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投稿コメント一覧 (37コメント)

  • US-REIT DAILY 01/24号
    23日の米国REIT市場は上昇しました。中国での新型肺炎の感染拡大を受けて、世界経済への悪影響に対する警戒感から米長期金利が低下し、相対的に分配金利回りの高い米国REITは買いが優勢となりました。セクター別では産業施設セクターを中心に上昇しました

    風が吹けば桶屋が儲かる理論

  • 米原油先物9%下落、在庫増重し 主要産油国の減産実現に慎重
    [ニューヨーク 7日 ロイター] - 米国時間の原油先物価格は大幅下落。原油供給増と新型コロナウイルス流行を受けた需要低迷が背景。また、主要産油国による減産実現に慎重な見方が広がった。

  • 今回の合意はせいぜい良くて価格維持。
    前回の決裂分が補完されただけ。
    コロナの消費減分を補う大胆な協調減産に
    程遠いのを見透かされている。
    日本のコロナ対策と一緒で
    中途半端な対応では市場は反応しない。

  • 下げる理由はアメリカと減産量とNHKニュースで言っております。

  • シェール企業が淘汰されたら普通にアメリカ発恐慌だと思います。
    経済が破綻して石油が上がるはずが無い。

  • 目先の米テキサス州の寒波の影響だけでなく、コロナ収束以降のインフレ懸念によるコモディティー価格の上昇や高金利化に伴う株式からの逃避。誰がどう考えてもスーパーサイクル入りが囁かれるほどの超強気相場入りと考えていいと思う。GSのアナリストは北海ブレント原油が4-6月期に70ドルに達すると見ているが同感。その後は知らんw

  • 皆さんのお怒りはごもっともだとお思いますが、運用以前に公益株全般の下落は如何ともし難いと思います。その原因がどこにあるのか、一つはテキサスの寒波と言われていますが調べて見ても今ひとつはっきりしません。リーマンの時も公益株は出遅れその原因がデフレ懸念にあったといいます。しかし、昨日のダウ暴落は長期金利上昇に伴うインフレ懸念の高まりです。「公益株式は物価上昇が起きると、結果的に増益・増配となるといった性格がある」とピクテ の説明にありますから今後を期待しましょう。 「禍福は糾える縄の如し」

  • 昨日の暴落にも関わらず組み入れ銘柄「ネクステラ・エナジー」は0.4%アップしてます。これからインフレ恩恵銘柄として急上昇願いたいですね^^,

  • 従来の組み入れ銘柄でも注目されているのがありますね。
    【米国株動向】10年間は保有しておきたい、創造的破壊をもたらす4銘柄(モトリーフール米国本社、2021年2月11日投稿記事より)
    ネクステラ・エナジー
    2020~2022年の間に550億ドルの設備投資を計画していますが、再生可能エネルギーの発電コストの低さと高い成長性により、将来的に大きな利益をもたらしてくれるはずです。

    これほどの規模がありながら年間7~9%の成長を遂げているネクステラ・エナジーは、公益事業という一見地味なセクターでも破壊的創造が可能であることを示しています

  • >>919
    タコ足配当と言われるのはここだけでなく毎月配当を出すファンドではみんな言われていることですよね? 減ったとは言えそれでも資産規模が大きいのはその辺のリスクを皆さん百も承知で投資してると思いますよ。私は配当は再投資していますが、嫌なら一年決済型にすれば良いだけの話で、そんなことを気にする人はあまりいないと思います。
     そんなことより、ここ1ヶ月のダウ公益株の下落と今年1月からの欧州公益株指数の下落の原因の方がよほど気になるのは私だけでしょうか?

