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投稿コメント一覧 (180コメント)

  • 書くのを忘れたわけじゃないが、ルオ社長のF351ヒドロニドン戦略のメインはその中国ではなくてアメリカだってこと。CFDAの情報を有効に使い、アメリカでF351をNASH新薬としても売り出せればGNIが一体どうなるか。

    そこは中国よりもっと大事。ルオ社長がGNIは世界的製薬会社になると言うのはそのため。それがGNI投資。

  • 株主はもう一度GNIに投資した原点に戻った方がいいぞ。

    人口14億人を有する大国中国で既存のピルフェニドンを微細化改良してアイスーリュイとして売り出し、まだまだ保険適用が広がらない中、すでに売上げは3年連続200%近い伸展だ。しかもすでに黒字転換してきている。しかも今年1月からは中国政府が保険適用の徹底を図りはじめており、今後そのアイスーリュイの適応拡大を含めてブロックバスター化すると会社は想定しているようだ。

    そのアイスーリュイの誘導体として新薬開発中なのがF351ヒドロニドン。中国の国民病といわれる肝臓病特に肝繊維症の世界にまだ有効な治療薬のない新薬だ。すでに中国では2相で良好な結果が認められ3相準備に入った。あの人口14億人で肝疾患患者が膨大に多い中国でだ。

    肺線維症薬アイスーリュイでさえ適応拡大を含めてブロックバスター化しそうなのに、その何倍も罹患者のいる中国でF351がきたら?しかもGNIがそれを独占することになる。それがGNI投資。

  • けっこう堅実な年始挨拶でひと安心。
    あと、2018年はエキサイティングな年になると書き物にはなかった。掲示板が勝手に独り歩きしたということだよ。

  • どう考えても今年はくるだろ、ここ。でかいの。😊

  • >>毎年今年こそはと、いつ噴火するかわからない期待を持ちつつ何年が過ぎただろうか。

    GNIは、2017年も2月3月に株価数倍の大爆発したんだけど、「期待を持ちつつ何年が過ぎただろうか」って、全く覚えてないの???

  • >>年内最終受渡し日に当たる週明け25日に売りが一巡し、翌26日の新年受渡しで目先的な底入れとの線も
    描いているようですよ。

    偶然かも知れませんが、GNIの日足チャート見ると、ピッタリ火曜くらいで、逆三尊底の最後の3つ目の底に到達します。偶然にしても恐ろしいほどピッタリです。

  • CVIや個人株主がどうのこうのというより、売り機関の仕掛け売りと掲示板のうるさいゴミ煽り連中の書き込みに一番腹を立ててるのは現在筆頭株主の社長だろう。今年エキサイティングな年と宣言した以上、意地でも年末までに何かやってくると思う。それがルオ社長の性格。人の性格は読んでおかないと売り方も年末大変だよ。

  • しかし、こんなに日に誰がGNIを買ってんだろ。

    不自然に強い。新株割当とは別枠であのOKウェイブのようにCVIが買ってる??

  • きょうは金曜日だが、前場痛めつけられたぶん、後場に政府のETF大量買いが入り株価反転急騰しそうな気が。

    そこで1発GNIのIR炸裂ーーーー!!といきたいところ。

  • なんか今回の増資は株主にとっても条件が良いので、増資ショックで明日朝一下げても、
    GNIの業績やさらにパワーアップする財務内容、発行先のCVI Investmentsの
    戦略的増資引き受けが評価されて、株価はすぐに戻ると感じる。その後、GNIから
    の10倍製造新工場竣工IRやなんかで意外にグズグズしている株価が上昇に転じる
    ような気さえする。

  • 売り機関さんは撤退気味なのに対して減らない売り残。今でも「どんだけ~~~」の世界。N村さんの売り予想を見ている個人が、ここは当面売りで対処と余裕をこいてるのかも知れない。ルオ社長は研究者・博士としては一流だが、そんなにできた人間ではないだろうから、売り連中どもへの積年の恨みを爆発させる可能性がある。日本人とは違い、中国人の本質は金に執着心が異常に強い。N村さんに騙されることなく、今のうちに注意して対処すべき時だと思う。

