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投稿コメント一覧 (4074コメント)

  • そんなこんなしているうちに、どさくさに紛れて14時にIRが出てましたね。
    待ち望んでいる発表に対してのダンマリはいつまで続くのでしょうか?
    プライム市場の風上にも置けない企業にだけにはさせたくないですね。株主諸君は。

  • No.552 強く売りたい

    時系列的には、 今年2月14…

    2024/07/18 14:49

    >>No. 551

    時系列的には、
    今年2月14日の2023年12月期本決算発表の時に「今年半ば頃の最終投資決定を目指す」とし、その後の3月19日に第19期定時株主総会の質疑応答では「2024年には解決できると考えております」と発表しておりましたね。

    その後の5月13日の1Q決算発表時にも「今年半ば頃の最終投資決定を目指す」としておりました。

  • No.551 強く売りたい

    2024年3月19日 第19…

    2024/07/18 14:33

    >>No. 549

    2024年3月19日
    第19期定時株主総会の質疑応答では

    まず、本来は昨年末までに、バイオ燃料商業化の最終投資判断とそのスキームについて、説明できるよう3社で協議を進めてまいりましたが、2023年中に3社での発表ができず、株主の皆さまに、大変ご迷惑をおかけしております。市場の工場の建設資材と人件費の高騰が、マレーシアでも起こっているため、現在はIRR(内部収益率)が高まるような、安くとも良い工場になるように協議を進めており、2024年には解決できると考えております.

    以上のように、「2024年には解決できると考えております」との回答で
    この時点では、2024年の半ば頃の決定を目指すとはしておりませんでしたね。

  • >>No. 514

    虚構に翻弄され続けると、時には現実との境界が曖昧になりますね。
    petronasは遅延に関しての発表はなく、eniは今年中の最終投資決定の予定とし、ユー社は今年の半ば頃を目指すと、三者三様で統一感のない情報が流れております。
    中でも、今年の半ばを目指すとした某社が一番信ぴょう性がないようにも思われますが、その理由として3社の打ち合わせによって物事が決定されるのですから、一社だけが今年の半ば頃を目指すとしたことに不可解な疑問が残るという事になりましょうか。

  • 現時点で3社共同検討の最終投資決定がニュアンスの良い流れで推移しているのなら、何らかの発表があるはずですね。
    8月の2Q決算まで引っ張るつもりでしょうか。

  • 昨年末の決定見込みが、今年の半ば頃の最終決定を目指すと延びたのですから、
    当然、余裕をもって、遅くとも今年の半ば頃という設定をしたはずですね。
    その今年の半ば頃という基準から半月が過ぎ去りましたが、もう遅延は許されないはずです。

    そこで、この呪縛がまたまたお出ましになる羽目となりました。

    イタリア人のみならずマレーシア人も時間にルーズで 、約束の時間を守るということは、あまり期待しないほうがよいとサイトに載ってました。
    それに、約束を守れない日本人が加わり、三者共同検討したところで、今年の半ば頃の基準から半月も経過し、いつになったらダンマリから解放されるのでしょうか。

    ENI社は今年中に最終投資決定を予定しているとかで、ユーグレナ社の見解と相違がみられるだけでなく、文化の違いや思考の違いが災いし、共同歩調がとれない交渉事となったか、シェルのようにコストの見直しか、建設費用の高騰と人手不足などによる市況悪化により、ご破算で願いましてはという白紙に戻る事もあるかもしれないでしょうか。


    以上、この呪縛から解き放たれるのは、いつのことになるのでしょうか?
    早く決着をつけていただきたいですね。

  • >>No. 351

    やはり先週金曜日の前借りしての逆行高が、本日に支払う羽目となり帳尻を合わしに来たようですね。
    砂上の楼閣の土台作りの基礎工事をいったん中止し、新たな既存の方法で土台作りを始めているようですが、しっかりとした頑強なる土台が出来上がるのは、今のところ見通しが立ってない模様です。
    とりあえず、輸入したHVOで急場をしのいでおりますが、バイオディーゼル燃料ゆえに左程に国内需要はなく、需要が高まれば大手石油元売りなども輸入販売し、コストもそれなりのお得感でユーザーへ供給の運びとなりましょう。

