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投稿コメント一覧 (133コメント)

  • 昨日、定期購読している自動車技術雑誌の日経automotiveが送られてきた。

    今月の特集は「エンジンはもっときれいになる」です。

    エンジンが高効率になり、エンジン吸入から排気で逆に空気が綺麗になるというのが見えてきているとの驚き

    エンジンの効率化の中で日産が開発したルノーのハイブリッドシステム「E-TECH」に排気バルブに耐熱性高いナトリウム封入中空バルブが搭載されているとのこと

    やはり、会社側が傘中空バルブ拡大を言うのは本当で、排気が高熱になるターボだけでなくHVでも役割が増えそうです。もちろん、HVターボもあるでしょうし。

    いずれにしても、採算性などからEVを避けたい自動車メーカーは、エンジン効率化を急速に進め、EVの優位性を打ち消しにかかるでしょう。幾分、コストがあがってもです

  • そろそろ決算になるどんな数値が出て、どんな反応になるのだろうか?

    有価証券売却益は、今回の計上か次回なのか

  • 同業のフジオーゼック、エンジン周りの愛三工あたりの株価見ると、動いてもいいと思うのですがね

    需給なんですかね

    特別利益も出して、状況は悪くないですが

  • 時価総額58億円の企業が特損15億円も何の前触れもなく出したらストップ安だってあり得ると思う。


    一方で、誰も予想もしていなかった有価証券売却益15億円でストップ高にならないのは不公平だと思う。

    世の中そんなものかもしれないがっっ

  • よくよく考えてみたら、売却益は15億強だが、元本もあるよな。


    有価証券報告からは、トヨタ売るしかないが、だとすれば、元本含め20億以上のキャッシュが入るのか?


    何をするつもりなんだ

  • 時価総額58億円の会社が、有価証券売却益15億円!
    かなり、デカい

    このキャッシュを何に使う気なんだろうか?

  • 中間決算説明会資料で、御丁寧にも来期の大幅増益見通しを載せているのに、誰も見てないんだろうか?

    勿論、コロナの状況とか不透明要因はあるとしても

    売上は強気な感じでもないし、中国の傘中空バルブ拡大、海外子会社平常化、国内再編の結果とある

    22/3 EPS65円だよ!
    23/3は80円だよ

    全く織り込まれていない…

  • ここ最近、同じような売り方が続く
    売り板にドサッと浴びせるような

    何株売るつもりなんだろ?

    一方で、買い集めている感じもある

    それ故、出来高が増加してきたのか

  • 2020/9の決算説明会資料を見ると業績は目先好調なのはわかる。そこかしこにヒントはある。

    営業利益40億 EPS75円

    は、意外とあり得る


    エンジンに投資無くて、残存者利益、EV移行失敗で反動もありえる

  • 今年は創立70周年の特別な年

    特別配があるか

    MBOがあるか

    果報は寝て待つしかない

  • EVで逆風なエンジン、吸排気系の株価が底打ち、反転感がやっと出てきたが、ここも頼む

    例、6463 TPR、7241フタバ、7283愛三工等

  • また、14時59分成り売りマンかよ

  • 万が一、EPS60円なら株価500円に戻したりという夢がある!

  • 来期の業績予想が決算説明会資料24ページのEPS60円強まで望まないから、EPS40円、配当年間12円に戻して欲しい。

  • トヨタHVの話  

    決算説明会資料6ページでトヨタからバルブの重要性という話を説明会動画にありました。

    トヨタHVは、エンジンよりも電動化で効率化を進めましたが、そろそろそれも頭打ちで、エンジンの効率化に重点を移してます。

  • >>No. 656

    電動化の話は、余りに唐突過ぎると思うのです。

    軽自動車はどうなるのか?あのサイズでHV?EVは高いですし、特に地方は1人一台ですから、人口対比で電源数が必要ですが、面接も広いですし、ハードル高いです。

    そもそも、電源が原発止まって火力発電が8割超ですから、EVにして、co2削減にはならないです。

    となると、原発の再稼働だけでなく、新増設の話もセットにならなきゃないはず。

    ガソリンエンジンは、現時点で効率性が最新のスバルとマツダは40パーセントに達して、研究段階では他社も追随していて、50パーセントも射程内です。

    その時、あと7年くらいでヤリスはリッター50キロ超えるくらいになり、火力発電と遜色なく、議論がまた変わってくると思うのです

  • やっと、ホームページに決算説明会資料が開示されました。

    以前に指摘した通り、海外事業は3ヶ月後ずれで反映されるため、現時点でほぼ今期の数値は固まっていると思います。

    下期急回復は当然として問題は来期22/3期です。

    24ページに改訂された計画が載ってます。営業利益37億、当期利益18億、EPS60円強となっています。

    やっと、傘中空バルブの拡販、製造の安定化で利益が上がるようになるのかもしれません。

    10年以上先のEV化でケチはついていますが、EVはこの10年想定よりかなり遅く、中国もHVに踏み込まざる得なかったのです  

    エンジンの高性能化次第では、HVとエンジンの見直しも十分にあり得、産業界からは、そうした圧力はでると思います

    高性能バルブに期待します

  • 日本の自動車電動化政策がまとまりつつあるようです。

    HVが当面の主力となるようです。HVは使い勝手が良く、価格競争力が高いので、平行してEVを進めるのは難しくなったと考えます。

    海外でHVを進めないのは、HVが当面主力になると全くEVの環境が進まなくなるからでしょう

    ただ、HVであっても今以上にエンジンの効率化は進める必要があり、バルブの高性能化は不可避です

    HVであれ、EVであれ、いずれにしても車体価格は今より高くなりそうです

  • 2045年に中国でEVとPHEVが50パーセント、HVが50パーセントが実現したとき、販売台数はどうなるのか?

    現時点で年間2600万台程度で、今日本が450万台程度で、人口から考えて4000万台程度の市場になっていそう

    となると、HVは2000万台、PHEVが400万台程度とすると2400万台の内燃機関が残ることになる、大して今と変わらない

    HVに強みを持つ、トヨタとホンダならシェアも上がりそうで、実際今も上がってるが、それを考えると大して変わらないか、増える可能性さえあるように見える

  • 電気自動車は、何も問題は、解決してないですよ。今でさえ、電池の生産と材料、素材の確保に問題出てるんです。EVはハイブリッドの50倍の電池が必要で、電池は数年で劣化して再利用?が必要なんですよ。

    今でさえ、リチウム足らんとかレアアース高騰都下なのにいまから何倍やる気なんですかね?

    普通に考えてムリです

    まぁ、最近もムリだった技術ありますね、3dとかarとか5gも、そんな感じ

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