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投稿コメント一覧 (195コメント)

  •  テゴの売り上げ金額については、世界各国で販売が出来るようになったら、皆さん、トップクラスで売れるような予想をしている感じがします。
    問題は、ロイですね。
     もう、これは会社が公表しない以上、お互い、会社が業績を発表するまで、自分の信じる%で行動するしかないでしょう。
     何パーセントのロイが正しいのかな。
     私は、長年、ラクオリアを見てきて、5%ありそうな気がしています。
     なので、会社の発表から、上昇し始めても良いですよ。
     それまで、しっかり持って、待っています。
     今のままの状態で、さらに下がってくれば、600円台、500円台、400円台と少しですが、買っていきたいですね。

  •  今もそうですが、掲示板に書き込んでいる人は、株主の人数から考えても、ホンのひと握りの人達です。
     さらに言うと、本当にラクオリアの株主かどうかも わかりません。
     調子に乗って、ただ煽っているだけの人もいたかも知れません。
     大多数の株主は、何も言わずに情報を取り入れながら、売買しているはずです。

  •  あの時、谷元社長は、株価は気にしないと 言ったのです。
     私には、今からはロイが入って来るので、株主なんか 要らないよと言っているようにしか聞こえませんでした。
     株主は、皆さん大切なお金を投資しているのです。
     そう言われたら、85%の人が筆頭株主に賛同したのも、わかると思うのですが。

  •  信用買いの人達には、悪いのですが、今から、さらに下がっても、時間がかかっても、企業が成長していけば、結果、株価で報われなくても、配当金で報われれば、それで良しとします。
     人、それぞれの投資のやり方が、有りますからね。
     でも、この投資のやり方でも、結構 株価で報われる事が多いのですよ。

  •  今の株価が、世間の評価。
     それは、正しい。
     しかし、世間の評価は、時々、間違えている事がある。
     だからこそ、10倍株というものが存在する。
     10倍株というものは、色々なパターンで、誕生しますからね。

  •  機関が原因でなくても、ラクオリアの価値が安すぎると思っている自分。
     自分の推理が正しいかどうか、当たっていたら、我慢料は大きいぞ。
     外れていても、倒産は考えられないと思う。

  •  ここ最近の、数々の好IRに対しての、機関の押さえ付け。
     一般の投資家へ気付かせないため、最近、好IRの時に必ず株価を下げる努力をしているようだ。
     
    しかし、逆に、期間が短いのに好IR
    が多すぎての押さえ付けは、一般の投資家に気付きやすくなっているのではないかな。
     全然、好材料を株価に織り込んでいない様に感じる。
     多分、近い将来には、一般の投資家も気付く人が増えて、株価の水準も変わってくる。 
     楽しみだ。

  •  この証券会社の2018年7月の予想だと、韓国の営業利益寄与額としては、4億円がピークと想定となっている。
     という事は、韓国の年間売り上げは、最大80億円と想定していた。
     ところが、実際は2021年度売り上げは、約105億円。
     2022年度は、さらに伸びる可能性が、大だ。
     当時の証券会社の予想をもう上回っている。
     
     私は、機関がこのまま押さえこんでいくのなら、筆頭株主が経営陣にいる事だし、会社を成長させて、株価が上がらなくても、配当金でむくいてくれたらと思う。
     それくらい、大きく成長する企業だと思って投資している。

  •  空売りの機関は、怖くないのだろうか。
     今から先は、当分の間、悪材料がでる可能性は低いと思われる。
     信用買いの個人の投げぐらいしか想像出来ない。
     更に、ここからの下げ幅もたかが知れている。
     それよりも、チリも積もれば何とやらで、一つ1つに気が付かなくても、まとまればアレと気が付いて、青天井という可能性も充分ありそう。 
     今、書きながら思ったのは、ロイが2%か3%で、思っていた金額が少ない場合は、まだ下がるかな。
     その時は、谷元社長のセイかな。

  •  また、1ヶ国、承認国が増えましたね。

  •  私が、筆頭株主に経営陣に居てほしいと願っている理由は、創業社長や谷元社長のような雇われ社長は、
     株主を打ち出の小づちのようにお金を引き出す道具として扱っている感じを受けます。
     それは正しいのかもしれません。
     でも、ここの筆頭株主は、何億円と言うお金を出して、株主になっているのです。
     そうです。間違い無くラクオリアの1株主と利害が一致しています。 
     だからこそ、安心して投資出来るのです。
     一例として、私が思っているのは、今回、テゴを日本導出の価値を高めるための費用として、会社の利益から出す事にしています。
     私のこれまでの経験だと、創業社長や雇わわれ社長の場合、たいていの場合、株主に負担させる増資とかが多いと思っています。
     筆頭株主に頑張って頂きたいです。

