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投稿コメント一覧 (36コメント)

  • 2020/03/24 06:58

    3244 サムティ 買値から-37.37%
    REIT、マンション、ホテル。ちょっと今は避けたいワードが並びます。随分下がったのでどこまで織り込んでいるか。チャート的には一旦底の可能性もあるし、利回りも高いし、優待あるしで買いたくなります。
    ですがわざわざ今買い増すのも恐ろしいです。コロナ終息目処がたてば買い増ししたいです
    6556 ウェルビー 買値から-38.43%
    障害者向け就労移行支援、発達支援の療育事業展開。4半期後との業績は過去最高益更新。就労移行支援事業とのシナジー効果に期待。
    国策銘柄として、障害者雇用促進銘柄を1銘柄ぐらいは持っておきたいのでチャートが落ち着けば買い増ししたいです。
    自己資本率80%。
    その他 障害者雇用銘柄は2167 パソナG、2181 パーソルHD、2471 エスプール、6187 りたりこ、6556ウェルビー、7947 エフピコ

    4449 ギフティ 買値から-36.39%
    自己資本率81.2%、有利子負債0です。
    配当0以外はいいことづくめだし、行けるんじゃないかと思いますが、上場来安値更新してて近づけません。出来高伴った上昇でもない限り近づけません。
    配当ください。
    6098 リクルート 買値から-36.28%
    3四半期累計当期利益過去最高更新。
    時価総額トップ10大型銘柄では最も需給良く、機関投資家にとって保有必須銘柄。
    チャート見て先週ちょっと買い増ししたけど、木曜日ドボンした銘柄。
    月足で2018、2019年はこの辺りで戻してるのでちょっと期待してしまいました。
    チャートを見ながら買い増しタイミングをゆっくり待ちます。

  • リーマン暴落時にも減配がなく、20年3期を含めて13年以上減配なし
    1946 トーエネック 利回り4.92%(※3/16終値)
    4206 アイカ工業 3.98%
    4839 WOWOW 3.7%
    8725 MS&ADインシュアランスグループホールディングス 5.53%
    9303 住友倉庫 4.42%
    9432 NTT 4.18%

  • 1419タマホーム 1430ファースト 1446キャンデル 25935伊藤園(議決権のない方🌹) 2735ワッツ 2778パレモ 2804ブルドック 2812焼津
    2907あじかん 3054ハイパー 3167TOKAI 3182オイシックス 3421稲葉
    3434アルファ 3465ケイアイスター不 3467アグレ都市 3484テンポ
    3489フェイス 4248竹本 4334ユークス 4745東京個別 5018MORESCO
    7148FPG 7245大同メタ 7264ムロ 7506ハウスオブローゼ 7670オーウェル 7705ジーエルサイエンス 8005スクロール 8095イワキ 8012長瀬
    8219青山 8616東海東京 8881日神G 8928穴吹 9279ギフト 9384内外
    9768いであ 9830トラス中山 9831ヤマダ 9832オートバックス 9948アー
    クス 9959アシード 995グローセル 9707ユニット・

  • 22,250円(-1,865円中暴落)、21,500円(-2,615円大暴落)

  • 清製粉G本社、ディー・エヌ・エー、ライオン、竹内製作所、東京瓦斯、この辺りが全然ダメ。株価が振るわない

  • ラサ商事(3023)」 株価980円
    株主優待:100株以上で
    保有期間1年未満
    自社オリジナルQUOカード 500円相当
    1年以上継続保有
    自社オリジナルQUOカード 1,000円相当
    配当利回り3.88% 総合利回り4.39%

    「学究社(9769)」 株価1402円
    株主優待:100株以上でクオ・カード1,000円分
    配当利回り4.28% 総合利回り4.99%


    ・配当+優待の総合利回りが5%になったら買いたい銘柄

    「オイレス工業(6282)」 1600円で総合利回り5%
    株主優待:保有株式数および保有期間に応じてポイント付与
    100株以上で初年度:3,000ポイント  
    1年以上:4,000ポイント   3年以上:5,000ポイント
    株価1658円 配当利回り3.02% 総合利回り4.83%

    「やまや(9994)」 2120円で総合利回り5%
    株主優待:3月末・9月末
    自社酒販店舗にて利用可能な株主優待商品券
    100株以上で3,000円分
    株価2307円 配当利回り1.99% 総合利回り4.59%


    ・売り買い目的口座で買いたい銘柄

    「フジ日本精糖(2114)」 株価556円
    株主優待:自社製品(砂糖など)100株以上で1,000円相当
    配当利回り1.98% 総合利回り3.96%

    「ヤマウラ(1780)」 株価922円
    株主優待:100株以上で
    3,000円相当の地場商品群の中から1商品選択
    配当利回り0.54% 総合利回り3.80%

