ここから本文です

投稿コメント一覧 (70コメント)

  •  6067  メディアフラッグ
              売上高      経常     1株利益    1株配 
    17.12    6,049   254  99,7    0
    18.12予   6,300   430  46,7   5
    19.12予   6,800   450  48,8  5~6
                  ↓
    インドで現地財閥と組みコンビニ事業に進出!!
    都市部に集中している3,5億人(総人口は13.6億人)
    をターゲットに直営店熟に次世代型コンビニエンスストア
    チェーンを展開へ。今期500店舗、5年目2000店計画


     6067  インパクトホールディングス
    17.12    6,049   254  99,7    0
    18.12    6,277   405  66,9    5
    19.12予 17,000  1,000 162,6   15
    20.12予 27,000  1,600 243,9 15~25

    上の業績予想から、インドのコンビニによる売上増
    ・利益増が予想出来ます。
                 売上       経常利益
    初年度 500店舗  100億円増    5億増
    2年目        200億円増   10億増
    3年目
    4年目
    5年目 2000店舗
      ・
      ・
      ・
       2019年12月期第1四半期決算説明資料
            20,000店舗・売上1兆円


         もしも昭和54年(1979年)10月上場の
      セブンイレブンジャパンの株を初値で買っていたら
    当時の売買単位1000株だったので最低180万円必要
       業績も順調で毎年のように株式分割(無償増資)
         1990年のバブル崩壊の影響も受けず
          株価も上がり、20年後(1999年)の
         ITバブル相場の時には初値の約380倍
        初値180万円が20年で6億8000万円に!

            初値で買ってずっと売らずに
            持ち続けていられたらです

    8183 セブンイレブンジャパンの株価推移
     1979年10月東証2部 上場後初値 1800円
    株数        
    1980年  3月 2割無償    1.2倍
    1981年  3月 2割無償    1.44倍
    1982年  3月 2割無償    1.72倍   
    1983年  8月 10割無償   3.45倍   
    1984年  4月 1割無償    3.8倍  9000円 19倍
    1985年                       
    1986年  4月 5割無償    5.7倍   
    1987年 
    1988年  4月 2割無償    6.8倍  
    1989年  4月 2割無償    8.2倍  7000円 32倍
    1990年  4月 2割無償    9.8倍   
    1991年  4月 2割無償   11.8倍    
    1992年  4月 1割無償   13.0倍    
    1993年  4月 1割無償   14.3倍    
    1994年  4月 1割無償   15.7倍  8000円 70倍
    1995年  4月 1割無償   17.3倍   
    1996年  4月 1割無償   19.0倍    
    1997年  
    1998年 
    1999年  4月 株式2分割 38.0倍 18000円 380倍


    1980年11月 出店数  1000店舗達成
    1984年 2月 出店数  2000店舗達成
    1993年 2月 出店数  5000店舗達成
    2003年 8月 出店数 10000店舗達成
    2013年 2月 出店数 15000店舗達成
    2018年 1月 出店数 20000店舗達成

  • 同じRPA関連の株で 東証1部のRPAホ-ルディングス
    昨年株式5分割したのに株価は6,420円と大人気!
    時価総額は1,806億円。さらにまた分割で、まだまだ
    上がりそうな勢いです。
    一方クレオは、発行株数RPAHの3分の1なのに
    株価は1,939円で、時価総額はたったの167億円!
    不人気ですが業績は絶好調。これから10バーガー
    を狙えるとしたら・・・出遅れているだけと思います

    6572 RPAホールディングス   
       発行株式2685万株 株価6,420円 時価総額1,806億円

             売上   経常利益    1株利益   配当      
    2018.2    4,188   450  12,1   0
    2019.2予  8,185   908  21,4   0
    2020.2予 14,000 1,560  16,4   0
               ( ※2019年6月30日に2分割予定 )