  •  今の思惑相場で、株価が上昇しないのであれば、業績相場まで待つしかない。
     業績相場で、上昇しないのであれば、利益の20%〜30%の間くらいで、毎年、配当金1株100円以上だせるくらい、会社が成長するまで、持っていよう。
     それ以上、出せる会社になると思っています。
     そのためにも、筆頭株主は経営陣の1人として、会社に居てほしいです。
     これも思惑相場の時の、1つの考え方ですね。

  •  他の創薬企業で、夢のある銘柄と言えば、まだ、出来ていない薬を赤字を出しながら、出来ない可能性も90%以上。 
     ところが、ラクオリアは、薬は完成。
     韓国では、もうトップの売り上げ。 
     中国では、やる気満々。
     100カ国への導出目標。
     売り上げ金額、世界トップ4位の内、1カ国の中国は、もう、売り出
    し中。

     残り3カ国の内、アメリカとインドは、企業は決まり、導出予定。
     後1カ国、日本は、ラクオリアが価値を高めるための準備中。
     同じ夢のある創薬企業と言っても、全然立ち位置が違う。
     もう、何回も言っているが、楽しみ、楽しみ。

  •  夢のある銘柄になってきましたね。
     ロイヤリティが、100億円かも知れないし、50億円ぐらいかも知れない。
     ひょっとしたら、200億円かも知れない。
     まだまだ、わからない。
     しかも、キャンディさんのおかげかも知れない株価での、出発点。
     短期では わからないが、中長期では、間違い無く楽しみ。

  •  日本に、テゴを導出出来なかった事は、結果的には良かった事になったようだ。
     この時期になったからこそ、株主に迷惑をかけずに、ラクオリアの手によって、テゴの価値を高める事ができる。 
     さあ、これで5%のロイヤリティが、何パーセント上積みされて、導出されるようになるのか。
     楽しみ、楽しみ。

  •  このまま、株価が低迷し続けるのなら、ロイヤリティ100億円達成時にで良いから、株主還元策として、(ロイヤリティ100億円達成記念配)とでも銘打って、純利益の2割から3割の間くらいで、配当金を出してくれたらいいのにな。
     それでも、いまの株価だったら、10%ぐらいの配当にはなるでしょう。
     それから後は、たちまち、もっと少なくなっても、と思う。
     とにかく、みんなが絶対欲しくなるような事を、経営陣は、考えてほしいな。
     現実に、出来ない事ではないと思う。

  • No.233

    強く買いたい

    100カ国導出。  これも、ほ…

    2022/05/13 14:25

     100カ国導出。
     これも、ほかの大手製薬会社だと他の薬のプロジェクトとのバランスも有り、なかなか、企業の目標に出来なかったのではないか。

     これも韓国企業の一大プロジェクトではなかろうか?
     ラクオリアだけでは、絶対出来なかったでしょう。

  •  どう考えても、ルオシンに取っても、社運を賭けた、一大プロジェクトだ。

  •  中国企業、ルオシン。 
     年間65億元の売上を出している企業が、テゴ1つの薬で、40億元の目標を出して、口先だけでなく、実際に行動している。
     薬の効果に、絶対の自信がなければ、あそこまで費用をかけて宣伝出来ないし、製造も出来ない。
     一歩間違えて、効果がなかったら、他の薬も売れなくなる可能性もある。

  •  ここまで、大きな材料がいくつもでているのに、押さえ込むのは、余りにも不自然だ。
     色々な可能性があると思うが、他の可能性を考えて見ると、そのひとつとして、機関が焦っている。
     何に焦っているか。
     時間に。
     今は、色々な思惑で、個人投資家を不安にさせて、売りを誘っているが、業績が出てしまえば、個人投資家は売り惜しみ、買いが入ってしまう。
     そうなれば、買い戻しが出来なくなってしまう。
     そうなる前に、下げて儲けて、買い戻さなければならない。
     そう、機関には、ゆっくり下げていく時間が、あまり無いのだ。

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