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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • 10月1日から北京市で外来の医療保険が適用になります。
    例えば、特発性肺線維症の治療である「ピルフェニドン経口徐放剤形」の患者さんの年間薬費は約8万元で、外来特別病費の償還に含めれば、退職者の個人負担は約1万元に削減されます。

  • 10月1日から北京市で外来の医療保険が適用になります。
    例えば、特発性肺線維症の治療である「ピルフェニドン経口徐放剤形」の患者さんの年間薬費は約8万元で、外来特別病費の償還に含めれば、退職者の個人負担は約1万元に削減されます。

  • GNIはCPIを連結を維持するといっており、
    子会社の連結条件として以下があるが、
    ③は少数株主を緊密者と言えないと思え、香港上場時は②のような気がする。
    ①50%超(過半数)
    他の企業の株式の過半数を自己の計算において所有している
    ②40%~50%
    他の企業の株式の40%~50%を自己の計算において所有している
    緊密者の株式や役員関係などの一定の条件に該当する
    ③0%~40%未満
    他の企業の株式の0%~40%未満を自己の計算において所有している
    緊密者と合わせると他の企業の株式の過半数を所有している
    役員関係などの一定の条件に該当する

    メインボードの条件が25%以上の流通と持ち分比率が50%以下なので
    GNIが直近で持ち株比率を53%から55.97%にしたことを考えると
    53%×75%=約39%
    55.97%×75%=約42%
    新株を25%発行し、持ち株比率を40%以上にするために数%上乗せした
    のではないか?それだと計算が合うかと。
    25%の上場益の55.97%と持ち分42%で資産増加は
    CPIの時価総額の約56%相当か?

    >メインボード上場基準抜粋(他に利益等、種々基準あり)
    >①発行済み株式数の25%以上が市場で流通していること
    > (今は流通してないので上場後と解釈??)
    >②上場時における上位3名の株主の持分比率が50%以下であること

  • CPIが上場するということはどういうことか???

    ●CPI上場による資産増加の試算(皮算用)
    (もう少し攻めてみました。)
    3/11上場申請、5/31に上場したバイオテックの
    Frontage Holdings Corporationは
    売上げ約50億円、純利益約10億円で時価総額1100億円。PER112。
    CPIが2018年で売上約30億円、純利益6.5億円。
    CPIの2019上半期が売上25億円、純利益約6.4億円なので
    今年度は売上55億円(73億円-18億円)、純利益15億円ぐらいとすると
    CPIも時価総額1500億円はいくような気がする。
    このうち約50%がGNIの資産増加額とすると750億円。
    現状の資産が約100億円(PBR約8)であり、資産が約850億円になる。
    バイオのPBRはそーせいが4.08、タカラバイオが4.28、ラオクリアが5.34
    サンバイオが12、ペプチが38。
    PBRが最低基準の4としても時価総額3600億円は行くことになる。
    そうなると株価は8000円は超えることになる。
    また、4/11に上場申請したバイオテック
    Hansoh Pharmaceutical Groupは6/14に上場している。
    (純利益約300億円、時価総額1兆8000億円、PER61)
    CPIの申請日は4/18。そろそろか・・・。

  • ●CPI上場による資産増加の試算
    5/31に上場したFrontage Holdings Corporationは
    売上げ約50億円、利益約10億円で時価総額1100億円。
    CPIが2018年で売上約30億円、利益6.5億円。
    今年度売上50億円、利益13億円ぐらいとすると
    CPIも時価総額1100億円はいくような気がする。
    このうち約50%がGNIの資産増加額とすると550億円。
    現状の資産が約100億円(PBR約8)であり、資産が約650億円になるとすると、
    PBR4としても時価総額2600億円は行くことになる。
    そうなると株価は6000円は超えることになる。

  • 今年の香港のバイオテックの上場状況。
                            申請日 上場日
    TOT BIOPHARM International Company Limited 4/29 まだ
    Ascentage Pharma Group International      4/25 まだ
    Continent Pharmaceuticals Inc. 4/18 まだ
    Hutchison China Meditech Limited        4/15 まだ
    Hansoh Pharmaceutical Group          4/11 6/14
    Frontage Holdings Corporation 3/11 5/31
    Mabpharm Limited – B 3/8 5/31

