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投稿コメント一覧 (73コメント)

  • 6月上昇時の制度信用期限が迫り需給が少し悪くなりそうですし、日経やダウも高い位置にいて昨年末に起きた悪夢のような全体地合い急悪化の可能性もあるかもと危惧していました。
    私にとっては痒い所に手が届くとても嬉しいタイミングでの自社株買い発表でした!
    出来高も少なく浮動株が減少していそうな今、もしもの時に弱気な投げ売りを4万株も更に吸収する用意があるだけで喜ばしいです。

    mdy7さんがおっしゃるように取得期間が1月半の12月いっぱいというのが期待感がありますね。
    自社株買いを完了後年明けに、もしかしてNEW-VISIONの現況報告のお年玉IRでもあるか?…などと妄想させてくれるだけで楽しいです!

  • >>No. 55

    mdy7さん
    約束通りの信念強化図アップデート&御朱印追加、ありがとうございます。
    保存しました♪

  • >>No. 49

    JIG-SAWへは最低5年~10年、願わくばデジタル社会の発展に寄与し偉大な会社であり続ければ永久保有こそ理想というのが私のスタンスです。
    TOPさんも同様のスタンスと感じています。
    掲示板の投稿を見ていても嬉しい事に同様の考えを持った長期株主が増えてきていますよね。

    横這いの株価推移が続くほど本格的な長期上昇相場に向けたエネルギーを蓄えていると解釈出来ますね。

    JIG-SAWの未来はめちゃくちゃ明るいです!
    これからもJIG-SAW応援していきます!

  • >>No. 42

    ひょっとしたらIoTの売上が3Qに少しは入ってくるかもという淡い期待もしていましたがまだのようですね。
    その点は多少残念ですが次回以降のお楽しみとします!

    事前にIoT分野もデータコントロールサービスこそがJIG-SAWにとっての売上の肝で指数関数成長をしていく為の柱であるというmdy7さんの見立てがありましたし、TCC開設前だった事もあり想定内という所でしょうか。


    8月の冊子「JIG-SAWのIoT事業」のページにneqtoの最新版のES基盤について「JIG-SAWが全て設計・開発しファブレスで製造」とありました。
    今回の決算数字から推測するとライセンス料が売上計上されている形跡がなさそうなので、JIG-SAWが今後目指すビジネスモデルとして大いに関連ありそうな気がするのですが、mdy7さんの見立てをお願いします!

  • 本日発表された11/1時点の銘柄別株券等貸借週末残高によれば前週末比で
    有担保の貸付残高→97102株減。
    無担保の貸付残高→72700株増。
    先週貸株金利が3%→2%に下がったのは有担保の貸付残高の減少が理由と思います。

    貼り付け資料の点線枠内がJIG-SAWです。
    Dが貸付残高
    Eは前週末比の増減

    空売りの全容を正確に知る事はかなり難しいですが無担保増加分の72700株という数字が、空売りnet等ですぐ確認出来る最近のクレディスイスの数量と近くヒントになりそうです。

    真実はわかりませんので完全に私の憶測ですが、
    無担保での貸株が可能な人物と考えるとクレディスイス名義の空売りの実態は
    我々一般個人投資家より情報力を有する上場前後からの発行株式5%未満の大株主が、保有株数未満で一部空売りヘッジしている可能性があると考えています。

    6月の上昇相場開始の合図はAWS新サービスIoT eventsのローンチパートナーにJIG-SAWの社名が発表(5/30のアメリカ時間にAWSより発表、JIG-SAWからは6/3にTwitter、6/5にNR)でした。
    現地発表の5/30から連日、外資系名義の空売りが一斉に買い戻した事により株価上昇しましたね。

    また決算発表以外のタイミングでインパクトのある情報を一般投資家より一歩早く入手し、買い戻す可能性もありそうです。
    モルガン・スタンレーも義務消失した今、クレディスイス名義の空売り返済は要注目ですよね!

    情報収集力で絶対的に劣る我々長期個人株主は株価変動に踊らされる事無く、現物保有で信じて来るべき時を楽しみに待つだけですね!

    明日の3Q決算発表
    mdy7さんの決算資料分析&信念強化図
    楽しみにしています!

