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投稿コメント一覧 (1266コメント)

  • >>No. 237

    トヨタから依頼があれば、キャパがあればやるでしょ。メイコーニュースでも、トヨタとの親密ぶりがわかる。取引拡大してますよ。何かと工場に近いところに今日kyyを依頼できる会社があれば、物流、その他便利だしね。

  • デンソー広州にEV新工場の記事。トヨタも広州工場建設発表。
    メイコー広州工場は、米国向けをベトナムへ、中国国内向けに特化か?
    https://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&ng=DGKKZO45318190X20C19A5TJ2000&scode=6902&ba=1
    広州、武漢工場は国内向けで、地産地消。

  • ドイツコンチネンタルもトヨタ/デンソーも世界の車載部品大手は、CASE化に全力。その恩恵をこれから受けることに。この先、長い成長軌道が見込まれる。
    https://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&ng=DGKKZO46932310U9A700C1TJ1000&scode=6902&ba=1
    トヨタ・デンソー
    https://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&ng=DGXMZO47184610Q9A710C1000000&scode=6902&ba=1

  • >>No. 232

    車載は、昨年11月あたりから減少し、2月まで減少、すでに、流通在庫は適正水準まで減少し、5月から急回復。通常、過剰在庫は、半年で終わる。
    先行きも、新規案件豊富だし、下期、好調が予想される。
    水準はまだ、低いものの、Q1から営業利益も回復、Q2から本格回復し、下期には、新規案件向けが出てくる。今期の踊り場から来期からの成長軌道の復活で、その後最低5年業績拡大が見込まれる。株価も、最低4年は上昇する。
    今は、100年に一度の産業革命が始まる夜明け前。東の空が少し赤みがかっかた程度ですよ。来年の今頃は、朝日を拝めるはず。
    Q1決算は、まだ、病み上がりの後の決算。それでも、その後の業績への期待から、アナリストレポートの前向きなレポートで爆上げするかも。
    収益も省人化投資で生産性が、改善、ポートフォリオの改善もあり、中国の環境車需要の急増で、全体市場の低迷とは、ことなり、基板需要は急増するでしょ。

  • >>No. 175

    ビリケンさんこんばんわ
    さて、今期業績は、期を追って業績拡大するとみています。
    本格的な業績拡大は、来期から、25年までは続くとみています。
    来期は、おっしゃるようにEPS最低350円は、確保できるとみています。
    まづ、5Gの開始により、ADAS,5G向けスマホが立ち上がり、年をおって、拡大するでしょう。EVも日本電産決算説明にある通り、業界の予想を4年以上速まりそうで、車載需要は今後急拡大しそうです。
    具体的にも、日本電産との取引拡大、トヨタ、本田といった日系は無論、中国ローカル、欧州系との取引拡大が、中国市場の環境車需要と、ADAS,コネクテッドカー向け需要拡大で大きく増加しそうです。また、来期には、関税回避目的でベトナムへの需要が、車載のみならず、事務機、家電と急拡大しそうです。
    ビンGRとの取引は予想ができませんが、当初予定に入ってなかった新規先との取引も増加しそうで、現に新規案件の引き合いは多いようです。(受注時期はまちまち)そうした動きから、当面は、ベトナム第三工場の増産投資で対応できるにしろ、早晩、キャパ不足になるのは、明かです。POST第三工場として、ベトナムで取得済みの土地での新規工場建設が、第三工場竣工に合わせ、行われると見ています。また、トヨタの動きから中国でも、新たな工場建設があると見ています(会社は、来期から設備投資を減額し、借入金の返済など、財務改善に注力すると言ってる)POST第三工場は、売上げ規模400奥前後とみており、これらを合わせると、2000億の売り上げが、視野に入ってきます。中国での武漢工場規模の投資(売り上げ規模500億以上、本件は私の私見)があれば、2025年には、売り上げ規模3000億が視野に入ってくるでしょう。業界の動きから25年までは指数関数的に基板需要は伸びるのは明らかで、そのころの株価が2万円前後でも驚きません。
    強気要因   業界は100年に一度の産業革命。各社CASE化にむけ並々なら
           ぬ取り組み
           スマート工場化(主に省人化)で生産性が飛躍手に伸びる
           新規案件含め引き合いは活発
    弱気要因   単価引き下げ要請(業界の宿命)
    以上総合的に判断して、メイコーの業績は急拡大するはず。来期がその初年度で、下期にその兆しが。