    CPIもうすぐか。。。

    https://www.hkex.com.hk/-/media/HKEX-Market/Listing/Getting-Started/HKEX-Biotech-Newsletter-Issue-1.pdf

  • ●アイスーリュイ
    2008年5月   第二相治験終了
    2008年6月18日 第二相治験結果
    2008年9月25日 早期条件付き承認申請
    ●F351
    2019年8月30日 第二相治験終了
    アイスーのときは8月に日本の承認待ってからの9月発表だったので
    今回は治験結果と同時の可能性もあるかも。

  • No.604

    強く買いたい

    上場申請書です。 201…

    2019/04/21 22:48

    上場申請書です。

    2018年の中国の浸透率は3.7%で、米国の17.4%と比較して2018年から54.4%のCAGRで成長しています。2023年には1548.5百万人民元に達する。

    http://www.hkexnews.hk/app/SEHK/2019/2019041703/a19564/ECONTINENT-20190417-17.PDF
    http://www.hkexnews.hk/app/SEHK/2019/2019041703/a19564/ECONTINENT-20190417-05.PDF
    http://www.hkexnews.hk/app/SEHK/2019/2019041703/a19564/ECONTINENT-20190417-23.PDF

  • 下記を見ると、3/1から吡非尼酮が増根税(日本での消費税みたいなもの)が
    16%から3%へ引き下げられるとのこと。
    単純に薬の購入価格が13%下がるので、購入する人も増えるので
    売上も13%ぐらい上がるような気がしますが。

    http://www.cjpi.org.cn/zryyxxwjp/zxdt/webinfo/2019/03/1549927036490655.htm

    https://www.attax.co.jp/cbc/vat/post-8012/

  • F351 2相について
    ①2018年新年の挨拶
    「昨年秋には、米国 FDA から F351 の治験許可申請の承認を受けるという 3 つ目の画期的な出来事があり
    ました。本件について米国 FDA から承認を得られたということは、この重要な医薬品候補物の開発にお
    いて意味ある進展であると同時に、中国でのコンセプト実証後、これを他の主要国での臨床開発に活用
    するという当社の事業戦略が実証されたことも示しています。」

    ②2015年F351 2相開始IR
    「当社は、本日、肝線維症を対象とした当社の画期的薬剤候補物である F351 について中国
    での第2相臨床試験を開始したことをお知らせします。当社は 2014 年7月に、国家食品薬
    品監督管理総局(CFDA)から第2相臨床試験の許可を取得し(当該許可には本治験後に、
    同結果について当局と協議の後、第3相臨床試験を継続して開始できる可能性についても記
    載されている)、これに基づき、概念実証(POC)を確立すべく CFDA と予備協議を行い、
    また、必要な準備を完了しました。」

    ①で米国FDAの承認は、POCを実証した中国2相の結果を米国臨床開発に活用したことが考えられる。
    ②の「2相治験後に同結果について当局と協議の後、第3相臨床試験を継続して開始」ということは
    2相結果を当局が安全性に問題なく有効性があると判断していると考えれる。

    ①・②から普通に文脈を読むと、F351の中間解析結果は良い結果であることが想定される。

  • 強皮症 :10万人中19~75人×2/3  がILD⇒10万人中13~50人
    皮膚筋炎:10万人中1人×0.23~0.63 がILD⇒10万人中0.23~0.63人
    これだけ見ると、強皮症の方が、皮膚筋炎の20倍~220倍の患者数になるので
    6/6の皮膚筋炎 3相開始IRより6/15の強皮症 3相開始IRの方が20倍以上の価値があるのではないか?
    明日が楽しみです。

  • 国家首批罕见病目录公布
    55個目に「特发性肺纤维化」があるけど、良いことなのかな?
    あまり内容がよくわからないのでどなたか教えてください。

    http://www.ngocn.net/column/2018-05-24-6ba4390c32a77182.html

  • すみません、自分で質問しておいて、何となくわかりました。
    米国などの研究開発費が増加する分があるので営業利益率が低くなっているのですね、たぶん。
    なので、やはり売り上げが数百億になったら、営業利益率は大きく増加しますね。