    9698  クレオ        
     発行株式 865万株  株価1,939円  時価総額 167億円
    2018.3   12,268   457  36,8  15     
    2019.3   13,526   706  80,0  25
    2020.3予  15,000 1,010  81,9  25~32


  • 2019年12月期第1四半期決算説明資料
        株主還元方針 - 配当

    2019年12月期は収益増を見込み、
        1株当たり5円 → 15円の配当を検討
         (中間配当7,5円、期末配当7,5円)

               第2四半期末  期末  年間配当
    2017年12月期     00,0  00,0  00,0
    2018年12月期     00,0   5,0   5,0
    2019年12月期(予)   7,5   7,5  15,0

      ※予想と書いてあったので正式決定ではない
        ようですが、第2四半期末ならもうすぐです!

  • >>No. 33

      売上高と時価総額の関係

                    売上高     時価総額
    7203 トヨタ自動車  29兆3795億円   21兆2160億円
    9984 ソフトバンクG   9兆1587億円   11兆3368億円
    9983 ファーストR    2兆1300億円   6兆8470億円
    7974 任天堂      1兆0556億円    4兆9626億円
    4689 ヤフー        9547億円   1兆6227億円
    9843 ニトリ        6091億円   1兆4574億円
      
         売上1兆円を達成出来たとして 
         その時 時価総額が現在の
         281億円のままということは
         ないと思います


  • 6067 インパクトホールディングス株式会社

    2019年12月期第1四半期決算説明資料

    Q1は極めて順調な立ち上がり。
    Q2以降はインドでのコンビニ事業がいよいよ本格化
    2万店舗・売上高1兆円に向けて49%出資

    土日休みの間に2019年12期第1四半期決算説明資料
     を見て下さい。インドのコンビニ事業について
     詳しく出ています。 43ページあります !!!


  •  成長株投資の醍醐味は業績が拡大していく会社に
    投資して、長きに渡りその株価上昇を享受するところ
    にあります。1979年(昭和54年)10月に東証2部に
    上場したセブンイレブン・ジャパンの株は、日本の高度
    成長期終焉以降に上場した代表的な成長株でした
    上場後初値は1800円。当時は1000株単位の売買
    だったので、最低でも180万必要でした
    業績も好調で、毎年のように株式分割(当時は無償増資
    といって2割無償なら、1000株に対して200株増える)
    をし、20年間で株数が38倍に増え、株価も1999年の
    ITバブル時18000円?(初値の10倍)の高値をつけ
    ました。
         初値から株価10倍×株数38倍=約380倍 
       20年で180万円×380倍 = 約 6 億8000万円


    8183 セブンイレブンジャパン 
      1979年10月東証2部 上場後初値 1800円
    株数        
    1980年  3月 2割無償    1.2倍
    1981年  3月 2割無償     1.44倍
    1982年  3月 2割無償     1.72倍   
    1983年  8月 10割無償   3.45倍   
    1984年  4月 1割無償    3.8倍  9000円 19倍
    1985年                       
    1986年  4月 5割無償    5.7倍   
    1987年 
    1988年  4月 2割無償    6.8倍  
    1989年  4月 2割無償    8.2倍  7000円 32倍
    1990年  4月 2割無償    9.8倍   
    1991年  4月 2割無償   11.8倍    
    1992年  4月 1割無償   13.0倍    
    1993年  4月 1割無償   14.3倍    
    1994年  4月 1割無償   15.7倍  8000円 70倍
    1995年  4月 1割無償   17.3倍   
    1996年  4月 1割無償   19.0倍    
    1997年  
    1998年 
    1999年  4月 株式2分割  38.0倍 18000円 380倍


           現在インパクトホールディングスの
            時価総額はたったの260億円
           ”売上高1兆円・店舗数20,000店”
          を達成出来たら株価はどうなるでしょうか
         成長株は長期で持てと言いますが、何倍になろうが
         途中で売らずに持っていられたらの話です!

