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投稿コメント一覧 (5269コメント)

  • >>No. 130

    TES(都築エンベデッドソリューションズ株式会社)はこれまで主にNVIDIAJetsonを組み込んだシステムをお客様にソリューションとして提供し、サーバー 等の販売を通じてNVIDIAのGPUに携わってまいりました。今回NVIDIAのパートナーとなる事で、NVIDIAの商材を得て技術を習得し収集したデータを処理するデータドリブンビジネス提供を目指します。
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    NVIDIA Jetson NanoとJIG-SAW neqtoの組み合わせで生まれる無限の可能性(neqtoブログ更新)

  • 当社 取締役の持株推移(取締役兼任の監査役 3名含む)

    最も経営内容を知る全員が、やはり増加していますね。

  • ブログの更新数、今年の3月から急増していますね。

    2019年 3本
    2020年 1本
    2021年 4本

    2022年~7本

    ●3月7日 第1回 JavaScriptの基礎 「変数の宣言とスコープ」
    ●3月15日 大量のIoTデバイスを簡単設定!環境変数を用いたデバイス管理方法をご紹介
    ●3月18日 第2回 JavaScriptの基礎「等価演算子」
    ●4月15日 温湿度センサーデータを、Amazon S3に直接保存する方法
    ●4月28日 RS-485を使ったデータ取得の具体例をご紹介
    ●5月20日 IoT機器から送信したデータ内の異常値をNEQTO Insightsで検知する方法
    ●5月23日 第3回 JavaScriptの基礎「連想配列」

  • 売掛金に於いて、当社はサービスを売る会社ですが、唯一 半導体の物販も有ります。

    買掛金に於いても、機材やサービス以外、半導体の仕入れが有ります。

    今期首より、半導体などの仕入れ販売は、会計基準の適用で顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額を収益(売上)としています。

    会計基準の遡及適用を前1Qに適用すれば、1400万円の売上が減少します。

    ↓の表を眺め、洞察すれば、何かが視える気がしてなりません。

  • >>No. 591

    以前も述べましたが、希釈を嫌うワラントなどではなく、中間時価発行増資が最も望ましいと思っています。

    持株数に応じて、仮に1対1で 1株 300円で割り当てる、すると 300円 × 1400万株 =42億円が調達出来ます。

    一般株主は、嫌なら権利付きの株価(時価1300円+300円)÷2 =800円+α を市場で売却すれば良いだけです。

    勿論 創業者も過半の持分(約64%)に応じ、昨年自己株式を売却した約16億円や持株、資産を担保にしてでも約27億円を捻出しなければなりません。

    それくらいの自信と覚悟を示せば、株価も騰勢するし、事業も上手く行くと思いますが、、、、まあ そこまでは無理でしょうかね(笑)

  • >>No. 588

    ネットテンの のれん処理は、一般的に私も その通りと解釈しています。

    (買収金額 24億 ー 純資産 9億)÷ 償却年数 5年 = 3.4億

    四半期毎に 8500万発生(営利から差し引かれる)

    仮に今期経常 5百万だとしても、償却がなければ 3.45億の経常が見込まれる訳で、5年間は利益を圧迫しますが、のれん償却処理の節税とキャッシュ・インが高まるので会社としては少し動きやすいと思っています。

    以前 私も年間6百万円の予算で広告(チラシ・ポスティング・看板)をしてましたが、費用対効果が悪く、思い切って 2000万に増額したら即効果が表れ実感しました。

    人間の目の動向は、動く物(看板)に より高い興味を示すので、今回の当社とのコラボで良い結果が出ると確信してインしました。

    5年先を見据え、中長期の保有と捉えています。

  • 概ね5000円以下の株価なら、既存事業のみの評価だと思っており、昨日も今日も、少々ですが拾っています。

    結局はNYが落ち着くまでの辛抱でしょうが、それまでにNEQTO浸透の一端を見たいですね。

  • 2022-05-18

    本日不動産取引での電子契約が全面解禁!「電子印鑑GMOサイン」は国交省発表ガイドライン『重要事項説明書等の電磁的方法による提供及びITを活用した重要事項説明実施マニュアル』に完全対応

  • BSに記載された1億の売掛金と買掛金の増加分は同時に計上し、「収益認識会計基準」採用で差額収益を売上としているのでPLには反映されておりませんが、間違いなく1Qで何らかの大きな動きを感じます。

    すでに実証実験を行った案件が数十例あったと思われ、既に稼働している様に思います。

    今回の、「2022年度中には当社に於いて最大規模のIOTエンジンの実証が行われる予定」は、「北米に於いて今期売上計上」と関連していると思っています。

    当社のステルス性から鑑み、敢えて実証実験ではなく、確定に近い案件を実証と記していると視ています。

  • 当社にとって、ネットテンは喉から手が出るほど欲しかった物件です。

    当社とのコラボで顧客看板がグレードUPされ、サブスクも日を追う毎にUPすると思われます。

    今1Qのネットテンの売上寄与は、2月21日~3月末日までの約4割ですが、翌四半期から約4.5億以上が寄与します。

    ここは増資の材料で機関によって売って売って売り尽くされ、株価は機関の空売り主導で3桁まで落ちました。

    そして増資を取り止め 銀行借り入れとなり、機関は「増資」と言う大義名分の売り材料を失い「梯子」を外されたのです。

    そして、現在は大底から↑↓を繰り返しながら這い上がっている状態です。

    株価は需給が全てです。

    貸株市場では、約150万株の空売り残があっての現株価、貸株金利も高止まりで何時かは買い戻さなければなりません。

    貸株市場は逼迫しており、もう これ以上空売りする貸株も無く、何かの切っ掛けで買戻しが始まり大きく↑へ持続的に進む可能性が高いと思います。

  • 日証協の貸付残 約72万株 と 借入残 79万株は拮抗して余裕がなく、且つ 日証金での 機関 10万株の信用売り残が解消されておらず、個人が貸株を止めている限り現在のところ効いている感じです。

