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投稿コメント一覧 (1082コメント)

  • >>No. 73615

    >広島長崎の原爆の謝罪と賠償をアメリカに提示してもいいのではないか。

    東京大空襲というのもある。「日本の大都市の無差別戦略爆撃(絨毯爆撃)を立案」(ウィキ)実行したルメイに敗戦後日本の指導者は勲章を贈った。このことも後世の日本人は絶対忘れてはいけない。われわれ日本人の根性がどういうものかということを。

  • >>No. 73639

    >つまり航空自衛隊創立に大きく貢献した為で、戦時中のことに関しては別。

    ははは、水に流す、潔さ(散華)、仕方がない、などという日本人の心性(メンタリティー)がよく出ている発想。マッカーサー神社を奉ろうと言った奴もいたらしいがこれも同様。安らかにお眠りください、過ちは二度と繰り返しませんから、か。

    そもそも自衛隊自体がアメリカのご都合主義によってつくられたものだ。それも平和憲法と抱き合わせで。窮鼠猫を噛む真珠湾攻撃(これが自衛隊と平和憲法の起源だ)をさせておいて。茶番だな。日本人は茶番だ。佐藤がノーベル平和賞かよ。オバマ以上の茶番だ。

    ルメイは靖国に「祀られて」いるらしいが、岡崎久彦の茶番だ。

  • >>No. 41099

    >それにもまして必要なのは、井家又一日記を始め、日本人の証拠文献とされたものの現物調査です。

    門外漢にはわからない云々とおっしゃるが、あなたは、現物(手帳のつくり、紙質、糊、装丁等)鑑定の「門内漢」なのですか。

  • >>No. 21976

    >まさか記念館の証拠品が捏造だとでもいうのか?
    人口13億の世界の大国中国がそんなことをするわけない

    大和心トピにsho*j*uj*という諸女児もどきが出没して釣りをしていた(いる?)が、諸女児という御仁もそれに勝るとも劣らない釣り人だ。でなければ工作員か。しかし、工作員にしてはおつむが弱そうだし。とにかくまともに相手すべき御仁ではない。

  • >>No. 41099

    >知らない発想を初めて知る時、その発想は変だ、と思いやすいようです。

    知らない発想じゃないんですね。

    変体仮名の使用法、「ている」、「てゐる」などについての指摘は私にとって知らない発想じゃないんですね。こじつけというのは、そういうこと(変体仮名云々)をもって偽作だということ(発想)にちょっと無理があるということです。いいかえると針小棒大ということです。

    それと、最近は引っ込めたようですが最初は、井家又一がシナに脅迫されて書いたとか推理していましたがこれも無理な発想だと思うんですよ。

    秦さんには送りましたか。送ったとして、返事が無かったようですが、届かなかったか、取るに足りないとされたか。

    井家又一日記は、秦さんの本に掲載された写真だけでも現物調査に足りるものではないですか。

    >これが当時の物でないとなれば、偽作は確実であるわけです。

    それはそうですが、当時のものではないというあなたの論拠(発想)に無理を感じるのです。前にもいったかもしれないが、川の流れにちょっと顔をだしている小石に全体重をかけて向こう岸に渡ろうとするような危うさを感じるのです。他の人(多くは専門の研究者)があなたの主張にあまり反応しないということは、素人の私のそういう感じが間違っていなかったということじゃないかと言っているのです。

    しかし本当は、あなたの主張が正しく、私が間違っていると嬉しいんですけどね。

  • >>No. 41122

    >「史料批判」の意味を間違っている、

    唯一ものをいうのは、結果・結論です。それが正しいかどうかです。「史料批判」の意味や方法論ではありません。

    論拠をあげてさっさと秦氏に送ったらどうですか。

    >ネット掲載する以上は、版権の持ち主に了解を得ることが原則必要なはず。

    なんの掲載のことですか。秦氏の本からの井家又一日記写真の転載のことですか。出典を記せば転載問題ないと思いますが。万一出版社に拒否されたら、秦氏の本の何ページに載っている写真参照と書けばいいだけのことです。

    発想が耳慣れないから理解が得られないというのは言い訳です。あなたの論拠がまじめに傾聴するに値しないからあまり注目されないのでしょう。さっさと秦氏なり笠原氏なりに送りつけて彼らに誤りを認めさせて私をぎゃふんと言わせてください。

  • >>No. 41116

    >ま、日本軍の銃弾痕がみつかったら仕方ありません。

    日本軍の銃弾痕がみつかったとしても即虐殺されたとは限らないでしょう。戦闘や掃蕩戦で撃たれた可能性もあるし、なんかシナ軍も日本軍の銃や銃弾を使用していたケースもあるようだし。