  • 東証一部に投資しない

    信用取引しない

    PER10倍以下

    PBR1倍以下

    経常利益変化率10%以上

    配当利回り3%以上

    配当+優待利回り4%以上

    自己資本率50%以上

    市場低迷時

    refomer21

  • ラサ商事はPER6,72 PBR0,7 利回り3,87%+3月にクオカード優待があります。
    鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。
    ジルコンでは首位。
    商社株はどこもPERが低く人気がありませんね。
    今年の台風被害もあり、こちらの復旧ポンプの受注が拡大しているようです。
    売上は微増ですが利益のほうは着実に積み重ねていますし配当金も減額している年もあるものの、増額にも積極的ですね。


    英和はPER8,46 PBR0,87 利回り2,3%+3月にクオカード優待。
    3年間保有でクオカードが倍額になります。
    計測・制御機器中心の技術専門商社。
    大企業の固定客多く地盤安定。
    排ガス規制などで産業用車両の需要が増加。
    日本が化石賞をもらった事やグレタさんが今年の人に選ばれたりと環境問題が話題になりましたが、こういったテーマはここの会社には追い風になるでしょう。
    またAIや5G関連銘柄としても意識されています。
    岩井コスモ証券が25日に投資判断Aを継続し目標株価を1200円から1630円に引き上げました。
    ちなみに現在株価は1390円。
    また光通信が筆頭株主に名を連ねているのにも注目ですね。
    業績的にも16年から増収増益ですし、四季報予想でも20年21年も増収増益予想になっていますね。 一億円貯めて会社をスパッと

  • 新日本建物 PER6,23 PBR1,64 利回りは4,26%
    連続増益、連続増配のイケイケの不動産屋さんです。
    過去には連続赤字に優待廃止など死亡寸前まで追い込まれた事もある企業ですね。
    近年は絶好調ですが、こういう業界は一寸先は闇。
    しかし、逆境から這い上がってきた経営陣がいる企業は強い気がします。


    ヒガシ21 PER9,98 PBR0,82 利回り2,9% 株主優待で9月にクオカード有り
    着実に売上、利益を伸ばして、徐々に増配もしており、長期優待特典もありのんびり持てそう。
    また大阪が本拠地の会社なので関西万博やカジノの恩恵もあるかも?程度の期待。


    センコーグループHD PER11,31 PBR1,16 利回り2,77%
    こちらも大阪が本拠地の運送屋さんなので関西万博やカジノの恩恵があるかも?程度の期待。
    連続増収増益で配当も少しずつ増えていて、地味にいい株ですね。
    以前も保有していたんですが四季報を読んで、やはり地味ですが良い企業だなと思ったので買い戻しました。
    ちなみにこちらの企業とは私は仕事でも少しお付き合いがあります。
    私がたまに訪問するとあんまり愛想良くない人が担当してくれますね。。。

  • ビーロットはPER6,59 PBR2,52 利回り2,9%で12月にクオカード1000円の優待有り。
    不動産銘柄で中古オフィスビルやマンションなどの再生販売、不動産コンサルなどがメインの会社。
    12月の配当は前期比10円増配での60円となることが決まりました。
    これで4期連続増配中です。
    売上も利益も急成長している会社ですが自己資本比率が低く18,4%、そして借金が多い。
    新たに島根銀行から20億円を借入れることが決まりました。
    まさにイケイケな経営をしている会社です。
    こういう会社は景気や経済情勢の影響をもろに受けるので投資には注意が必要ですね。


    岡山製紙はPER6,51 PBR0,47 利回り1,78%でクオカード優待が5月にあります。
    中国四国地方が地盤の中堅製紙会社。王子HDの傘下の企業です。
    いわゆるネットネット株というやつで資産より時価総額の方が低い状態になっています。
    塩野義製薬の株を13億円も保有していますね。
    ちなみに塩野義製薬は6期連続増配中。
    2回の値上げと古紙の価格が下がった事で儲かっているみたいです。
    ネットネット株だから底値は限られているのと今年5月に1円増配しているんでこれからも増配の可能性があるような無いような。。
    出来高が凄く少ないのが怖いですが、なるべく長いお付き合いをしたいものです

  • 7322 33FG(三十三FG)
    先月上方修正を発表して上げ下げしながら余韻を残している感じ。
    直近の1757円を超えられれば上値は軽くなりそうですね。
    何でも買うのは緩んだところ

