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投稿コメント一覧 (593コメント)

  • チャートをみると、現在の株価位置は、2019年8月21日頃に類似している。
    同じパターンならば、9~10月は上下を繰り返しながら、本格的な上昇となるのは11月中旬以降となるのかな?

    ただ、2019年12月期はまだ経常赤字であり、売り上げも今期(2021年12月期)の半分程度しかなかった。
    今期は2020年12月期に黒字化した経常利益も129%増となり、今年の5月に買収が発表されたXyvid Inc.も黒字です。

    このまま利益成長を続けると仮定すると、現在のPER20倍前後は超割安となりますね!

    さて、株価はどう動きますか? 空売り機関投資家次第ですね!

  • 今回は、25日線を下抜けし、75日線までの調整を想定していましたが、25日線付近で切り返し、上昇トレンドに復帰しましたね。
    今までのリプロセルには見られなかった力強い動きですね。
    日銀のETF買い支えのように、ここには崩れそうになると買い支え、チャートを整えている方々がいるようですね。
    今回の波動では、400円台突入はもちろん、500円にタッチするかもしれないですね?

    ちなみに、「チャートなび」サイトで、4/24更新のAIによる30営業日以内の上値目途予測は500円となっていますね・・・?

  • 『放れ七手の変化底』

    下方に窓開けが生じ、しばらく弱もちあい相場が続いた後、今度は上方に窓開けが生じ、陽線を立てたもの。相場の底入れを暗示し、買いシグナルとなります。

  • 普通、現在のチャートからは、余程の大きなIRが発表されない限り、
    急上昇は考えられません。

    騙し上げに注意して、買うのはもう少し調整してからの方が、良いと思います。

  • ココは、原油下落の影響が大きい他の大手商社に比べ下落幅が大きいのは、
    信用買い残が多いためですかね?

  • 残念ながら、IRにも反応せず、調整入りのようですね。
    以前のチャートのパターンだと、明日以降大きく下げる可能性もあるので、
    過信せず注意しましょう。

  • 5日線を明確にわれて、本日の安値圏のまま前場を終えています。
    前場の出来高も203万5,300株と、昨日よりかなり増加しています。
    残念ながら一旦調整ですかね? 
    25日線~75日線までの調整の準備をして、決算後の反発相場に期待しましょう。

  • 今日、窓を埋めてきましたね。
    この様子だと、5日線まで調整してからリバウンドということでしょうか?

  • 予想よりも弱い動きですね。
    今日でなくとも、2-3日中には窓を埋めてきそうですね。

  • 再生医療向け臨床用iPS細胞の作製サービスの開始について

    この度、再生医療向けの「臨床用 iPS 細胞」の作製サービスを新たに開始することになりましたので、お知らせいたします。
    当社は、大学/製薬企業等で基礎研究または創薬研究の目的で使用される「研究用 iPS 細胞」の作製サービスを行ってまいりましたが、これまでの技術や経験を活かし、「臨床用 iPS 細胞」の作製サービスを開始いたします。

  • 記事の概要

    eTheRNAがCoV-2 mRNAワクチンの開発を開始 3月24日

    ベルギーのeTheRNA Immunotherapies nvは 、独自のmRNA TriMixプラットフォームからワクチンと免疫療法を開発する臨床段階の会社。
    北米とヨーロッパのパートナーと共同で新しいmRNAワクチンを開発するコンソーシアムが結成されたことを発表。 将来、中国が追加される可能性があります。
    提案されたワクチンは鼻腔内に投与され、主に医療従事者や確定例の家族などの高リスク集団を対象としています。
    また、eTheRNAとそのパートナーであるEpiVax、Nexelis、REPROCELL、CEV は、mRNAワクチン分野で幅広い経験を有しており、これにより、2021年初頭に患者の登録が見込まれる臨床試験への進展が加速します。

    eTheRNAのCEO Steven Powellは、「ウイルスの変動は、季節性または集団発生の状況に直面すると、従来の薬用および予防ワクチンアプローチが不十分になる可能性があることを意味します。
    コロナウイルスおよびその他の呼吸器ウイルス性病原体の現在および将来の集団発生を
    防ぐワクチンウイルスゲノムの変化に対して堅牢でなければならず、新しいウイルス標的の迅速な導入を可能にするプラットフォームを提供し、管理が簡単かつ安全であり、拡張可能であり、備蓄に適しています。
    私たちのパートナーとともに開始した革新的なワクチンプログラムは、これらの必須の
    すべてを組み込んでいます。