  • 私も売上が増えていくので営業利益率が大きく増加すると思っているのですが
    業績予想を見てると解せない点があります。
    FY18    売上49.6億 営業利益6.59億
    FY17    売上26.5億 営業利益1.54億
    FY18-FY17 売上23.1億 営業利益5.05億 
    FY18とFY17の差分のほとんどがアイスーの売上増加によるものと想定されます。
    この営業利益率が20%ぐらいなので売上が数百億になっても、20%は変わらないのではないかと
    思ってしまいます。そんなことはないと思うのですが。
    どう理解したらよいかわからのですが、わかりましたら教えてくれますか。

  • 売上がどれくらいになっているか正確にはわかりませんが、
    下記HPを9月から確認していました。
    https://www.315jiage.cn/x-KeChuan/167730.htm
    薬局の日付けが更新されているかで再発注されているのではないかと考えています。
    再発注の件数は下記で9月に比べ、10月で1.4倍、11月で6倍となっています。
    院外の薬局情報なので院内情報はわかりませんが、順調に売り上げを伸ばしていそうということはわかります。
    9月:7件 10月:10件 11月:42件 12月:17件(12/11時点)
    10月から急増しているので4Q10億は期待大です。
    下記は一部抜粋して更新日付けと価格(元)を載せます。
    北京博仕安大药房 2017/11/27 655.00  促
    济南恒泰大药房 2017/11/27 650
    济南博盈大药房 2017/11/27 600
    北京丹陛华大药房 2017/11/28 600
    北京博仕安大药房 2017/11/28 600.00 
    广州善邻药业 2017/11/28 699
    济南恒泰大药房 2017/11/28 638
    北京博仕安大药房 2017/11/29 635.00  
    济南博盈大药房 2017/11/29 600
    济南恒泰大药房 2017/11/29 638
    济南博盈大药房 2017/11/30 600
    济南恒泰大药房 2017/11/30 638
    广州善邻药业 2017/12/2 699
    济南恒泰大药房 2017/12/3 638
    济南博盈大药房 2017/12/4 600
    北京丹陛华大药房 2017/12/4 700
    广州善邻药业 2017/12/5 699
    济南博盈大药房 2017/12/5 600
    济南京卫元华药业 2017/12/5 630
    济南福仁美大药房 2017/12/5 650
    广州善邻药业 2017/12/7 699
    济南恒泰大药房 2017/12/7 638
    济南恒泰大药房 2017/12/8 638
    北京瑞诚康盛大药房 2017/12/8 630
    北京隆仁堂大药房 2017/12/8 620
    济南博盈大药房 2017/12/9 600
    北京瑞诚康盛大药房 2017/12/10 620
    北京博仕安大药房 2017/12/11 620
    济南恒泰大药房 2017/12/11 638

  • 下の①~③を見ていると、艾思瑞が思った以上に早く国家医保目録に収録されるのではと期待してしまいます。
    ①2015/10/16
    職業病塵肺病検討会
    http://www.chinacdc.cn/zxdt/201510/t20151016_121129.htm
    塵肺病が進行していくと、特発性肺繊維化になるということだと思いますが、
    特発性肺繊維化の先生が多数参加されています。
    ②2016/1/22
    http://www.chinasafety.gov.cn/newpage/Contents/Channel_6288/2016/0122/264160/content_264160.htm
    おそらく上の職業病塵肺病検討会の意見を聞いてだとおもいますが、
    国家安全生産監督管理総局から塵肺病の通知が出ており、塵肺病の治療に国もかなり力を入れている模様です。
    ③2016/1/27
    尘肺病治疗药品有望纳入国家医保目录
    http://right.workercn.cn/904/201601/27/160127101308970.shtml
    塵肺病の治療薬が国家医療保険目録に入る可能性が高いといわれています。
    人社部の労災保険の司副司長の王宇飛という方が、塵肺病治療薬を直ちに医療保険に入れる?入れるべき?
    というようなことを言っている。

  • 高新技術企業(ハイテクノロジー企業)について調べました。
    200万の助成金だけではなく、所得税の優遇措置もあるみたいですね。

    http://www.jetro.go.jp/world/asia/cn/law/tax_028.html
    「ハイテク企業資格」は、証書の交付の日から3年間有効とする(第12条)。
    ハイテク企業が現在受けられる租税優遇政策は主に次のものがある。
    企業所得税優遇税率(15%)が受けられる。
    経済特区(即ち、海南、アモイ、深セン、珠海、汕頭)及び上海浦東新区内では、2008年1月1日(同日含む。)以降に登記登録を済ませたハイテク企業は、経済特区及び上海浦東新区内で取得した所得に対して、企業所得税の「二免三減半」の優遇も受けられる。
    ※ニ免三減半
    http://www.jetro.go.jp/world/asia/cn/law/tax_others01.html