  •  『 2019年12月期第1四半期決算説明資料 』
    をお読みください

       Q2以降はインドでのコンビニ事業が
          いよいよ本格化、
    2万店舗・売上高1兆円に向けて・・・

     とありますが、見過ごしている人が多いのか
     株価はそれほど上がりませんでしたね?

  • インドのビジネスパートナーが凄い、
       ( 食品工場・物流網・IT技術・金融・不動産 )
     COOFFEE DAY
        ・インドのストロングブランド
        ・インド国内に数千店規模のチェーン展開
        ・インドのマーケットを熟知している
        ・コンビニ事業に必要なビジネスインフラを保有

     ※Coffee Day Enterprise持株会社
      インド最大のコーヒーチェーン(約2700店舗)時価総額858億円
         Scial Logistics(物流事業)BSE/NSE上場
       Mindtree(IT業)BSE/NSE上場
        Way2Wealth(ノンバンク金融業)30都市600支店
       Tanglin Development(不動産業)
       Coffee Day Resort (不動産業)

  •  2019年12月期第1四半期決算説明資料にでてます

        Q2以降はインドでのコンビニ事業
        がいよいよ本格化!
        2万店舗・売上高1兆円に向けて・・・

  • すいません!まだ契約したばかりでしたね
    決算に乗ってくるのはまだまだ先のようです!!


  • 出店スピードが解らないので予想がつきませんが
    例えば初年度500店舗となるなら1ヶ月約40店舗出店
    順次開店していくなら第1四半期(3ヶ月なので)120店
    稼働日数は平均なので1.5ヶ月という考え方をすると
    初年度年間売上予想100億円(四季報第2集上乗せ分から予想)

      第1四半期  100億円の16分の1  ( 6%) =  6億円
      第2四半期  100億円の16分の4  (25%) = 25億円
      第3四半期  100億円の16分の9  (56%) = 56億円
      第4四半期  100億円の16分の16(100%) =100億円


     6067  インパクトホールディングス
                 売上   経常利益
    第1集 19.12予   6,800   450  48,8  5~6
                  ↓
    第2集 19.12予 17,000  1,000 162,6   15
        20.12予 27,000  1,600 243,9 15~25

    四季報2集-1集 インドのコンビニ分の売上・利益予想
                売上      経常利益
    2019年12月期 100億円増    5億増
    2020年12月期 200億円増   10億増

    上の条件で予想すると第1四半期の売上は6億円程度
    第1四半期には乗らないかもしれませんので期待はもてませんね!
    何店舗稼働したという情報だけでもあればいいと思います
     ※ 上の考え方や計算間違っているかも


  • 6572 RPAホールディングス   
    昨年5分割 発行株式 2685万株 株価5710円  時価総額1533億円
             売上  経常利益  1株利益  配当          2018.2    4,188   450  12,1   0
    2019.2予  9,100   870  19,0   0
    2020.2予 15,000 1,400  30.5   0

    9698  クレオ        
         発行株式 865万株 株価1689円 時価総額 146億円
    2018.3   12,268   457  36,8  15      2019.3予 13,800   730  62,7  25
    2020.3予 15,000 1,010  81,9  25~32

    クレオの時価総額はRPAHの10分の1以下 ?
    昨年新規上場で勢いのあるRPAホールディングスとは対照に
    クレオは30年前(1990年)に上場しその後長い間停滞してた株
    私もついこの間まで、筆まめの会社としか思ってなかった株です

    3ヶ年中期経営計画書を見ると、2017年~2019年
    グループを再編して、新体制を構築。(『筆まめ』は売却 )
    長期的な成長ドライバーとなり得る事業の改革
    ソリューション・サービス、新規創出事業などの育成に取り組んで
    大きな事業拡大の可能性がある分野にシフトするとあります

    この中期計画がとても順調にいっているようです
    売上の延びはRPAホールディングスに負けてますが
    企業の本来の実力は経常利益で計るものと思いますので
    RPAHとの差はそれ程大きくないと思います。

    『利益拡大』による企業価値の向上では
    ・連結配当性向40%以上利益増による増配の実現
             前期配当15円 → 今期配当25円予定
    ・自己資本比率70%超過分を原資とする自己株式取得
             平成29年6月 35万株自己株式取得済

    今期の業績よりも2021年3月期の予想がどうなるか
    気になるとこです!