  • 長期株主の皆様方へ

    信念を持つ長期株主にとってJIG-SAW単体の株価変動におけるリスクは既に多くを許容出来ているでしょう。

    常に想定し心の準備をしておくべきは、昨年末のように地合いが急悪化して個別株以外の理由で投げが連鎖的に発生した全体相場の大暴落ではないかと考えます。

    年末が近づくにつれて、個人投資家の参加が多いマザーズ市場は、年内のうちに損益通算目的の益出しや損出しの売りが増える傾向にあります。
    JIG-SAWは6月の上昇相場時の制度信用の方々の期日も重なってくる嫌なタイミングです。

    通期決算発表の2月までの中では、個人的には新興市場の需給が悪くなりやすい年内いっぱいまでが要警戒と思っています。
    地合いの大崩れに巻き込まれる展開も一応頭の片隅に入れておき、杞憂に終わればそれはそれで一向に構わないので。

    貸株金利も低下し期待感高まる中、業績も株価も異次元の長期上昇トレンドが開始する見込みの直前で、後から見れば結果的に真のJIG-SAW教徒以外ふるい落としに遭うような急落が起きる可能性もなきにしもあらずかなと思います。

    リアルタイムの株価がどこにいても確認出来てしまう現代においては、長期株主の信念を試す踏み絵的なパニックの動きに対して、つい魔が差し思わぬ行動を起こす事も無いとは言い切れません。
    地合い悪化を想定外にしてしまい、万が一にも売りに回ってしまう事がないように完璧な心の準備をしておきたい所ですね。

    最大のリスクとは自分が想定出来ていない出来事が起こる事だと言われます。
    事前に想定の範囲を広げておきたいですね。

    そこまでしてもやはり…思わぬ所から想定外が起きます…。
    大事な事はGONTA2号さんがおっしゃるように、仮に不都合な想定外が起きても自身が冷静に対処出来る余裕資金での運用と、その資金が仮に全てなくなっても納得出来る投資をしていると割り切れる覚悟でしょうか。

    長期的視点で見れば、JIG-SAWはデジタルユニバースの世界を支え守る代表的な企業にきっとなると期待しています!
    我々長期株主も信念を持って、人生最大級のチャンスを逃さないようにしたいですね!

  • mdy7さん
    3Q決算後も「信念強化図」のアップデートお願いします!
    久しぶりに招き猫ラッキーの出番です♪
    せっかくですし願いが込められた御朱印も載せてはいかがですか?
    見落とした長期組も居ると思いますので、前回2Q後にmdy7さんが用意してくれた図を貼りつけておきます。

  • 返信くださった長期株主の皆さん
    賛同してくれている方々
    ありがとうございます。
    アツい想いを持つ株主が増えていますね!

    JIG-SAWの事業はなかなか情報や中身を掴みにくい側面がありますが、有難い事にこの掲示板にはあらゆる所から情報を見つけ提供してくださる長期株主の方々が多いです。

    これからも長期応援組で情報共有して助け合い、今居る株主達でリタイアする事無く山頂からの素晴らしい景色を一緒に拝みましょう!

    株価も10倍以上になった数年後に、今の株価推移や出来高の思い出話でもしたいですね。
    その頃には、今見掛けない人達で掲示板も賑やかになっている人気銘柄となっていそうです。

    これからもJIG-SAW掲示板のみに投稿を続けていきます。
    よろしくお願いします!

  • 来週末に3Q決算発表予定ですね!

    決算発表後の株価推移は読めませんが、ざっくり①~③の3パターン全て事前に想定し自身の行動を準備しておけば問題ありません。
    ①上昇②横這い継続③下落
    ①や③の定義は各人が判断し、納得するラインの線引きですかね。

    決算の反応はわからなくとも、IoT事業が始まった今、業績推移を予想するのは楽しいですね。
    3Qの決算数字を私自身さほど重要視していないのですが気にはなるので予想してみます。
    当たらない予想ですが長文失礼します。


    2019年内に欧州への進出予定(遅れがあるかも)もありますし、まだまだJIG-SAWにとっては利益が出たら更なる投資に回すフェーズと思われ、大きな数字の上振れは可能性が低いと見込んでいます。
    おそらく営業利益段階は昨年度と大して変わらない数字が出るのではないかなと。

    長期組が現段階で注目すべきは営業利益でも株価推移でもなく、mdy7さんが常々指摘されている売上の増加傾向と高い売上総利益率の維持だと思います。
    売上に関しては、IoT分野が北米のデータコントロールサービスの開始前でneqtoライセンスの売上のみと予想される3Q段階の数字では、先行して期待されるような伸びはまだ難しい印象です。

    以上から3Q決算は、
    売上微増ながら過去最高の四半期売上を達成
    販管費の増加により営業利益は昨年度比大きな伸長は無し
    と私は予想します。

    長期株主の立場でいえば、研究開発費やグローバル展開の費用増加はプラス材料であり、表面上の利益率低下との理由で制度信用組や短期筋が売ってきて株価が安くなるならば買い増しを狙いたい所ですね!
    せっかく強気の冊子も配布され、信じて待っていて欲しいというメッセージでしょうから。

    データコントロールサービスの売上が加算され始める可能性が、早ければ4Qから少しずつ売上の数字に反映されると良いなと期待しています。
    酒井重工業との取組の進捗に加えNEW-VISIONプロジェクトのある日突然のびっくり箱IRも秘かに待っています!

