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投稿コメント一覧 (280コメント)

  • 不起訴か~ これだけでは~ 国民の審判は~

  • >>No. 566

     > バイオブームも去った。😨


    そりゃあ~ないだろう~あんまりだ~

  • >>No. 555

     < 四半期が減収になったらまた¥1000だぜ

    そりゃあ~ないだろう~ あんまりだ~

  • 働く高齢者の年金減額縮小へ 就労継続を後押し
    【イブニングスクープ】
    経済 政治
    2018/5/24 18:00

     政府は一定の収入がある高齢者の年金を減らす在職老齢年金制度を見直す方針を固めた。6月にまとめる経済財政運営の基本方針(骨太の方針)に明記する。将来的な廃止も視野に高所得者の年金減額の縮小を検討する。少子高齢化の進展で生産年齢人口の急激な減少が見込まれており、高齢者の就労意欲をそぐ同制度はふさわしくないと判断した。

  • >>No. 526

    おるがね~  ふっふっふっ~  今日で荒利 一億五千万円也

  • 慶応大学病院(東京都)は、がんの原因遺伝子を調べて効果的な薬を選ぶがんゲノム医療で、従来より簡易に160種類の遺伝子を調べられる検査法を開発した。有用性を確かめる臨床研究を6月から始める。費用を抑えることで遺伝子検査を受けやすくし、がんゲノム医療の普及を目指す。

  • これもいいね!


    カジノ法案、衆院本会議で審議入り
    5/22(火) 15:32配信 朝日新聞デジタル
     カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案が22日午後の衆院本会議で審議入りした。担当の石井啓一国土交通相が法案の趣旨を説明し、与野党議員が石井氏や安倍晋三首相に対して質疑をする。

     カジノ実施法案にはカジノへの入場回数の制限などが定められている。カジノをめぐっては地域振興への期待がある一方で、ギャンブル依存症が増えるとの懸念も根強い。与党は近く衆院内閣委員会で実質的な審議に入り、ギャンブル依存症対策基本法案とともに6月20日の会期末までに成立させる方針だ。

    朝日新聞社

  • 最も高額な薬は、米国で2017年8月に承認された急性リンパ性白血病向けの「キムリア」。自身の免疫細胞に遺伝子操作をしてがんを攻撃する力を高めて体内に戻す「CAR―T細胞療法」と呼ばれる治療法で、1カ月あたり約4700万円。国内でも4月、製薬大手ノバルティスが承認申請をしている。

  • 4974 タカラバイオの株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

  • CAR-Tの登場以降注目を集める細胞医薬分野におきましては、先行して研究開発を開始したiPS-Tとともに、先日発表いたしました国立研究開発法人理化学研究所(以下、「理研」)とのiPS-NKTを新たな臨床パイプライン候補として注力してまいります。・(iPS-T:iPS細胞由来再生T細胞療法)iPS技術を利用した再生医療のがん免疫療法分野への世界初の応用を目指し研究開発を行っています。iPS技術を用いてT細胞を再生させる(若返らせる)ことにより、がん免疫療法においてこれまで課題とされてきたがん細胞を攻撃するT細胞の疲弊を防ぐ技術として位置付けています。・(iPS-NKT:iPS細胞由来再生NKT細胞療法/頭頚部がん)理化学研究所(理研)が中心となって日本医療研究開発機構(AMED)再生医療実現拠点ネットワークプログラム疾患・組織別実用化研究拠点(拠点B)に採択された「NKT細胞再生によるがん免疫治療技術開発拠点」プロジェクトおよび理研創薬・医療技術基盤プログラムのプロジェクトとして進められているもので、当社はこのプロジェクトに参画しております。頭頚部がんを対象とする医師主導治験が平成31年度(2019 年度)中をめどに開始される計画です。当社は今回の理研との共同研究を実施するとともに、iPS-NKT細胞療法の独占的開発製造販売ライセンスのオプション権を取得し、世界でも初となるiPS-NKT細胞療法の臨床応用実現に向け、本プロジェクトの医師主導治験を全面的に後押ししてまいります。

  • 上昇傾向~異常か? いくらなんでも右肩上がり!

