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投稿コメント一覧 (687コメント)

  • >>No. 3399

    ルンさんへ
    ご無沙汰しています。MKURIBAです。近況ですが、

    最近の戻りで、持っていたETFを売りました。今は長期投資の
    インデックスファンドのみとなりました
    昨年11月を底に、3月まで上げ相場、その後急激に値下がりして
    6月を底に、また戻っています。

    しばらく休んだ後、下がったところをETFで買いたそうと考えて
    います。

    ルンさんの近況はいかがでしょうか

  • 2012/12/30 09:56

    先日、日経新聞で、イオンが傘下のワーナーマイカルシネマズの
    株式を取得する旨の記事がありました。
    シネマコンプレックスでは、国内一だそうです。

    私は、東宝の劇場が国内で、一番数が多いと思っていました。
    業界に詳しい方解説を、お願いいたします(東宝は都市部の優良
    不動産を抱えており、映画の配給だけが、強みではないと思います)

  • No.111408

    過払いは?

    2013/01/01 21:52

    サラ金は、過払いが多くて、青息吐息だと思ってました
    アイフルなどは、弁護士事務所に菓子折りをもって、訴訟を
    少なくするよう嘆願していたように思います。

    武富士は破たん。私は多額の損失をこうむり、不整脈が悪化しました
    アイフルは、S信託という金づるをしっかりつかまえていたおかげで、
    破たんを免れました
    最近の過払いの状況について、どなたか解説願います

  • >>No. 3425

    ルンさんへ
    明けましておめでとうございます。

    1、今年の正月は、本を読んでいました。本は、
     「中国はいま」(国分良成著) を読んでいます

    2、*中国の独占企業(エネルギー他)が利益を独占しており、
       投資先として有利
      *但し、尖閣諸島をめぐる日中の対立など、カントリーリスクも
       高い
      等が理解できました

    目先は、為替が円安に振れており、外貨だての投資信託が値上がり
    しており、一部売却するつもりです。
    今年もよろしくお願いいたします。MKURIBA

  • >>No. 3429

    ルンさん、お返事ありがとうございます

    ドル相場が戻しており、含み損は縮小しています。
    思い切って、90円、95円、100円 の3回に分けて売って
    みようと思います。(80円に戻せば、買い戻す)

    これを繰り返せば数量が増えて、精神的に楽になると期待して
    います。

    ルンさんのインデックスファンドの状況はいかがですか?

  • No.6109

    ここは

    2013/01/13 22:04

    信用売りが多い。会社として、しっかりしているが、株価そのものは
    割高と評価する人が多いようだ。

    金融緩和で、ジャブジャブ、資金が流れ込めば、相場はどちらに
    転ぶかわからない。みなさん、どう思われますか

  • 2013/01/14 10:22

    >>No. 251577

    みなさんの熱い議論が参考になります

    三泉金猿秘録では、2度に分けて買い、2度に分けて売ると
    書いています。ドル安のときに2回に分けて買い、ドル高のときに
    2回に分けて売るのでしょうか。

    外貨建ての投資信託をもっており、1ドル100円くらいで均衡
    しますが、90円くらいから分割して売りあがってみようかな?
    と考え、ネットを除いています。
    長期的な視点で、どこまでいくのか、みなさんのご意見はどうでしょうか?

  • 2013/01/14 18:34

    >>No. 251641

    KINさん、お返事ありがとうございます

    一般消費財の購買力平価は、ご指摘の120円台です。この20年くらいの
    平均も120円です。

    貴兄のご意見が正しいと思いますが、そこまで望んでいません。
    せめて100円になれば、ポジションを縮小したいと思って
    います。ありがとうございました

  • >>No. 3441

    ルンさんへ
    お返事ありがとうございます

    OECDの購買力平価は101円。100円で含み損が、ほぼ消えますので
    少し売って、資金化します。

    資金がないと、精神的にまけそうです。
    貴女もがんばってください

  • >>No. 140296

    そのうち、小規模な戦争がおきるのでは

    自衛隊は装備が新しいので、局地的な戦争には勝てる。しかし、
    中国は広大で、国力もあるので、「本気」をだされると、ちょっと
    無理。日本も米国と同盟関係を強め、足元をしっかりしないと
    いけない。

  • 2013/02/02 22:05

    イオンの株は安い時期が長かった。10月ごろ、900円を割ったときは、
    諦めムードで、株価を見ていた。

    最近、新聞の株価欄をよく見ています。イオンの実力から考えると
    まだ安いけれども、もう20~30円、値上がりしたら、一部売ります。
    がんばれ、イオン

  • >>No. 3443

    ルンさんへ
    いつも楽しく投稿を読んでいます。

    mkuは、最近、戦争の本を読んでいます。文庫ですが
    昭和陸軍の軌跡、戦前日本の安全保障(以上 名古屋大学の川田教授)
    昭和史(上下)(東大の中村教授)等です。

