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投稿コメント一覧 (2234コメント)

  • >>No. 53

    ~と~さーん いっ ちょ~くせーん♬~

    馬鹿め!
    長い間活きてきた会社にはしぶとさがある
    こんなことで倒産などするわけがない

  • 素晴らしいチャート

    「日足」売買タイミング判断用
      移動平均線⇒25日 綺麗な右肩上がり
            50日 横ばいから上昇に転換
            75日 下降から横ばいに転換  時間経過で右肩上がりに転換

  • >>No. 819

    非現実的

    ~今期も従来通り第1四半期に10.53億の営業利益計上
    しかし通期目標は7億円の赤字で据え置き~

    ということは今後の3四半期で17.53億円の赤字が出ると言うことだ
    チタンの相場が難しとしても上がることだって考えられる
    やはり第2四半期で大きく上方修正せざるを得ないだろう

  • 再修正必至

    8/5に22年12月の業績予想の修正発表(億円)
          売り上げ   営業利益  経常利益  利  益
    第2四半期 129.33 5.82  7.78  6.27
    通期    239.31 7.26 10.08  7.70

    倍率    1.85  1.247 1.295  1.228

    中古車が新車より高いという現象が解消する等状況変化があるだろう
    しかし売り上げが1.85倍に伸びて利益が1.228倍にしか伸びないというのは
    如何なものか

    会社はどうしても保守的な予想を出すものだから再修正必至と想定

  • チャート分析

    「日足」売買タイミング判断用
      移動平均線⇒25日線が2月から下降だったが8月にはいって上昇に転換
            50日線も2月から下降していたが8月に横ばいに転換したので   
                 やがて上昇に転じる
            75日線は下降継続もゆるやかなので時間経過で上昇に転換する

    「週足」株価の位置判断用
      移動平均線⇒25週線が4月から下降継続もやがて上昇へ転換する
            50週線は上昇継続
            75週線は横ばい継続

    「月足」トレンド判断用で経験則上確率高いと理解されている
      移動平均線⇒25ヶ月は上昇継続
            50ヶ月が横ばい
            75ヶ月線はゆるやかながら上昇
            時価と移動平均線との乖離率
            ⇒先のピーク時上方乖離率200%だった50ヶ月75ヶ月が      
            0%になり調整が十分に進みいつでも上方への転換可能状態

  • >>No. 814

    ~穴埋めする1090円で落ち着くと思うけど、~
     同感です
    ~念のため、1050円、960円の押し目も想定に入れて資金配分している。~
     そこまでの押し目はないと考えます
    ~今回も勝てるだろう。~
     これも100%同感です

  • 21/3期決算も検証してみた(億円)

           売り上げ   営業利益  経常利益  利  益
    第1四半期  41.66  -3.51  -3.66  -3.67
    通期目標  300.00  1.30  0.70   0.50

    第2四半期 230.00  -5.00  -5.55  -9.00
    通期目標  227.54 -0.20  -0.30  -4.14
    上記の通り第1半期で既に大きな赤字がなのに通期目標はそのままに据え置き
    第2四半期決算発表時にようやく通期目標も大きく変更している

    ※この会社は第1四半期に通期目標とは大きく外れた数字が出ても目標は据え置き
     第2四半期決算発表時にようやく現実味を帯びた数字に変更する習性がある
     チタン等の原材料の価格変動が余りに大きいのが要因と考えられる
     
    今期も従来通り第1四半期に10.53億の営業利益計上
    しかし通期目標は7億円の赤字で据え置き
    従来通り第2四半期決算発表時に修正するのだろう
    何故なら21年決算も22年決算も同じパターンだから

  • >>No. 790

    ~2Qで、通期業績上方修正が出れば、爆上げ間違いなし。10月下旬をのんびり待っていたら良い。後2ヶ月と少し。~

    全く同感です
    2022/3決算でも同じ事をやっています
    つまり第1四半期決算大きく利益でているのにしょぼい通期目標を据え置きのまま
    第2四半期決算発表時に通期目標を大きく上方修正

    原材料の価格変動が余りにも大きいので意識してやっているのかも知れません

  • >>No. 507

    勿体ない

    ~売った。利益200円~

    当方今日新規買い

  • >>No. 478

    ~前場で時価が75日移動平均線に接触した
    経験則上これが上昇へのスタートとなることが極めて多い
    今回はどうか~

    チャートを信じて後場買うことにした

  • >>No. 858

    ~525円で売りました。今日の高値525円~

    上昇トレンド銘柄によくある現象⇒今日の高値は明日の安値

  • >>No. 419

    反転開始の強いシグナルが点灯

    ~チャート分析
    「日足」売買タイミング判断用
      移動平均線⇒25日線が横ばいから上昇に転換
            50日線は下降から横ばいに転換
            75日線は下降継続中も間もなく横ばいに転換~