  • >>No. 170

    量産時期Q1→今期Q4の間違い。

  • >>No. 169

    第三工場第一期竣工で、サンプル出荷、認定を受け早ければQ1から本格的に量産できそうです。
    なお、Q1は、受注急回復、売り上げは、Q2以降に反映。
    Q1営業利益は16億(Q4比2.5倍)前後を予想。Q2は、Q1比30~40%増益で、21億以上で、上期37億以上を予想しています。
    下期も増収増益を確保できそうです。

  • >>No. 164

    今後2025年まで、指数関数的に業績は拡大するはずです。
    従って、ベトナム第三工場の投資で今後売り上げ300~400億増収、その後も25年までPOST第三工場建設で売り上げも2000億をこえてくると見ています。
    中国でも、今後車載中心に需要が拡大しそうです。日経記事
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO47328200T10C19A7MM8000/

  • 逆日歩が、また、跳ね上がってる。売り方も金利が大変。配当と合わせて、5%になる。

  • >>No. 48

    ほんとに。こんな出来高で、買戻しできるんですかね?
    日証金と合わせて、180万株前後残ってる。毎日モルガンスタンレーが買い戻してるけど。
    足元受注好調のようですよ。Q2決算から本格的に出てきますよ。

  • >>No. 16

    前期受注急増で、中国メーカーに外注を出したことがありました。。技術者も派遣してやりましたが、結局、技術力が要求水準に達せず、断念しました。損も出しましたね。笑
    まだまだ、先端部品の生産は難しいと思います。記述の通り、当面、アップル向け基板を作っているイビデン、台湾メーカーが、技術、資本力から潜在的競争相手と見ています。

  • >>No. 7

    米中経済戦争で、アップル、ファーウエーに悪影響が出て、漁夫の利が出るという話は、同じく、中国における自動車市場にも言えることで、日系メーカーにとっては、有利に働くと随分前に指摘しました。実際に、中国の日系メーカーのシェアは、全体市場が下落する中、上昇し、販売台数も上がっています。スマホも同じように、漁夫の利がサムスン、中華系スマホメーカーに有利に働くでしょう。
    一方、アップル向け基板を供給している基板メーカー(台湾メーカー、イビデンなど)は、技術力もあり、メーコーの取引先への売り込みもあるんではないかと思っています。こうした、基板メーカーからの安値攻勢で価格競争があるものと思っています。また、基板サイズが技術改善で上がっており、単価も下落しているようです。一方、スマート工場化や、省人化投資で、生産性改善(労務府削減)にも注力しており、(車載部品も単価引き下げ(年間数%)は、継続的に行われる)生産性改善による競争力改善と単価引き下げとのバランスの問題です。十分省人化と稼働率改善、規模の利益などで、吸収できると思っています。また、製品ポートフォリオの改善(中国メーカーなどぎじゅ力で劣る基板会社は、4層板などの収益性の引く製品が中心となり、メイコー、CMKなど日系は、BUなど収益性の高い製品へのシフトが進んでいっています。全体市場として、基板市場の拡大は続く中、中国メーカーなどとのすみわけが進むことになります。特に、安全安心が重視される車載部品については、発注側も、重要部品については、保守的なスタンスを続けるでしょう。中国メーカーのぎじゅりょじゅの向上と、イビデン、京セラなど潜在競争相手がいつ市場の拡大で、新規参入してくるかが大きな脅威でしょう。
    メーコーは、ベトナム工場竣工時点(2022年)で、世界最大の車載向け基板メーカーとなる予定で、競争力は現時点では相当高いとみています。
    会社も来期から成長軌道に戻るとみており、今期は踊り場という見方です。
    前期に会社想定以上の売り上げ利益を上げ、ある意味、今期の増収増益部分を先取りしたとの見方です。そのため、過剰在庫の解消が進んでいる(電子部品業界全体にいえること)で、半年で終わるとみています。在庫調整による受注減少は、11月あたりから急激に進んで、2月あたりが底だったとみています。その受注も5月から急激に回復しております。

  • 車載は第二工場で集中的に生産される予定です。第三工場では、主に、スマホ基板を生産する予定で、現在スマホ基板を生産している第二工場から移す予定です。
    このことで、従来、車載とスマホを第二工場で生産するより、生産性が改善されます。従って、認定作業は、必要なくなります。ただし、新規案件は別です。第三工場でMSAPでのスマホ生産を集中的に行うことで、労務費は半減されるようです。

