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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • >>No. 667

    上記に対する自分の解釈
    ①キャッシュin outがマイナスにならないため倒産する可能性は低い、日本を襲う巨大地震とか同時期に大量の貸金踏み倒しがあるとか以外には倒産しないと思います
    ②人気成長株はPBRが高い→PBR1倍に評価されるまでの期間はJALCOの方が短い、借入金利の低下がこれから起こると思われるのでROEは上昇していくはずです
    ③長期賃貸用不動産+貸金ビジネスでROAが高すぎるのは、リスクの高い投資をしているということなので危ないと思う
    ④賃貸用不動産を買う際にキャッシュフローがマイナスになるが、将来的に見込まれる賃料を合計するとキャッシュフローはプラスになる
    ⑤買って売る不動産ではないのでPERは高くても問題ない、というか今のPERは低すぎると思います

    自分が思いつくだけで①-⑤の数字が、JALCO株を買う前のハードルになっていると思います。内容と数字を理解して、株を買うまでのハードルが高いと思います。

  • >>No. 666

    たくさん投稿したついでに、自分が昔考えた、JALCOの株価が上がらない理由を書いてみます。

    ①自己資本比率が30%台前半
    ②ROEが8%程度
    ③ROAが3%程度
    ④営業キャッシュフローがマイナスのことが多い
    ⑤PER15倍程度

    上記は事実に基づいた数字

    以下は数字に対する投資家の印象を自分が推測しました
    ①自己資本比率が低いと倒産する可能性がある(本によく書かれています)
    ②人気成長株のROEは20-30%あったりする、成長株なのにROEが低い
    ③やっている事業の収益力が低い
    ④営業キャッシュフローがマイナスは倒産する可能性があると、こちらも本によく書かれています
    ⑤不動産業にしてはPERが高いため割高に感じる

  • >>No. 665

    丁寧なお返事ありがとうございます。
    精進します。

  • >>No. 660

    1.間違いすみません。
    2.過去の投稿から、tigさんがYouTube内で質問したと思いました。僕の勝手な予想なので、こちらも間違いであればすみません。
    3.「今」株価が上がらない理由は社長や掲示板の皆様が分析して下さっている内容の通りと思います。
    epsの毎年の上昇が、株価の持続的な上昇につながるのは間違いないと思います。
    JALCOの場合、epsの毎年の上昇が企業価値の上昇や株主資本の上昇と必ずしも一致しないと思います。
    株価の上昇を求めるのか、企業価値の上昇を求めるかで違うかなと思います。これが答えになっているかは分かりませんが、自分なりに感じたことを書いてみました。
    僕は「今」株価が上がらない方がありがたいと思っています。買い増しのチャンスと思って定期的に買い増しています。

  • >>No. 656

    1,648コメントに対する返信です。644と645に重複文章があるのは、自分の携帯では下が切れて読めなかったからです。

    2.「説明された方」は説明を受けた人という意味です。tigさんが質問したと思っているので、tigさんをさしています。

    3.ご評価頂きありがとうございます。

    4.tigさんの過去の掲示板の投稿を拝見し、企業価値の上昇・ステイクホルダーのメリットを考える上で大切なのはepsの上昇と感じておられると、私は解釈しています。表現が稚拙で申し訳ないですが、提案するのであればより本質的な内容を、、と思ってしまいます。

    申し訳ありませんが、上記内容を失礼に感じた場合は御容赦下さい。。

  • >>No. 654

    説明に対して誠実と感じるかは説明された方の解釈になるので、判断が難しいと思います。間違えていることを間違えているとはっきり伝えることが、誠実なのかという話にもなるかと思います。

    内容はすべて僕の個人的な解釈です。tigさんの疑問に対して、少しでも答えになっていたら嬉しいです。

  • >>No. 653

    賃貸用不動産を売った年にはepsが普段以上に上がり、翌年に賃貸用不動産を売らなければepsは下がると思います。epsが右肩上がりじゃないのは、賃貸用不動産に対して高い買い付けが入ったときに売ってるからです。全く売らなければepsは右肩上がりになると思いますが、臨機応変な経営をしていない気がします。
    JALCOにとってのよい経営とは、epsがギザギザしながら上がることだと思います。

    epsが上がるとよいという考え方を間違いと感じたため、田辺社長は間違ってると言って、利回りが変わっていないなどと説明してくれてます。5分くらい使って説明してくれてました。

    説明が誠実と感じるかは、説明された方の捉え方によるので難しいと思います。間違えていることを間違えているとはっきり伝えることが本当に誠実なのかという話にもなるかと思います。

    すへで僕の個人的な解釈と考えになります。tigさんの疑問点の参考になれば嬉しいです。

  • >>No. 646

    epsを軽視しているというより、epsはJALCOの収益力をはかる指標として適切じゃないので、EBITDをみて欲しいってことだと思いますよ。epsは減価償却、借り入れ金利の利払い、特益特損の影響をうけてしまうので。
    epsをあげるのは簡単っていうのも、epsは賃貸用不動産を売って特益出せばすぐに上がるから、上下しやすい指標じゃなく、本質的な指標をみて欲しいってことかなと思います。

  • >>No. 626

    2023年3月に1株純資産250億(仕掛り完了後)、年間複利を平均12%で仮定してみました。

    30年は収益を維持できるとのことで30年後までみてみると

    2025年の1株純資産→314億
    2030年の1株純資産→533億
    2035年の1株純資産→974億
    2040年の1株純資産→1717億
    2045年の1株純資産→3025億
    2050年の1株純資産→5331億
    2053年の1株純資産→7490億

    pbr1倍で評価されるなら、1株純資産=株価になります。
    増収増益を続けると、pbrの水準訂正が起こると思います。個人的にpbr3倍くらいまではいく気がしますが、地合いと需給がからむので分かりません。
    過去をみると4年はおよそ上記収益が維持されてます。今の収益が何年続くか、pbrの水準訂正がどこまで起こるのかが重要かと思います。
    すべて皮算用です。計算すると夢ありますね。昔の説明資料に上記計算がのってました。

