4.99倍
    ---前提為替レートは90円

    さらに円安効果を反映させるとどうなるでしょうか。
    第一四半期の状況が1年間続いたとすると、
    45億(今年の純利益予想)×1.2+5.26億※×4=75.04億
    ※No.1556参照
    になります。

    1株利益にすると478円 →PER3.59倍

    法人税率引き下げの時期も、為替の動向もわかりませんが
    すべてがいいように行くと上記のような状況になり得ます。
    「すべてが」と書きましたが本業が好調だったケースを
    加味するのを忘れてしまいましたが。笑

    今日もよい1日を!

  • 8月に入りましたので7月の円安メリットを
    算定したいと思います。

    (前提条件)
    会社の想定為替レート  :1$=90円
    営業利益に対する円安効果:
         1円あたり2.4億円(通期)
         1円あたり0.2億円(月)
    No.1445参照。

    (計算根拠)
    4月の平均為替レート:1$=97.9円
    ★4月の円安効果:0.2(億円)×7.9(円)=【1.58億円】

    5月の平均為替レート:1$=101.0円
    ★5月の円安効果:0.2(億円)×11.0(円)=【2.2億円】

    6月の平均為替レート:1$=97.4円
    ★6月の円安効果:0.2(億円)×7.4(円)=【1.48億円】

    7月の平均為替レート:1$=99.7円
    ★7月の円安効果:0.2(億円)×9.7(円)=【1.94億円】

    合計:【7.2億円】

    -----

    純利益会社予想:45億円
    円安メリット :7.2億円

    1株利益:286円 → 【332円】※増益率16.3%
    PER :4.93倍

    本日はソニーの1Q決算が発表されましたね。
    前年比で、
    IP&S分野(デジカメなど) 約200億減収
    MP&C分野(携帯など) 約1,000億増収

    果たして8月9日に発表されるUKCHD社の
    決算予想の参考になるのか。。

    まあ、そんな小さな話よりこっちの方が気になりますが。
    「ソニー、スマホ用カメラの外販に乗り出す。
     米アップルなど世界スマホ大手への納入を目指す。
     出荷額は現在の10倍になる見込み。」

    http://iroirotruth.blogspot.jp/

  • 知名度の低さからPER、PBRともに
    超割安の水準に放置されている。

    今期は、為替の想定レートは1$=90円で、
    これによる円安効果が期待されるうえに、
    ソニー社が検討しているスマホ用カメラ外販の
    中心的な役割を担うのではという思惑から
    一部の投資家から注目を浴び始めている。

    http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=3156.T
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1003156/3156?nc=f2c38

  • これまで円安によるメリットを書いてきましたが、
    発表された決算書によると0.46億円と
    No.1556で予想した為替差益の金額5.26億円と
    大きくかい離していました。

    詳細が発表されていないので推測になりますが、
    週末に考えた内容を記載したいと思います。

    注目は、四半期連結包括利益計算書にある
    「為替換算調整勘定」です。
    おおざっぱな説明になりますが、
    子会社が営業活動の結果得たキャッシュを
    現地通貨以外に換金したときには
    取引時点とのレートの差が「為替差損益」として
    計上されますが、
    現地通貨のまま保有した場合は
    この「為替換算調整勘定」に計上されます。

    今回発表された決算書を見ると
    「為替換算調整勘定」も金額が5.29億円とあり、
    昨年をベースにした為替差益の推測値とほぼ一致します。

    これが「為替差益」に計上されていれば
    併せて発表された上方修正の額が
    四半期純利益で10億の増額、
    1株利益で64円の増額になり、
    さらに元の通期予想に加算すると1株利益352円になります。
    これは、今日の終値で計算してもPER5.03倍です。

    ではなぜ子会社は現地通貨のままキャッシュを
    保有しているのでしょうか。
    それはソニー外販のニュースやEMS事業の好調に
    あるように、現地通貨での投資のためではないかと
    考えました。

    地味な会社のイメージですが、
    高収益化の可能性が極めて高い投資案件を
    多く抱えているということだと思います。

    決算を見て中間配当までもらっておくかどうか
    判断しようと思いましたが、
    もうしばらく、数年のお付き合いとなりそうです。笑

  • 中間配当の増額があれば9月中の発表ですかね。
    これだけ割安な株価を放置しているということは
    ソニー関連で資金が必要になっても増資はないという
    安心感があります。笑
    -----
    3156 UKCHDは8/9に第一四半期の決算発表に合わせて
    半期の上方修正を発表した。
    これで同社は設立以来5期連続7回目の上方修正となるが、
    今回の上方修正では通期予想を据え置いており、
    「今後の業績の推移に応じて修正の必要が生じた場合には、
     速やかに公表いたします。 」と、している。
    過去4期はいずれも通期で期首の予想値を上回っており、
    今期もさらなる上方修正が期待される。
    -----

  • UKCホールディングス<3156.T>の株価が6日に前日比21円高と上伸して、
    終値で25日移動平均線を抜いてきた。株価が5日・25日の両移動平均線の
    上位に位置するなか、上昇に転じ始めた25日線に5日線が下から接近している。
    2本の移動平均線のカイ離幅が36円程度にまで縮小していることから、
    5日線と25日線のミニ・ゴールデンクロス(GC)形成が射程圏内に入っており、
    目先上値を目指す展開になりそうだ。週足でも13週移動平均線に対する
    プラスカイ離を回復している。
    連結PERは5倍台、連結PBRも0.5倍台と割安な水準にある。

    【特色】ソニー製品扱うユーエスシー、共信テクノソニックが経営統合し09年誕生。
    同社は5期連続、7回目の上方修正を発表しており今期も携帯販売の好調や
    円安を背景に通気業績の上方修正が期待される。

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