    生産性外国投資企業のうち、経営期間が10年以上の企業については、企業所得税を利益獲得開始年度から2年間免税、その後3年間は半減する旨の規定(「外国投資企業及び外国企業所得税法」)があります。この場合、利益獲得開始年度とは前5年以内の繰越損失控除後初めて税務上の利益が生じた年度のことを指します。以下例示で説明いたします。

  • No.255221

    強く買いたい

    中国拡販状況

    2014/08/26 00:07

    ストップ高おめでとうございます。
    明日上がるかは大口次第でしょうが、正直GNIの可能性は末恐ろしいと思います。
    ネットで「艾思瑞 省名」を検索かけて販売が開始されている省と日付を確認しました。
    第二四半期の5400万円の売り上げは直接販売可能な北京と湖南省がメインであると
    思います。また、山東省と河南省は1か月程度の売り上げしか第二四半期決算には
    入っていなく、湖北省と遼寧省と吉林省は第三四半期決算に入ってくるかと思います。
    まだまだ市場が開拓されていないことを考えると
    第三四半期決算では赤字縮小、今年度決算では大幅赤字縮小、
    2015年の黒字はかなりの確率で高いかと思います。

    順位 行政区分  人口(人)    人口比(%)  日付
    1位 広東省  104,303,132  7.8
    2位 山東省  95,793,065  7.2   6月8日
    3位 河南省  94,023,567  7   5月30日
    4位 四川省  80,418,200  6
    5位 江蘇省  78,659,903  5.9
    6位 河北省  71,854,202  5.4
    7位 湖南省  65,683,722  4.9   4月13日
    8位 安徽省  59,500,510  4.5
    9位 湖北省  57,237,740  4.3   7月4日
    10位 浙江省  54,426,891  4.1
    11位 広西チワン  46,026,629  3.5
    12位 雲南省  45,966,239  3.4
    13位 江西省  44,567,475  3.3   5月15日
    14位 遼寧省  43,746,323  3.3   7月23日
    15位 黒竜江省  38,312,224  2.9
    16位 陝西省  37,327,378  2.8
    17位 福建省  36,894,216  2.8
    18位 山西省  35,712,111  2.7
    19位 貴州省  34,746,468  2.6
    20位 重慶市  28,846,170  2.2
    21位 吉林省  27,462,297  2.1   7月31日
    22位 甘粛省  25,575,254  1.9
    23位 内モンゴル  24,706,321  1.9
    24位 上海市  23,019,148  1.7   5月24日
    25位 新疆ウイグル  21,813,334  1.6
    26位 北京市  19,612,368  1.5   3月15日
    27位 天津市  12,938,224  1   5月30日
    28位 海南省  8,671,518  0.7
    29位 香港   7,061,200  -
    30位 青海省  6,301,350 0.5
    31位 寧夏回族   6,176,900 0.5
    32位 チベット  3,002,166 0.206
    33位 マカオ  552,300

    ※間違いや新たに販売が確認されたところは修正して更新していって
    いただけると助かります。

  • 26年度1Qの売上と売上原価を見ると
    売上55 原価32ですので2500万程度が艾思瑞(アイスーリュイ)の
    売上かと思います。ルオ社長いわく薬が北京の病院に到着したのが3月中旬ということですので
    ざっくり半月で2500万円。1月で5000万円の規模になります。
    また売掛金が69であり、25年度の実績はクォーター平均47程度ですので
    2200万円程度が艾思瑞(アイスーリュイ)によるものと想定されます。
    前受金が82で、25年度の実績はクォーター平均69程度ですので
    1300万円程度が艾思瑞(アイスーリュイ)によるものと想定されます。

    売上・売掛金・前受金からざっくり3月段階で1か月の薬の市場規模は8500万円。
    4月は1億。5月は1.2億。6月は1.4億ぐらいで、
    2Qの売上は4.5億程度で利益ー1億で赤字縮小という感じでしょうか。
    これを上回ることを期待しますが。

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