ここから本文です

投稿コメント一覧 (56コメント)

  • 第2の韓流を起こそう
    日本で韓国農食品をPR
    危険すぎる韓国の水と食品の衛生管理
    不潔不衛生な朝鮮人
    そんな朝鮮国の食品などを買う日本人はいない
    マックでさえ、あの有様なのに、
    不衛生な韓国製食品が日本で売れると思ってるのか
    日本の外務省は騙せても
    日本国民は騙せません

  • ヒゲの隊長こと自民党・佐藤正久国防部会長によって、
    かつて民主党、岡田克也、野田佳彦が
    集団的自衛権行使を認めていたことが暴露されたが、
    岡田克也は「あらゆる手段を講じて廃案にする」などと発言し、
    なりふり構わず息巻いているようだ。
    岡田克也は日本のため、
    日本国民のための政治家ではありません

  • 多摩美術大学美術学部共通教育に
    椹木野衣教授と本江邦夫教授と二人の美術評論家(批評家)がいるが、
    この度の「東京オリンピック佐野エンブレム」事件について
    一切コメントを発しないのはどうしたことか。
    美術評論家とは、今回のような不祥事が起きたとき、
    専門家としてコメントをだすことが社会的な使命であるにも拘わらず、
    沈黙していることはどうしたことか。ましてや身内の不祥事であれば、
    なおさらのこと、コメントをだす社会的な責任がある

  • 多摩美術大学は、美術家を養成する教育機関として、
    国民の税金から補助されているにも拘わらず、
    同大学の佐野氏デザインのポスターに「盗用」が指摘されていても、
    同大学広報は「佐野先生の件に関しては、
    一切コメントをしないという方針が決まりました」とか、
    同エンブレム問題に関しては「組織委員会が見解を示していますし、
    当校として問題にするつもりはありません」と、
    自浄能力は期待できず不問にするつもりのようです。
    ところが、姑息にも教授一覧表からこっそり佐野研二郎を削除している。
    文科省は多摩「盗用」美術大学への補助金を打ち切る必要がある

  • 佐野研二郎氏に“亀倉雄策賞”を授与したことは、
    亀倉雄策を冒涜したことにもなっている。
    この亀倉雄策賞の審査委員長は、
    東京オリンピックエンブレムの審査委員長を
    兼ねていた永井一正氏だったのであり、
    永井氏は、佐野研二郎氏の「亀倉雄策賞」を剥奪してから、
    国民及びグラフィックデザイナーに説明する社会的な責任がある。

  • この度の「東京オリンピック佐野エンブレム」事件は、
    単なるグラフィックデザイン業界の不祥事に止まらず、
    著しく日本国の芸術部門全体の名誉をも失墜させました。
    国内のグラフィック業界だけに目を転じても、
    グラフィックデザイナー全体の信用を失墜させた。
    文科省は多摩「盗用」美術大学への補助金を打ち切る必要がある

  • 現実を見よ!
    中国による「南シナ海侵略」は進んでいる!
    中国による南シナ海
    港湾、軍営、陣地、砲火、空港、レーダーなどの
    建設作業は、2017年に完成を迎える。
    南シナ海全域をカバーする軍事力が現実のものとなる。
    南シナ海全域はやがて中国のものになる
    翁長知事は中国のアジア侵略のための
    時間稼ぎをやっている
    オバマは中国のアジア侵略からアジアを守らない

  • 安倍総理はすばらしい
    でも、日本のマスゴミの中に大きな影響力を持つ
    中国共産党と、韓国・北朝鮮の勢力は
    安倍バッシングのための
    妄動を繰り返しています。

  • -日本はアジアの解放者-
    全てのアジアの国々が独立を得たことは日本のおかげです。
    母なる日本よ,非常な苦しみをともなう難産でしたが,
    あなたの子供達はぐんぐんと成長して強く健康になりました。
    今日,アメリカやイギリスなどの国と同等の立場を
    東南アジアの国々の人々にもたらしてくれたのはだれでしょうか?
    それは日本です,日本が我々東南アジアの国々の母です。
    慈悲深い行いを示し自己犠牲の偉業を成し遂げたのです。
    12月8日,母なる日本が我々に大切なことを教えてくれた日です。
    我々のために彼女自身の繁栄を危険にさらしてまで重大な決定を下し,
    我々のために彼女の命をかけてくれた日です。
    さらに8月15日,この日,
    我々の最愛のそして尊敬すべき母がやせ細り病に倒れた日です。
    我々はこれらの日を心に刻みます。
    -byタイ国の前首相のククリット・プラーモート

  • 10月3日は、安倍総理の盟友・故中川昭一先生の命日である。
    安保法案の成立を目前に控え、
    天国からこの日の来ることをさぞかし待ち望んでいたであろう。
    56歳、志半ばにしてこの世を去られた無念は、
    計り知れないものであっただろう。
    安倍総理は最後の3年間を残し、
    党規約による連続2期6年の任期が終了する。
    残り3年と云えども、
    日本再生を完全に果たすための時間としては、
    必ずしも十分とは言えない。
    もしも中川昭一先生がご存命であれば3年後、
    安倍総理悲願の憲法改正を始め、
    日本再生を継承する最適任者として、
    我が国を安心して任せることができる人材であったことを思う時、
    今更ながら忸怩たる思いである。

  • 朝日新聞の世論調査(世論操作)は
    韓国人と中国人も勘定に入れている
    朝日新聞の存在は「日本人への害」でしかない
    朝日新聞の記者は仕事をしてて恥ずかしく思わないのか。

  • 中国共産党による日本共産党への指導が強化され、
    韓国による民主党への影響力も増大しています。
    中国と韓国はもはや「なりふり構わず」という状態です。

  • 韓国企業は「紙クズ」寸前、
    格付けの米S&Pが警告
    中国経済依存のリスク露呈
    企業の格付けも危険水域
    製品の魅力が低く成長も停滞

  • 阿蘇山噴火に大喜びの恨国人が
    食材をPR「第二の姦流を」
    韓流ゴリ押し再開!
    第2の韓流を起こそう
    日本で韓国農食品をPR
    円安と嫌韓などで不振の
    韓国農食品の輸出を活性化するため、
    韓国政府が直接日本現地で輸出の活性化に乗り出す。
    農林畜産食品部は14~15日、
    日本の東京と大阪で日本消費者やバイヤーなどを対象に
    韓国農食品を広報する様々なイベントを開く。

  • 危険すぎる韓国の水と食品の衛生管理

  • オーストラリアの自由党の党首選でターンブル氏が勝利を収め
    新首相に就任することが決まった。
    安倍晋三首相を「最高の友人」と呼んで日豪の蜜月関係を築き、
    共通の同盟国である米国とともに安全保障関係の強化も進めて
    中国を牽制したアボット氏の退陣で、
    日本の対豪戦略は見直しを迫られそうだ

  • NHKの日曜討論の公式ツイッターが、
    安全保障関連法案を議論する番組の紹介の中で
    「反対意見って理解しにくいのに、賛成意見はすごく頭に入りやすい」
    と本音を書き込んでいました。

  • 安保法制反対を叫ぶ日本共産党や民主党、
    社民党や在日韓国朝鮮人たちは、
    日頃は「防災訓練反対」を叫んでいる
    日本共産党に至っては、
    自衛隊の訓練そのものを妨害しています。
    日本共産党は国賊です!

本文はここまでです このページの先頭へ