  • >>No. 622

    掲示板では田辺社長は大風呂敷を広げていると書かれてますが、僕は言ったことをすべて実行していると感じます。コロナとかいう前代未聞の環境変化があったのに、数字も予定通りしっかり出てます。

    仕かかりは期ずれなので仕方ないかなと(社長も言ってるように埼玉建設新聞にのってる内容なので、極めて高い確率で収益化すると思ってます)。
    取引先金融機関が増えてるので、社長が以前からずっと言ってる借り入れ金利の低下と更なる増収増益ももうすぐ起こると思います。
    自社株買いも、2021期まで→46万株、2022期のみ→215万株と考えると、動画で自社株買ってますって言ってるのも正しいと思います。

  • >>No. 604

    言葉あそびみたいになりますが、
    新株予約権の行使を前提にした数字→新株予約権がすべて行使された場合の数字
    という意味かなと思います。
    そうでないと前の動画で言ってた、新株予約権を多めに発行していたという発言と矛盾するので

  • >>No. 600

    計算してみて、中計の数字通りでびっくりしました。
    猫さんが言ってた矛盾も、(2021期、買いたい賃貸用不動産が他にもあったのに)新株行使がすすまず買えませんでした。(2022期、リターンの大きい買いたい不動産の必要資金は)銀行でまかなえています。っていう意味かなと思いました。

  • >>No. 599

    数字を整理してみました。

    発行済み株数
    1億1200万株(全行使された場合の78%)
    新株が全行使された場合の株数
    1億4347万株

    中計での2022期下限目標値→株数調整後の目標値(×0.78)
    営業利益23億(仕掛除く)→17.94億
    賃貸用不動産残高390億→304億
    貸金業資産158億→123億

    実際の数字
    営業利益(予定)18億
    賃貸用不動産残高314億(11月15日)
    貸金50億(11月15日)+レンディング50億(予定)

    2021期(コロナ直後)は安い不動産があったので、新株を発行して不動産を仕込んだ
    2022期は金融緩和で安い不動産がなくなったので、無理して新株を発行せずリターンのいい不動産のみを仕込んだ(株価下がって新株行使できなかっただけかもしれません)

    不動産残高や貸金資産で無理な目標を立てたというより、まわりの環境にあわせて臨機応変に対応して1株あたりのリターンを高めてくれたように感じます。
    物流案件が完了すれば、完璧かなと思います。

  • >>No. 585

    田辺社長にとってJALCO経営の本質は、EBITDと営業利益なんだと思います。何度も書いたかもしれないですが、、
    EBITDと営業利益が達成できていれば、90点くらいの経営してると思ってるように感じます(点数はイメージです)。残りの10点に対して株価が反応してしまっているので一応説明しているという印象をうけます。
    本質を重視して、細部はある程度適当にするという考え方がむしろ好きなので、気にならないです。

  • >>No. 484

    おっしゃる通りだと思います。
    田辺社長は30年くらいの期間を想定して、会社を経営していると感じます。例えば前の動画でも、一番株価が上がるのは自己資本500~1000億くらいといってて、少なくとも5年以上先かなと思います。
    経営者が5年以上先を想定しているので、自分も余程のことがないかぎり、5年以上株を持つのが合理的と考えてます。

  • >>No. 481

    ・不動産購入について
    Lendingの残高がふえて利回り1%で大量の資金調達(2019くらいの決算説明資料には100兆って書いてました)が可能になれば、利回り3%程度の長期賃貸用不動産や貸金であってもEBITD/期首の自己資本 15%は維持可能、Lendingを現在は高利回り+利益度外視でやっているのは、将来の資金調達のためと思っています。

    自分がリスクをとらずにすすめた商品で人に損させたくない、ということを非常に強く思っている社長だなと動画をみて言葉の節々から感じるため、田辺社長を信じて株をもっています。PER約15倍(今の純利益はほぼ確実に15年以上続く)、PBR約1.2倍(利益剰余金を積み上げたら株価純資産が時価総額をそのうち超える)と考えると、株を売る理由がないとも思ってしまいます。

  • >>No. 480

    僕が動画をみて感じる田辺社長についてですが、本当によく考えて計算した上でお話している印象を受けます。田辺社長は動画で考えたことを話す際、頭の中で当たり前と結論が出ていることを説明せず、頭の中で重要だと認識していることのみを話していると感じます。田辺社長が当たり前と考えて結論を出している内容が難しいため、いろいろ認識違いが起きているのではと感じます。

    全部動画みてますが、猫さんのご指摘に対して動画から感じたことを書かせていただきます。

    ・中計の数字について
    田辺社長は、営業利益とEBITD/期首の自己資本>15%を維持することが株主に対する誠意と考えている。仕掛不動産が期ずれしたため、2023年3月期までの合計で上記を達成しますと言っている。Lending残高や不動産残高など個別目標は重要と感じていない(仕掛りが完結すれば上振れて達成可能と動画で言っていたと思います)。

  • >>No. 478

    新株予約権が終わり物流案件がうまくいけば、1株純資産は180円以上、自己資本は200億以上になると思います。EBITD/期首の自己資本>15%が維持されるなら株価は上がると思います。

    22年 当期純利益 11億
    23年 当期純利益 100億
    24年 当期純利益 25億
    ……
    みたいになってほしいと思ってます。

  • >>No. 405

    安い値段でさらに買い増しできるので、事業者指定おそい方がありがたいです。

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