  • >>No. 257

    昔、ヨイヨイ党首みたいなのがいたな❗

    いました、いましたね!
    今頃、どうしているかな~
    夜空ノムコウでも見ているのかな~

  • タカラバイオ、先を越された!

    HIVの遺伝子壊す技術開発 神戸大、細胞実験に成功
    5/19(土) 10:30配信

  • <武田薬品>増収増益 主力医薬品の販売が好調
    5/14(月) 20:13配信 毎日新聞
     武田薬品工業が14日発表した2018年3月期連結決算(米国会計基準)は、主力医薬品の販売が好調だったことから、売上高が前期比2.2%増の1兆7705億円、最終(当期)利益は同62.6%増の1868億円の増収増益だった。

     武田が注力する消化器系疾患分野は売上高が同23.5%増となった。特に主力の潰瘍性大腸炎の治療薬の売上高は、承認国数が増えたこともあり、同4割増の2014億円で業績をけん引した。がん分野も同14.6%増となった。

     地域別では、国内の医療用医薬品の売上高が前期比0.7%減の5014億円にとどまったが、最大の市場である米国は同15.8%増の5983億円だった。新興国もブラジルやロシアが伸長し、同2.4%増の2781億円だった。

     一方、同日公表した19年3月期の業績見通しは、米国で特許切れを迎えた医薬品の減収が響き、売上高が1.9%減の1兆7370億円、最終利益は25.6%減の1390億円の減収減益を見込む。8日に発表したアイルランドの製薬大手シャイアー買収の影響については、業績見通しには盛り込んでおらず、武田は「予想値が確定でき次第、お知らせする」としている。

  • ゲノム編集技術で遺伝子修復後、肝細胞を作製…血友病などの治療に期待
    5/14(月) 12:11配信 読売新聞(ヨミドクター)
     血を固める凝固因子が生まれつき少ない患者からiPS細胞(人工多能性幹細胞)を作り、ゲノム編集技術で遺伝子を修復して肝細胞に変えることができた、との研究結果を久留米大学のグループが発表した。

     肝細胞から凝固因子の分泌も確認されており、血友病など同様な病気の治療にもつながると期待される。

     同大学血液・腫瘍内科教授の長藤宏司さんと助教の中村剛之さんらのグループは、血友病に似て出血が止まりにくい先天性第5因子欠損症の患者からiPS細胞を作製。ゲノム編集技術を使い、病気の原因となっている遺伝子を酵素で切断し、正常な遺伝子を組み込んだ。その細胞を肝細胞に変えると不足している凝固因子の分泌が確認できた。ただ、肝細胞の品質にはばらつきがあり、今後、改善を目指すことにしている。

     自治医科大学教授(病態生化学)の大森司さんの話「患者のiPS細胞から異常な遺伝子を修復したことは評価できる。その細胞を、患者にどのように戻し、定着させられるか検討が必要だ」

  • 2018年3月期連結、7.9%経常増益。IFISコンセンサスを下回る水準。

     【業績予想/決算速報】タカラバイオ<4974>が5月11日に発表した2018年3月期の経常損益は7.9%増益の3,861百万円、直近のIFISコンセンサス(4,082百万円)を5.4%下回る水準だった。また同日発表された業績予想によると2019年3月期の経常損益は34.7%増益の5,200百万円、IFISコンセンサスを5%上回る水準となっている。尚、中間の経常損益は2,557百万円を予想している。

  • ワオ~ 賢いお猿さん生きておりましたか!
    お久しブリブリ!
    たくさん、くだらない投稿をしてくださいね!

  • >たとえ2年後に上市出来たとして、もうすでに世界の流れに先駆けるどころか遅れを取って、ただの金食い虫になっている。進化、進歩と言葉を発したらもうそれは過去のコト。株価は折り込み済でしょう。以外にバイオの需要は限定的。ips細胞の山下教授も、その成果を患者さんに届けられるのは10年後、15年後と公言しておられる。
    山下教授←山中教授です!

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