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投稿コメント一覧 (6397コメント)

  • 黒猫さん^ ^
    おはようございます^ ^

  • おはようございます^ ^
    久しぶりに噴き上げてほしいです^ ^
    6.8とまではいいませんけど
    6.7ぐらいまでは上がってほしいです^ ^
    皆様 本日もよろしくお願いいたします^ ^

  • USDJPYが下がりますと
    MXNJPYも下がりますねf^^;
    なかなか?
    MXNJPYはレンジ?から抜けませんねf^^;

  • 6.8まで上がってほしいですけど
    無理でしたら?6.4まで下がってほしいですf^^;

  • FX羅針盤
    https://fx-rashinban.com/b00001-JPY/a13738-%83h%83%8b%89~135%89~%91%e4%91O%94%bc%92%86%90S%82%cc%8f%ac%93%ae%82%ab%81%40(8%2f10%8c%df%91O)

    ドル円135円台前半中心の小動き

    10日午前の東京市場でドル円は動意薄。朝方、135.04レベルで取引の始まったドル円は9時台にかけてじり高推移し、高値135.30をつけましたが、その後は失速。一時134.97と135円を割り込むも底堅く、135円を挟んでの小幅な値動きに転じ、東京時間正午現在は135.00レベルで取引されています。

    日経平均株価は、昨晩米市場でハイテク主体のナスダック総合指数が大きく下げた流れを受けて売りが先行。昨日下げた本邦半導体関連銘柄が、本日も下げを主導する形で下げ幅を広げ、232円安で午前の取引を終了しています。

    昨晩海外市場でもドル円は135円を挟んでの方向感に欠ける値動きが続きました。
    市場は今晩米国時間に発表される米7月CPIの結果待ちとなっています。

    テクニカルにはドル円は、昨日とほぼ変わらず、134.90レベルの基準線に近い水準で推移。上は135.80レベルを下降中の21日移動平均線、下は134.24の一目均衡表の「雲」上限に抑えられ中立的な位置でイベントを迎えます。
    今晩の米CPIの市場予想は、ヘッドラインが年率8.7%と前月の9.1%から低下予想となっている一方で、食品・エネルギーを除くコア部分は逆に6.1%と前月5.9%から上昇予想です。結果次第では、ドル円もいずれの方向にも動く可能性があり要注目です。

  • みんなのFX
    https://min-fx.jp/market/report/20220810/

    2022/08/10 07:30:00
    米消費者物価指数、インフレ動向に注目
    -
    前営業日サマリー
     ドル円は134.98円でオープン。東京市場では、日経平均の下げなどが重しとなり下押しするも、売りが一巡すると朝方に付けた高値付近まで反発する展開となりました。ロンドン市場では、米CPIの発表を明日に控えていることから方向感のない動きとなりました。NY市場では、135.20円まで日通し高値を更新するも上値が重く135.13円で取引を終えました。

    -米消費者物価指数、インフレ動向に注目-
     本日のイベントは、中消費者物価指数/生産者物価指数、米消費者物価指数が予定されています。特に注目すべきは、米消費者物価指数です。
     先月28日に発表された米四半期GDP(4-6月期)では、前期比-0.9%と2期連続のマイナス成長となったことでリセッション懸念が強まりました。しかし先週5日に発表された米雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に上回る結果となり、リセッション懸念は後退したものの、賃金上昇ペースの加速からインフレ圧力の継続が示唆されました。
     このような状況の中、本日の米消費者物価指数のコンセンサスは前年比8.7%と前回の9.1%から低下が見込まれています。予想通りの結果、または予想を下回った場合はインフレピークアウト説が台当する可能性があり、ドル売り圧力が強まると想定されます。対して予想を上回る結果となった場合は、リセッション懸念が後退したこともあり大幅な利上げ観測が高まることでドル買いの要因となりそうです。両シナリオを念頭に米利上げに対する市場の思惑にも注目しながら、取引に挑みたいです。

  • ジャギえもんさん^ ^黒猫さん^ ^
    こんにちわ^ ^

  • おはようございます^ ^
    なかなか上値が重いですね^ ^
    本日少し動いてくれますと良いですね^ ^
    皆様 本日もよろしくお願いいたします^ ^

