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投稿コメント一覧 (118コメント)

  • 預かり資産の内訳

    提携パートナーの預かり資産が増えると、ウェルスナビの利益率が落ちることについてはprpさんから、以前ご指摘があった通り。

    ウェルスナビとしてはダイレクト口座が増えるのが望ましいのでしょうが、リスク許容診断すると、50代はリスク許容度1または2になってしまいます。

    提携先パートナーもリスク許容度が高い商品を勧めるのか疑問です。

    そうなると、預かり資産の多くは利率の低い米国債が多くなってしまうのかもしれません。
    この点についてウェルスナビの開示資料があれば、見てみたいものです。

    今後の量的緩和縮小開始で、米国債への影響は?
    為替の動向は?

    ドル高になると既存の預かり資産の価値は上がり、円高になると下がる?
    ドル高になると運用商品は値上がり、円高になると値下がり?

    預かり資産が増えても株価が下がるのは、提携口座で利益率が落ちるのと預かり資産の価値が目減りしているのかもしれませんね。(下衆の勘繰り)

  • でまかせNISAのロールオーバーは無理

    でまかせNISAが乗っかている一般NISAは非課税期間最長5年、2023で終了。
    その後は非課税所得として期限内に売却するか新NISAへ移行してロールオーバー。
    特定口座に移すこともできるが、所得税の対象。

    新NISAへのロールオーバーは結構大変。
    2階建て構造なので、20万円分は積立NISA対象商品へ変更、
    102万円を越える分は売却。

    と、ここまで書いて気づきましたが、
    投資初心者にロールオーバーの説明は無理。

    蛇足になりますが、積立NISAと一般NISAは併用出来ません。

  • でまかせNISAは2023年で終了

    でまかせNISAは一般NISA口座になります。
    一般NISAは年間最大120万円、最長で5年間は非課税です。
    現行の一般NISAは2023年で制度が終了。

    2024年から新NISA制度が開始。
    一般NISAから新NISAへの移行が可能。

    但し、1階部分の積立NISA対象商品への積立設定が移行の条件。
    米国ETFは積立NISAの対象外。
    ウイルスナビが積立NISA対象商品を提供するのでしょうか???

    投資経験者は2階だけの利用も可能ですが、個別株のみ。
    個別株の投資にボロアドは不要。

    ということは、でまかせNISAは新NISAへの移行は不可能に限りなく近い。

    ウイルスナビのサイト、またはでまかせNISAの口座を開設する際に、
    現行NISA制度の終了時期と新NISA制度への移行について、説明はありましたか?
    ウイルスナビのサイトを見る限り、前者に対しては殆ど説明無し、
    新NISAについては移行予定としか書かれてません。

    新NISA制度ヘの移行条件については前述の通り。

    ウイルスナビがでまかせNISAを提供開始したのは2021年。
    現行NISAの終了について充分な説明無く、新NISA制度への移行についても道筋を立てず。

    でまかせNISAの契約者の方は、ウイルスナビを訴える権利があります。

    もう一つの選択肢は、NISA口座の変更です。
    ウイルスナビの株主に名を連ねるSBIに尻拭いをしてもらうのが一番。
    (NISA口座の管理だけなら楽天の方が良いかも)

    NISA口座の変更は10月1日以降であれば翌年から可能です。

    小生の投稿は賞味期限が短いので、お急ぎを。

  • ロボアドバイザー運用は長期的な円安要因に

    岡三証券の記事から引用

    <quote>
    まさに衝撃的な数字であった。ロボアドバイザー大手ウェルスナビは7月13日に預り資産が5,000億円台に到達したと発表。5月28日時点で4,500億円を突破したとしていたため、1ヵ月半弱で預り資産は約500億円増加したことになる。夏季賞与の影響を考慮しても大幅な増加といえるだろう。ちなみに2020年7月時点では約2,600億円であり、1年程度でほぼ倍増している。

    後述するが、ウェルスナビなどのロボアドバイザー運用では、大きな比率で外貨建て運用が実施されていると推測される。日本の対外証券投資(投資信託委託会社)は、ここ数年増加しているが(図表①)、ロボアドバイザー運用の動きは対外証券投資の長期的な増加基調につながるだろう。

    (中略)

    ウェルスナビが提示するモデルポートフォリオ(リスク許容度3、図表②)では米国株式34%、米国債券29%となっている。その他にも新興国や欧州の株式なども含めると、外貨建て資産への投資は7割を超えることになるだろう。また、ウェルスナビでは顧客全体の66%が自動積立を利用している(2020年6月時点)。そのため、仮に円高や米国株安といった場面では、押し目買い姿勢が強まることになるだろう。

    ウェルスナビの預かり資産は5月下旬から7月中旬にかけ約500億円増加した。評価損益の影響等には注意が必要だが、500億円の7割が外貨建て資産投資に向かったのならば約350億円になる。日本の貿易黒字(1-6月の月平均)1,641億円と比較して、決して小さな金額ではない。
    <unquote>

