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投稿コメント一覧 (78コメント)

  • ミニストップは7月30日、東京都世田谷区のフランチャイズ加盟店「ミニストップ経堂店」に勤務する従業員が、新型コロナウイルスに感染したと発表した。
    該当店舗は同日13時から当面の間休業し、消毒、清掃を実施する。
    お客と加盟店従業員の安全と健康を第一優先に考え、濃厚接触の可能性のある従業員に対する自宅待機の指示や健康状態の経過確認を行っている。
    該当従業員はマスクを着用して業務を行い、出勤時の手洗い、ファストフード商品加工時の手指の消毒を実施していた。
    営業再開時期は、お客と加盟店従業員の安全を最優先とし、保健所と連携し確認の上で決定する。
    ■該当従業員の直近の勤務実績
    7月10日(金) 17:00~22:00
    7月11日(土) 18:00~22:00
    7月14日(火) 19:00~22:00
    7月17日(金) 17:00~22:00
    7月18日(土) 18:00~22:00
    7月21日(火) 19:00~22:00 (最終勤務)
    関連キーワード:ミニストップ休業従業員感染新型コロナウイルス

  • 海外においても、店舗の一時的な休業や営業時間の短縮、外出規制による客数減少などの影響を受け、売上がダウンしている。

    韓国の韓国ミニストップは、政府による外出規制の影響により、客数が減少し、既存店日販昨対は8.2%減。店舗地代家賃の引き下げなど経費削減に取り組んだが、営業損失は前年同期を上回った。5月末店舗数は2585店舗となった。

    中国の青島ミニストップ有限公司は、新型コロナウイルスの感染リスクを低減させるため、一部のファストフード商品を一時販売中止した。新規商品を積極的に投入したが、既存店日販昨対は28.1%減。5月末店舗数は101店舗となった。青島フレッシュ食品有限公司(旧青島チルディ食品有限公司)は、新規取引先へおにぎり・サンドイッチなどの供給を開始した。

    ベトナムのMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDは、アルコール除菌用品、マスク、食パン、水などの在庫を確保し、新型コロナウイルス感染拡大に対応した売場づくりを進めた。旧正月期間(1月23日~29日)明けから休校措置が行われ、大学内の店舗の客数が減少した影響もあり、既存店日販昨対は6.9%減。5月末店舗数は146店舗となっている。

    フィリピンのロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インク(持分法適用関連会社)の5月末店舗数は511店舗だった。海外店舗数は、5月末で合計3343店舗となった。

    2021年2月期については、新型コロナウイルス感染拡大の影響が長期化する可能性もあり、現時点では合理的な算出ができない状況のため未定としている。

  • ミニストップが7月8日に発表した2021年2月期第1四半期決算によると、営業総収入443億4600万円(前年同期比12.4%減)、営業損失26億4900万円(前期は21億4800万円の損失)、経常損失24億8100万円(前期は19億8500万円の損失)、親会社に帰属する当期損失21億6000万円(前期は24億200万円の損失)となった。営業総収入は、新型コロナウイルス感染拡大の影響のほか、韓国ウォンレートの下落、国内店舗数の減少などにより前年同期を下回った。営業損失は、前年度に不採算店舗の閉店を進めた結果、国内事業は改善したが、海外事業においては、売上の減少を販売費及び一般管理費の削減で補いきれず、連結営業損失は前年同期を上回っている。国内事業の営業総収入は192億5700万円(8.7%減)、営業損失は18億100万円(前年同期は営業損失19億3600万円)。海外事業の営業総収入は250億8800万円(15.1%減)、営業損失は8億4800万円(前年同期は営業損失2億1200万円)。国内では、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、店舗においてレジ間仕切シートの設置、店頭での混雑時間帯の告知、買物かごなどの殺菌を実施した。また、本部スタッフ部門を中心に、人との接触機会を減らすための対策として、在宅勤務の推奨、会議参加人数の制限などを実施し、働き方自体を見直した。このような状況の中、まとめ買いが増加し客単価が向上したものの、客数減少の影響が大きく、売上が減少した。ミニストップのチェーン全店売上高は前年同期比11.2%減。ミニストップ店舗の既存店1店1日あたりの売上高前年比(既存店日販昨対)は4.5%減、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は5.0%減、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は1.4%減、既存店客数昨対は1.5%減、既存店客単価昨対は7.8%増となっている。マスクや衛生用品への需要が高まり、紙・衛生用品の販売が伸長。家の中で過ごす時間が増え、スイーツ、アイスクリーム、酒類などが前年同期の売上が増加した。自宅で食事をする機会が増え、冷凍食品、加工食品、調味調材などが前年同期の売上を上回っている。売上総利益率は、スイーツ、アイスクリーム、冷凍食品、紙・衛生用品などの利益率が高い分類の売上が向上し、30.76%(前年同期比0.41ポイント増)だった。

