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投稿コメント一覧 (608コメント)

  • 経験的にZOOM社の製品を一つ購入すると
    高性能な新機種や高機能な他製品がすごく欲しくなります。

    コロナ禍で開拓された多くの新規ユーザは早晩ZOOMファンとして固定化され
    X倍のZOOM製品のリピート需要を生み中長期で業績拡大に大きく貢献します。

  • 決算プレイのリハビリ期間中ですね。
    前回は決算通過で信用残が+9.3万株と約倍増し
    今回決算前で10.2万株と残雪レベルに解消された状態で
    通過後+1.5万株程と僅かで需給的には無難に通過できました。

    決算翌日8.9万株の出来高はかなり多めですが
    今週はここまで5万株以上出来てますので
    しこり解消の日柄調整も後半戦でしょうか。

    現状水準をベースとしてしっかり踏みしめ
    中長期で業績拡大に応じた水準訂正を期待しています。

  • 今日は新興急落でここも後場は換金売りでしょうか。
    会社の状況に変化がある訳では無いので
    中長期では需給改善にプラスという認識で
    前向きに捉えたいと思います。

  • 今日の新興グロース系は酷かったですね。
    好業績なバリュー系でも換金売りでかなり下げている銘柄がありますが
    ここのホルダーの方々は無事だったのですね。

  • 急落中なので特に値ぼれでの信用買いは厳禁と思います。
    買い下がりで思わず持ち株数が膨らんで耐えられずに損切りしたところが
    底値であったというのはよくあるパターンです。

    今日は見切り売りだけでなく今日の全般好地合いで下げランキングにも登場し
    ているので需給悪化を狙った便乗売も相当出ていると思います。
    基本短期では需給次第なので下は流石にコロナ禍での500円台迄はどうかと思いますが
    ここから更に何割か下方向の可能性は十分あります。

    但しここのような会社を永遠に売り持ちする訳にもいかないと思いますので、
    個人的には短期期待の方が抜けられ売枯れて空売り分も適当数溜まり
    需給がバランスしたところからの再出発で良いのかと考えています。
    業績的には今期予想に電池系やカテーテル系の新工場の費用分は含まれていても
    売上は含まれていません。立ち上げ期は利益的に凸凹が小じるかも知れませんが
    過去の実績から見ても中長期では今期予想を更新していくと考えるのが自然です。

  • 決算かなり無難な数値を出してきましたね。

    来月出荷分から南洋系床材等卸値が+10-15%改定になり
    原料コスト高も吸収できるでしょう。
    北米も数値実績から業績絶好調故LVLの原料供給量もコスト高も吸収できています。
    MDFは原料のチップ用木材価格が一般用途の木材と異なりそれ程上昇しておらず
    逆に一般木材の高騰は代替需要の増加も生じ追い風です。

    業績は利益の45%を稼ぐ素材事業が特に下期北米の好調で通年で+50%に近い増益で
    コロナ禍での上期の落ち込み分を楽に補いかなりの勢いある状況で
    会社の今期の期首予想は+4.7%と至って控えめです。
    五輪要因や材料不足で建築工事の停滞も考慮されている様ですが
    コロナ禍の落ち込みの比では無いと思われ、
    期首予想の超過達成は既定路線では無いかと、
    何より期首からの増配に余裕が感じられます。

  • 新スレッド一番乗りさせていただきます。
    流石に株価的には+3σタッチでリハビリ中ですが
    業績的には世界中でワクチン接種が順調に進み
    バイク人気の本格化で更なる改善に期待しています。

  • 需給の影響も大きいですね、
    3月に信用残が高値域で減少し小ボトムを打った後
    買いコスト780~900円で16万株以上増加しています。
    今日は大商いで増加分に近い出来高ですので
    一定数のホルダー入れ替え戦になっている様ですね。

  • 増収増益期待が高まる要因に四季報の影響も大きいのですね、
    四季報の今期予想はかなりの増収増益でV字回復ですが
    去年の4,5月辺りの見積もりの初期値から一度も更新されていませんし
    ここの担当記者の傾向か上場以来二期先予想は何時も楽観的で
    逆に会社は控えめですから本決算ではギャップが大きく見えて
    毎回似たような動きの繰り返しです。

    前期実績で売上は期首予想通りの着地で
    営業的に調整したとしてもかなりの見積もり精度です。
    利益は上期と下期でほぼ均等割合で増額修正し
    期首予想比、営業+50%経常54%で着地していますから
    これも偶然では無く予定に沿ったものと考えるのが自然です。
    今期も似た様な展開を期待しています。

  • 信用買いは20万株程度を残雪と考えると
    2月の決算以降で積み上がった分が46万株程
    直近その数倍の出来高でかなりホルダーの
    入れ替えが進んでいるのではないでしょうか。