  • >>No. 809

    同じく

    堀古さんの明るい材料に期待

  • 解約者の声

    参考までに添付画像にて掲載

  • ウェルスナビの評価

    興味深い記事を見つけたので、添付画像にて掲載。

    以下、掲載記事から一部引用
    <quote>
    皆が高いと感じている理由は、ウェルスナビ(WealthNavi)と近い性質を持ったインデック投資の方が利益は大きく手数料は低いからです。

    よってウェルスナビ(WealthNavi)は資金効率が悪く、途中でやめてしまう人がとても多いです。

    知識のある投資家からすると、ウェルスナビ(WealthNavi)をわざわざやる必要はないかな、だったらインデックス投資の勉強をしてインデックス投資を始めたほうがいいだろうという意見になるのです。
    <unquote>

  • ようやく月刊レポートが出てきましたね。

    組入銘柄上位10社
    1 ASPEN AEROGELS INC アメリカ エネルギー 5.8%
    2 LI AUTO INC - ADR ケイマン諸島 自動車・自動車部品 3.9%
    3 XPENG INC - ADR ケイマン諸島 自動車・自動車部品 3.8%
    4 FISKER INC アメリカ 自動車・自動車部品 3.0%
    5 GENTHERM INC アメリカ 自動車・自動車部品 3.0%
    6 PLUG POWER INC アメリカ 資本財 2.8%
    7 BALLARD POWER SYSTEMS INC カナダ 資本財 2.7%
    8 TESLA INC アメリカ 自動車・自動車部品 2.7%
    9 NIO INC - ADR ケイマン諸島 自動車・自動車部品 2.5%
    10 SOLAREDGE TECHNOLOGIES INC アメリカ 半導体・半導体製造装置 2.5%

    S&P Kensho Electric Vehicles Index は2月初旬にピークアウト、その後右肩下がり。

    バイデン政権のインフラ投資法案が下院で可決されたら、多少は値上がりすると思いますので、それまでホールド。

  • ベイリーギフォードインパクトとの比較

    ↑の価格が余りにも高くなってしまったので、ベイリーギフォード世界成長株の予想分配金提示型を買ってみましたが、組入銘柄の違いなのか、インパクトの方がパフォーマンス高いですね。

    インパクトの予想分配金提示型は三菱UFJが独占、購入手数料3.3%を、積立投資で払うのは損ですよね。

    当面は、インパクトと世界成長株の二本立てで、続けてみます。

  • 後発なのに劣っている

    日本の大型株用としてeMAXISジャパンESGセレクトを購入しています。
    最近のパフォーマンスでは古株のeMAXIS JAPAN クオリティ150に負けてますね。

    組入銘柄比較してみると、eMAXISジャパンESGセレクトは、
    以下の企業の価格変動が大きそうですね。

    トヨタ自動車
    ソニー
    東京エレクトロン
    任天堂

    eMAXIS JAPAN クオリティ150の組入銘柄見ると、最近伸びている企業が多いみたい。
    特に、富士フィルムは魅力的。

    eMAXIS JAPAN クオリティ150に乗り換えようかな。

  • スポット購入再開の目途は?

    NISA口座で購入している場合は、解約は勿体ないですよね。

    今後の投資先で、ここよりも優れた日本の中小型株ファンドってありますか?

    大型株はeMAXIS ジャパンESGセレクト・リーダーズを買ってます。

  • モデルナ、ASML、TSMCの株価下落

    モデルナはピークアウトしてきた感じですね。
    ASMLは一時的な下落。
    TSMCは年初来のジリ貧続き。

    そろそろ銘柄入れ替えしてもらわないと。

  • >>No. 738

    小生もこの投信と米国ETFの両刀使いです。

    投信は発売直後の初期投資と、今週頭のような下落が予測されるタイミングを狙ってスポット購入で買い増ししてます。
    ETFは投信で発注・約定のタイミングを逃した時に、指値でリアルタイム購入してます。
    ETFは低価格のSPYGをNISA口座で買っています。
    レバレッジは興味はありますが、タイミングとリスクが難しいですね。
    現物価格、先物価格、経済動向、色々と同時に見なくちゃいけないですよね。

    ところで、ETFは特定口座ですか?
    小生は長期保有の商品は非課税のNISA枠を使うようにしています。
    配当金の再投資がないから複利は期待できないですが、
    非課税で配当金貰って、NISA口座を圧迫しないのもメリットかと。
    問題は為替による影響。ドル高なら良いんだけど。

    半導体のようなテーマ型ETFは買われてますか?