  •  成長株投資の醍醐味は業績が拡大していく会社に
    投資して、長きに渡りその株価上昇を享受するところ
    にあります。1979年10月に東証2部に上場した
    8183 セブンイレブンジャパンの株は、日本の
    高度成長期終焉以降に上場した代表的な成長株でした
    上場後初値は1800円。当時は1000株単位の売買
    だったので、最低でも180万必要でした
    業績も好調で、毎年のように株式分割(当時は無償増資
    と言って2割無償なら、1000株に対して200株増える)
    をして、20年間で株数が38倍に増え、株価も1999年の
    ITバブル時18000円?(初値の10倍)の高値をつけました
      株価初値の10倍 × 株数38倍 = 380倍

      ※ 1999年当時の四季報がないので、正確な株価が
         確認出来ませんでしたが、
      2005年2月6日放送 がっちりマンデーのなかで
      ’実例1. セブンイレブン 1999年に18400円の株を
       2分の1に分割しましたが、分割後3ヶ月で何とほとんど
       元通りの17850円に上昇!2倍近くの儲けに!’
       というのをネットで見つけました。

    8183 セブンイレブンジャパン 上場後初値 1800円
         株数        
    1980年  3月 2割無償    1.2倍
    1981年  3月 2割無償    1.44倍
    1982年  3月 2割無償    1.72倍   
    1983年  8月 10割無償   3.45倍   
    1984年  4月 1割無償    3.8倍  9000円 19倍
    1985年                       
    1986年  4月 5割無償    5.7倍   
    1987年 
    1988年  4月 2割無償    6.8倍  
    1989年  4月 2割無償    8.2倍  7000円 32倍
    1990年  4月 2割無償    9.8倍   
    1991年  4月 2割無償   11.8倍    
    1992年  4月 1割無償   13.0倍    
    1993年  4月 1割無償   14.3倍    
    1994年  4月 1割無償   15.7倍  8000円 70倍
    1995年  4月 1割無償   17.3倍   
    1996年  4月 1割無償   19.0倍    
    1997年  
    1998年 
    1999年  4月 株式2分割 38.0倍 18000円 380倍

    1984年の2月に、店舗数2000店達成!!
    この時1984年セブンイレブンの
           売上3190億円、経常146億円

    インパクトホールディングスの5年後、2000店で
    売上・利益がどのくらいになっているのか?
    連休前で株価は下がるでしょうが、余剰資金なので
    持っているのを忘れて見守りたいと思います。

  •  日経マネー6月号 令和時代のスター株 P39
        ’小売業の販促活動支援が主力
       日本は関係が良いインドや東南アジアとの
       結びつきが強まる→このような地域でビジ
       ネスを展開する企業に注目’

  •  成長株投資の醍醐味は業績が拡大していく会社
    に投資して、長きに渡りその株価上昇を享受する
    ところにあります。1979年10月に東証2部に上場
    した 8183セブンイレブンジャパンの株は、日本の
    高度成長期終焉以降に上場した代表的な成長株
    でした。
    上場後初値は1800円。当時は1000株単位の
    売買だったので、最低でも180万必要でした
    あの時乗ってた車、ソアラ2000GT(320万)
    買った車は毎年査定が確実に下がりますが
    車を買わずに、セブンイレブンの株を買っていたら・・・・
    10年で50台、20年で300台新車が買えてた
    (1999年のITバブル時の高値)
    しかも配当金だけでも数台買えましたね
    上場時初値で買っていれば、そして売らずに
    ずっと持っていられたら・・・の話です。

