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投稿コメント一覧 (725コメント)

  • 本日のIR

    日本の各々の製薬会社が大衆薬を広大な中国に販売する為には、膨大な人件費が必要で事実上不可能でしょう。
    各々小口でも茫漠とした中国全土に散らばった営業マンが居る。彼らが集約すれば膨大な数量取り扱い額となり、GNIの研究開発費を潤す筈である。

    各医局の医療機器も然り、特殊な機械器具の要望を直接聞き取り、その結果として
    それらの機器が、中国の患者の為に大いに貢献すると確信したのであろう。

    よって貿易業を定款に入れ、より以上に中国人民に貢献したい。

    まそんなところかな。

  • サンバイオの話が出ましたので他銘柄で恐縮ですがチョット覗いてみました。
    曰く、大日本住友が積水の地面師に引っかかったみたい、とか、なぜアメリカで上場せずに日本でしたのか怪しい会社だ!日本の金を使うな!とか。
    森社長は日本人でしょ。

    ルオ氏のIQ160?は伊達じゃないのでは、勿論もっと上の方々もいらっしゃるでしょうが。
    機関の手先やバイトが荒らしまわって、それに引きずられてはね。

  • またもやこれでもか?と再掲です。

    人は多様である。

    例えば、腱鞘炎とは人の筋が治まっている鞘が炎症を起こすが、この鞘に入る筋が1本或いは2本、2つの鞘があっても一つは空で一方にのみ腱が入っていたりもする。
    ホモサピエンスも多様化し、ネアンデルタール人との2%の混血でもまた多様化したか。
    F351の抗癌作用は、細胞間葉移行に関係すると思われるが、人が成長するときその細胞内に制御性T細胞が集結し、免疫T細胞の攻撃を制御するのである。

    癌細胞も同じ遺伝情報を持ち、この情報を利用し制御性T細胞への集結情報を出すとき、 F351がそれを防ぐことによって制御性T細胞の集結を防ぎ、免疫T細胞の攻撃を可能とするのである・・・・・

  • またもや執拗に?再掲です。


    本庶佑氏のノーベル賞は記憶に新しい。
    そして、その免疫療法が2割程度の人にしか効果が無い話も周知されたことと思う。

    然し、何故全員に効果が期待できないのか?
    F351の抗癌効果にも関係すると考えるので、その思うところを述べてみたい。
    そもそも免疫T細胞が何故癌細胞を攻撃できるのか?
    その前に他人の癌細胞を移植された人は、直ちに免疫T細胞が活躍し、やがて消滅
    させられ寛かいでなく完治するのである。

    では自身の癌細胞ではどうかであるが、実は癌細胞も同じ自身の遺伝子を持ち、その為免疫T細胞からの攻撃を免れる方法を癌細胞が知っており、かって知ったる防御作用を働かせて守っている場合があるのである。

    とまれアポトージスとは、免疫T細胞が癌細胞に触腕を伸ばして癌細胞に組み込まれた死の遺伝子情報を死ね死ね、癌細胞内の死の遺伝子活動せよ、と送り込むのである。
    (そしてガキ大将にいじめられた子が自殺する様に死ぬ。)

    (だから、下がる下がるの執拗な投稿も、多くの投資家の恨みを買っているかも。)

  • 賑やかしに又も再掲

    つらつら思うに

    パイプラインをこっそり?書き換えたのは何故か、について愚考してみた。
    そもそも腎臓透析業界は利権がらみで、繊維症治療薬(CKD)を簡単に
    は受け入られない、妨害工作も考慮する必要があるのではなかろうか。

    現透析中の患者がF351によって回復するか否かは定かではないが、少な
    くとも透析予備軍は確実に減少するのかも。
    すると飯のタネが枯渇していく・・・

    影響は機械器具や薬品のみならず、医師技術者を含め膨大な医療業界全体に
    及ぶ。
    おー怖、よってジリジリと押していき、数年また数年やがて席巻する日まで。

  • ホルダーなら夢を語らなくては

    再掲の〃
    GNI発展記録(初夢

    2030年:
    *売上高遂に5500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価1000000円


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *アメリカでの順調な販売拡大
    *株価216000円


    2020年:
    *売上高300億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *アメリカ3相治験準備
    *欧州大手製薬会社へ導出し約400億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *子会社上場株式売却利益200億円計上
    *株価35000円

  • その通りですよ。

    数年前に「今からでも遅くないから原隊に帰れ」と投稿しましたが
    自分は相当恨まれかつ憎まれていると思いますよ。
    最近よく出て来られるパンダちゃんが張本人?


