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投稿コメント一覧 (15931コメント)

  • >>No. 1109

    > 過去歴消しまくり、通報( `・∀・´)ノヨロシク。
    >
    > > よいどいBot上げ。
    > >
    > > > 今日だけでこの掲示板への投稿数955回どいよ。
    > > > 具体的数字も上げで通報するどいよ。
    > > >
    > > > 「同じ投稿をランダムにしかも短時間で繰り返し投稿する悪質なBot。
    > > > 6/19日0時からこれまでのレオパレス掲示板投稿数は955回。」

  • >>No. 1092

    過去歴消しまくり、通報( `・∀・´)ノヨロシク。

    > よいどいBot上げ。
    >
    > > 今日だけでこの掲示板への投稿数955回どいよ。
    > > 具体的数字も上げで通報するどいよ。
    > >
    > > 「同じ投稿をランダムにしかも短時間で繰り返し投稿する悪質なBot。
    > > 6/19日0時からこれまでのレオパレス掲示板投稿数は955回。」

  • いまはワシには、幸福も不幸もありません。

  • >>No. 910

    その憂鬱、ナアヴァスネスを、ひたかくしに隠して、ひたすら無邪気の楽天性を装い、自分はお道化たお変人として、次第に完成されて行きました。
    何でもいいから、笑わせておればいいのだ。

  • >>No. 918

    (m´・ω・`)m ゴメン…
    出品されてた…。けど買いたいものない。

    s://www.amazon.co.jp/s?k=%E3%83%94%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%A9&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&ref=nb_sb_noss_1

  • >>No. 917

    売れるわけない。
    カカクコムくらい見ろ。
    amazonにも出品されない。

  • 所謂「死相」というものにだって、もっと何か表情なり印象なりがあるものだろうに、人間のからだに駄馬の首でもくっつけたなら、こんな感じのものになるであろうか、とにかく、どこという事なく、見る者をして、ぞっとさせ、いやな気持にさせるのだ。私はこれまで、こんな不思議な男の顔を見た事が、やはり、いちども無かった。


    それがワシだった…。

  • >>No. 906

    馬鹿。
    そういうのは中華の仕事だ。

    今時ソフトとか、笑わせるなよ。

  • >>No. 807

    かすったことも無い、他人に謙虚になれという人が謙虚なんかwww。

    謙虚になれ、馬鹿。


    > 他人のこと「バカ」「アホ」とかイキる人掲示板多いけど、自分のことどんだけ「頭いい」っておもってるのん??
    >
    > もう少し謙虚にしなよ

  • >>No. 1028

    よいどいBot上げ。


    > 今日だけでこの掲示板への投稿数955回どいよ。
    > 具体的数字も上げで通報するどいよ。
    >
    > 「同じ投稿をランダムにしかも短時間で繰り返し投稿する悪質なBot。
    > 6/19日0時からこれまでのレオパレス掲示板投稿数は955回。」

  • ワシは人間に対して、いつも恐怖に震いおののき、また、人間としての自分の言動に、みじんも自信を持てず、そうして自分ひとりの懊悩おうのうは胸の中の小箱に秘め、その憂鬱、ナアヴァスネスを、ひたかくしに隠して、ひたすら無邪気の楽天性を装い、自分はお道化たお変人として、次第に完成されて行きました。
     何でもいいから、笑わせておればいいのだ、そうすると、人間たちは、自分が彼等の所謂「生活」の外にいても、あまりそれを気にしないのではないかしら、とにかく、彼等人間たちの目障りになってはいけない、自分は無だ、風だ、空そらだ、というような思いばかりが募り、自分はお道化に依って家族を笑わせ、また、家族よりも、もっと不可解でおそろしい本尊や、イナゴにまで、必死のお道化のサービスをしたのです。