    8183 セブンイレブンジャパン
    1979年  10月(公募380万株 1300円 初値1800円)
    1980年  3月 2割無償    1.2倍
    1981年  3月 2割無償     1.44倍
    1982年  3月 2割無償     1.72倍
    1983年  8月 10割無償   3.45倍
    1984年  4月 1割無償    3.8倍
    1986年  4月 5割無償    5.7倍
    1988年  4月 2割無償    6.8倍 
    1989年  4月 2割無償    8.2倍
    1990年  4月 2割無償    9.8倍
    1991年  4月 2割無償   11.8倍
    1992年  4月 1割無償   13.0倍
    1993年  4月 1割無償   14.3倍
    1994年  4月 1割無償   15.7倍
    1995年  4月 1割無償   17.3倍
    1996年  4月 1割無償   19.0倍
    1999年  4月 株式2分割  38.0倍

    1984年の2月に、店舗数2000店達成!!
    この2000店達成時、株価は初値の4倍
    株数は無償により3.8倍だったので、
    初値の約15倍になりました

    インパクトホールディングスはまだまだ初動
    5年後2000店舗でどうなっているのか
    余剰資金なので、持ってるのを忘れて
    見守りたいと思います。

  • 同じRPA関連の株で 東証1部のRPAホ-ルディングス
    は大人気!本日ストップ高で15,5%の値上がり、
    時価総額は1439億円。1日でクレオの時価総額
    以上の値上がりしてます
    クレオの時価総額はたったの144億円。
    どう見比べても10倍違うのはおかしくない?

    6572 RPAホールディングス 時価総額1439億
             売上   経常利益  1株利益
    2018.2    4,188   450  12,1
    2019.2予  9,100   870  19,0
    2020.2予 15,000 1,400  30.5

    9698  クレオ 時価総額 144億円
    2018.3   12,268   457  36,8
    2019.3予 13,800   730  62,7
    2020.3予 15,000 1,010  81,9

  • あまり聞きなれない会社で、新規のIPOかと思いましたが
    メディアフラッグが社名変更してインパクトホールディングス
    になったんですね。社名だけではなく、覆面店舗調査や
    データベース提供からインドのコンビニ事業に進出とは
    畑違いなのかと思いましたが、店舗運営に関しては
    コンビニ以上に熟知していそうです。
    新規上場銘柄に投資するつもりで参加させていただきます
    今期500店、5年後2000店。5年後(2023年)の売上や
    時価総額はどうなっているでしょうか。
    現在の時価総額はたったの217億円です。

     6067  メディアフラッグ
              売上高      経常    1株利益  1株配 
    17.12     6,049    254   99,7     0
    18.12予    6,300    430   46,7     5
    19.12予    6,800    450   48,8   5~6

                  ↓
     6067  インパクトホールディングス
    17.12     6,049    254   99,7     0
    18.12     6,277    405   66,9     5
    19.12予  17,000   1,000  162,6    15
    20.12予  27,000   1,600  243,9 15~25

  • >>No. 807

    何度もすみません。前期の-が抜けてました
             売上高    経常利益  1株利益
    2018.3    13,192    -29  -7.2
    2019.3予   15,000  2,900  66.1
    2020.3予   17,000  6,200 142.6

  • >>No. 802

             売上高     経常利益   1株利益
    2018.3    13,192    29    7.2
    2019.3予   15,000  2,900   66.1
    2020.3予   17,000  6,200  142.6

  •  2020年3月期の業績予想って、前期赤字だったのに信じていいの!
    達成できれば凄いと思いますよ

               売上高   経常利益   1株利益
    2018.3月    13,192   -29   -7.2 
     
    2020.3月予   17,000  6,200  142.6

本文はここまでです このページの先頭へ