    従来のワクチンは、外表面ウイルスタンパク質標的に対する抗体応答の生成に基づいています。 ただし、ウイルスの変動により、このアプローチの有効性が大幅に低下する可能性があります。
    eTheRNAコンソーシアムのアプローチは、全ウイルスゲノムから保存されたエピトープを選択します。 これらのエピトープに対する強力なT細胞ベースの応答をマウントする
    ワクチンを作成すると、ウイルスの多様性を克服するためのより良い機会が提供されます。
    上気道の粘膜は免疫系の主要な防御線であるため、鼻腔内投与が選択されました。
    強い鼻T細胞のエフェクターと記憶応答は、ウイルスの複製、肺のコロニー形成を抑制します。また、mRNAはまた、鼻腔内投与により強いT細胞応答を誘導することが示されています。

  • これまでのところ、先日の日経新聞の報道を否定するコメントは、会社側のIR情報に一切公表されていません。事実ということでしょう。
    さらに、業績修正も発表されていないので、ほぼ事前の予想通りということですかね?
    さて、直近、上場来最大の出来高をこなしてきた決算後の株価はどうなるのでしょうか? 要注目ですね!

  • GSは、2/27に「買い継続」、目標株価3000円としています。

  • 今回新株予約券の引受先となった「EVO FUND」が、これまで新株予約券を引受けた会社や大量保有報告書を提出した会社の、その後の株価を確認すると凄い事になっていますね !
    ここも、安いところを拾って寝かせて置くと、おもしろいかもしれませんね?

  • 2017年3月期の通期の経常利益は、9億3700万円の赤字でした。
    2018年3月期の通期の経常利益の会社予想は、8億1700万円の赤字です。
    ちなみに、IFISコンセンサスでは、8億円の赤字となっています。

    前期の第1四半期経常利益は、3億5200万円の赤字でした。
    今日の第1四半期決算の経常利益は、2億円程度の赤字ならOKという事ですかね。

  • 明日決算 !

    赤字幅が拡大したら、累積出来高の価格抵抗帯の380円までの下落か、年初来安値の364円までの下落か?

    赤字が縮小したら400円台に戻り、もし黒字化したら人気化するのでは?

  • 2014年に英米ベンチャー企業3社を一気に買収し、リプロセルは大きく変貌をとげた。

    細胞の3次元培養技術を持つイギリスのリイノベート社、60万個以上という世界最大規模のヒト生体試料バンクを持つアメリカのバイオサーブ社、遺伝子操作を行わずに効率的で安全性の高いiPS細胞を作製する技術を持つアメリカのステムジェント社の3社だ。
    この3社を取り込んだことで、4億円台だったリプロセルの売り上げ規模は15億円レベルに飛躍し、大きな飛躍の土台ができた。
    また、14年9月に新生銀行とベンチャーファンドのセルイノベーションパートナーズを設立。
    同ファンドを中心に新たな技術シーズの発見と投資を行い、投資の回収と同時に自社のビジネスに取り込んでいく予定。 
                                         (四季報HPより一部抜粋)

  • これからの医療で、IPS細胞を利用した再生医療は、間違いなく主役となる。
    また、ノーベル賞受賞者の山中教授を中心とした国策プロジェクトでもある。
    IPS細胞で投資家が連想する銘柄の代表格がリプロセルであり、ここの将来に期待する人は投資し、否定する人は他に投資すれば良いだけの話です。非貸借銘柄の掲示板で売り煽るのは、所詮、自分が安く買いたいだけでしょう。
    日足は、4/13の安値365円を底に、5/31の安値376円、昨日7/28の終値388円を直線で結ぶと、ゆっくりですが、右肩上がりのチャートに見えます。日々の株価の変動に一喜一憂せず、のんびり構えていれば、いつか花が咲くでしょう。

  • 2017/05/15 リプロセル レーテイング GS 買い継続 目標株価は570円→560円へ

  • 会社側の説明IR 「当社に関する一部報道について」

    9 月下旬の当社道頓堀店における警察の捜査により、数名の中国人
    留学生アル バイトの法定就労時間の超過が発見されました。
    法令遵守に ついては、以前より社内で徹底して指導教育しておりましたが、本件の事態を重く受け止め、9 月下旬以降、更に一層、各事業所単位での研修や勤怠管理強化施策を行い、また全社的な勤怠管理シス テムの新規導入や本社でのチェック体制強化等の施策を順次実行し、再発防止に万全の策を講じております。
    本件の今後の対応につきましては、当社弁護士と相談中であり、法令の定めるところによって、 粛々と進めて行く所存でございます。

    以上から、既に会社としては、「対策も完了している過去の事案」という印象ですが、来週の市場の反応はどうでしょうか?

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