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投稿コメント一覧 (188コメント)

  • >>No. 958

    債券には色々な種類があるのをご存知ないのですか?

    国債という債券はご存知ないのですか?

    4資産分散という言葉をご存知ないのですか?

    添付画像の通り、米国債券は株価の下落をカバーする値動きをしてますよ。

    不動産と株価の相関性は調べたことありますか?

    ゴールドが組み込まれている理由をご存知ないのですか?

    金融知識を持たない投資初心者は、つまらぬことを考えずに、ボロアドを信じて薄利の恩恵を喜んでれば良いのです。

    小生は気分が悪いと、人を怒らせる表現になってしまう。
    まだまだ若輩者。年上の方には失敬です。

  • ウェルスナビのロボアドはボロアド

    ①リスク許容度3以上はVTIの比率が変わらない
    昨日の投稿で掲載した全世界株インデックスファンドの通り、米国株の総資産は全世界株の60%。
    リスク許容度5はVTIの比率が低すぎる。

    ②役に立たない債券銘柄
    株価下落をカバーする値動きをしない債券は不要。

    ③ゴールドとリートは投資初心者向きでない
    全てのポートフォリオに一律に組み込んでいるのは、何のアルゴリズム?
    この10%は無駄、死に金。

  • 10月になってから解約が増えていますね。

    特に「あやぱんな」さんのようにフォロワーが多いインフルエンサーの記事は拡散してると思います。

    ウェルスナビを始めて放ったらかしにすると、金融知識が薄れる。
    ウェルスナビで投資を学んだら、自分で投資先を決める。

    皆さん、まともな意見です。

  • ウェルスナビの構成銘柄とトレンド

    VTIとVEA、VWOを比較してみると、VEAとVWOのパフォーマンスの低さがよく分かります。

    先の投稿で掲載の通り、代表的な世界株式インデックスファンドは米国株60 %です。

    リスク許容度が高いポートフォリオで、VTIの比率を上げればもっとパフォーマンスは良くなります。
    中卒の小生に分かることがAIには分からないのかな。

    AGGのチャートはドルとの逆相関が強いことを示しています。
    TIPもAGGに近い動きですが、最近のインフレで上昇しています。

    債券をポートフォリオに組み込む本来の目的は、コロナショック等の株式下落時に振れ幅を減らす為のはず。
    AGGとTIPはその役目を果たしてません。

    本当にボロアド。

  • これ一本で世界へ投資する代表的なインデックスファンド

    eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)
    信託報酬 0.1144%
    国内株式 6.2%
    先進国株式 81.9%(米国株60% )
    新興国株式 11.9%

    楽天・全世界株式インデックス・ファンド
    信託報酬 0.212%

    SBI・全世界株式インデックス・ファンド
    信託報酬 0.1102%

    eMAXISSlim全世界株式(3地域均等型)
    信託報酬 0.1144%
    国内株式、先進国株式、新興国株式を均等比率で組み合わせ。

    ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット)
    信託報酬 0.1144%
    国内株式、先進国株式、新興国株式を名目GDP(国内総生産)総額の比率に基づき決定。
    国内株式 6.2%
    先進国株式 52.9%
    新興国株式 40.9%

    円建てなので為替リスクありません。
    米国ETFのロボアドとどちらを選びますか?

  • ご参考まで。

    NASDAQ、SP500にはレバレッジ型の投信商品もあります。

  • NASDAQ100とS&P500の投信商品について

    小生の場合、
    R証券の一般NISAでeMAXIS NASDAQ 100を、
    SBI証券の特定口座でSBI・V S&P500を保有しています。

    S証券のSP500は発売開始日に一括購入して放ったらかしです。
    発売開始時でしたので、純資産はS証券の準備金のみ。
    それでも一括購入に踏み切ったのは、元の指標がしっかりしているから。

    NASDAQを一般NISAで保有しているのは、変動幅がそこそこあるからです。
    小生は投機家的というか節約家というか、とにかく底値で買うことが好きなので、下落したら買うをコツコツとしてます。
    これは日々の価格変動と市場動向をこまめにチェックする必要がありますので、手間がかかります。

    直近3年間のパフォーマンスは添付画像の通りです。
    コロナ後にNASDAQが急成長した理由はご承知の通り。
    一方で直近1年間を見るとSP500よりもシャープレシオが高いです。

