ここから本文です

投稿コメント一覧 (369コメント)

  • >>No. 408

    ギター演奏、好きで
    木村義男先生の沢山買ったんですよ
    今は宝の持ち腐れです。

    歌手さんのCDも売るほど持ってます
    もう駄目でしょうね
    一度ぱそこんに差し込んで聞いて見ます。

  • >>No. 407

    とむちゃん

    その通りなんですね
    やはり似た方がおいでなんですよね
    お会いしたいと思いますでしょう?

    YouTubeおできになるんですね
    貴方はエライ YouTubeだけは
    まだやったことないんです

    洋裁の方が忙しくて…
    お暇になったら…考えてみましょうか?

  • >>No. 406

    秋ちゃん お早うございます

    本当にこの明さん
    格好いいですね
    先日歌っていました・
    少し太っておいででした。

    昔の名前で出ています
    ピッタリですね
    頑張れ 旭さん

  • >>No. 408

    トムちゃん お早うございます

    あんまりはっきりしないお天気の此処
    大阪の空です
    貴方様の所は如何?

    この歌をアップしたころが
    よかったですね
    ヤフーさん 昔のヤフーさんに返してよ
    言いたいです。

    有難う御座います 感謝感激です 春☆彡

  • 甘口辛口

    日大悪質タックル問題を思い出す吉本社長会見、芸人たちのクーデターさえ起きかねず損失は計り知れない
     ■7月24日 その昔、明石家さんまが歌った替え歌を一度聞いただけで覚えてしまった。「屋根より高いこいのぼり、大きいまごいはお父さん…」の童謡の替え歌で、「ギャラより高い交通費、大きなお金は吉本に、小さいお金は芸人に面白そうに流れてる」。なるほど吉本興業とはそういう会社かと一発で想像できた替え歌の傑作だった。

     宮迫博之らの闇営業問題で吉本興業の岡本昭彦社長が会見に臨んだ。噂によるとギャラ配分は会社が「9対1」とかで、こいのぼりの父と子供の大きさから見ればさもありなん?「それはない。5対5か6対4」と社長が否定すると所属芸人たちからSNSで「嘘や」と大ブーイングが起きたという。

     会見は約5時間半に及んだ。何を聞いても端的な答えはなくだらだらと要領をえない回答に終始した。「自分の口で真実を語りたい」と捨て身で臨み、一気に流れを変えた宮迫と田村亮の会見に慌てて対応した準備不足か。想定問答集で何回も繰り返し練習した形跡もなくほぼ“丸腰”で臨んだ感じだ。

     思い出すのは昨年の日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題。タックルした当時2年生は勇気を出して会見し真実を語って人々の胸を打った。隠蔽を図った大学側は慌てて翌日監督らの会見を開いたが、しどろもどろ。司会の広報が質問をさえぎるなど批判が渦巻いた。私学助成金カットや入試志願者減などタックル一発で日大は14億円の損失とか。

     吉本も社長会見で旧態依然の企業体質が浮き彫りになり、芸人たちのクーデターさえ起きかねず損失は計り知れない。「笑いの王国」に「日大王国」。会見下手や危機管理の甘さはどうやら「王国」共通らしい。 (今村忠)

  • >>No. 404

    ジンジャー 花言葉豊かな心
    インドからマレーシア辺りが原産地です。
    球根はショウガによく似ています。
    甘い香りをもつため、
    シナモン・ジャスミンという名もあります。

  • 甘口辛口
     ■7月23日 前代未聞の4大関休場という異常事態に見舞われた大相撲名古屋場所は、千秋楽の横綱決戦で白鵬に勝った鶴竜の7場所ぶり6度目の優勝で幕を閉じた。連日、早朝から当日券を求める人たちが列を作り、整理券配布の段階であぶれる人も出るほど。15日間満員御礼の大盛況で相撲協会は笑いが止まらないだろう。

     とはいえ勝ち越して11日目から休場した高安はともかく、大関復帰を果たしながら1勝もできずに6日目から休場した栃ノ心と、中日から休場した豪栄道両大関は秋場所カド番になる。全休して大関から陥落した貴景勝は関脇で10勝しなければ復帰できず、最悪の場合大関は高安一人になってしまう可能性もある。

     かといって三役常連の関脇御嶽海も9勝止まりで次の大関はしばらく出そうにない。盛況の裏には番付の先細りという不安もある。42回優勝を誇る白鵬のふがいなさも気になる。逸ノ城に完敗し、勝ったものの大栄翔には何度もはたいてようやく勝った。なかなか右四つになれずバタバタした相撲ばかりだった。

     サンケイスポーツ評論家の藤島親方(元大関武双山)は「白鵬には一時の圧力が確実になくなっている。対戦相手にすれば、いかなきゃいかなきゃ、と慌てて出る必要もなく見ながら出ていった方が嫌だろう」と言う。まだ全盛期のイメージが残り相手が合わせているから、はたいても勝てるのだろう。

     大横綱大鵬も晩年はなかなか左四つになれず、はたいてばかりで批判もされた。足が衰えれば手で…。明らかな横綱の“老化現象”の表れだ。数々の記録を打ち立て栄光をほしいままにした白鵬の衰えには新旧交代を通り越し、大相撲の「曲がり角」さえほの見えてしまう。 (今村忠)

  • >>No. 399

    今日 シンデレラさんとあってきましたよ
    昔のような掲示板ができたらいいですね
    寂しいです。 春☆彡

  • >>No. 399

    坊爺さん 今日は!