  • ビリケンさんこんにちわ。
    トヨタの件は、ニュースでありましたね。2030年広義のEV車比率50%目標を2025年に前倒しする件ですか?他社は調べてないですが、当然、ホンダは2030年60%目標を前倒ししてくるでしょう。これら日系メーカーとはどんどん取引を拡大しています。EVでは、日本電産の子会社とも親密です。
    今日、VWのニュースもありました。シュバイズアー社やBOSCHE社ともあります。いよいよ、CASE元年の今年、秋口から徐々にこれら案件が本格受注になってきそうです。本格化は来期から。ただ、スピードがどんどん上がってきてます。各社、CASE化の競争が激しいですから、メイコーさん、供給責任大丈夫か心配です。また、今秋から5G対応スマホが販売されます。製品が出そろうのは来年4月からだけど、下期これら製品への供給も増えそうです(絶対額としてはまだ、少額?)いずれにしろ、スマホ、車載とこれから5年以上、指数関数的に需要は伸びそうです。

  • 今上期の予想をします。
    月次での営業利益のイメージ ただし最低達成するであろう予想
    4月   4、5億
    5月   5億
    6月   6、5億     計16億 私の予想として、17億前後を予想

    7月   7億
    8月   7、5億
    9月   8億   計22.5億    上期計38,5億                               

    下期は上期比10%増益で42~45億  
    通期80億~85億あたりか?下期立ち上げ費用10億をこうじょすると、実質最高益更新。従って、来期は、半期50億以上がベースで、通期で100億(EPS280円)以上を予想。因みに過去最高EPSは、315円。PER25倍で7000円。来期から年間売り上げ200億程度は増収になるはず。限界営業利益率20%としても、毎期40億増益が期待できそう。3年で120億となり、営業利益200億(EPS600円)が視野に入ってきそう。5年以内(2024年中)に2万円を目指すとみる。

  • おばQさんは、わかりやすいポジショントークをするから、憎めないですね。少なくとも、奴のように人格攻撃しない。奴のような人間はいっぱいいる。ネットでないと何も言えない。誰にでも攻撃してくる噛みついてくる。ちょと優しくすると、すぐに付きまとう。寂しいやつなんでしょう。承認欲求が強い。従って、あなた同様、虫かごに入れてます。いずれにしても、これから、吹き値売りの突っ込み買いで、Q1決算までは。

  • 現物なら心配はいりません。各社、車載事業に注力しています。
    メイコーも特に来期から成長軌道にのると会社は説明しています。CASE化は、後退できません。
    含み損は多くの株主が抱えていると思います。それでも、中長期的な見通しは明るいですよ。電子部品業界も、デンソー、電産なども含め、みんな強気です。
    村田も、車載事業で業績を伸ばす考えです。住友山ですら、EV化をにらんだ投資を3000億するという。これまで、鉱山会社がこれほどのきょがくとうしをするなど従来なら考えられなかったこと。ところで、株価については、オーバーシュートしましたが、現状の業績は、一時的な在庫循環によるもので、単なる在庫循環から今後は、パラダイムシフトすることが予想されているわけで、株価もそうした動きを受けて業績に反映される中で信頼が戻り、業績への期待感からPER30倍以上になるはずです。まあ、来年以降でしょうが。

  • Q1決算は、まだ病み上がりで、大きな期待はできない。しかし、5月から受注が回復しており、リードタイムから決算に出てくるのは、早くて6月からで、大半は、Q2決算から。決算短信にそのところの表現がどう出るか?また、アナリストがヒヤリングをして、Q2および今期の業績予想をどう織り込んでくるかですね。
    そこには、期待しています。

  • サムスンもベトナムシフトを強化するんじゃないかな?
    ベトナムは、EUとのFTAも締結したし、メイコーもEUへの輸出が容易になり、サムスンも、スマホ輸出の拠点になるか。ますます、ベトナムの価値が上がってくる。投資計画の前倒しもありそう。
    株価1万円に向け、Q2から狼煙が上がりそう。
    Q1決算で、Q2以降の業績拡大を期待する株価上昇がありそう。

  • 日証金信用倍率0.25倍で、またまた、更新。
    ヘッジファンドの売り残見えてるだけで、180万株。モルスタ連日買戻し中。
    日証金の売り超45万株と合わせて、220万株以上。

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