  • ジャギえもんさん^ ^
    おはようございます^ ^

  • 黒猫さん^ ^
    おはようございます^ ^

  • おはようございます^ ^
    再び高値を目指してほしいです^ ^
    皆様 本日もよろしくお願いいたします^ ^

  • COCOさん^ ^
    お久しぶりです^ ^
    お元気そうで何よりです^ ^

  • ジャギえもんさん^ ^黒猫さん^ ^
    こんにちわ^ ^

  • おはようございます^ ^
    また6.8ぐらいまでは上がってほしいです^ ^
    皆様 今週もよろしくお願いいたします^ ^

  • 黒猫さん^ ^
    おはようございます^ ^

  • おはようございます^ ^
    気長に?しばらくLは高値になるまで保有しておこうと思います^ ^
    皆様 素敵な週末をお過ごしください^ ^

  • 「FX羅針盤」
    https://fx-rashinban.com/b00001-JPY/a13718-%97%88%8fT%82%cc%88%d7%91%d6%91%8a%8f%ea%8c%a9%92%ca%82%b5%81F%81w%8b%e0%97Z%8d%b7%83g%83%8c%81%5b%83h%8d%c4%8aJ%82%c5%83h%83%8b%89~%82%cd%91S%92l%96%df%82%b5%82%c9%8c%fc%82%af%82%c4%8b%7d%94%ad%90i%81x%81i8%2f6%92%a9%81j
    来週の為替相場見通し:『金融差トレード再開でドル円は全値戻しに向けて急発進』(8/6朝)

    『金融差トレード再開でドル円は全値戻しに向けて急発進』
    〇今週のドル円、8/2に安値130.43まで急落、米中指標不冴え、米中対立激化懸念等が背景
    〇売り一巡後はFRB関係者のタカ派発言、米雇用統計の好調等で急伸し135円台で越週
    〇ユーロドル米金利低下で週前半1.0295まで上昇後、米金利が反発したこと等で1.02割れ
    〇ドル円、高値139.40からの下落の半値戻し達成、転換線、基準線、雲上限上抜け下値堅い
    〇ファンダメンタルズも日本と他国の金融政策格差がドル円相場を上昇させやすい
    〇来週からは再び日米金利差に着目したドル買い・円売りトレード再開か
    〇来週の予想レンジ(USDJPY):133.25ー137.25

    今週のレビュー(8/1-8/5)
    <ドル円相場>
    今週のドル円相場(USDJPY)は、週初133.23で寄り付いた後、①中国7月製造業PMI(結果49.0、予想50.4)の冴えない結果(景況改善・悪化の分岐点となる50割れ)や、②中国7月財新製造業PMI(結果50.4、予想51.5)の冴えない結果、③上記①②を背景とした中国経済の先行き不透明感、④バイデン米大統領のコロナ再陽性報道、⑤米7月ISM製造業景況指数(結果52.8、予想52.0、前回53.0)の冴えない結果(市場予想を上回りつつも、2020年6月以来の低水準)、

    ⑥米7月ISM支払価格(結果60.0、予想74.3、前回78.5)の急低下(米インフレ懸念後退)、⑦上記⑤⑥を背景とした米長期金利の急低下(米利上げペース鈍化観測→米10年債利回りは4/5以来、約4ヵ月ぶり低水準となる2.51%へ急低下)、⑧ペロシ米下院議長の台湾訪問に端を発した米中対立激化懸念(地政学的リスク台頭→市場心理悪化)、⑨世界的なリスク回避ムード(株式市場下落→リスク回避の円買い圧力)が重石となり、翌8/2にかけて、週間安値130.43(6/6以来、約2ヵ月ぶり安値圏)まで急落しました。

    しかし、売り一巡後に下げ渋ると、⑩サンフランシスコ連銀デイリー総裁による「インフレ抑制を目的としたFRBの取り組みは達成にはまだ程遠い」「FRBは断固として完全に一致団結している」とのタカ派的な発言や、⑪シカゴ連銀エバンス総裁による「インフレ状況が改善しなければ次回9月FOMCでの75bp利上げが視野に入ってくる」とのタカ派的な発言、⑫クリーブランド連銀メスター総裁による「インフレがまだピークに達しておらずFRBはさらなる取り組みを行う必要がある」とのタカ派的な発言、⑬セントルイス連銀ブラード総裁による「米国のリセッション入りはないだろう」「年内にFF金利誘導目標を3.75-4.00%まで引き上げたい」とのタカ派的な発言、⑭米7月ISM非製造業景況指数(結果56.7、予想53.6、前回55.3)の力強い結果、