    私個人はneqto開始アナウンスの5月以降は完全にJIG-SAW一本に絞り、集中投資しているJIG-SAW教徒のJIG-SAWバカのサラリーマンです。
    素人の私の予想が大きく外れ、買い増しのタイミングに頭を悩ます必要が無いくらいの株価上昇安定で気分良く年越しが出来るサプライズな決算数字を望んでいます(笑)

    JIG-SAWはスタートラインに立ったばかり!
    これからに大きく期待し応援していきます!

  • 11/19~11/22サンフランシスコでドリームフォース開催ですね!
    確認しました、ありがとうございます。
    今回のイベントではNavigatorという立ち位置のようです。

    ロゴのneqtoが占める割合がbyJIG-SAWの箇所よりも大きいですね。
    現時点の戦略上、社名よりまずサービスを覚えてもらう方が興味を持ってもらえると見て優先しているような気がします。

  • 12/2~12/6ラスベガスでAWS主催
    re:Invent2019でJIG-SAWはシルバースポンサーを務めますが、ホームページを確認した所スポンサーロゴの変更があったようです。

    JIG-SAW→neqto by JIG-SAW

    neqtoを押し出す方針ですね。
    来年以降の更なるグローバルなneqtoの導入に寄与してほしいですね!
    長期株主として楽しみで期待しています。

  • 株式市場において、何に資金を投じているかを把握しておくのは長期投資か短期トレードかに関わらず重要で有益だと思います。

    不安な感情の一部は解消出来ると思いますし、どういった想定外が起きた時に自身が軌道修正する必要が生じるのか明確になってきます。

    投資=「ビジネスモデル」「前提」「戦略」「経営者」
    会社がどのようになっていくのかに注目し資金を投じ企業の一部になる行為

    それ以外(投機)=「直感」「うわさ」「投資家心理」等を重視し他の市場参加者の動きを読み、先回りし需給に資金を投じる行為

    個人投資家は経験を積むと情報量が増える為、投資と投機を同一の銘柄・同一の取引に組み合わせたくなり、投じる資金の対象を自ら複雑にして難しくしがちです。

    投資と投機で参加しているゲームがかなり違う事を理解し分離出来ている個人投資家の方々の多くは、金額の大小の個人差はあるでしょうが投資・投機どちらの取引もある程度納得のいく結果を残せているのではないかと思います。

  • TOPさん、いつも情報ありがとうございます。
    2年前のNRでNTT西日本とは共同で実証実験をしているとアナウンスありますし、NTT東日本からneqtoもサービスの一部に活用されている可能性もあり得ますよね。
    JIG-SAWと直接関係なかったとしても日本でもIoTが拡がっていくのは良い事ですね!

    2年前に記事にもなっています。

    NTT東西が電話局内の遊休スペースを活用したエッジコンピューティング事業を2018年度にも本格展開する。日経コンピュータの取材で明らかになった。
    NTT西日本は格安航空会社(LCC)のPeach Aviation(ピーチ)、IT企業のJIG-SAWの2社と共同で、2017年6月から実証実験を展開。
    NTT西日本によるとエッジサーバーの用途として、顔認証をはじめとする画像解析のサーバーを主に想定。画像解析の際は解像度が高い映像をサーバーに伝送する必要がある。
    局内に設置した「LAN並み」の低遅延のエッジサーバーであれば、ユーザー企業は自社にサーバーを置くことなく画像解析システムを利用できる。
    NTT西日本はニーズを踏まえて用途別に提供することを検討しており2018年度の実用化を目指している。
    NTT東日本も具体的な内容は開示できないとしつつも電話局内のスペースを活用したエッジコンピューティング事業を検討。
    NTT西日本からさほど遅れない時期に展開するとみられる。
    活用されず眠ったままになっていた電話局のスペースが、高速回線や万全の災害対策を施した「エッジ局」として再び優良資産に蘇る可能性が出てきた。

  • 偉大になる可能性のある会社を見つけたら裏付けとなる知識を身に付け、忍耐力を持ち誰が何と言おうがブレない信念が大事ですよね。

    聞いてもいないのに景気や市場動向を逐一教えてくれる親切なMr.マーケットの発言に踊らされず、個人投資家の武器である「時間」を味方にして、会社が偉大であり続ける限り保有を続ける事が出来れば投資家としての成功を収める事が出来ると株式市場で成功した著名な投資家達は語ります。

    JIG-SAWが10年後に偉大な会社になっている事をこれから徐々に証明し、我々長期株主が多大な恩恵を受ける未来を信じ応援していきましょう!