    あーあまた睨まれる・・・

  • これは参りましたね!
    さあ、売って!去って!消えるか?

    それとも抱き合わせを信じてガチホか?
    未だ疑心暗鬼か?
    さあ決断の時ですよ!
    ・・・の殿ご決断を、かな???

    短気は損気と言うがどうされますかね???
    どうする、どうする、優柔不断かな?

  • つらつら思うに

    後ろ向きな考えですが、それしか自分に対して慰めが無いので・・・
    サンバイオでなくて良かった、と思ったらまた復活してきた。(然し火曜日からは劇下げかと)
    などと思っていたら今度はレオパレスと来たもんだ。
    こちらは絶対に?助からなないであろう。

    GNIで良かったよ、4592&8848だったら夢も希望もなく、ま借金もないが未来が無いのが最も辛い。

    回転屋(自分には難しいが)の数百万数千万の利益など目標額からは余りにも少額!!!
    自分の心は夢の未来の世界を彷徨っているものですから。
    その彷徨いは何時まで? 

    3年以内を望む!!!

  • 再掲
    GNI発展記録(初夢)


    2030年:
    *売上高遂に5500億円
    *現在販売中の5つの抗がん剤に加えて、さらに3種の抗がん剤候補薬の2相治験開始
    *ヒドロニドン(F351)の想定外の適応拡大が進展
    *株価1000000円


    2025年:
    *売上高2千億円
    *Cullgenの抗がん剤2種が販売承認される。
    *ヒドロニドン(F351)適応拡大が進展
    *アメリカでの順調な販売拡大
    *株価216000円


    2020年:
    *売上高300億円
    *Cullgenの抗がん剤2つ目が2相治験へ、
    *ヒドロニドン(F351)中国の販売承認申請へ
    *アメリカ3相治験準備
    *欧州大手製薬会社へ導出し約400億円を調達
    *アイスーリュイの適応拡大分の販売開始
    *BAB社の売り上げ大幅アップ
    *子会社上場株式売却利益200億円計上
    *株価35000円

  • 助成金等受領一覧覚えメモ(2

    ◎北京コンチネント薬業有限公司

    *2018年10月26日
    ¥中国人民元85万元(日本円で約1,と300万円相当)
    ・中国北京市順義区経済情報技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)の臨床試験

    *2016 年8月24 日
    ¥ 中国人民元740千元(日本円で約11,と151千円相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)への適応症拡大
     にかかる助成金として

    *平成 27 年 11 月 24 日
    ¥ 中国人民元 788千元(日本円で 15,と1 88 千円 相当) 相当)
    ・中国北京市順義区科学技術委員会
    ・中小企業による革新的 技術の創造


    *平成 27 年 11 月5日
    ¥ 中国人民元 14 万元(日本円で 2,と671千円 相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・小規模製薬企業の借入支払利息に対する助成金


    *平成 27 年 4月22日
    ¥中国人民元10万元(日本円で1,と936千円相当)
    ・中国北京市科学技術委員会
    ・高新技術企業(ハイテクノロジー企業)としての認証を取得


  • 助成金等受領一覧覚えメモ(1

    ◎上海ジェノミクス有限公司

    *平成30年12月4日
    ¥中国人民元208万元(日本円で約3千400万円相当)を
    ・当地政府から
    ・1.1類の新薬であるアイスーリュイの糖尿病腎症(DN)を適応症とした臨床試験にかかる助成金として、

    *平成 28 年6月 27 日
    ¥ 総額中国人民元 50 万元(日本円 で約7.7 百万 円相当)相当)の内中国人民元 40
      万元(日本円で約 6.1 百万円)
    ・中国上海科学技術委員会
    ・F573 の慢性肝不全急性化治療薬としての中国における臨床試験