    成長性を求めるならNASDAQ、安定性・確実性を求めるならSP500だと思います。
    どちらが正解とかありません。投資のスタイル、嗜好性の違いかと。

    インデックスの構成銘柄と比率は入れ替わります。但し、そのスパンは年1回です。
    GAFAMを含む上位10社が50%近い比率を占める、ハイリスク・ハイリターンのハイテク銘柄です。

  • S&P500とNASDAQ100の投信商品について

    小生の場合、
    R証券の一般NISAでeMAXIS NASDAQ 100を、
    SBI証券の特定口座でSBI・V S&P500を保有しています。

    SBIのSP500は発売開始日に一括購入して放ったらかしです。
    発売開始時でしたので、純資産はSBIの準備金のみ。
    それでも一括購入に踏み切ったのは、元の指標がしっかりしているからです。
    お陰様で、2年と1ヶ月で58%の損益です。

    NASDAQを一般NISAで保有しているのは、変動幅がそこそこあるからです。
    小生は投機家的というか節約家というか、とにかく底値で買うことが好きなので、下落したら買うをコツコツとしてます。
    これは日々の価格変動と市場動向をこまめにチェックする必要がありますので、手間がかかります。

    直近3年間のパフォーマンスは添付画像の通りです。
    コロナ後にNASDAQが急成長した理由はご承知の通り。
    一方で直近1年間を見るとSP500よりもシャープレシオが高いです。

    成長性を求めるならNASDAQ、安定性・確実性を求めるならSP500だと思います。
    どちらが正解とかありません。投資のスタイル、嗜好性の違いかと。

    インデックスの構成銘柄と比率は入れ替わります。但し、そのスパンは年1回です。
    GAFAMを含む上位10社が50%近い比率を占める、ハイリスク・ハイリターンのハイテク銘柄です。

  • >>No. 585


    三菱UFJ銀行のポートフォリオナビゲーション

    eMAXISシリーズは投資信託報酬が業界最安の人気投信商品。

    シミュレーションは無料のようです。
    ここでシミュレーションして、SBI証券や楽天証券で購入すれば、購入手数料が発生しません。

    NISAのポートフォリオ作成に便利なツールです。

  • 三菱UFJ銀行のロボアドプロモーション

    MUFJはウェルスナビの提携先で最大手の銀行。
    添付画像はMUFJのロボアド紹介サイトとMUFJからのメール。

    MUFJグループのロボアドを推していることが分かります。
    当然ですよね。

    ちなみに、MUFJはeMAXISシリーズのポートフォリオナビゲーションもあります。
    個人的にはこちらがお勧め。

  • >>No. 467

    ここの株価と投資銘柄の比較を見てみたのは、

    預り資産が増えても株価が下がる。
    提携先の預り資産が増えると利益が減る。

    それ以外に投資銘柄の影響があるのか、見てみたかっからです。

    株価変動の要因=預かり資産の変動 とは思ってませんが、多少の影響はあるはず.
    リスク許容度3以上はVTIの構成比率はほぼ同じ。
    リスク許容度3以下はAGGの比率が高くなります。
    VEAとAGGの影響があるのかも。

  • この銘柄の株価と投資銘柄の比較

  • お金は「教養」で儲けなさい

    興味深い書籍を見つけましたので、ご参考まで。
    以下、書籍紹介記事から引用。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    株をやる人間として興味深いのは情報工学の「集合知」でしょうか。簡単にいえば、「皆が言っていることは案外正しい」という論理。

    Googleのアルゴリズムにも採用されているそうですが、不特定多数が参加する株式市場でも時々見られる光景です。

    たとえば、1986年、スペースシャトルの「チャレンジャー号」が乗組員を乗せたまま爆発する事故が起こりました。
    原因は燃料漏れを防ぐOリングが破損したことでガス漏れが起こった、ということが数ヵ月後に判明しますが、市場では事故直後にこの会社の株価が急落。

    まさに集合知で「巷の噂はやはり正しかった」という結論に。経済学者ケインズの「株式投資は美人投票」論もこれに類すると言います。

    「美人投票で勝ちたかったら自分が美人だと思う人ではなく、皆が美人だと思う人に投票すること。株も同じで皆が上がると考えそうな銘柄に投資しなさい」。こう言ったケインズは株で億万長者になったそうです。