    この弾き語りはどなたでしょうか?
    興味深々…

  • >>No. 399

    こんないいお話頂いてきました。
     ……………………
    「歩幅が狭い人ほど認知症になりやすい」。そんな研究結果があるのをご存知だったでしょうか。歩き方と認知症に関係があるなんて、ちょっとびっくりですよね。

     この事実を明らかにしたのは、東京都健康長寿医療センター研究所協力研究員(2019年より国立環境研究所主任研究員)の谷口優さんの研究チームです。この6月、谷口さんは『 たった5センチ歩幅を広げるだけで「元気に長生き」できる! 』(サンマーク出版)という本を出版しました。

    歩幅の狭い人は3倍以上も認知機能が低下していた

     谷口さんの研究チームは、群馬県と新潟県に住む65歳以上の方1000人以上を対象とした調査を行いました。ひとりひとりの歩幅を調べ、歩幅の「狭い人」「普通の人」「広い人」の3つのグループに分け、最長4年間にわたり追跡調査をしたのです。
    その結果、歩幅の狭い人は、広い人に比べ、なんと3倍以上(3.39倍)も認知機能が低下していました。また、その傾向はどの年齢においても変わらず、70代でも、80代でも、90代でも、歩幅が狭い状態で年を重ねている人ほど、認知症のリスクが高いことがわかったのです。

    歩調の速さは関係ない

     なお、このデータは年齢・性別・身長や、病気などの影響も加味されて補正されているので、身長が低い人や女性にも等しく当てはまります。また、歩く速さは「歩幅(1歩の大きさ)」と「歩調(地面を踏むテンポ)」の掛け算で決まりますが、歩調は認知機能低下とは因果関係がないことも研究でわかったそうです。

     つまり、歩くテンポが以前と変わらなかったとしても、歩幅が狭ければ認知症のリスクがあるということです。最近、高齢の親などの様子を見て、「歩幅が狭くなった」あるいは「歩くのが遅くなった」と感じたら、要注意かもしれません。

  • 阪神・西、72日ぶり星!LA・LA・LA~♪ノリノリ7回2失点

    (セ・リーグ、阪神5-2ヤクルト、14回戦、阪神9勝3敗2分、21日、甲子園)外角低めいっぱいへスライダーを決め、ほえた。先発の西は気迫のこもった投球で六回の燕の追随を許さず。援護点を守り抜き、7回4安打2失点。72日ぶりに歓喜の白星を手に入れた。

     「次の日の気持ちが違いますよね。(試合に)勝つ勝たない、(自分に)勝ち負けがつかないというのはどういう気持ちでいたらいいかわからなかった」

     最大のヤマ場も最少失点で踏ん張った。3-1の六回1死三塁から青木の一ゴロをマルテが野選し1失点。ベースカバーに入ろうとして転倒し、福原投手コーチとトレーナーがタイムを取り駆け寄ってくるアクシデントもあったが、ものともしなかった。バレンティンを中飛に詰まらせると、最後は村上を外角低め131キロスライダーで見逃し三振に。リードを守り、ガッツポーズだ。

     七回も投球練習中に一度ベンチへ。ヒヤリとさせたが再びマウンドへ上がり、三者凡退。矢野監督も「足の状態もあったんですけど、もう1回西がしっかり行ってくれたっていうのも大きかった」と目を細めた。

     5月10日の中日戦(甲子園)以来の4勝目。2カ月以上白星がつかないのはキャリアでも経験がなかった。そんな時こそ、気持ちの波を一定に保つ-。古巣オリックスでまだ2軍暮らしだった18歳のころ、繰り返し説かれた教えがある。

     「ロッカーがきれいなやつは上でも活躍する」

    【続きを読む】

  • 虎のクソ力や連敗脱出や!阪神・近本がサヨナラ犠飛「狙いにいきました」

    九回、近本がサヨナラ犠飛。“虎のスペシャル”にナインもファンも酔った(撮影・宮沢宗士郎)

    九回、近本がサヨナラ犠飛。“虎のスペシャル”にナインもファンも酔った(撮影・宮沢宗士郎)【拡大】

     (セ・リーグ、阪神4x-3ヤクルト、13回戦、阪神8勝3敗2分、20日、甲子園)これが“虎のクソ力”だ! 阪神は九回、ドラ1ルーキー近本光司外野手(24)がプロ初のサヨナラとなる犠飛を放ち、ヤクルトに劇勝。連敗を6で止めた。くしくもこの日は人気漫画「キン肉マン」とコラボした「キン肉マンDay」。待望の後半戦初勝利。13日ぶりの白星から、さぁ逆襲だ!

