ここから本文です

投稿コメント一覧 (30コメント)

  • 7/12 7974 任天堂 中立継続 17,000円→20,200円

  • No.2962

    PTS

    2016/07/12 21:57

    知らぬが仏とは正にこのことですな〜

  • 経常利益予想コンセンサスは、前週値の49,930百万円から14.3%下落し、42,780百万円となった。対前年実績で見た場合73.4%の増益予想から48.6%増益予想に下方修正された。会社予想値45,000百万円と比較すると、現在のコンセンサス予想は弱気の見方となっている。因みにレーティングコンセンサスは3.6で変わらずのまま。

  • 2016/07/13 23:26

    あんだけ大々的にニュースに取り上げられて飛びつくのは素人だけ、もう売りサインで手仕舞い時。
    下支えは全体相場がよく円安だから。でも、そろそろ調整で下がりそう。

  • 2016/07/14 23:36

    PER102.39倍って…
    完全に指標無視のバブル相場。
    いつかはバブルは弾けるんだろうが、トリガーが何か楽しみやね。

  • 灼熱のフライパンの上で踊り続けた激動の1週間、お疲れさまでした〜まさか、短期で、ここまで騰がるとは思わんかったわ。様々な指標やファンダメンタルズが全く関係無い、こんな状態が今後も続けば、上がるか下がるかは誰も分からんね。本日の日証金の状態だと、来週は下がるのがセオリーだけど、こんだけバブリーだと何とも言えんわな。ただ今回のニュースは正直、任天堂については間接的に絡んでるようなカンジで、棚からぼたもちだったと思われ、複雑だね。これを踏み台に、真の意味での世界の任天堂を目指して欲しいわ

  • 来週どんなるんかなあ〜流れが変わるかも
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160716-00127722-toyo-bus_all

    任天堂株に波及するかどうかが、ポイント

     もちろん、今回のクーデターの状況を見極める必要はあるが、こうした銘柄は連休明けの19日に売られる可能性がある。戦闘などによる実質的な損失などの影響が出ていなくても、機関投資家などがいったんリスク回避でポジションを外すからだ。

     だが、足元大商いとなっている任天堂辺りまで売りが波及すると、日本株には厳しい流れとなる。ポケモンGOが日本でサービスを開始するのは7月末とも言われる。たまたまだが、これは日銀金融政策決定会合(28日~29日)と同じタイミングだ。19日まで若干の時間があるが、こうした月末のイベントを意識した買いの流れが止まるかどうか、要注目となりそうだ

  • 任天堂株に波及するかどうかが、ポイント

     もちろん、今回のクーデターの状況を見極める必要はあるが、こうした銘柄は連休明けの19日に売られる可能性がある。戦闘などによる実質的な損失などの影響が出ていなくても、機関投資家などがいったんリスク回避でポジションを外すからだ。

     足元大商いとなっている任天堂辺りまで売りが波及すると、日本株には厳しい流れとなる。ポケモンGOが日本でサービスを開始するのは7月末とも言われる。たまたまだが、これは日銀金融政策決定会合(28日~29日)と同じタイミングだ。19日まで若干の時間があるが、こうした月末のイベントを意識した買いの流れが止まるかどうか、要注目となりそう

  • UBS証券は、7月19日付けレポートで、任天堂の12ヶ月のレーティングは「Sell」、12ヶ月の目標株価は15000円とした。共同開発とはいえ同社にとってのモバイルアプリ関連の収益は基本的に株式会社ポケモン(32%保有)の持分法投資利益であり、直接的な収益は今後発売の玩具PokemonGoPlus(同社が開発/販売)と推察されるという。巨額の課金収入(Niantic側の)やPlusのそれなりの数量を見込んでも、短期間で増加した時価総額2兆円超を業績数字で説明できるとは考え難いと指摘。なお、業績を超越した株価推移は今暫く続くだろうとも。

  • わずか1週間余りで株価が倍増、個別銘柄の1日当たり売買代金で過去最高を記録するなど、7月相場を席巻している任天堂株。20日の取引で連騰の勢いが止まり、市場参加者は短期過熱を警戒し始めた一方、中期的な視点では豊富な知的財産を再評価する声も聞かれている。
      6月中旬以降は1万5000円を挟んで推移していた株価は、スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」の成長期待を背景に8日から上昇基調を強め、19日に3万2700円と6年ぶりの高値を付けた。時価総額は人気化直前の2兆円から4.5兆円に拡大。一方、投資家の短期売買コストを示す25日移動平均線からの上方乖離(かいり)は19日時点で85%に及び、ブルームバーグ・データによると、12カ月後の予想PERは131倍へ急上昇、東証1部銘柄の中で5番目に高い。

  • 2016/07/21 13:14

    本来は子供の夏休みに合わせたリリース予定が
    想定外の人気化により配信リリース日未定。
    アメリカでは人気化とともに事故がいくつか起こっている状況で
    事件、事故に対するリスク対策が万全かが焦点。
    日本はアメリカとは違う。

