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投稿コメント一覧 (1705コメント)

  • 海外挙式もワタベウエディングならば、総額482,000円で実現可能U^ェ^U

    ブライダル関連の一角に物色の矛先が向かっている。新婚世帯の補助増額の方針が刺激材料となった。
     政府は新婚世帯の引っ越しや家賃にかかる費用を来年度から60万円を上限に補助する方針を固めたと伝わった。従来の上限30万円を倍に引き上げた上で、夫婦ともに34歳以下で年収480万円未満などとしていた条件も、39歳以下・540万円未満に緩和する。

  • ここからは空売り命がけで、本気でくるよU^ェ^Uwww

    もし仮に張り付いたら明日ぶっ飛ぶだろうなw

  • 機関の買い戻しポイントまでは、普通に下げてくるでしょU^ェ^U

    ゾーマとかCMとか一切関係なし。

    イナゴがついてくるような規模の本尊がどこで買うか、
    もしくは売るかが全てだよU^ェ^U♪

  • 国策銘柄に昇格&STOP高おめでとうだワンU^ェ^U♪

  • フィンセン文書の件だけど
    キャッシュの本源的価値まで疑わしいと思わないといけないのかなって感じたなU^ェ^U

    よく、実体経済とかけ離れすぎているなんて言われているけど、そもそも希薄化したキャッシュの価値がしっかりと反映されていたと言われれば、納得しちゃうよねU^ェ^U

    ろくに経済成長もしていないのに日経平均株価が50000円になる日もくるかもね。
    しらんけどw

  • ここは、減配してから買い場をさがしたほうがいいよU^ェ^U

    2017年の12月には配当性向60%代だったから、株価高くとも強気で買えただろうけど現在は肝心な利益が減ってしまい、配当性向が90%付近まで到達予定。

    このままだと次の年には利益が確保が難しく、現状維持ができたとしても
    配当性向が100%超える勢いなので、身を削るか、悪くて減配開始となる。

    大量の損切りと、ここぞとばかりに売り浴びせてくる連中が発生するのがそのあたりになるだろう。

    仮に、JTがその状態でも問題ないと判断できたならば、その時にこそ少しずつ買っていけばいい。

    雰囲気は最悪かもしれないが、そういう時にこそ買うべきだU^ェ^U

    いまは楽観的な人もまだまだいるので長期用の保有株としては、買うべきとはいえないのであるU^ェ^U♪

  • >>No. 83

    今が買い場なんて言っているホルダーが真っ青になりながら損切りするしかない
    エグい下げは、下げトレンドに転換したあとはザラに発生するU^ェ^U

    そういう連中が損切りして、相場も掲示板も雰囲気最悪になった時、

    まさにその時からいつ買おうか、それとも買わないか。熟考する価値はあるU^ェ^U

    世界中の金持ち連中が、空売りとキャッシュポジションを増やしている現在

    大きな下げの転換期は来ているのは間違いない。

    そういう連中が一斉に買いにはしるような最悪な時に、一緒に買うだけでいい。

    実際に保有している全ての長期用の株が2-7倍になっているオレサマが言うんだからまず間違いないよU^ェ^U♪

    ※あくまでも↑は長期スパンでの話でふ

  • 年初来最安値が現実となりますねU^ェ^U♪

    空売りさんが儲けたあとにもアホルダーの損切りで
    際限なくさがるんじゃないかなーっU^ェ^U☆ミ

  • 損するのはここの含み損のアホルダーだけだし、やらない意味がないよねU^ェ^U♪

    オレサマは忠告してやったからな?U^ェ^U♪

    携帯料金下げ、菅政権動き急 大容量プラン焦点
    2020年9月18日 23:00 (2020年9月19日 5:14 更新) [有料会員限定記事]

    菅義偉首相は18日、官邸で武田良太総務相と会談し、携帯料金値下げの「具体的な結論」を出すよう指示した。武田氏は会談後、「百パーセントやる。やるかやらないかの話だ」と強調した。値下げ幅は「1割程度では改革にならない。海外では健全な競争原理を導入し、7割ほど下げた国もある」と述べた。

    ある携帯大手の幹部は「政権の本気度を感じている。値下げに向けて何らかの対応をせざるを得ない」と話す。

  • 減配のフェーズまでには、ヴァリュー株ですらないと判断されて、機関は売りに転じるでしょう。しかし所詮、数十万株程度なので、一過性の影響しかありません。

    先程述べた過程では、もっと大きなストーリーを抱腹しています。
    具体的にいえば、GPIFが買いオペしているETFに組み込まれているKDDIの株です。
    現在の保有株数は151,950,000株です。時価総額にしておよそ461,318,466,000円。(平成28年9月時点)

    これらが一斉に売られるタイミングが、今回突入する不況フェーズで実現します。
    というより、こうした金融政策の発進により不況に突入する事となります。

    皆さんが知るように通常、買いオペによるFPIFのETFそう簡単に売られる事はまずありえません。

    しかし、確実にこれは行われます。

    金利調整で物価のコントロールが効かないで、政府主導でいくら放出しても一定の箇所にだけ資本がプールされている現状が続く以上、こうした手段をとる他に手段がないからです。