  • 銘柄 現在の株価 配当利回り 優待利回り 総合利回り

    (3434)アルファC
    1,305 3.07% 1.14% 4.21%
    (4745)東京個別指導学院 710 3.66% 2.11% 5.77%
    (5018)モレスコ 1,410 3.55% 1.41% 4.96%
    (5301)東海カーボン 1,128 4.26% 0% 4.26%
    (7278)エクセディ 2,547 3.53% 1.17% 4.7%
    (7921)宝&COMPANY 1,718 3.14% 0.87% 4.01%
    (8928)穴吹興産 3,450 3.19% 0.86% 4.05%

  • 8230 はせがわ (1,500円相当の九州特産品等)
    8591 オリックス (株主カード)
    8798 アドバンスクリエイト (2,000円相当のカタログギフト(「彩餐燦」)
    9612 ラックランド (2500円相当株主優待クーポン券)
    9728 日本管財 (2,000円相当の商品)

    9823 マミーマート (買い物優待券100円×20枚または自社詰め合わせ商品詰め合わせ)
    9831 ヤマダ電機 (優待割引券 500円×4枚)
    4720 城南進学研究社 (クオカード500円)

  • 1726 ビーアールHD (クオカード500円)
    2485 ティア (お米3kg)
    2729 JALUX  (1000円商品券2枚)
    2737 トーメンデバイス (健康オイルセット5本入り)
    2773 ミューチュアル (選べる優待品(1,500円相当))

    2816 ダイショー  (1000円相当自社商品詰め合わせ)
    2882 イートアンド  (2,000円相当大阪王将お食事券)
    2883 大冷 (2,000円相当自社製品))
    2928 RIZAPグループ (株主優待ポイント4000)
    3069 JFLAホールディングス (3,000円相当商品 )

    3133 海汎 (食事優待券またはお米券)
    3153 八洲電機 (ジェフグルメカード2000円)
    3167 TOKAIHD  (天然水12本 またはクオカード500円)
    3178 チムニー (5,000円相当の優待食事券(500円×10枚))
    3199 綿半ホールディングス (株主優待カードまたは2,000円相当の長野県特産品)

    3344 ワンダーコーポレーション 自社ポイント(継続保有してるんで4000ポイント)
    3392 デリカフーズ  (1,000円相当のこだわり野菜詰合せまたはクオカード)
    3397 トリドール (100円割引券 40枚)
    3464 プロパティエージェント (株主優待ポイント3000円)
    7185 ヒロセ通商 (キャンペーン商品10,000円分)

    7412 アトム (株主優待カードポイント付与(10,000ポイント)
    7522 ワタミ (優待券500円×6枚)
    7550 ゼンショーホールディングス 500株(優待券(500円×12枚))
    7918 ヴィア・ホールディングス 300株(優待券7500円 商品と交換可 )
    8005 スクロール (株主優待券500円)

  • 梅乃寿司
    女性お二人なら仙台駅3階の牛タン通りが良いかと思います。
    伊達の牛たん本舗の「芯たん定食」は柔らかお肉が好みならよいですよ

  • 10日の株式市場では、無電柱化への思惑によってイトーヨーギョー(5287・(2))の株価が前日比8.6%高の798円まで急騰した。レインウエアを手掛けるワークマン(7564・JQ)は実質的な最高値を更新し、文化シヤッター(5930)や、土のうの萩原工業(7856)といった防災関連株も物色された

  • 私は外貨建MMFの積み立てを行っていますが、あえて銀行の外貨預金ではなく外貨建てMMFを選択しています。

    外貨建てMMFのメリットとして、外貨預金は取り扱う金融機関が破たんした場合の預金保険の対象外となって資産が保護されないのに対して、外貨建MMFの場合、万一証券会社が破たんしても株式同様に分別管理されており、すべて保護されます。

    また、万一国内で急激なインフレが発生すると(例:1ドル300円など)、保有する外貨や外貨建て資産から日本円に戻した際に大きな為替差益が発生します。

    外貨預金の場合、ドルから円に換える際の為替差益が雑所得として扱われ、サラリーマンの給与所得と合算されて総合課税(税率は所得金額に応じて5%~45%)の対象となります。

    いっぽうで外貨建MMFの場合は、売却(解約)時の為替差益は申告分離課税で20.315%の固定税率で済むことになりますし、損益通算も可能となりますので、いざという時のことを考慮すると、外貨建てMMFのほうが良いだろうと判断しています

  • 米国株を売却する場合、
    円で決済するか、そのままドルで決済するか選べます円での決済の場合は、証券会社で異なりますが、
    円での場合は、為替手数料と、為替によって、手取りが変わります♩
    円で売り決済の場合は、円高より、円安でしょう
    今みたいに円高の時に米国株を売却の時は
    売却代金を円にせず、そのままドル、私の場合は野村外貨MMFドルを買い付けます だから、為替が円高になろうが、円安になろうが、
    日本株のように、
    高い時に売却すればいんです

  • キャピタルアセットプライニング を 1145円

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