    ⑮米7月非農業部門雇用者数(結果52.8万人、予想25.0万人、前回39.8万人)の力強い結果、⑯米7月失業率(結果3.5%、予想3.6%、前回3.6%)の良好な結果、⑰米7月平均時給(結果5.2%、予想4.9%、前回5.2%)の市場予想を上回る結果、⑱米長期金利の急上昇(タカ派な米当局者発言と堅調な米経済指標を背景に米利上げペース鈍化観測が大幅後退→米10年債利回りは2.86%へ急上昇)、⑲米主要株価指数の底堅い動き(リスク選好の円売り圧力)、⑳米中対立激化懸念の後退(中国による対抗措置が懸念されたほど過激なものにならなかったことに対する安堵感)などが支援材料となり、週末にかけて、週間高値135.49まで急伸しました。引けにかけて小反落するも下値は堅く、本稿執筆時点(日本時間8/6午前5時00分現在)では、135.00前後で推移しております。

    <ドル円相場>
    ドル円は7/14に記録した約23年10ヵ月ぶり高値139.40(1998年9月以来)をトップに反落に転じると、今週前半(8/2)にかけて、約2ヵ月ぶり安値130.43(6/6以来の安値圏)まで下げ幅を広げましたが、週末にかけて再び135円台を回復するなど、「往って来い」の展開となりました。この間、139.40→130.43の半値戻し134.92を達成した他、ローソク足が一目均衡表転換線や基準線、雲上限を突破するなど、下値の堅さを再確認する結果となっております。

    ファンダメンタルズ的に見ても、①米経済を巡るリセッション懸念の後退(米GDPの 2四半期連続マイナス成長を受けて市場では米経済のリセッション懸念が広がっていましたが、今週発表された米経済指標は総じて力強い結果)や、②次回FOMCでの75bp大幅利上げ観測台頭(CMEのFed Watchは75bp利上げを70%織り込む動き)、③日銀による金融緩和の長期化方針(日銀は金融緩和の長期化方針を強調)、④上記②③を背景とした日米金融政策の方向性の違い(日米名目金利差拡大に伴うドル買い・円売り)、⑤米政府・当局によるドル高容認姿勢(米国はインフレ抑制に繋がるドル高を容認する構え)、⑥日本とその他各国との金融政策格差(米国のみならず、世界の大半の国がインフレ退治の金融引き締めに方針転換。ほぼ全ての通貨に対して円売りが進み易い構造)など、ドル円相場の上昇を連想させる材料が増えつつあります。

    以上を踏まえ、当方では引き続き、ドル高・円安トレンドの継続をメインシナリオとして予想いたします。尚、来週は8/10に予定されている米7月消費者物価指数に注目が集まります。市場予想を上回る結果となった場合には、今月8/25ー8/27に予定されているジャクソンホールに向けて、米インフレ懸念再燃→米FRBによる大幅利上げ観測→米長期金利急上昇→米ドル買いの流れが一段と強まる恐れがあるため、来週は米CPI発表後のドル円急騰リスクに注意が必要でしょう(注目された米雇用統計が予想以上に力強い結果を示したことで米リセッション懸念が大幅に後退→米中間選挙に向けて米FRBはインフレ抑制を目的とした米金利引き上げに専念できる外部環境→来週からは再び日米金利差に着目したドル買い・円売りトレード再開の見込み。比較的早期に7/14高値139.40に到達する可能性あり)。

    来週の予想レンジ(USDJPY):133.25ー137.25

  • ☆☆☆失業率、雇用者数ともに下振れ→ドル売

    早く消した方が良いですよ^ ^
    本人はエアトレですので大丈夫でしょうけど^ ^

  • ジャギえもんさん^ ^黒猫さん^ ^
    おはようございます^ ^

  • おはようございます^ ^
    上がりそうで上がりませんし
    下がりそうで下がりませんね^ ^
    そうでしたら…いっそ?
    年内よこよこでも構いません^ ^
    皆様 本日もよろしくお願いいたします^ ^

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