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投稿コメント一覧 (481コメント)

  • いくらなんでもこのザラ場の326円あたりが目先の底になると思う。

     昔からよく言われるように「天神底」というのがある。

    今日の320円台が、目先の底となり8月の頃には少なくとも400円台は回復している。

    そういうふうに私は見ている。

    まぁ目先3ヶ月、下値は10円、上値は100円といったところか。

  •  10年間のロングチャートを見ていると、この株の4桁までの戻りはこの7月中に十分にあるような気がしてきた。

  •  2年前の9月の700円の高値から今年の安値480円までの3分の1戻し、

    つまり550円処がまず目先の目標となろう。

    ナカバヤシの実力から見て

     今の500円割れの時価は、明らかに評価不足と言わざるを得ない。
     
     世間一般の人々は、この株を単なる「アルバム屋」とみなす人が一定数いるが

     ところがどっこい、この株の実体はそれほど単純ではない!とわたしは見ている。

     国際チャート株を完全子会社にした今、3年後の大阪万博の頃には株価4桁を達成している可能性は充分ある、と私は見ている。

     目先3ヶ月、9月の終わりの中間配当取りまでには、少なくともこの上述の3分の1戻しが現実のものになっている可能性はかなり高いと見ている。

  • ストップ高も、十分にありうる。

    ここに来て、明らかに出遅れ感が顕著になって
     
    きた。

  • まあ、公募割れは、ないとみる。

    さりとて、大幅乖離も望み薄。

    ずばり、6:50円処の誕生か!?