    70年前も、デフレで不況が長期化しました。ただ、その中で、重化学工業が発展し
    今日の日本の産業の基礎を作ったそうです。この閉塞感を打破するため、円高を生かして
    中国株(新興国株のETF)で一儲けしたい。
    そう思う今日この頃です。

  • >>No. 3445

    追伸

    人生が2つあれば、
    *陸軍参謀本部のエリート参謀(作戦部勤務、永田鉄山、石原寛治、武藤明、田中新一)
    *米相場で活躍した大阪の商人(三猿金泉秘録を書いた人など)
    等の人生を歩んでみたい。

    現実は、パソコン販売会社で経理の仕事(不良債権の集計)をやっている、
    しがないサラリーマンですが**。

  • >>No. 3447

    ルンさんへ
    アメリカのQE3、日本の金融緩和が続行する間は、株式はあがるものと思います。
    問題は、金融引き締めが、いつ起きるかだと思います。
    日本の方は、4~6月の経済情勢を見て、消費税をあげるかどうか決めるので、
    もうしばらく金融緩和が続きそう。

    結論として、ドルが95円を超えたら、リートのインデックスファンドを一部売る、
    さらに、100円になったら、リート・日本株のインデックスファンドを一部
    売って株式投資から離れようと思っています。
    貴女は、先行きをどうにらんでいますか?

  • >>No. 6114

    デフレの時代、企業の合従連衡はあたりまえ。不動産を割安に取得したと考えれば
    最近の株価が説明できる。
    ただ、最近は本業の映画の配給も好調のようで、こちらが楽しみです。
    日本映画が復権しつつあり、こういった方面の解説も願います。

  • >>No. 3450

    ルンさんへ
    お返事ありがとうございます

    OECDの購買力平価は101円ですので、今の水準なら、当然の話です
    (OECDの統計は、欧米の経済学博士が算出していると思います)
    私の外貨建投資信託の含み損も、許容の範囲で、最近は、不整脈も良化(?)しつつ
    あるように思いまうす

  • >>No. 3451

    追伸
    最近思うのですが、70年前の状況とよく似ています

    70年前                現代
    1920(大正9年) 株・商品相場暴落  1990(平成2年) バブル崩壊
    1927(昭和2年) 金融恐慌      1997(平成9年)山一証券等が破綻
    1937(昭和12年) 戦前のピーク    2007(平成19年)株価の戻りがあった
    1943       戦争中       2013(平成25年)尖閣諸島をめぐり日中間で
                                紛争がおきつつある?

    *mkuribaは、2007年に他の銘柄を売却し、武富士に突っ込みました。その後、同社が
     破綻し多額の損失を蒙りました。この損失を取り戻したいです。
    *政府の低為替の容認、金融緩和等による株価高騰を期待しています。何とかならない
     かしら?

  • 郵便局のDIAM世界リートを少し持っています。
    11月の資料によると、利回りは4%程度でした。その後、基準価格は2割ほど
    あがっています。
    現地通貨建ての価格はあまり上がっておらず、為替が円安に振れた(80→93円程度)
    のが大きいと思っています。

    為替は一般消費財の購買購買力平価が120円程度、貿易財の購買力平価が80円程度(?)
    と聞いたことがあります。ワールドリート(外国の不動産)は、一般消費財(肉や野菜)の
    購買力平価を基準に考えたらよいのでしょうか?
    一人で考えていますが、よくわかりません。どなたか、ご意見願います

  • >>No. 3048

    majyaさんへ
    お返事ありがとうございます

    1、東京銀行を辞めて大学教授になった方が、日経新聞に投稿していました
     いわく、長期的な為替の水準は、購買力平価説が最もよく説明できる、短期的に15%
     程度上げ下げするのは、説明がつかない。
    2、OECDの購買力平価は101円です。ただ、別のサイトを見ると、
     一般消費財の購買力平価は120円程度。貿易財(自動車など)の購買力平価は80円(?)
     程度と記載がありました。
     不動産の評価は、消費財(小麦や肉)に似ているように思い、疑問に感じたので
     投稿した次第です。

    日本の自動車や家電製品は世界最強の価格競争力があり、為替が強含む結果、海外の不動産が
    安く買えます。この点、感謝すべきことと思います。ただ、最近、円安に振れており、
    100円くらいになったら、一部売却を考えています。みなさんのお考えも知りたく思い
    投稿した次第です。今後もよろしくお願いいたします

  • 昨年9月からQE3が実施されたのが、大きい。先進国で金融緩和が行われ、
    その潤沢な資金が新興国の株式に流れ込んだと考えるとわかりやすい。
    今後の展開ですが、どこかの時点でQE3が打ち切られ、資金流入がとまります

    その後、下落。下がったところを買い戻すのが、賢いやり方なのでしょうか。
    大口の投資家の皆さん、ご意見願います

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