  • 小売業や広告業はインターネットの登場以降完全にゲームチェンジが起こりました。
    IoTの加速でこれから10年、特に大手の製造業は大きなデジタル変革は不可避でしょう。

    JIG-SAWの命運を左右しそうな製造業向けIoT分野ですが、
    サイバー空間上に実際の製品や製造工程を再現したシステムを、現実世界と仮想空間の双子に例え「デジタルツイン」と名付けられ、その後の活用も含め実現に向け進んでいます。
    現実世界とのリアルタイムな連動により、作業工程内の保全自動化や製品の破損・故障タイミングの把握が最初の大きな目標になるでしょう。

    JIG-SAWのneqtoは双方向通信と優秀です。
    提携しているリトマスオートメーションのLoopやLoop Edgeで顧客に世界トップクラスの最先端IIoTプラットフォームも準備されています。
    データ収集だけでなくユーザー側からの調整も容易と思われ、製造業や運送業等の顧客が狙うデジタルツイン化が加速していくでしょう。

    顧客側が当初必要と感じていなかった別箇所のデータ採取のニーズも次々と膨らむ展開となれば、データコントロールビジネスで異次元成長を目論むJIG-SAWが想定している狙いの通りになるのではないでしょうか!

    製品サイクルの把握に加え、細かな製造工程のシミュレーションも仮想空間内で自動的に膨大な回数が行われるようになる。
    それを踏まえた現実世界の工場内の物理的な改善が繰り返されていく。
    10年後に輝けている製造業の会社の姿なのかなと思います。


    長期株主の皆様方
    JIG-SAWはIIoTの1%シェアを狙い着々と歩みを進めています。
    すぐには数字に反映されないかもしれませんが焦らず見守り、今後のJIG-SAWの大活躍に期待し応援していきましょう!

  • 投票してくださった皆様ありがとうございます。
    二つのアンケートとも票が割れて拮抗。
    基本的に株主は、現在より市場からの評価が上がる事を望んでいる集団(買い増しを狙っている場合等、一概に言えません)だと思っています。
    その中で同数程度に意見が分かれるテーマは面白いなと思いました。

  • NISAのアンケートに投票してくださった皆様ありがとうございます!興味深く参考になります。
    投票されていない方も、気が向いたら投票よろしくお願いします。


    追加アンケート
    JIG-SAWの長期的成長に期待する株主の方に加え、信用取引も含めトレード対象としてJIG-SAWの短中期買いポジションを「現在」保有している方々にもアンケートに投票して頂けましたら幸いです。
    各々の立場でスタンスは違うかと思います。
    今週末時点株価4315円、2024年頭に株価5万円突破と仮定します。
    今後実現するならどちらの展開をご自身が求めているかを良ければ教えてください。

    👍赤
    年末までに目の覚めるような株価上昇で年初来高値7440円を更新!
    その後毎年30%~50%の株価乱高下を繰り返しながら2023年度会社目標の経常利益100億超を達成し、2024年頭に株価5万円突破。

    👎青
    来年半ばまで株価は動かず、その後業績変化に合わせ継続的で非常にゆるやかな株価上昇カーブを描く。
    2023年度会社目標の経常利益100億超を達成し、2024年頭に株価5万円突破。

  • 冴えない株価推移も続いていますし週末に趣向を凝らして、JIG-SAW長期志向の方々へアンケートを実施しますね!
    秘かに結構ROM専の長期組も多いのではないかと思うので、是非投票をお願いします!

    👍赤
    JIG-SAW株をNISA枠で保有しているor今年分もしくは来年分でのNISA枠での購入を検討中。
    👎青
    JIG-SAW株をNISA枠では保有していないし、今後もNISA枠での保有は一切する気がない。

  • 個人投資家が板情報を確認出来る証券取引所を通した市場以外にも取引が行われています。
    取引所外取引であるpts市場以外に
    ダークプールと呼ばれる我々が板情報を見れない市場が存在し、立合外取引として証券会社内で売りと買いのマッチングをします。
    現在呼値が5円単位のJIG-SAWなんかも0.1円単位で売買されているようですよ。

    ダークプール上に出される大口の注文は見えない為、値動きが乏しい銘柄で機関投資家が本当に約定させたい注文に証券取引所の板情報を出さずに済む為非常に便利なのでしょう。

    個人投資家には0.1円単位の指値が見えていなくても、ダークプール上の板情報を証券会社は大口顧客である機関投資家には提供していてもおかしくないかなと思います。

  • neqtoのTwitterが開始されましたね!
    neqtoの発信が増えていくのでしょうか。
    目が離せませんね!

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