  • いつもなら来週には、今日の逆行高の帳尻合わせにいくはずでしょうね。
    いつもとは必ずしもならない相場は、どうなるのかお楽しみといったところでしょうね。
    発表があっても、750円あたり、さらに延期発表だと、この辺をウロチョロ、予期せぬ発表だと400円といったところでしょうか。
    株価は、まだまだ540円台で、先行きどうなるか不安の多し不透明な風が吹きすさぶ
    今日この頃でしょうか。

  • No.188 強く売りたい

    2024年3月19日 第19…

    2024/07/10 14:20

    2024年3月19日
    第19期定時株主総会

    当日の動画・ご質問とその回答
    https://www.euglena.jp/ir/meeting/y2024-0319.html

    Q:今後の株価目標、足元の株価動向に関するご質問

    A:---------中略--------------

    次に、バイオ燃料に、ご期待いただいている一方で、株価が今ひとつ上がらない点につきましては、幾つかの要因が考えられます。まず、本来は昨年末までに、バイオ燃料商業化の最終投資判断とそのスキームについて、説明できるよう3社で協議を進めてまいりましたが、2023年中に3社での発表ができず、株主の皆さまに、大変ご迷惑をおかけしております。市場の工場の建設資材と人件費の高騰が、マレーシアでも起こっているため、現在はIRR(内部収益率)が高まるような、安くとも良い工場になるように協議を進めており、2024年には解決できると考えております.---------------------------以下略


    2024年には解決できると考えている?
    シェル石油が、市況低迷でオランダのバイオ燃料施設の建設一時停止とした理由と
    オーバーラップしそうな感じでしょうか?

  • 昨年末の決定見込みが、今年の半ば頃の最終決定を目指すと延びたのですから、
    当然、余裕をもって、遅くとも今年の半ば頃という設定をしたはずですね。
    その今年の半ば頃という基準から一週間が過ぎ去りましたが、もう遅延は許されないはずです。

    そこで、この呪縛がまたまたお出ましになる羽目となりました。

    イタリア人のみならずマレーシア人も時間にルーズで 、約束の時間を守るということは、あまり期待しないほうがよいとサイトに載ってました。
    それに、約束を守れない日本人が加わり、三者共同検討したところで、今年の半ば頃の基準から一週間も経過し、いつになったらダンマリから解放されるのでしょうか。

    それだけでなく、文化の違いや思考の違いが災いし、共同歩調がとれない交渉事となったか、シェルのようにコストの見直しか、建設費用の高騰と人手不足などによる市況悪化により、ご破算で願いましてはという白紙に戻る事もあるかもしれないでしょうか。

    株価的には織り込んでいるような値動きで、発表を今か今かと固唾をのんでいるのはこの板のホルダーぐらいで、市場は依然として意に介している様子は見られないでしょうか。
    またこの場に及んで機関の空売りが増えてきた状況に、機関が情報をキャッチしたとでも言いたげなのでしょうか。

    以上、この呪縛から解き放たれるのは、いつのことになるのでしょうか?
    早く決着をつけていただきたいですね。

  • 1Q決算発表時につけた高値まで上げてきましたが、来週は同じ運命を辿って元の木阿弥へと舞い戻ることでしょう。この繰り返しを何度もみてきたことでしょうか。
    マレーシアの結論を待っている最中に、現時点ではどうでもいいような世界初を出してくるなんて、おちょくってるしか思えません。これで、三社共同検討の発表が、また延期になったでもしたら、とりあえず、この材料でご容赦願いますといってるようなものでしょうね。

  • 本決算書をよく読んでくださいね

  • 現状のサステオといえば、欧州から輸入したHVOを供給していて、いわばブローカー業をやっているようなものでしょうか?