  • うっとおしい投稿はどうでもいいけど、社長へのお願いとしては、このバイオ・製薬会社で日本一の成長力の今のGNI業績を使って、
    ①先の投稿にもあったように、GNIの株主となれば将来大きな運用収益をあげられることをメインバンクに認識させ株主となる働き掛けをしてほしい。銀行が相応の株主となれば間違いなくGNIの信用力は急上昇し先を争って大口ファンドなどの資金などが入り込む。今の最悪の株主構成を逆に株価上昇の大きな材料とできる。
    ②これまでF351で提携を目指している国際的な製薬会社への働きかけに関して、①の対応を行いながらその銀行を提携の動きに絡ませてほしい。メガバンクのM&Aや提携橋渡しといった企業活動への影響力は半端なく、それは外国大手の製薬会社にとってでもある。GNI単独でやるよりはるかに説得力あるものとなる。それだけの力をメガバンクは持っている。
                                                    以上

  • いいんじゃないの、気を付けるもなにも。株は安く買えるのが一番!!

  • 東証もすでに業績相場に移行し、新興もその色合いが強くなってきている。
    これからはバイオセクターも業績がしっかりしているところが株価継続上昇の鍵になる。
    好業績ありき。その上での大材料リリースが最強。

  • 13日決算発表やその後の決算説明会資料には、F351の2相中間解析結果やカルジェンの
    がん関連新薬化合物特許・前臨床試験に向けた研究チーム組成に関して、業務提携
    の働きかけ状況なんかの解説がありそうな気がする。
    何故って?過去のGNIの決算資料の説明や説明会資料の表現に結構その後の驚くべきIRの
    行間を読ませるような表現が散りばめられているから。

  • 明日、みなさんの大嫌いなN証券で、フィデリティ投信のファンマネじゃないけど
    投信営業推進部マネージャーのセミナーがある。
    GNIに投資した理由、また中小ファンドの占率を数多くの銘柄の中で上から2番目
    に引き上げた理由を聞いてみるかな。

  • ホルダーさんはそんなに売り煽り投稿に耳を貸す必要もないかと思いますがね。
    GNIが最初に成功したある意味小粒なアイスーリュイIPFだけで実際に売上げ・利益が
    どんどん拡大していけば、そのうち、
    ●そのアイスーリュイの適用拡大3種類の上市は確実な流れで、その市場はIPFの10倍やら15倍もあること
    ●それからさらにそのアイスーリュイの誘導体のブロックバスターF351の中国、アメリカ治験が進み、特に
     アメリカ治験では世界的な製薬会社との業務提携の動きがすでに行われている
    ことが、社会的にも認識されてきますって。こういうことはそれに早く気付いたものだけが最大限の利益を享受する。
    投資ってそんなもん。

  • 今のGNIの株式構図からすると買い残は歴史的に見ても極めて少なく、逆に貸し株売り残が大量におかれた状態。
    まさか2相の中間解析報告程度でS高なんてとの認識の売り方に多かったと思うが、それが今だんだん危機感に変わり、明日以降さらに買い転換が大量に溜まっていくのではないかと思う。常識外に、上げる程、逆に締め上げられた買い枚数が増える流れとなるのではないかな。

  • 今日のIRもいいけど、まずは、売上げ昨年の26億円から倍の52億円を達成し、営業・経常利益の黒字大幅拡大、純利益の黒字積み上げを確実に実行することがだいじ。

    これはほとんどのバイオができていないことで、セクター内での差別化につながるぞ。

    その上での、タミバロテン承認やAFT社からのマイルストーン受領、F351メガ業務提携だろ。

  • その時価総額の差は何だと思う。間違いなく信用。
    それは機関投資家にも個人投資家にもいえること。
    で、そのだいじな「信用」をどうやって取り付けるのか。
    いまルオさんが裏で必死にやってることだと思う。
    金魚も入れる鉢の大きさによって大きくなる度合が変わるもの。
    大きな金魚鉢はだいじということ。社長、しっかり交渉してください。

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