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No.478
(ブルームバーグ): マリ…
2018/09/18 11:08
(ブルームバーグ):
マリフアナ(大麻)入り飲料事業に参入する次の大手は、清涼飲料最大手の米コカ・コーラかもしれない。
同社は誕生から間もない同分野に注目しており、大麻草から抽出されるカンナビジオール(CBD)を配合した飲料に関心を寄せていると明らかにした。CBDは精神活性作用のない成分で、痛みを鎮めるが気分を高揚させることはない。同社はカナダのオーロラ・カンナビスと飲料開発について協議していると、BNNブルームバーグテレビジョンが伝えた。
コカ・コーラの広報担当者、ケント・ランダーズ氏はブルームバーグ・ニュースに送付した電子メールで、「健康機能性飲料の成分として精神活性作用のないCBDの成長に注視している。この分野は急速な進化を遂げているが、現時点では何の決断も下っていない」とし、オーロラに関するコメントは控えた。
コカ・コーラが関心を示したとの報道に反応し、17日の米株式市場ではカナダの大麻銘柄ティルレイ、クロノス・グループ、キャノピー・グロースの株が通常取引開始前の時間外取引で上昇した。 -
No.508
あ! ホント、ジャンポケの人に…
2018/09/22 15:42
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No.813
https://4travel…
2018/09/24 14:07
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No.817
いや~、松田元 はホンモノだね…
2018/09/24 14:51
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No.690
僕と(山田)進太郎さんの間では…
2018/09/26 15:26
僕と(山田)進太郎さんの間では、未来がはっきり見えている――。『週刊ダイヤモンド』9月22日号の第一特集「新・価格の支配者 メルカリ」の拡大版として、メルカリの幹部たちのインタビューを特別連載でお届けする。4回目は、メルカリの金融子会社メルペイの青柳直樹社長に、メルカリが作り出そうとしているシステムの構想について詳しく聞いた。
メルペイ、有望? -
No.807
◆ LINE、情報モラル教育教…
2018/09/28 01:03
◆ LINE、情報モラル教育教材「SNSノート(情報モラル編)」を全国の学校での授業活用を目的に開発、無償提供
配信元:PR TIMES
2018年9月26日
(PR TIMES) - リリース発行企業:LINE株式会社
地域の教育委員会が主体的・継続的に情報モラル教育を推進するためのサポート体制も用意
LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、全国の学校で、児童・生徒が情報モラルを発達段階に応じて体系的に学習できる教育教材「SNSノート(情報モラル編)」を開発し、本日より無償で提供を開始いたしますので、お知らせいたします。 -
No.17
メルカリの株主総会が、News…
2018/09/29 09:12
メルカリの株主総会が、News Picks でも取り上げられている。
コメント欄では、まあ、擁護派が多いけどね。 -
No.829
キャッシュレス浸透につながる?…
2018/10/01 16:42
キャッシュレス浸透につながる?
消費税増税時「キャッシュレス決済で2%還元」
https://news.nicovideo.jp/watch/nw3956295
日本のキャッシュレス化も、2019年には一気に進みそうですね。 -
No.32
爆笑問題とともに、最前線の「マ…
2018/10/07 00:07
爆笑問題とともに、最前線の「マネーの秘密」に迫る経済エンターテインメント・シリーズ第3弾。
初回は、世界中から現金が消えていくキャッシュレス化の“深層”に切り込む。ポイントカードやモバイル決済、仮想通貨やブロックチェーンの拡大・・・。いま私たちの暮らしから、どんどん現金が姿を消している。スウェーデンでは、街中からATMが撤去され、現金流通量の割合は1%台にまで激減。中国では、のべ13億人がスマホ決済を利用、ヨーロッパでも高額紙幣の廃止が進むなど、キャッシュレスへの動きが加速。その理由は単に「便利だから」だけではなく、現在の貨幣の“限界”も指摘されている。
一方、国家に代わって、世界中のユーザー自らが信用を支える「仮想通貨」や、お金という概念そのものを見直し“時間”の交換に着目した「時間通貨」など、史上類を見ない“ネクスト・マネー”も次々と生まれ始めた。人類誕生後、貝殻、硬貨、紙幣へと進化を続け、世界経済の血流を生み出してきた「現金」は、このまま消えてしまうのか?そして未来のお金の姿とは? -
No.942
>NHKでキャッシュレスやって…
2018/10/07 00:15
>>No. 940
>NHKでキャッシュレスやってますね。
爆笑問題とともに、最前線の「マネーの秘密」に迫る経済エンターテインメント・シリーズ第3弾。
初回は、世界中から現金が消えていくキャッシュレス化の“深層”に切り込む。ポイントカードやモバイル決済、仮想通貨やブロックチェーンの拡大・・・。いま私たちの暮らしから、どんどん現金が姿を消している。スウェーデンでは、街中からATMが撤去され、現金流通量の割合は1%台にまで激減。中国では、のべ13億人がスマホ決済を利用、ヨーロッパでも高額紙幣の廃止が進むなど、キャッシュレスへの動きが加速。その理由は単に「便利だから」だけではなく、現在の貨幣の“限界”も指摘されている。
一方、国家に代わって、世界中のユーザー自らが信用を支える「仮想通貨」や、お金という概念そのものを見直し“時間”の交換に着目した「時間通貨」など、史上類を見ない“ネクスト・マネー”も次々と生まれ始めた。人類誕生後、貝殻、硬貨、紙幣へと進化を続け、世界経済の血流を生み出してきた「現金」は、このまま消えてしまうのか?そして未来のお金の姿とは? -
No.950
>ラインpayを使ってみたが …
2018/10/08 23:14
>>No. 949
>ラインpayを使ってみたが
使えるところが少なすぎて
ダメダメだったか株も辞めた
まだまだ、これからこれから~
QRコードの普及加速!
キャッシュレス化を進める上では、デジタル手段の便利さやスマ-トさを売り込むことも大事だが、決済手段として「ネットワ-ク外部性」を十分発揮できるだけの「規模」をいかに確保していくかも重要な鍵となる。この点は現在、海外でも強く認識されており、例えばシンガポールや韓国は先月、決済用QRコードの規格統一に向けた取組みを公表している。

今日初めて、JT の TVコマ…
2018/08/16 11:52
今日初めて、JT の TVコマーシャル見た!
タバコ吸う人も吸わない人も共存的な、
時代にマッチしたいい感じのCMだったよ
売れるよね 🙆🙆🙆