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投稿コメント一覧 (853コメント)

  • アベノミクス以前の価格は水準で価格的には、相応と考えてます。しかし、当分上がる要素がありませんね。

  • 今のアステラス製薬の株価は分割前なら7500円、イクスタンジのお陰であるが、他の製品の価値から見ると高いな!1300円が実力のような気がする。

  • 今、アステラスは商社のように新薬を買い付けているが、昔から有事の際に海外からの輸入が止められても、国内で生産、流通出来るように武田や山之内のように国内に工場をもつ製薬メーカに期待してきた。しかも特殊薬で無く多くの人に貢献できる薬屋さんに。勿論、厚労省からの要請だと推測している。だから、薬価で守って来た。薬屋、全体の株価が高い。アベノミクス前の株価も参考にしていきたい。アステラスの社員は昔からの持ち株制度で万株保持の社員は多い。万株といっても、分割前の2000株です。ちょっと前は、3000円、4000円代で買えてました。今の武田のように。私は、暫くは今の価格が一杯だと思ってます。

  • UNNのことを考えなければ、毎年 5月に本年度の株を薬屋に指示して、既に製造を開始している時期である。6月は、薬屋さんが今年の予約を株の紹介と共に訪問して来てました。
    今年 遅れているのは、UMNを承認するためだと普通に考えてます。
    普通に考えると、被害に遭遇していない従来の薬屋さんに製造を依頼するのに株の通達を送らせる理由が無いように思ってます。只でさえ、増産を依頼するのに連絡が遅れることは無いと考えてます。
    厚労省がUMNに気を使うことはない。なのに5月の株の決定が遅れているのは、検討しているからだと思います。

  • さあ、化血研の復旧が進むと化血研では、存続させ無いので予定とうりアステラス製薬の傘下に入るのかな。アステラスが面倒見れば、御褒美でUMNの承認も進むかも⁉。アステラス製薬の販売方針も気になる。

  • 厚労省も本年度のインフルエンザワクチンは従来の4社で昨年度を上回る量を確保と掲載していた。

  • ところで、化血研 復旧プログラムはいいけど、5月末までに塩崎大臣から経営陣をあらたにするように指示があったのに発表がない。どうなっての、こんな会社にワクチン作らせていいのかな。しかも謹慎中にもインフルエンザワクチンを作製していたとは、不謹慎ではないか。復旧プログラムとは別に襟を正す事は正すべきでは。ここでボヤク事ではありませんが。インフルエンザワクチン一応競合メーカなので。

  • ワクチンは国家検定で4社の会社で製造されたものもほぼ同じ製品として、全国に販売される。もし、UMNの製品が他社の製品より抗体価が高いとすると市場は混乱する。従来の製品は、ワクチンとしては不十分な製品、だからワクチンを打ってもインフルエンザに罹患したと国民に騒がれるのがこわいので厚労省は認可に慎重だと思う。厚労省は 薬は、認可される時に従来より、有意差がつくと本音では困るものです。従来の製品を検定で認める意味があるか国民に問われる。新しい事を始める事は、役人はできない。変な話ですが、従来と同じ製品として申請すれば、直ぐに認可されたのに。

  • ここに来て、皆さんと色々な角度から情報交換できた成果だと根拠無く喜んでます。不確定要素がひとつづつ無くなれば、UMNは今より上がる価値のある会社だと期待してます。
    増資を受けるにも株価が高い程、行使価格が上がり、お金は増えますよね。
    これを見込んで株価を上げることできるんでしょうか。9日10日と13日がターニングポイントですね。

  • 桃屋さんの助言とても参考になります。私も少し心配してます。これとは違うシナリオってありますか。増資を良いほうに捉えるシナリオが浮かばずに13日以降の取り組みに不安を感じてます。インフルエンザはご存じのとうり北半球と南半球ではシーズンが違うため、日本のように主な販売時期が10月から12月と限られていますが、北半球と南半球の国で販売ができればUMNは1年中インフルエンザワクチンを製造することができて、今の日本の4社とは比較できない需要を予測してます。何か13日以降の上昇するシナリオがありませんかね。

