ここから本文です

投稿コメント一覧 (2559コメント)

  • ELEMENTS解体相場

    ヘタをすると、
    ELEMENTSが決算材料?をエサに寄りまで釣り上げている間に、
    他のAI関連がPKSHAに連動して大きく上昇して行くと、
    同じ値幅取りパチンコギャンブラー仲間が、
    我先に逃げ出そうと売りに入っていく。

    寄ってから、
    直ちに解体相場に入っていく可能性もある。

    ここの上昇も診ながら、
    早めに売りを出しておいた方がパチンコ投資を楽しめる。

  • ELEMENTS解体相場

    ここからも相当数の値幅取りが、
    ELEMENTSの解体相場に行っているようだ。

    心配しなくても、
    明日の寄りはPTSからも、
    目標値V計算値まで作者があげるから、
    旨くやれば、買いを集めてS高まで持っていくかもしれない?
    欲張らずに早めに売れば、利益で撤退できる。

    決算結果は他のAI比較でも異常高

  • 市場動向

    円安修正から、輸出主力の大幅下落からNK・TOPIX共に急落
    資金は内需中心の新興市場に流れてきた。

    時価総額上位のアミューズメントのカバーとGENDAが、売買代金合計400億円でプラス
    カバーやウエルスナビはG市場指数と連動

    バイオベンチャーは4社で、バイオ人気継続。
    4社合計で330億円

    太陽電池関連のNPCは円安修正で米向け輸出で急落
    G市場輸出企業の下落を牽引

    ELEMENTSはAI資金を一手に集めても58億円
    他のAI関連株はG市場指数が上向いて僅かに上昇
    AI関連はELEMENTS解体終了から、資金配分

    G市場売買代金上位の動向
    1位  5253カバー
    2,139 +257 +13.66% 359億円 

    2位  7776セルシード
    821 -80 -8.88% 165億円 

    3位  6255エヌ・ピー・シー
    1,236 -126 -9.25% 103億円 

    4位 4894クオリプス
    7,800 +670 +9.40% 78億円 

    5位 5246ELEMENTS
    2,010 +121 +6.41% 58億円 

    6位 (5595QPS研究所
    2,461 +94 +3.97% 56億円 

    7位 9166GENDA
    2,138 +204 +10.55% 44億円 

    8位 4582シンバイオ製薬
    230 +42 +22.34% 43億円 

    9位 4882ペルセウスプロテオミクス
    542 +53 +10.84% 43億円 

    10位 7342ウェルスナビ
    1,600 +100 +6.67% 39億円

  • ペプチドリーム

    大相場は、
    月足でも新値10手を取ってくる。

    他のバイオベンチャーも追随する

    日足12手でいっぱいで、
    他のAI関連を犠牲にするELEMENTSは単なる解体相場。

  • ペプチドリーム

    バイオベンチャーの牽引役
    週足で安値新値8手→高値新値8手→現在高値新値6手目
    ここから、高値新値10ー13手で一旦調整後、
    再び高値を目指す。

    本格上昇株は週足で新値10手を取ってくる。
    PKSHAもこれから週足で作ってくる。
    日足で新値12手いっぱいのELEMENTSは危ない。

    ペプチドリームがバイオベンチャーを牽引して、
    戻り高値更新を続ける見込み。

    バイオは世界に通用する次世代産業
    現在追随するのは、
    セルシード
    ネクセラファーマ(旧、そうせい)
    ペルセウスプロミテウス
    サンバイオ 等

    大手製薬企業は武田でも、世界20位程度。
    慢性病保健薬で甘やかされて、ベンチャー投資に消極的。
    今後伸びる分子製剤でバイオベンチャーが期待される。

    バイオベンチャーの息の長い相場は、
    新興市場全体にも好影響。

  • Laboro

    週足
    移動平均線
    6週線 1226(→) 週明け1226
    13週線 1258(やや↓) 1238
    26週線 1268(↑)   1290

    主要平均線が少ない幅に集中。
    6週・13週の上に出て、
    26週線の1300越を目指す。
    市場好転が材料。

    遅行スパンは、
    ローソク足の上方で(下のローソク足は上向き)、
    PKSHAの様にローソク足と喫緊争う必要はない。

    しかし、
    7週後には、高値2999・実体(1371ー2263)出来高3672万株の、
    大陽線に当たるので、
    これを大きく超えていくには、そろそろ動き始める頃。
    (大陽線に遅行スパンが当たると、かなりもたつく)
    少なくとも、6週後のマドの上まで上げておきたいところ。

    市場好転とELEMENT解体を好機に。

  • PKSHA

    一目均衡表
    遅行スパン
    日足遅行スパンはローソク足を越えて25日線は上昇開始。

    週足遅行市パンは、
    ここまでローソク足の上で4週間揉んできたが、
    今週は、ローソク足陽線(実体3405ー3880)出来高282万株
    の下から上まで、214万の出来高で上方(3840)で終わった。

    遅行スパンは、
    6週間後の高値まで上がって行ける好位置まで上げてきた。
    株価は、
    前方の雲を越えていく好位置。

    PKSHAのリードで、
    新興市場AI後継のここはゆっくり付いていく。

  • PKSHA

    新興市場AI関連の指標銘柄。
    S市場からP市場に市場替え準備中。

    先週末ようやく、
    週足で6週線をブレイクして上昇トレンドに入った。
    急速な円安修正も新興市場全体の上昇転換をリードする。

    ここの2トップがPKSHA立ち上げグループのメンバー。
    PKSHAで出来ないこと実現させる会社。

    週足で、
    上昇新値13手から、下降11手で調整完了。
    ここから、週足で上昇10手以上を目指す。
    ここは、新興市場のAIの後継で付いていく。