    このほか、アインシュタインの相対性理論やフィッシャーの法則などさまざまな知識を応用し、お金を稼ぐ発想を磨くのが本書の意図。

  • 今後はBTCの値動きにも左右されそう。

    10月8日付ニュースを画像添付します。

  • この銘柄への投資にストレスを感じてる方へ

    以下、初心者向けの投資アドバイスから引用

    2.心理的なストレスを感じるような投資はしない
     投資した金融商品の値動きが気になって、仕事が手につかない、会話も上の空、他のことに集中できない、生活を楽しめない、というのは明らかな危険信号です。本来、投資はあなたの生活を豊かにするために行うもの。投資では金融商品の値動きに付随して必ず心理的ストレスが生まれるので、「自分はどの程度のストレスに耐えられるか」「耐えられないなら、どんな投資方法がいいか」を考えましょう。

    3.自分がよく理解していない金融商品には投資しない
    2でも見たように、投資に心理的な負荷は付き物ですが、それは利益が出たときも同じ。ビギナーズラックで成功すると、投資が楽しくなってしまい、ついつい自分がよく理解していない金融商品を買ったり、SNSで他人が勧める金融商品に手を出してしまいがちです。自分が理解していないものに投資して失敗しても、なぜ失敗したかも分からないので、その失敗はその後の「経験」や「教訓」につながりません。

    4.個別株投資をするなら損切りは必須
     つみたてNISA(ニーサ:少額投資非課税制度)など長期定額積み立て投資はたとえ投資で損失が出ても気にせず続けていくことが大切です。一方、個別株の場合は、投資した金額自体がかなり高額になり、値動き次第では半値以下まで下がってしまう危険性もあるので、損切りは必須。「自分は損切りできそうにもないな」という人に個別株投資はお勧めましせん。さらに、損切りをきちんとするだけでなく、利益をなるべく伸ばす忍耐力も大きな資産を作るためには必要です。

  • 最新の組入銘柄

    短期投資家の買いと売りが一巡し、長期投資家による買いが期待されます。

    このファンドとジャパンESGセレクトリーダーズの組入銘柄を画像添付します。

    このファンドの方が成長性と安定性が良さそうに思えますが、如何でしょう。

  • >>No. 56


    おまかせNISAは2023年で終了

    おまかせNISAは現行の一般NISA枠になります。
    現行NISAは2023年で終了。
    おまかせNISAが開始されたのは2021年。
    2024年から開始予定の新NISAにおまかせNISAは対応してません。

    2023年で終了する制度に、2021年に認可を得られるのは不自然としか言いようがありません。

    余談になりますが、柴山社長は東大法学部卒で財務省に9年間在籍の経歴があるとのこと。

    森友学園問題は2016年。財務省の官民癒着が大きな問題になりました。
    ウェルスナビの創設は2015年。

    >ほぼパッシブ運用なのにバイアンドホールドのNISAで1%の手数料を払うのはひどい。こういう不適切なファンドをNISAの対象に含めるとは官も仕事をしていないね。単に分かってないのか裏で金をもらっているのか。

  • >>No. 54

    全く同感です。

    興味深い記事がありますので、添付画像にて掲載。

    以下、掲載記事から一部引用
    <quote>
    皆が高いと感じている理由は、ウェルスナビ(WealthNavi)と近い性質を持ったインデック投資の方が利益は大きく手数料は低いからです。

    よってウェルスナビ(WealthNavi)は資金効率が悪く、途中でやめてしまう人がとても多いです。

    知識のある投資家からすると、ウェルスナビ(WealthNavi)をわざわざやる必要はないかな、だったらインデックス投資の勉強をしてインデックス投資を始めたほうがいいだろうという意見になるのです。
    <unquote>

    >最近ウェルスナビのNISAの宣伝がうるさくてかなわん。
    >
    >あの単純な運用でNISAで手数料1%取る神経は信じられない。
    >自分でETFに分散投資しても大してパフォーマンスは変わらないだろう。
    >
    >この企業は本当に世の中の役に立っているのか非常に疑問です。

  • >>No. 42

    レイダリオ氏のポートフォリオに学ぶ

    レイダリオ氏の過去のポートフォリオを見れば、債券のポジショニングが良くわかります。
    オールウェザー型は10年債の年利が3%だった時代。
    その後の債券の比率は、
    2020Q2で2.3%(ゴールドは19.8%)
    2020Q4で1.3%(ゴールドは7.0%)
    2021Q2で0.9%(ゴールドは2.6%)

    現在の10年債は年利1.6%前後。
    ポートフォリオにおいて株式の下落を債権が補うのは困難なのが現状。
    投資信託をされている方の共通の悩みではないでしょうか。

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