  • アステラス製薬は、国内No1を目指して誕生したが、2期連続藤沢出身では国内がもたない。山之内出身の若手社長候補に期待してます。

  • ファンド会社の増資ってどうなるんだろう。EVOは、必ず儲けるんだろうな。30億準備してどのくらいプロの方は稼ぐのか興味あります。私のような一般の投資家は、被害を被るのか恩恵があるのか、ドキドキです。世の中 必ずってあるのかな

  • >>No. 340

    株は自己責任だとわかっているのでで、できるだけ人の意見を参考にしています。明日からは少し、株価の乱高下を予想して、一喜一憂せず読みを楽しみにしてみます。長期的には夢が現実になる時期が来ていると思ってます。

  • EBFの空売り行使価額の戦略が実地される影響でしょうか。私共が購入する価格より9%安く買えるんでは太刀打ちできませんね。予定とうり静観。しかし、それでも買い増ししたくなる価格です。EBFの戦略でしょうか。

  • アステラスの日本での営業体制が大きく変わるみたい。営業力も低下してるし新製品を売れる力もない。これでは、外資からの導入も危ない。厳しい環境。株価にどう影響するかな。

  • 28年度の国内のインフルエンザワクチンの生産量は、従来の4社で供給量を確保できたと厚労省が発表しているんだから 、UMNの緊急性は無い。通例で継続審議され承認が検討される。化血研の震災による他の製品によっては、競合メーカーに増産の要請があったようですが、インフルエンザワクチンは、結果的には、UMNへの緊急要請までは至らなかったんだと創造してます。ここから想像すると、化血研の生産ラインが通常に稼働して生産が増えて、3社に緊急的に増産を依頼して十分量な供給量を確保した厚労省が、競合品のUMNのワクチンを簡単に承認するでしょうか。人道的には増産させた製薬会社を保守的に守るような気もしてきました。仮に承認された新しいワクチンの位置付けが難しいですね。
    製造方法が違うが国家検定品なので他社の製品と同じ製品とみなされるのでしょうか。出来上がった製品が同じなら今年お世話になった今の会社の製品を医者も来年29年度も購入するような気がしてきました。従来品にとって変わるような戦略ができると良いですね。生産が速い技術のメリットはパンデミックの時は必要ですが、基本的には起こらない。棲み分けが難しい。
    しかし、万一のパンデミック対策の技術的な進歩を期待して承認を待ちたい。UMNの国内での活躍を潰すことが無いことを祈る。明日から少し、買い増しします。期待してます。でもEBFが気になる。

  • 1509で1000株購入してみました。明日も追いかけます。

  • >>No. 601

    私もそう思います。資金を得るためにはそれ相応の利息?と痛みわけと我慢してます。気分を晴せるようなIRを期待してます。

  • 増資をしたのに、時価総額が減少したことには関連した意味があるのでしょうか?
    増資を発表する前は、時価総額 およそ220億あったのが、増資を発表して 本日は 150億で増資分30億を足しても180億しかない。無論行使もしてないので空論ですが、何か腑に落ちない気がします。必要運用資金を手に入れたら時価総額は下がるんですね。そうなら、220億の時に既存の手元株を市場で売却して運用資金を手に売れた方が、一株価値も維持出来て、資金も手に入れることが出来て良かったのではないかと疑問を抱きました。

  • 運用資金を得るために増資をしたのに時価総額が減少するのが腑に落ちない気がする。

    増資を発表する前は、時価総額が220億あったのに、今は150億しかない。増資分30億をたしても180億しかない。勿論行使をしてないので空論ですが、不思議な感じがしてます。

    これなら、会社の手元株を市場で売却して30億手に入れれば、一株単価も下がらず、時価総額も下がらず良かったような錯覚に落居ってます。

    増資で時価総額が下がるもんですか。

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