    逆に言えば、そういう手段として使用できる程の銘柄数と株数を、既にGPIFは保有しているという事です。

    では、いつ行われるか。

    政策が今後も取られ続けるならば、GPIFの資金を目減りさせる事になります。
    しかし、政策が行われるのは確定しています。
    つまり、はやければ既に売却は始まっているという事です。

    こうすれば、GPIFの資金を守りつつ、政策ができ、さらに物価への影響を与えることにも成功するのです。

    もちろん、その時の日本株は、不況フェーズ突入して8年程度ひどい事になりますが。。

  • 株価、600-800円のレンジまで落ちるだろうなU^ェ^U

    携帯代7割カット政策だけでも業績だだ下がりは確定なんだけど…
    本当の問題はその後。
    営業利益率の大幅下落に伴う増配のSTOP、優待廃止、そして減配。
    この過程で、含み損が大きくなっていく減配株の保有に
    耐えれない人が出てくる。そのあたりからまた損切り売却が
    ボロボロと徐々に出てくるので
    600-800円あたりに落ちるまでじわじわと2-3年くらいかかるかな?

  • ここはどうなるかなぁU^ェ^U

    個人的には数年以内に暴落くるのはわかるけど、どこまで逝くかわわからん。つまり、いまはは高配当率ともいえども買い時ではない。

    では、なぜそう断言できるのであろうか?

    まずは、現状をみてみよう。
    既に配当性向は100%ギリギリに到達し、営業利益も20%いかないくらいの減益。殆どのホルダーは含み損がひどい事になっていて、ナンピンして取得単価を下げて、なんとか「配当があるから」と必死で心に言い聞かせている状態。

    そんな状況の中…16年続いた増配も(当然だが)ストップしてしまった。

    ここの一番の悪材料とも言える事実、それは…
    直近ホルダーの殆どが3000-4000円で増配している配当や優待目的で購入しているという事。

    直近でもコロナや増配が止まった事により売られたが、このさき優待がなくなれば売られ、減配すればまた売られることは想像に容易い。もちろん、その過程では、日々増大する含み損に絶えきれなく成り損切りする売り浴びせも発生するであろう。

    そして更にこのあとの、不況サイクルでは、再度7-8年にかけて800-1200円のレンジを形成するだろうU^ェ^U

    もちろん、この「800-1200円の価格水準」は、過去の例と、現状のタバコ愛好者数を加味して算出されている。

    つまり、この先何かしらの政策や社会現象によってタバコユーザーが減れば、800円を割ってもおかしくはない。

    これらにより、配当や優待目的ならば、いま買うのは含み損との相殺合戦に挑む事は必須なので…この先の売り浴びせのあとの不況相場で下がりきって、究極に損をしない時に【やや多め程度】に購入しておけばいいといえるのではないだろうか。

    1つ、考えてみてほしい。例えば、仮にだがその時のJTの利益が更にボロボロであり株価が100円だとしても、配当率7%は維持してくれるであろう。なぜならば、16年も増配してきた巨大企業が増配を止めたからと言って、この先優待を廃止したあとに配当率までさげるとはとても考えづらい。しかし、100円に対する7%の維持というのは、その時に買う人にとっては、お買い得でいいかもしれないが、現状のホルダーからしてみればとんでもない含み損を抱えた株の減配にほかならない状態となるであろう。

    以上、異論は認めないU^ェ^U♪

  • >>No. 301

    中国ファンドより、8000億円以上の投資が確定オメデトウだワンU^ェ^U♪

    検索エンジンマーケティング。最適化コンサル、検索結果上位表示など。不動産仲介も。

  • アレンザHD<3546>は急騰。前日に業績予想の大幅上方修正を発表、上半期営業利益は従来の24億円から55億円、前年同期比2.7倍に、通期では36億円から67億円、前期比2倍に増額修正。巣ごもり需要などによって、DIY用品、園芸、インテリア、収納用品、ペットなどの売上が想定以上に好調であったようだ。年間配当金も従来予想、並びに前期水準の26円から、36円にまで引き上げている。想定以上の上方修正・増配を好感する流れに。

  • 2020/09/18 20:25

    いい感じU^ェ^U♪

  • システム開発会社。ウェブマーケティング支援も。アパマン傘下で不動産情報サービスに力。

  • ワタベ<4696>は急騰でストップ高。同社の筆頭株主で25.9%の株式を保有する千趣会<8165>が、JR東日本<9020>との資本業務提携を発表して現在ストップ高買い気配になっており、連想買いの動きが強まっているもようだ。同社と千趣会は2015年に資本提携を行っている。JR東日本と千趣会の提携が同社にどのような影響を与えるのかは不明だが、信用売り残なども膨らんでいるため、ひとまず買い戻しの動きも先行する形とみられる。

  • 大幅高。全体下げ相場に逆行して、400円台半ばまで歩を進めている。独SAPのERPソフトを中心とした戦略的なシステム導入コンサルティングを行う。菅新首相はデジタル庁の創設などデジタル行政を加速させる方針を示しており、民間及び官庁のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進を担うシステム開発関連株が買いを集めている。また、新型コロナ感染症の拡大を契機に、付加価値の高い業務にマンパワーをシフトしてルーティーンワークについてはRPAで自動化していくという企業のニーズが顕在化する方向にあり、RPAやビッグデータなど次世代分野での受注開拓に力を入れる同社に注目が集まっている。株価は依然として400円台で値頃感も投資資金の食指を動かす背景にある。

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