  • タンク培養になって、日々の生産量、年間の生産量の計画なりの情報がまったくないですね。ということは、商業ベースに乗せられるだけの生産量を目指して、研究開発をしているのでしょうか。
    世界初のユーグレナの屋外大量培養に成功したのは、何であったのか?
    当初は、それをベースにして、3000m²、10000m²、10万m²、100万m²と屋外培養プールを拡充していく構想だったと思われますが、、、、
    何から何まで中途半端に終わってしまいそうでしょうか、、、、

  • 不埒なことをしたら悔い改めるべきでしょう。ユーグレナ株に誇りをもってホールドしているのなら、なおさらのことではないでしょうか。
    果報は何もせずに静かに待つだけでなく、会社への適正な情報開示をアピールするのも株主としての大事な役目だと思いますが。
    それは、なぜ必要かは、この掲示板にて買い方、売り方問わずに情報提供してくださった内容から、単に発表する時期だけの問題でないことが分かってきたこともあるでしょうから。

  • せっかく買い方の真摯なご意見が出たのに、それを打ち消すような、ほんの一部の脈絡のない投稿内容で邪魔をする不届き者がいては、買い方の誰も投稿しなくなって閑散化するのは当たり前ですね。

  • 振り返りますと、昨年末の高値1060円から右肩下がりの下降トレンドが一年半も続いて現在にいたっておりますが、良く下げてきたものだという実感と、読みには間違いがなかったと自負しているところでもありますね。
    当初のシェア権益で正式決定が発表されても、せいぜい750円あたりどまりで、その後は様子見でいったん下げてくるものと見込んでおりますが、1000円台へ届くとすれば商業プラントが順調に稼働し、黒字化がほぼ確定とされる目途が立ってからだと思われますね。

  • 昨年末の決定見込みが、今年の半ばごろの最終決定を目指すと延びたのですから、
    当然、余裕をもって、遅くとも今年の半ばごろという設定をしたはずですね。
    その猶予は、あと2日営業日と迫ってきましたが、もう遅延は許されないはずです。

    そこで、この呪縛が三度おでましになる羽目となりました。

    イタリア人のみならずマレーシア人も時間にルーズで 、約束の時間を守るということは、あまり期待しないほうがよいとサイトに載ってました。
    それに、約束を守れない日本人が加わり、三者共同検討したところで、今年の半ば頃を目指しての発表の約束は守れるのでしょうか?

    それだけでなく、文化の違いや思考の違いが災いし、共同歩調がとれない交渉事となったか、建設費用の高騰と人手不足により、ご破算で願いましてはという白紙に戻る事もあるかもしれないでしょうか。

    株価的には織り込んでいるような値動きで、発表を今か今かと固唾をのんでいるのはこの板のホルダーぐらいで、市場は全然意に意に介している様子は見られないでしょうか。
    またこの場に及んで機関の空売りが増えてきた状況に、機関が情報をキャッチしたとでも言いたげなのでしょうか。

    以上、この呪縛から解き放たれるのは、いつのことになるのでしょうか?
    早く決着をつけていただきたいですね。

  • 下げる素地が出来上がっているので、明日以降が楽しみでもありましょうか。

  • この呪縛から解き放たれるのは、いつのことになるのでしょうか?
    早く決着をつけていただきたいですね。

    イタリア人のみならずマレーシア人も時間にルーズで 、約束の時間を守るということは、あまり期待しないほうがよいとサイトに載ってました。
    それに、約束を守れない日本人が加わり、三者共同検討したところで、今年の半ば頃を目指しての発表の約束は守れるのでしょうか?

    それだけでなく、文化の違いや思考の違いが災いし、共同歩調がとれない交渉事となり、ご破算で願いましてはという白紙に戻る事もあるかもしれないでしょうか。

    株価的には織り込んでいるような値動きで、発表を今か今かと固唾をのんでいるのはこの板のホルダーぐらいで、市場は全然意に意に介している様子は見られないでしょうか。笑

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