    前場で時価が75日移動平均線に接触した
    経験則上これが上昇へのスタートとなることが極めて多い
    今回はどうか

  • >>No. 795

    ~その技術者・特許がこんな25億の企業がもっているポテンシャルとしては、4桁どころじゃない~

    投稿内容からみてクラのことを言ってるようだ
    だとしたら「25億の企業」は間違いだ⇒9億円と正確にすべき

  • >>No. 180

    ~材料出尽くしやらなんやらで、夏枯れと重なり、今週は下落後ジリ下げで、1294円くらいまで行くと思います。~

    同感です
    好業績はもう十分織り込み済ですからね
    むしろこれからは悪材料が顕在化してくるものと想定
    それを見越しての原油相場の下落でしょう

  • >>No. 440

    ~窓埋めに向かうチャートだな?短期的に。~

    そうは思わない
    これだけファンダメンタル面での好材料がでたのだから窓など埋めないだろう
    そのままどんどん上昇するものと想定
    もし埋めるとしたら3年か4年先に業績悪化にでもなったらではないか

    21年の窓はいまだに埋めていない⇒10/26 高値1009円
                     10/27 安値1069円

  • 極めて保守的な会社予想

    22/3第1四半期決算発表時における通期目標(億円)
             売り上げ  営業利益  経常利益  利  益
              330  -6.5  -7.0  -9.0
    第2四半期発表時  430   8.0   7.3   6.5
    22/3実際の数字  405   8.25  7.69   6.5

            売り上げ   営業利益  経常目標  利  益
    23/3第1四半期 152.5 11.67 11.53 10.53
    通期目標     700   -6.0  -7.0  -7.0

    ※既に第1四半期で10.53億円もの利益がでている
     それが通期で-7億円になるという⇒第2からの3四半期で18億円の赤字予想
     価格変動を考慮しての据え置きなのだろう
     価格変動とは下に行くかも知れないが更に値上がりするかも知れないもの
     結局のところ前期同様第2四半期決算発表時に大幅上方修正となることだろう

  • >>No. 429

    ~上記から場合によっては5千円を上まわる日も遠くないとも想定しています~

    仕手株的要素を計算にいれています
     イメージの悪い銘柄ほど値上がりにつれて空売りが入ります
     現実業績が向上している会社は空ら売りが買い戻すほどの押し目をつくらない
     従って売り残が積み上がる
     最後は買い戻し大きく値上がりする

  • >>No. 421

    ~特にabiさんのチャート分析は分かりやすい。~

    お褒め頂き恐縮です
    長年チャートに馴染んでいます
    勿論チャートは過去の分析ですから万能ではありません
    しかし結構頼りになることも多いのです

    この銘柄には強気しています
    ファンダメンタル面でも第一四半期で凄い利益を出しています
    営業利益が低いという指摘がありますがそれは欲張りというものです
    数量が低くても利益が出さえすれば株価に対するインパクトは極めて大です
    特に株価が1年長にわたる下落で水準が低くなっている今は効果的と考えます

    相場全体も個々の銘柄でも初期の上昇は懐疑の目で見られます
    2年前の海運株などその典型でしょう
    特に市況がらみの銘柄にその傾向が大と考えます

    上記から場合によっては5千円を上まわる日も遠くないとも想定しています

  • 原油先物価格CME
    限月 現在値 変化 前日 始値 高値 安値 出来高 時間
    CME 22年09月限 88.53 -0.01 88.54 88.06 90.76 87.01 311,255 08/05
    CME 22年10月限 87.63 +0.07 87.56 87.04 89.72 86.06 108,637 08/05
    CME 22年11月限 86.80 -0.01 86.81 86.33 88.82 85.31 64,782 08/05
    CME 22年12月限 85.97 -0.02 85.99 85.58 87.88 84.47 81,469 08/05
    CME 23年01月限 85.08 -0.05 85.13 84.49 86.91 83.63 26,879 08/05
    CME 23年02月限 84.25 -0.04 84.29 84.50 85.93 82.79 12,728 08/05
    金先物価格CME
    限月 現在値 変化 前日 始値 高値 安値 出来高 時間
    CME 22年08月限 1,772.60 -15.90 1,788.5 1,791.20 1,791.40 1,764.20 645 08/05
    CME 22年09月限 1,777.00 -14.20 1,791.2 1,790.90 1,795.20 1,765.00 2,037 08/05
    CME 22年10月限 1,781.70 -14.50 1,796.2 1,796.00 1,800.50 1,769.80 6,577 08/05
    CME 22年12月限 1,792.40 -14.50 1,806.9 1,807.70 1,811.60 1,780.20 164,173 08/05
    CME 23年02月限 1,803.80 -15.80 1,819.6 1,822.20 1,823.80 1,793.50 1,897 08/05

  • 原油相場

    明らかにピークをつけて下降トレンド入り
    過去の経験則では一度ピークアウトすると40%近辺下落
    今回はまだ20%近辺の下落

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