    *平成 28 年5月2日(平成 28 年4月 年4月 29 日)
    ¥ 中国 人民元 80万元(日本円で 13.4 百万 円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理技園区管理委員会
    ・ヒドロニン(F351 )の肝線維症治療薬として中国における第2相臨床試験

    *平成 27 年 6 月 30 日
    ¥ 100万人民元(約20,と090千円)
    ・上海市政府
    ・肝線維症に対するF351の第2相臨床試験
    (この助成金は、上海科学技術委員会生物医学支援プログラムの一部であり、100万人民元の内80万人民元(約16,と072千円)をこの度受領し、本臨床試験終了に残り20万人民元(約4,と018千円)を受領する予定)

    *2016 年9月23 日
    ¥ 中国人民元784千元(日本円で約11,と861千円相当)
    ・中国上海市張江高科技園区管理委員会
    ・アイスーリュイの特発性肺線維症治療薬としての開発を行ったこと

  • >>No. 223

    偏見はどうも

    > 白人の細胞を使って黒人に移植大成功でした?なんてハナシ信じれる?

    共にホモハピエンス、白人は我々黄色人と同じくそれ以前の滅びた人種である
    ネアンデルタール人の遺伝子2%程度が混じっています。
    アフリカ系のみが混血はなく、純粋なホモサピエンスなのだ。

  • つらつら思うに

    >中国人社長は信用が・・・・
       →日本人社長は投資家を騙す・・・

    >IRがダメだ他の会社を見習え・・・
       →日本人IR担当は嘘を流す・・・

    GN愛頑張れ!!!

  • 愚行の蛇足ですが

    そもそもCVIは一体全体何を目的としたのか?
    先に述べた「腎臓線維症治療薬」これこそが目的ではなかったか。
    とすれば、目先の株価の上下など問題とせず、相当長期目線での投資と同時に、
    更なる買い増しを画策しているかも。

  • つらつら思うに

    パイプラインをこっそり?書き換えたのは何故か、について愚考してみた。
    そもそも腎臓透析業界は利権がらみで、繊維症治療薬(CKD)を簡単に
    は受け入られない、妨害工作も考慮する必要があるのではなかろうか。

    現透析中の患者がF351によって回復するか否かは定かではないが、少な
    くとも透析予備軍は確実に減少するのかも。
    すると飯のタネが枯渇していく・・・

    影響は機械器具や薬品のみならず、医師技術者を含め膨大な医療業界全体に
    及ぶ。
    おー怖、よってジリジリと押していき、数年また数年やがて席巻する日まで。

  • 今NHKで放映中
    中国のIT企業凄いらしい。
    自動運転とか、日本のタクシー運航に中国のITとか・・・

    日本の未来は如何に?

  • つらつら思うに

    Reveal Biosciences, Inc.の株式6%取得の原資については、先に増資した資金
    12億円を使うよう予定済みだったと思う。
    GNIが時価総額500億円にもみたないことから類推すると、コンピュータ
    会社は規模が小さいでしょうから、50億なら3億円で済みますね。100億
    なら6億円ですよ。
    だからもう「増資」はないと考えます。
    (それより、その6%は別途もっと意味深な問題を含んでいるかも。)

    然し何れにせよ、
    GNIにとっては前途有望、株価も爆騰の素地が固まった!!!

  • カーツワイルのいう、シンギュラリティが「人間の能力が根底から覆り変容」
    するなら、・・・
    そもそもAIを動かす「ソフト」はAIが作るなら、「人類が生物を超越する」
    ようなレベルのAIは簡単かな?
    我々人類はそのとき存在意義はあるのか、人に飼われたウサギみたいな状態か?

  • なるほど、御高説ごもっともです。

    然し何かお忘れではありませんか?
    CVIはなあんの為に高額の資金を投じたのか、まさかドブに捨てるつもりでなく、
    長期保有すればやがて花開く、と期待したからとしか思えません。

    その花の大きさは、自分としてはテンバガー以上と希望しますが。

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