  • 日経も原油も上げてなお下げるクソ株企業の脳足りん。
    詠み人しらず

  • 米GE、第2四半期キャッシュフローは前年と比べ小幅な純流出へ

    [シカゴ 27日 ロイター] - 米ゼネラル・エレクトリック(GE)のカロリーナ・ダイベック・ハッペ最高財務責任者(CFO)は27日、第2・四半期のキャッシュフローについて、前年同期よりも小幅な純流出にとどまり、改善が続くとの見通しを示した。
    キャッシュフローは第1・四半期と同様の改善を示す見込みという。
    第1・四半期のキャッシュフローは前年同期から17億ドル改善した。

  • 財務内容が改善し航空機・脱炭素コロナ復興需要が本格化し出したから20ドルは通過点。

  • これでGEのために用意されたようなバイデンの「米雇用計画」が可決されたら株価爆発間違いなし。

  • インフラ株の上値余地探る、政権・野党協議焦点=今週の米株市場

    [ニューヨーク 4日 ロイター] - 7日から始まる週の米株式市場では、バイデン米大統領が求める1兆7000億ドル規模のインフラ投資計画を巡り、投資家は恩恵を受けていた企業の株価にさらなる上値余地があるかどうかを探る見通しだ。
    投資計画への期待がいわゆるバリュー株を押し上げ、特に工業セクターと素材セクターはともに今年に入ってから約20%値を上げており、S&P500指数の上昇率(12.5%)を上回っている。
    NFJインベストメント・グループのジョン・マウリー最高投資責任者(CIO)は、大規模な投資計画が実現しなければ多くの工業・素材株は売りにさらされかねないと指摘。「投資計画のどの程度が既に市場で織り込まれているのかを考えると恐ろしい」と語った。
    ブティジェッジ運輸長官は、7日までに上院共和党との協議で「明確な方向性」が出るとしている。方向性が出なければ、上院民主党がより的を絞ったインフラ法案を提示する可能性があると示唆した。
    共和党指導部はこれまで、約2570億ドルの新たな支出を支持しつつ、財源を賄うための大幅な増税に反対している。

  • 半導体は単に売買の問題ではなくアメリカの核心的な国策になっていることを知らない人いるみたいだ。

  • <米国>GEが反発、ゴールドマンが「トップアイデア」銘柄に
    2021年6月30日 日本経済新聞
    【NQNニューヨーク=戸部実華】(コード@GE/U)29日の米株式市場で産業機械のゼネラル・エレクトリック(GE)が反発し、前日比1.6%高の13.09ドルで通常取引を終えた。ゴールドマン・サックスが29日付リポートで、大型株で投資妙味のある「トップアイデア」銘柄の1つとして取り上げ、好感した買いが入った。航空機需要の回復期待も株価を押し上げた。
    担当アナリストは、在庫水準の低さや米政府のインフラ投資策、緩やかなインフレなどを背景に、産業機械関連は「過去10年間で最も良好な状況にある」との見方を示した。産業機械の回復基調は初期段階で、商業用航空機などの需要は今後増えると見込み、GEは「最も恩恵を受ける銘柄」と分析した。

    経済活動が再開するなか、GEのフリーキャッシュフロー(FCF)の改善は「年後半に加速する」と予想。長期的にみても、航空機関連の回復のほか、再生可能エネルギー分野の伸びを受けてFCFの上振れが期待できるとみる。投資判断は「買い」、目標株価は前日終値を2割強上回る16ドルとした。

    航空機需要の回復観測が強まったことも、航空機エンジンを手掛けるGEの業績期待を高めた。空運のユナイテッド航空ホールディングスは29日、米ボーイング「737MAX」200機と欧州エアバス「A321neo」70機の計270機の小型機を今後数年かけて購入すると発表した。長期的に航空需要が回復に向かうとの見方が広がった。

  • 毎日毎日、暴落暴落と叫んでご苦労様です。
    デルタ株感染が落ち着くまで多少戻りは鈍いけど
    いずれ最高値を更新してくるのは確実。
    安心して持ってられますw

  • 国が出資する会社が潰れると泣いている珍しい虫がいますねw

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