    それに集められた骨が本当はどこから持ってこられたものかもわからないし。シナ人の言うことを真に受けますか。

  • >>No. 41127

    秦氏は曽根一夫の一件(以下参照)からみると自分の誤りについては最初から聞く耳を持たない人のようですね。

    秦郁彦氏への忠告「ザンゲ屋・曽根一夫」への信仰
    板倉由明

    電脳日本の歴史研究会
    http://www.history.gr.jp/~nanking/lie.html

    電脳日本の歴史研究会の松尾一郎さん、それから渡部昇一氏あたりなら聞いてくれるかもしれません。

    ところで、上記ブログで以下のように書いています。

    南京事件の研究書を見ていて不思議にたえないモノが1つある。
     資料批判が全くなされていないのである。
    http://www.history.gr.jp/~nanking/lie.html

  • No.195920

    Re: 棚上げ論

    2013/01/24 19:55

    >>No. 195852

    山口発言は、mr_*hin**さんがちょっとうがった見方をしていたけど、やっぱり舎烏 さんの言うように池田の息がかかったものと見たほうが真実に近いかもしれませんね。とすると、安倍さんはどうなのかな。チャンネル桜の水島さんは安倍さんの深謀遠慮をさかんに強調しているようだが、どうなんでしょう。やっぱり安倍坊やで終わるのか。

  • 2013/01/26 02:19

    >>No. 195961

    御意。

    日本人は内向的でそのような工作活動はあまり得意じゃない(明治時代を例外として)上に、敗戦で自虐史観を植えつけられているからなおさら韓国シナのような工作活動ができない。そこをよく自覚して負の内向性を克服していくべきだろう。

  • 2013/01/29 07:07

    >>No. 196068

    >この環境汚染、環境破壊の被害から逃れる手っ取り早い方法を教えてやろうか?。
    習近平が日本の皇居前で跪き、天皇陛下の前で三跪九叩頭の礼をすることである。
    日本はこの環境汚染から逃れるノウハウと技術を持っている。

    ははは、言いえて妙。

    >日本はこの環境汚染から逃れるノウハウと技術を持っている。

    それから資金力かな。

  • >>No. 196097

    ワダツミなる御仁がのたうっているようだ(全然読んでない)が、断末魔ののたうちだな。もう勝負はついている。マクマレイの1935年メモランダム、ケナンのアメリカ外交史、パルの日本無罪論、ミアーズのアメリカの鏡、マッカーサーの上院宣誓、チャールズ・ビアード、ジョイス・レブラ、極めつけは2011年に出たフーバー元大統領の回想録等々。ワダツミのような人間がしぼんで消滅するのは時間の問題だ。

  • >>No. 49908

    2007年当時は米下院慰安婦決議騒動の時だったから中曽根は触らぬ神に祟りなしを決め込んでいたんだろう。今なら、慰安所を作ったからどうしたてなもんだけどね。中曽根には慰安婦についてのまともな見識がなかったのだろう。まあ当時なら無理もないが。秦郁彦の本もまともに読んでなかったのだろう。

    欧米も韓国も慰安婦制度を組織的に運営利用していた。なぜ日本だけが責められるのかっていうことだ。(貧困につけ込むのが強制連行・性奴隷制度だというなら、欧米韓国も立派に慰安婦を強制連行し性奴隷にしていた。)なぜ日本だけが責められるのかといえば、日本はナチスドイツなどと組んで世界征服侵略戦争を始めたという戦勝国によってでっちあげられた大前提あるからだ。ナチスと同盟していたのだから日本もホロコーストのような組織的大規模な残虐行為を働いたに違いないという先入観が世界にあるからだ。南京大虐殺?慰安婦性奴隷制度?それみたことかということになる。

    しかし、日本に限って言えば、日シ戦争、日米戦争ともに欧米やシナの日本に対する過剰な挑発圧迫行為が原因だ。戦争を始めたのは欧米(含ソ連)やシナであって日本ではない。これは歴然とした歴史の真実だ。第一日本人以外の欧米やアジアの学者、政治家、軍人等が異口同音にそう証言している。マッカーサーまで公式の場で証言している。

    だから従来の戦勝国による虚偽のプロパガンダ日本悪玉論の命脈が尽きるのは時間の問題だ。もうつきかけているだろう。そして慰安婦強制連行の事実無根が世界に広まり受け入れられるのも時間の問題だ。