  • 「新値八手十手(十三手)」

    時間軸の変化予想は、
    一目均衡表「日柄分析」とアノマリーイベント分析
    江戸時代の堂島米相場から続く、
    先物取引で集大成された「酒田五法」

    最も世界的に歴史の古い時間軸の変化予想。
    案外すべての取引で通用する。

    ここも、3月の上昇・そこからの下降で、
    天底を実証してきた。

  • ELEMENTS

    「新値八手十手(十三手)」③

    その前の下降トレンド
    いずれも、通常通り新値10手で限界。

  • ELEMENTS

    「新値八手十手(十三手)」②

    今回の上昇前4-6月のトレンド

  • ELEMENTS

    「新値八手十手(十三手)」
    酒田五法に「新値八手十手」という考え方がある。
    これは「新値(最高値もしくは最安値)の更新も8回や10回がせいぜいで、
    そこまできたら一旦の調整局面だろう」という意味。

    大相場でも、良くてせいぜい13手まで。
    ここまで、既に新値11手。

  • ELEMENTS

    月足
    一目均衡表
    値幅観測 
    計算値

    N計算値 (1386ー298)+316=1404 達成
    E計算値 (1386ー298)+1386=2474
    V計算値(倍返し)=(1386ー316)+1385=2455

    E計算値は浅い押しの場合。
    押しが深いので、V計算値が妥当

    月足 ボリンジャーバンド(9月)
    +3σ 2208
    +2σ 1760
    +1σ 1312
    9月線 864

    V計算値達成は+3.5σ

    ボリンジャーから見ても、
    今月V計算値以上に上げて行くのは難しい。

    いよいよ、ELEMENTSが壊れて、
    AI名目で集まった資金が、AI銘柄にばらまかれる。

  • 円安から急速に円高へ

    新興市場好転のエネルギーを、
    AI関連はELEMENTSが一手に引き受けて、
    PIKSHAだけは順調に動き始めた。

    連休明け、
    PKSHAが新興市場AI関連を牽引して、
    ELEMENTSが資金提供して、
    新興市場の復活と共に、
    AI関連が動き出す。

    ここまで貯めた好材料を織り込んでいく。
    材料は不要

  • ELEMENTSの解体が始まった。
    5日線割れから急落へ
    資金がG市場全体に還流していく

  • 一目均衡表

    基準線 1307
    転換線 1326

    遅行スパンの当たるローソク足は
    実態(1301ー1329)安値(1296)高値(1336)
    出来高 25万弱 の小さな陽線

    週末には出来高(50万株)が上向いたので増加傾向
    週末以上の出来高で、ローソク足実体を容易に上抜く。
    ローソク足の上の基準線(1471)転換線(1530)を目指す
    25日線は再び本格上昇に転じる

    株価は、
    転換線(1326)突破で好転して上昇開始
    節目1400を突破して、雲の下(1501)を目指す

  • パラボリック
    SAR-L 1200

    マド
    1232ー1241

    小さな窓だが、埋めないマド
    パラボリック陰転するためには、マドの下に抜ける必要がある。
    →陽転持続、長い上昇のはじまり

    MACD
    MACD(12日ー26日)4
    シグナル(9日)ー20.5

    MACDは5日線と10日線の先行指標。
    5日線と10日線がGCして、両方とも上昇開始。
    いずれ株価は5日線の上に出て行く。

    日柄は、6/21安値1151から10日目
    そろそろ株価も上昇転換

  • >>No. 84

    チャート分析の基本は、
    移動平均線 と出来高

    パターン分析も、オシレーター系もトレンド系も、
    移動平均線の予測を高めるため。

    一目均衡表は、「時間論」「値幅観測」で横軸と縦軸が集大成されている。
    遅行スパンが大事な要素。

    しかし、投資で一番重要なのは銘柄選択。
    ファンダメンタルのしっかりした企業を長期投資の中核にして、
    中核銘柄の調整期に(全体不調でもどこか上がる)
    ここを担保に信用で全体の成長に付いていく。
    リーマンショックの時代も成長企業は小さな調整。

    いろんな銘柄にチャレンジしてチャート分析の精度を高めて、
    ここが2倍になったら資産が4倍、10倍になったら100倍にするくらいの投資成功を。

  • >>No. 89

    短期値幅取りの古い投資家から、
    (これまで90%の値幅取り投資家は損失)

    長期投資でデフレ脱却を目指す
    新しい投資家のために、
    情報提供しているだけ。
    まだ、情報公開の遅れている日本の証券業界
    (手口情報などまだ未公開)

    時代に付いていけない古い投資家は、
    結局、投資の世界から退却させられて、
    斜陽のパチンコ・競馬からカジノに流れていく。

    世界一の20兆円越えのギャンブル大国日本

  • 概ね同意

    短期的にはELEMENTSの様に「ほめ殺し」されるのも困る。
    中期的に継続意思のないファンドの組み入れも困る。

    SBIの「テーマ株」アクティブファンドの一つ
    先月から、ここは外されて、
    今月から、PKSYAも2つのテーマ株から外された。
    先月から、Ridge-iが組み入れられて、
    今月から、ELEMENTSが初めて組み入れられた。
    (今日見たら、除外されている)

    ファンドの目標は2倍
    目標達成から売ってくる。

    長期的に成長を目指す企業には、
    ファンドの値幅取りに利用されるだけ。

    PKSHAも株式会社松尾研とファンドを組んで、
    着実に成長軌道に入っている。
    P市場上場で、長期保有のパッシブファンドの需要を取り込む。

本文はここまでです このページの先頭へ