  • No.566

    強く売りたい

    2020 年 6 月 26 日…

    2020/06/27 07:18

    2020 年 6 月 26 日
    お客さま各位
    ミニストップ株式会社
    タピオカ プリンの販売休止について
    平素よりミニストップをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
    自主検査において、一部弊社基準に満たない商品が発見されたため、安全を考慮し、
    販売を終了させていただくこととなりました。
    お客さまには多大なご迷惑をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

  • ミニストップが3カ月で193店舗を閉店したことは大きなニュースになった。背景には親会社であるイオンと三菱商事の提携解除の流れがあると私は見ているが、現在のミニストップ国内店舗数は1990店と、2000を割っている(2020年5月時点の数字)。セブン-イレブンが約2万1000店、ファミリーマートが約1万6600店、ローソンが約1万4400店であることを考えると、四番手とはいいながら、規模はかなり小さいことがお分りいただけると思う。情報発信を含めた影響力、商品開発力などの点で、コンビニは数がすべてなのだ。2020年2月期の連結決算は57億円の赤字と、苦境に立たされている。

  • 今年に入ってからは、看板商品であるソフトクリームの専門店「MINISOF」(ミニソフ)の展開がはじまった。現在は全国に7店舗あるが、将来的には100店舗を目指すという。店内加工のソフトクリームは、セブン-イレブンや今はなきエーエムピーエムが参入するも、いずれも扱いを止めた、ミニストップの一強商品である。専門店展開の試みはユニークだが、季節商品であることや利益率を考えると、ソフトクリーム一本で事業の立て直しをはかるのは難しいのではないだろうか。

  • >>No. 550

    何日か前に報道規制の本部メッセージが西で来たけどそれだよ

  • >>No. 550

    だから本部メッセージで報道規制してたのか~
    あいにくコイツは知らないが

  • ドミナントや課税所得でなく売上にマージンかけるとか
    オーナーの事業主扱いを悪用して人権無視して酷使させるとか
    途中で逃げ出せないように
    超高額な違約金が発生する悪魔の長期契約を結ばせるとか

    現時点での日本の法律ではたまたま逮捕されないだけで
    性善説の日本人オーナーを奴隷とみなす頭おかしいレベルの
    人としての道をはずした卑劣な本社の経営