  • ここの製品出荷が滞ったら全国相当な割合で
    工事がストップして大きな社会問題が生じます。
    ある意味重要な国策企業で
    業績については大イベントの有無で新規重要には
    波がありますがメンテを含めて既存インフラに関して
    の需要は膨大で製品に消耗品的な部分もあり基本は
    右肩上がりです。
    配当性向も高めで株主還元にも考慮があるので
    中長期で新規ホルダーの増加に期待しています。

  • 好決算期待で買い残が膨れてましたからね。
    Sell the Fact も需給の改善には致し方ない状況かと。
    会社に対しての意見は様々で地域柄実直過ぎてIRに
    振らされる場面もあると思いますが、ここの出荷次第で
    最終製品の生産調整も生じ得る大手の重要なサプライヤーですし、
    新規製品も確実に伸びてきているので
    ホルダー入れ替え後、中長期で業績に連動した水準訂正に期待です。

  • 今期は減益予想ですが鋼材の価格転嫁のタイムラグ
    と工事の停滞状況を特に上期慎重に反映したものと考えられます。
    ここは通常上期下期で傾斜なく均等割の収益予想を出していますが
    今回はやや下期偏重になっています。

    鋼材価格が上昇してきていますが、
    足場は数社による寡占市場で何より人命に関わりますから
    ユーザは同じ会社の製品を継続して使用し通常材料コストの変動は
    半年弱のタイムラグでユーザの負担となります。

    工事需要は外食や観光等と異なり決して消失するものでは無いので
    ワクチン接種の進捗に応じて下期~来期以降で遅延工事の正常化と
    延期工事の執行で活況になると期待されます。

  • AKMの火災の影響について気になっていましたが、
    今回短信に
    ”2020年10月に発生したサプライヤー工場火災への対応が順調に進んでいること等
    により、売上高は前年同期と比較して大きく伸張いたしました。”
    と明記されており安心しました。

    業績は中計+α、株価も同様に中長期で右肩上がりの展開に期待します。

  • 昨日は分売以来の大商いでホルダーの総入れ替え戦でしたでしょうか。
    寄りから全般急落に一時間程度付き合った以降は終日ほぼ売約定中心にも
    関わらず概ね堅調で売り物は確りキャッチされていた感じです。
    何より下髭でしたので全体地合い最悪の中で良い傾向かと。

    夕方国道沿いのバイクショップを覗いたら駐車場は何故か車が多く
    ほぼ満車状態、不思議に思いましたが平日でも仕事帰りの方が多い様で
    納得、ここの業績好調さが実感できました。

  • 急騰銘柄に多く書き込みされている売専の方が
    ここの様な過疎地に来られるのは珍しいですね。
    内容はともあれブログ等で引用され
    認知度アップに繋がればよろしいかと思います。

  • 直近短期急騰今日はSTOP高でそれなりの
    利食い売りも生じると思いましたが
    先週万株単位で利食い売りがありましたので
    予想以上に売り物少なかった様です。

    ここは流動性が低く市場評価もかなり低めでしたが
    昨年8月の分売以降改善傾向です。直近業績とも上手く
    シンクロして水準訂正が進んでいますが
    これからも適度にスピード調整しながら業績に応じ
    中長期で右肩上がりの展開に期待します。

  • ここはM&Aを含めて売上は5年で1.5倍,経常は2.8倍と着々で
    直近まだ売上100憶,経常15億程度ですから国内市場も
    拡大傾向で海外市場も含めると成長余地が大きいと思います。
    中計では来期以降M&Aで10憶円程度の売上増を見込んで
    いますが、昨年からの株価上昇で自己株34.9%は38.9億円程になり
    中計算定時の2倍程に増加してM&Aの原資は潤沢ですので、
    今回は前回以上の大型M&Aの成功で大幅な超過達成を期待しています。

  • このところ中計の売上目標を一年以上前倒しで達成してきているので
    2023年の中計目標も同様に前倒しでクリアしてしてくるのではないでしょうか。
    特に次期中計ではアジア、インド、欧州、北米等の海外部門が
    それなりの割合で寄与してくると期待しています。
    現状割合的に全体の収益寄与には至りませんが、
    アジア拠点では直近新規ルート開拓にかなり制限が生じる中で
    売上は前四半期比で3.6倍に増加、利益もトントンレベルに改善しています。
    新規分野もリユース部門は黒字化してきましたし
    コアの国内事業だけでなく海外、新規分野等、
    全方面中長期で右肩上がりの収益改善に期待しています。

  • ここ2009年の四半期決算開示以来1Qに増額修正を出したことは
    一度もありませんので正直かなり驚きです。
    今回の修正で上期を期首予想137円->250円に113円程増額していますが
    通期は330円ー>443円に113円上期分のみ上乗せしただけで
    会社のコメントにも ”ある程度保守的な予想” とあるように
    下期はかなりコンサバな予想のままです。

    コロナを機に免許取得を含めて数十万レベルの投資をした
    新規ユーザはコロナ沈静化でツーリング等使用頻度がより
    活発化する方向で中長期でデイトナの収益向上に寄与すると
    期待しています。

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