     最低限だなんて、そんな“屁のつっぱり”は要らなかった。ひっくり返され、逆転しても追いつかれて。ここを逃せば、もう今季ワースト7連敗は目前だった。虎の窮地を、近本の“クソ力”が救った。タイミングだけを合わせる必殺技でいった。高く高く夜空へ、自身初のサヨナラとなる左犠飛を架けた。

     「何度かサヨナラの場面で打席に立っていて。今までは、ヒットとか最低限と考えていたんですけど。そういうふうに考えて結果的にダメだったので。(きょうは)しっかり(タイミングが)合っていたら距離が飛ぶかなと。そういう形で、狙いにいきました」

     連敗の果ての激戦、その最終局面でも冷静だった。3-3の九回1死三塁。ハフの高め144キロにスッとバットを伸ばして、運んだ。13日の球宴以来の甲子園のゲーム。あの日の5安打目の「サイクル打法」を思い起こさせる、しなやかな振りは、強引さを捨てた必殺の「タイミング」打法だった。今季7度目サヨナラ劇を完成させ、負の流れをすべてを止めた。

    【続きを読む】

  • >>No. 394

    はい パソコンは19歳から 教室で
    習いました。
    教室に教えにも行ってました。

    以前は 歌を歌手さんの生で
    此処に張り付けてました。
    今は ヤフーさんできないようにしました
    掲示板もなくなりました。

    ジオシティーズ このサイトを削除
    したんですね
    ヤフーさんには原辰徳です((´∀`))ケラケラ

  • 2019/07/19 09:04

    https://www.youtube.com/watch?v=WOdKNXFonnI
    紫陽花の雨 渡哲也

    お早うございます
    芳しくない大阪から 今日も宜しく頼みます。春☆彡

  • >>No. 390

    原ちゃん お早うございます

    本当に芳しくないお天気何故なんでしょうね
    私 パソコン初めて もう何十年にも
    なります 始めは両指 それから右手だけ
    最近は又両指 これが一番いいですね
    両指で操作しますと 肩がこらない
    片手は肩が凝りますね(笑)

    朝からお天気の悪いのに何言ってるの?
    子供なら笑われる 孫ならば~~ばぁ
    変なの? キットいうでしょう

    一人暮らしの気楽さ…でも寂しいデス。
    ほな 今日も宜しく願います。 春☆彡

  • 甘口辛口
    「令和の怪物」と噂に高い大船渡・佐々木、勝ち上がって甲子園で実像を存分に見せてもらいたい


     ■7月18日 この時期、新聞を広げて最初に目を通すのが高校野球という人は多いだろう。母校や家族、友人知人の出身校、あの強豪校は、などと地方大会の結果を丹念に見だしたら、ゆうに30分はかかる。新聞用語でいう棒スコア(勝敗と点数だけの1行)でも、裏にはどんなドラマが秘められているのか想像をかきたてられる。

     16日には最速163キロの佐々木朗希(大船渡)が岩手大会に登場した。棒スコアどころか小紙などスポーツ紙の1面で、さすがに「令和の怪物」といったところだ。初戦となる2回戦の遠野緑峰戦。「4番、投手」で出場し、2回を投げ19球で無安打2奪三振。チームは14-0で五回コールド勝ちした。

     メジャーのスカウトもうならせた佐々木はとにかく「すごい」らしいが、まだまだ“噂”の段階で実像が見えてこない感じもする。4月のU-18合宿でマークした高校生史上最速の163キロもプロ野球のスカウトの計測で公の数字ではない。素材としてはAクラスは間違いないのだろうが、これほど名前が先行した怪物は珍しい。

     甲子園で優勝投手の経験もある私立校元監督は初戦の結果からこう話した。「もう少し投げるかと思った。監督は潰してはいかんと神経を使っているのはわかる。投げすぎは駄目だが、投げなさすぎもよくはない。投手の感覚は試合で投げてできていくもの。能力は十分でも投げないと育たない部分もある」

     順当に勝ち上がれば盛岡大付や花巻東との対戦が予想される準決勝以降はフル回転だろう。真価はそこで問われる。江川卓、松坂大輔、松井秀喜…。本物の怪物への“通過儀礼”ともいえる甲子園で、実像を存分に見せてもらいたいものだ。(今村忠)

本文はここまでです このページの先頭へ