  • 2020年5月度報告

    概況報告

    5月度の全店売上高は前年同月比89.1%となりました。既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は95.3%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は94.9%、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は98.4%となりました。既存店1店1日あたりの客数前年同月比は84.7%、客単価前年同月比は112.5%となりました。
    5月度は、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため発令された緊急事態宣言の影響で、お客さまの消費行動に大きな変化がみられた1ヵ月となりました。外出機会が減ったこと、自宅で過ごす時間が増えたこと、在宅勤務が広がったことなどの影響により、これまでと違った商品動向となり客単価が大きく改善しました。
    コンビニエンス部門については、自宅で過ごす時間が増えたことで、いわゆる巣篭り需要が高まりました。在宅時間を楽しむ需要が高まったことで、スイーツ、アイスクリームといった分類が前年を上回りました。また、自宅で飲酒をする機会が増えたことにより、RTD・洋酒、和酒、ビール等の酒類、おつまみを含むスナック分類も前年を上回りました。創業40周年を記念して実施したPB商品のセールが好調に推移したことも、スナック分類の売上を押し上げました。
    店内加工ファストフード部門については、積極的に新商品を投入したこと、持ち帰り需要が高まったことによって、スナック、チキンなど多くの分類で前年を上回ることができました。スナックについては、5月22日に発売を開始した「トウモロコシ揚げ」が好調に推移し、前年を上回りました。チキンについては、「のり塩チキン」また、コールドスイーツ分類は通常のソフトクリームの約1.5倍量の「得盛ソフト」がご好評をいただきました。
    5月末の店舗数は、出店2店舗、閉店4店舗、期末店舗数は1990店舗となりました。

  • 2020/06/11 19:27

    5月度
    ・既存店売上高401千円で95.3%、CVS昨対94.9%、FF昨対98.4% 客数昨対84.7%、客単価前年同月比は112.5%

    https://www.ministop.co.jp/corporate/ir/finance/results/

  • 三期連続赤字を出し、この先大きく成長していく可能性も無い会社が
    「そのままでいいんだよ ミニストップらしさを大切にな」なんて言ってもらえるほど世の中は甘くない
    もうコンボストアとしてのミニストップは 消えゆく運命

    イオンモール内でゲーセンを運営するイオンファンタジーみたいに
    モール内でひっそりとソフト販売店を運営する会社になるんだろ

  • 今期閉店80店を目標に早期業績回復を狙う
    ミニソフの出店目標を60店舗にし、閉店店舗の売り上げ分をカバーすると経営陣
    又、本社機能を縮小し人員削減も進める
    早期退職制度は慣行せず中間管理職を含める自然減、グループ内調整にて削減推進を行う。

  • 社内報・社長メッセージ
    「40周年を迎えるにあたって」
    1979年にジャスコ(現イオン)の新規事業開発プロジェクトからスタートし
    当時トップチェーンは1,000店に迫ろうかという時代に 後発チェーンであったことから明確な差別化を追求した結果、
    コンビニエンスストアにファーストフードを加えた「コンボストア」(造語)というコンセプトで1980年5月21日に誕生しました


    トップチェーン1,000店→現在20,900店
    コンボストア   創業→現在1,992店

  • 4月度の全店売上高は前年同月比86.2%となりました。既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は93.2%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は93.3%、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は92.2%となりました。既存店1店1日あたりの客数昨対同月比は85.5%となりました。
    緊急事態宣言の発令により外出を自粛する動きが拡大し消費者の生活行動が大きく変化したことにより、繁華街や事業所立地の店舗を中心に客数が大きく減少しました。

  • 経産省/コンビニ各社「行動計画」進捗状況をフォローアップ
    https://www.ryutsuu.biz/government/m050157.html

    各社の行動計画の進捗状況は以下の通り。

    ■セブン-イレブン
    https://www.sej.co.jp/company/news_release/news/2020/20200430_01.html

    ■ファミリーマート
    https://www.family.co.jp/company/news_releases/2020/20200430_01.html

    ■ローソン
    https://www.lawson.co.jp/contents/cont07/1397555_3310.html

    よそは それ用のページ作ってきちんと世間様に報告してるんだな ちゃんとしてるな
    ミニストップは決算説明会で藤本君が「ざっくりこんな感じ。詳細は秘密」と 新契約についての うっすいプレゼンをしただけなのにな

  • 「新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、下記の対応をお願い致します」
     ・トイレ貸出中止 ・店頭ゴミ箱使用中止

    発信者
    営業統括開発部 部長 磯長雅一
    商品管理部   部長 吉野淳司
    オペレーション改革部 部長 中村智哉
    総務コミュニケーション部 部長 栗本定幸

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