  • ワシは隣人と、ほとんど会話が出来ません。何を、どう言ったらいいのか、わからないのです。
    そこで考え出したのは、道化でした。
    それは、ワシの、人間に対する最後の求愛でした。ワシは、人間を極度に恐れていながら、それでいて、人間を、どうしても思い切れなかったらしいのです。そうしてワシは、この道化の一線でわずかに人間につながる事が出来たのでした。おもてでは、絶えず笑顔をつくりながらも、内心は必死の、それこそ千番に一番の兼ね合いとでもいうべき危機一髪の、油汗流してのサービスでした。
     ワシは子供の頃から、自分の家族の者たちに対してさえ、彼等がどんなに苦しく、またどんな事を考えて生きているのか、まるでちっとも見当つかず、ただおそろしく、その気まずさに堪える事が出来ず、既に道化の上手になっていました。つまり、自分は、いつのまにやら、一言も本当の事を言わない子になっていたのです。

  • >>No. 900

    量子力学の一端も知らん馬鹿が語るな。

    確かに1970年代からの提言されてたはいたが、どういう原理で可能性騙っているかも知らん馬鹿は黙っとけ。

  • >>No. 898

    素人は黙っとれwww。
    量子力学の基本くらい書いてそこから量子コンピュータの未来騙れや。

  • 「あなたの気持がしっかりしていて、将来の方針をはっきり打ち樹たて、そうして私に相談をしてくれたら、私は、たといわずかずつでも、あなたの更生のために、お手伝いしようとさえ思っているんです。わかりますか? 私の気持が。いったい、あなたは、これから、どうするつもりでいるのです」

    「ここから全力四階建てで勝てなかったら、働いて、……」

    「へええ?」

    ワシは、その時の、頸くびをちぢめて笑った嫁の顔の、いかにもずるそうな影を忘れる事が出来ません。軽蔑の影にも似て、それとも違い、世の中を海にたとえると、その海の千尋ちひろの深さの箇所に、そんな奇妙な影がたゆとうていそうで、何か、おとなの生活の奥底をチラと覗のぞかせたような笑いでした。
     そんな事では話にも何もならぬ、ちっとも気持がしっかりしていない、考えなさい、今夜一晩まじめに考えてみなさい、と言われ、ワシは追われるように二階に上って、寝ても、別に何の考えも浮びませんでした。そうして、あけがたになり、嫁の家から逃げました。

  • >>No. 892

    「ただ、一さいは過ぎて行きます。
     自分がいままで阿鼻叫喚で生きて来た所謂「人間」の世界に於いて、たった一つ、真理らしく思われたのは、それだけでした。
    ただ、一さいは過ぎて行きます。
    自分はことし、二十七になります。白髪がめっきりふえたので、たいていの人から、四十以上に見られます。」


    ここに投棄しまくった狂人を、私は、直接には知らない。

    「このひとは、まだ生きているのですか?」
    「さあ、それが、さっぱりわからないんです。十年ほど前に、Y掲示板に、書き込みされていて、書き込み人はワシにきまっているのですが、その書き込みには何も書いていなかったんです。爆下げの時、私は不思議にたすかって、私はこないだはじめて、全部読んでみて、……」
    「泣きましたか?」
    「いいえ、泣くというより、……だめね、人間も、ああなっては、もう駄目ね」

  • >>No. 891

    量子力学の一端も知らん馬鹿…。

  • ワシは死にたい、いっそ、死にたい、もう取返しがつかないんだ、どんな事をしても、何をしても、駄目になるだけなんだ、恥の上塗りをするだけなんだ、自転車で青葉の滝など、自分には望むべくも無いんだ、ただけがらわしい罪にあさましい罪が重なり、苦悩が増大し強烈になるだけなんだ、死にたい、死ななければならぬ、生きているのが罪の種なのだ、などと思いつめても、やっぱり、アパートと薬屋の間を半狂乱の姿で往復しているばかりなのでした。
     いくら仕事をしても、薬の使用量もしたがってふえているので、薬代の借りがおそろしいほどの額にのぼり、奥さんは、自分の顔を見ると涙を浮べ、自分も涙を流しました。
    地獄。
     この地獄からのがれるための最後の手段、これが失敗したら、あとはもう首をくくるばかりだ、という神の存在を賭かけるほどの決意を以もって、自分は、故郷の父あてに長い手紙を書いて、自分の実情一さいを(株の事は、さすがに書けませんでしたが)告白する事にしました。

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