  • >>No. 487

    ネットテン 約24億円の買収で2月21日~3月末日まで37日間で「のれん代」を1Qで利益が出すぎたので、節税かねて思いっきり償却している

  • 以前、SSL事業に特化し、赤字の他事業は撤退せよ、が主流の時、単発のエンジンより双発、双発より四発の飛行機の方が安全で良いと言ったら大ブーイングを食らいました。

    やっとGMOサイン(GMO電子印鑑Agree)も日の目を見る時がやって来ましたね。

    まぐれか否か、世の中の流れって解らないですね(笑)

  • 2022.05.11 ニューラルポケット

    「エッジAI」の画像処理技術

    株式会社三菱地所設計のウェブサイト上で未来の技術や街づくりを紹介する「Discussion」で、理事の一言のスマートシティへの思い、当社デジソリューション・サービスを活用した取り組みが紹介されました。

  • 今1Qも、従来と同様 投資が先行して利益が追い付いてこず 云々、、と言い訳がましくコメントをする、と思っていました。

    十数年間 当社株を保有していますが、今までに無かった四半期ベースでの力強さを感じました。

    今日は少々 追加を考えています。

  • 昨年 10月7日のリリースです

    JIG-SAW、米国のNEQTOユーザー拡大に向け、北米IoT基盤の設置完了
    https://www.dreamnews.jp/press/0000245476/

    ↑を読む限り、案外ハイスピードでNEQTO浸透が進んでいる感じがします。

    今期は数字で表れる年、北米の需要は日本に比べスケールが違うので、軌道にのれば本社売上を凌ぐ日も早いかも知れませんね。

  • US JIG-SAWは一昨年の10名前後から、現在は16~17名 従事しているようですが、更に2名の急募ですか。NEQTOは既に稼働しているのが読み取れます。加速すれば良いですね、

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    私たちは西海岸に拠点を置くIoTソフトウェア会社であり、親会社は日本に拠点を置いています。私たちは、企業が新しいクラウド統合製品を迅速かつ簡単に作成するのに役立つサービスを提供します。

    製品はNEQTOです。当社のソフトウェアスタックには、マイクロコントローラー用の組み込みソフトウェアプラットフォームと、デバイスを自動的に展開および保守するためのクラウドプラットフォームが含まれています。

    お客様の採用を加速するために、台湾とアメリカの製造会社やシステムインテグレーター会社とも提携しています。

    ◎ 現在、新規および既存のパートナーを推進し、テクノロジーとビジネスのギャップを埋めるための主要なソリューションアーキテクトを求めています。

  • 2022.05.11
    JIG-SAW、台湾特許庁より再生医療分野のコア技術で特許査定受領 – 視覚再生プロジェクト:NEW-VISION技術(ソフトウェアによる細胞制御)に関する特許

  • 2022年05月09日10時36分
    【材料】JIG-SAW---1Qは2ケタ増収・増益、上場以来29四半期連続で過去最高の月額課金売上プラス成長

    抜粋

    IG-SAW<3914>は、6日、2022年12月期第1四半期(22年1月-3月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比17.7%増の7.35億円、営業利益が同59.5%増の1.68億円、経常利益が同60.8%増の1.65億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同73.4%増の1.17億円となった。

    当第1四半期も、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は1.19億円純増した。これにより、上場以来29四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく極めて堅調に推移している。なお、先行投資は、過去最高を超える金額を継続して実施しているが、当第1四半期における営業利益及び経常利益の前年同期増減率は大幅な増加となった。

    IoT分野では、IoTエンジン「NEQTO」をベースに、あらゆる事業者のエンタープライズレベルのIoTソリューションに大きく寄与するスピーディーかつシンプルなソフトウエアサービスを展開している。様々な分野の企業群との協業や取組みを通じて顧客へのサービス価値を高め、同社IoTライセンスビジネスを展開している。

    さらに、引き続き今後の高い事業成長を実現すべく、将来に向けた先行投資の金額は過去最高を更新し、前年同期と比較して約0.29億円増加となった。

    2022年12月期通期の業績予想については、ストック型ビジネスの堅調な推移により現時点において過去最高の売上高が見込まれる状況だが、新たなクラウドセキュリティサービスのローンチや自動運転分野での商用化、そしてグローバルにおけるIoT事業の大きな成長とそのための事業投資に関する不確定な要素が多く、適正かつ合理的な業績予想の策定が困難であるため、公表していない。

  • 先の冊子 P6より、「2022年度中には当社に於いて最大規模のIOTエンジンの実証が行われる予定です」とあり、概ね 1億円分(数十万個?)の半導体が今回の件に関わっている可能性があります。

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