  • まあ、公募価格割れはないだろう。

    20%上の560円処で生まれると

    私は見ている。

  •  この株の戻りトレンドは明らかに確認ができている。

     3年前の上場来高値5500円から、去年の2464円という歴史的な底値までなんと3036円の値幅と言う暴落をこの株を演じてきた。

     株価の一大レコンキスタが今まさに始まったところであるが、この株は3年後の大阪万博に向けて壮大な戻り相場をこれから演じていくと私は思料する。

     いわゆるひとつの相場格言としてして「半値戻しは全値戻し」と言うものがあるが、

     実は現在の戻りは30%程度にしかなっていない。


      3475円まで戻してやっと3分の1戻しの水準になる。

     インバウンドが本格的に再開する兆しも出てきて出てきた今、


     この株は仮に全値戻しを頂上とすれば、まだ三合目付近に到達したにすぎない。

     関西私鉄の雄、京阪電鉄の壮大な戻り相場を私は「中」株主として見守っているところである。

  • このところ、この株は、

     上げそうであげない、はたまた下げそうで下げないと言う不完全燃焼とも言うべき相場が続いてはいるが、

     近々、先日つけた600円台の高値を奪回に向かうと言うふうに私は見ている。

     ズバリ、目先1ヵ月の株価予想は下値10円、上値100円と私は見ている。

  •  この株のザラ場の値動きをじっくり観察しているが、
    まぁ願わくば、

    1出来高1,500,000株超え

    2..引け値は800円

    この両方をクリアすればなあとは思う。

    まぁ
    久しぶりにやっと火柱高が出たのだから、やれやれの売り物が出るのは至極当然のことではある。

  •  出来高を伴って急騰してから、320円処を刺繍しているが、

     もし、この株の上昇が一時的なものなら、おそらく今日あたりは300円メイダイ程度には
    下がってきているはずである。

     優待の変更に関しても、それほどの改悪とは私には見えなかった。

     来月の末から8月の半ばにかけて、この株も400円大台への気の利いた戻り相場が充分あり得ると私は見ている。

  •  久々に、この株にも出番が回ってきて、昨日あたりから火柱高を演じているが、

     往年のこの株の活躍を知っている私としては、カーリットの実力はこんな程度のものではない。
     
     この夏の半ば、すなわち7月末から8月にかけて、この株は4桁に復帰する可能性が十分に出てきたように私には思える。

  • 一部
    変換ミスあり。 下値は、5円、、
    上値は50円

  • 後から振り返ると、ここが最後の500円割れのところだったなという

    そんな買い場が今訪れているという風に私には思える。

    8月末までの相場展望としては下値は50札えん上値は50円
    を私は思料している。

  •  この株は、今日、ザラ場で355円まで買い上げられた。

     もともと適度の仕手性もあるこの株は、ここ3年間のチャートを見てもわかる通り、明らかに今は大底を形成している。

     おそらく今日狼煙が上がったこの株は、8月位には500円の大台を回復してる可能性も大いにあると思う。

    この340円所の時価は、明らかに買いに分があるように思う。

    目先一月、下値10円上値50円と私は見ている。

  •  この株の上場来高値についてはご指摘のあった通り6370円です

     ここに謹んで訂正いたします。

     さて、久々の5000円大台乗せと言うことで、この株を買うには最低単位として500,000円以上が必要になってきています。

    前回の1→2の無償増資から早5年を経過。

     このあたりでもう一度、同規模の無償増資があってもいい頃かなと私は思います。

     かてて加えて、全国的にゴートゥートラベルの復活が指呼の間に迫ってきました。

    5000円から6000円の大台替えは
     
     案外にも、この夏の8月ごろには達成する可能性がぐんと高まってきたような気がします。

  • 目先の利食いできょうこの株は値を消してはいるが300円メイダイは拾っておいておそらくすぐに、報われる水準だと思う。

  • 先日の私の投稿の読みどおり、

    本当に久方ぶりに5000円の大台を回復してきた。

    まぁ今月いっぱいぐらいは5000円前後を刺繍して、

    3年後の大阪万博の頃には4年前に付けた上場来高値の6120円はクリアしていくものと思われる。

     株価は昔から 先見性がある と言われているが、

     来月の中旬以降のインバウンド解禁をまさに現在の株価は先読みしているものと思料する。

  •  この株の5000円大大台回復もようやくにして指呼の間に迫ってきた。

     思えば、4年前の6120円と言う上場来高値から、2年前の1800円に至るまでのなんと70%以上の暴落をこの株は経験してきたのだ!
     
     ドーミーインシリーズの、かつてのヘビーリピーターであった私にとっては、まさにこの2年間の暴落劇で、地獄の底に突き落とされたような絶望感を常に感じてきた。

    そう! 共立メンテナンス株は、ようやくにして、有卦に入ってきたと私は思う。

     この2年間、悲しいかな、コロナ禍ためほとんど共立メンテナンスの旅館に泊まる事はなかった。

     まぁ、それでも年に数回は泊まっててはいるが。

     私の、この株の中長期の相場観を述べれば、3年後に迫ってきた大阪万博の一大イベントは、この株にかなりの好影響を与えると思う。

    かてて加えて、すでに、6120円から1800円までのこの2年間の恐怖の大暴落の60%は、この2年間で戻してきている。

    昔から、「半値戻しは全値戻し」の相場格言があるように、

     3年後には、おそらく4年前に付けた6120円の上場来高値はクリアしていると私は観ている。

  •  3年前の5500円と言う上場来高値から、去年の8月の2464円に至るまで3000円を超える壮大な下げ相場を演じた京阪電鉄株である。

    ようやくにして、出直おる気配を鮮明にしてきている。まあ、一陽来復といったところか。

     この京阪沿線に25歳から足掛け43年間住み、この株から受けた恩恵は計り知れない。

     ただこの株の、中長期的な展望はそれほど暗いものではない。

     もう3年後、つまりあと1100日ぐらいすれば、大阪万博と言う今世紀最初の大イベントがこの株にかなりの恩恵をもたらしてくれると観る。

     もう、この株を所有して、40年はゆうに超えるがが、1株も売っていない。

     私の、これから向こう3年間のこの株への展望であるが、5500円処から3000円以上売られたこの株の、一大レコンキスタ がこの3年間に進行するだろうと見ている。

     目先の株の値動きだけではなく、巨視的な視野で関西私鉄の雄 京阪電鉄の発展を 「中」株主として見守っていきたい。

  •  目先の換金売りに値を崩してはいるが、

    冷静に考えてこの資産内容なら 

    現在の415円処は絶好の買い場であると私は見る

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