  • 前回同様、投資家心理による一時的な下落と信じてます。
    例え軟調な展開になろうとも、S&amp;P500の過去の実績から見て、右肩上がりは間違い無し。
    今日15:00までの注文で、30日約定です。上がれはラッキー、下がれば買い増し。

  • 改めてはじめまして

    小生はアンチウェルスナビで、この掲示板の嫌われ者ツートップ、prpさんの足元にも及ばないけど。
    貴方の以下のコメント、初めての投稿にしては長舌で、理路整然としていて、急にこのタイミングでの登場、長期ホルダーへの応援メッセージ。
    とても興味があります。
    これからも貴方の投稿を楽しみにしています。


    >ロボット投資では日本において他社を大きく引き離し圧倒的一番手であり 今は赤字でも12月の2Q見通しでは預かり資産の大幅伸びで赤字幅が大きく縮小される見通し。一々具体的な数字を挙げてはWNの回し者かと疑われるのも心外なので割愛。この12月期でも赤字は5000万程度残るみたいだけど多少見通しが狂ってそれが増えたところで営業収益が前年比85%という事なので気にしない。赤字の原因も広告宣伝費(約4億弱)なので 今後知名度が上がり積立てのリピータが継続すればこの費用は自然と少なくなる。
    >話は変わるが実は自分もWNの顧客として投資していた。18年5月に一括買付け 順調に伸ばしていたがコロナの大暴落で一番悪い時に手放した小心者?だ。
    >そこで今回は作戦変更 前回の失敗を踏まえて十分下調べして株を取得したと言う訳。だから自分には自信がある。5年も持てばテンバガーも真っ青などえらい株になっているだろう。だからみんなも人を陥れるような鬼スレに惑わされず心を強くして共に戦おう。

  • 運用実績にコロナショックがないのは何故

    まだ理解出来ない。
    お主の孫だと思って分かり易く説明してよ。

    2019年11月に入金、運用開始しているのに
    運用実績のチャートにコロナショックの暴落がないのは何故?

  • 米国ETFと為替リスクについて

    ウェルスナビ利用者の方は、標題の件については、正しく理解されていますか?

    ウェルスナビの注意書きと2016年以降の為替チャートを画像添付します。

    例え、10%の年率があっても、保有しているのはドル建て商品です。
    為替が110円→103円(2021年初レート)になったら、−6.3%の目減り、実質年利3.7%になりますね。

    5年後、10年後の為替は誰も分かりません。
    分からないことこそリスクだと思いませんか。

  • リスク許容度5に100万円($9,090.90)を投資したら 2021/9/23

    銘柄 買付日 数量 参考単価 現在値 前日比 前日比(%) 損益 損益(%) 評価額
    VTI 21/09/03 13 234.29 227.32 +2.27 +1.01 -90.61 -2.97 2,955.16
    VEA 21/09/03 57 53.43 51.80 +0.28 +0.54 -92.91 -3.05 2,952.60
    VWO 21/09/03 28 52.89 50.71 +0.72 +1.44 -61.04 -4.12 1,419.88
    AGG 21/09/03 4 115.85 116.18 +0.04 +0.03 +1.32 +0.28 464.72
    GLD 21/09/03 3 171.06 165.42 -0.62 -0.37 -16.92 -3.30 496.26
    IYR 21/09/03 4 111.27 107.27 +1.04 +0.98 -16.00 -3.59 429.08

    合計評価額 含み損益 含み損益(%) 前日比 前日比(%)
    8,717.7 -276.16 -3.07 +68.09 +0.79

    ここから更に、預かり資産=$9,090.90×(1.1%×22/365)=$6.02 の手数料が引かれ、
    最終損益は -282.18($)×110円=-31,040円

    投資の開始時期は大切ですよ。

  • ロボアドのポートフォリオは役に立たない

    『山崎元のほったらかし投資 資産運用の大正解』

    山崎元 — 2021 · Business & Economics

    また、ほとんどの人はロボアドに投資一任型はムダな手数料がかかるロボアドのポートフォリオは役に立たないロボアドは、提案するポートフォリオが役に立たない。

    (画像添付)

  • ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴

    興味深い記事を見つけたので、少しだけ連投。
    興味のある方は↑のタイトルで検索してみて下さい。

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    近年、資産運用の世界で話題となっているロボアドバイザーは各ユーザーに適した資産運用のあり方を提案し、実践においてもきめ細かく支援してくれることから、投資初心者から経験者まで幅広いユーザーに支持されています。

    しかし一方で、利用するユーザー側の意識や心構え、投資スタンスなどが原因でロボアドバイザーが上手に活用できていないケースもみられます。今回は、ロボアドバイザー投資をおすすめできない方の共通点を洗い出し、特徴を5つのタイプにまとめましたので、ロボアドバイザーを始める場合の参考としてご活用ください。

    【特徴1】自分が希望する運用スタイルを認識していない人
    1-1.ロボアドバイザーは2種類のタイプがある
    1-2.自分に合うタイプのロボアドバイザーを選ぶ
    【特徴2】情報収集や勉強を怠る人
    2-1.各ロボアドバイザーのスペックや特徴を把握する
    2-2.各社ロボアドバイザーの概要
    【特徴3】投資経験・知識について自信過剰な方
    3-1.自信過剰がロボアドバイザー投資失敗の原因に
    3-2.ロボアドバイザーに提案されたプランで運用する
    【特徴4】資金を一括で投資したいと考える人
    4-1.リスク分散しない一括投資は危険
    4-2.リスク分散積立で運用する
    【特徴5】短期目線で投資を考える人
    5-1.ロボアドバイザーの投資戦略は株式投資やFXと異なる
    5-2.ロボアドバイザーは長期投資で運用する
    まとめ

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