    国も注意喚起しているものの、
    後から何か起こった時に、国からはちゃんと指示しましたとの保険とも思えなくない。

    何か起こった場合の、安全対策がないと現段階のリリースは困難では?
    任天堂として、日本配信に対するリスクをどこまで考えているのか、また責任所在の明確化等
    により日本の配信リリースは大きく遅れる可能性はあるのではとの思い。

  • モルガンのレーティングは、他キャラクターの有効活用と、次世代ゲーム機「NX」「MH」の収益期待値が前提。中長期の目標値で1Day、1Weekで達成するものではないよ。
    もう1段階への伸びにはリリース日云々のポケモンに振り回されず、それ以外の何かが必要。
    それが無きゃ、しばらく調整も致し方なし…
    ポテンシャルはあるんだから、任天堂のさらなる飛躍に期待。

  • 売り増はまだしも、買いがほとんど減っていないことから、
    やっぱり土日のポケモンGOフィーバー、翌週騰げを期待していたものが多かったよう。

    日証金 貸借取引残高 (07/22)速報
      貸株 融資 差引
    新規 52,900 18,200 --
    返済 100 20,200 --
    残高 80,700 521,500 440,800
    前日比 +52,800 -2,000 -54,800

  • No.4506

    調整局面

    2016/07/23 15:42

    任天堂規模のIRであれば、1担当者の判断で報告してるのではなく、複数関係者、監査、役員承認まで行うはずで、そんな直ぐに変更はされない。
    ポケモン効果の多少恩恵はあるものの、円高の為替差損でトントン→決算修正無し。しばし調整局面は致し方無し。
    直近はPERが60〜90ある状態であれば、妥当な15000〜17000まで下がりうると予想。それまでの少々な上昇は少数派の博打打ち買いを除けば、20000代であれば空売りの利確分の上昇と考えるべき。
    周りに振り回されず、次のフェーズを待ちましょ。

  • メリルリンチのレーティングであるが、7/12に中立20200から、たった2週間での変更。先読み視点の欠如か、背景は不明だが、いずれにしても、短期にコロコロ変わるのは信用ならんね。

  • No.7278

    信用取組

    2016/07/26 22:42

    先週末時点の信用売残1,154,000、信用買残4,993,800で明日以降も上値は重く、また下落の幅によっては大きく下がる可能性が高いので、株保有者含めて、とても手が出しにくい状態。実際、先週から取引している利益出ている者、また損失出ている者の大部分はともに今もホールドしていると思われる。

  • オフィシャルに公表された指標を元に各人が判断すればよく、
    根拠の無い想像や妄想に固執すれば、したたかな投資家に結局、丸めこまれるだけ。
    ポケモンではなく、次フェーズ見据えていきましょう。

  • 2016/07/29 19:29

    日銀発表が円高に振れた以上、市場の期待外れとの判断。欧米の投資家動向は気になるところ。日証金の本日時点の信用買残があまり結局整理されていないため、需給改善ならず…今なお、高値掴み保有者を含め、ナンピン買い、逆張り買いが多いと思われ、上値は限定的となりそう。
    とりあえずは激動の7月を終え、調整は続くかもしれないが、8月の新しい動きに期待したい。

  • リスク対策が今後に向けて必要だね。

    【ニューヨーク共同】スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」を巡り、米東部ニュージャージー州の男性が2日までに、ゲームで架空の生き物「ポケモン」が所有地に無許可で表示され迷惑を受けたとして、開発を主導した米ナイアンティックや任天堂など3社に損害賠償を求めて西部カリフォルニア州の連邦地裁に提訴した。    米メディアによると、同ゲームを巡る米国での初の訴訟とみられる。    男性は、ゲームで遊ぶのに必要な道具を入手できる地点「ポケストップ」に無許可で設定された土地所有者らを含めて、米国の同じ境遇の人を全て原告とする集団代表訴訟として扱うように求めている。    訴状によると、米国でゲームの配信が始まった7月6日以降、男性の自宅の裏庭が無断でポケモンの出現場所となり、少なくとも5人のプレーヤーから裏庭に入れてほしいと求められた。    男性は、全米で他人が私有地に勝手に入り込む事態になっていると指摘。「ナイアンティックは迷惑行為の責任があり、全ての被告は不当に利益を得ている」と主張している。

  • 7月のヘリコプターマネー思惑も重なった上げ相場とは逆に、イギリスEU離脱以来の全体相場が凍てついている地合いの中、現時点で20000を切っていないのはある意味予想外。出来高の激減と、信用買い残が大きく整理されていない状況から、追証も含む見切り損切りがされないラインを超えない程度の線を維持する買いは入るものの、上値ははねかえされる状況から、現在、方向性は見えずらい。また保有者も判断が難しいと思われる。
    いずれにしても、現状ラインから20000下、もしくは22000上になれば変わるので、次の動きに注目。
    証券会社は7月で想定以上の手数料を儲けたポケノミクス相場を今後も続けるためか、高値掴みの損失補填のためか、分からんが、各社とも作為的且つオーバーなレーティングを出しているが、結局、民間会社は儲けてナンボなところなので、7月同様、あまり振り回されないように。

本文はここまでです このページの先頭へ