  • 2013/02/06 22:50

    >>No. 196318

    ご参考までに。

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm19960261

    たしか最後の10~15分で尖閣問題に触れています。

  • >>No. 29289

    >>まして低能のネトウヨ坊やたちにおいてをや。
    >と、根拠ではなく歴史とは関係ない権威とか持ち出したり誹謗中傷しかたぶんそれ以下なのでしょうな。

    ははは、御意。

  • >>No. 41152

    >巨大な中華文明も西欧文明も、日本の在来文化を圧倒して腰を下ろしたのではなく、
    基本的には日本文化に消化・吸収されていったというほうが正確である。

    以下のようなのもあります。

    >現代中国語の中の日本語「外来語」は、驚くほどの数がある。統計によれば、わたしたちが現在使用している社会・人文科学方面の名詞・用語において、実に70%が日本から輸入したものである。これらはみな、日本人が西洋の相応する語句を翻訳したもので、中国に伝来後、中国語の中にしっかりと根を下ろしたのである。わたしたちは毎日、東洋のやり方で西洋の概念を論じ、考え、話しているのだが、その大部分が日本人によってもたらされたものである。このことを思うと、わたしは頭がかゆくなってしまう。
     実際上、日本語「外来語」を離れてしまえば、わたしたちは今日ほとんど話をすることができない。わたしがこの日本語「外来語」を論じる文章を書くとき、大量に日本語「外来語」を使わなければ、根本的に文章が成立しないのである。
    http://www.kotono8.com/wiki/現代中国語の中の日本語「外来語」問題

    ところで、

    >>巨大な中華文明も

    所謂シナ4千年、5千年の文明というのはちょっと眉唾ですね。激しい異民族王朝の交代でシナ文明は漢方など一部を除いてかなりのところ分断されているようです。以下は盲信できないとしても参考になります。
    http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-694.html

    宮脇淳子、岡田英弘も同様。
    http://www.youtube.com/watch?v=dv8_HHdoAVQ

  • >>No. 196516

    ロシア人(ひいてはスラヴ系の人間?)は西洋人とアジア人の中間(よりすこし西洋に近い)という感じですね。西洋人のような堅苦しさ(お高くとまったところ)がない。しかし彼らなりに欲張りでずるい。いざとなると相当残酷なところもある。

    >日本が率先してリードしてあげればよかった

    日本人はそんな玉じゃないでしょう。場合によっては親切にしてやるのはかまわないでしょうが、それと率先してリードしてあげるということとは別問題でしょうし。

    大東亜共栄圏(他国を助けリードする)なんてバカなことを考えたから今もってその後遺症に苦しんでいる。まあ、あれは後付、苦肉の策でもあったのでしょうが。

    難しかったかもしれないが、満州あたりで自重していれば多少は違っていたかもしれない。

    福澤の脱亜論が基本的には正しい。付かず離れず。チャイニーズとコリアンは日本人とは似て非なる人種。いたずらに喧嘩腰になる必要はないが、これを肝に銘じておかないといけない。いわんやロシア人は(まあ何人でもそうだが)、気がよさそうだからといって気を許してはいけない。彼らが終戦のどさくさに日本にしたことは絶対忘れてはいけない。

  • >>No. 196526

    >経済のグローバル化に伴い、世界が連動しています。日本の技術が進んでいるから、日本の空も綺麗だという考えはちょっと時代遅れではと思います。

    経済のグローバル化は一般論としては正しいでしょうが、チャイナと日本の経済関係についてはどうなんでしょうか。両国の関係が悪化して経済的打撃をより蒙るのは日本よりチャイナのほうじゃないでしょうか。チャイナによる日本の空気汚染を経済のグローバル化のせいにされてもね。福島原発事故による空気汚染や海洋汚染を経済のグローバル化のせいだ(だから全世界の責任だ)とこじつけるのと同じです。

    >空気と心の浄化は互いに責任をもって努力しようではないか。

    なんか尖閣の棚上げ論みたいですね。

    日本にも急速な経済発展のひずみで小規模ながら深刻な環境汚染問題がありました。今回の福島原発事故でそのひずみ(つまり資本主義のひずみ)は(当然ながら)根本的には解決していないことが露呈しました。幸い一応沈静化し、直下型の大地震でもない限り(まあ、その可能性はあまり低くはないようですが)、チェルノブイリのように時と共にさらに収まっていくでしょう。

    チャイナの汚染の場合は規模がかっての日本などと比べて何十倍(人口比等を勘案しても)で、しかも技術的解決も困難らしく、これは国の崩壊にもつながる状況のようです。にもかかわらず、チャイナは軍拡や領土拡張に余念ありません。自転車操業なんでしょうが狂気の沙汰ですね。お互いに責任をもって努力しようではないかなどと言っている場合でしょうか。

  • >>No. 196580

    >なるべく早い時期に原子力発電所の建設をはじめるべきであろう。

    チャイナでは現在稼働中の原発が既に15基ほどあり、その他多数の原発を建設中のようだ。

  • 2013/03/02 20:34

    地球温暖化は自然のサイクルで、排気ガス等の人為的影響は最小だという学説がある。以下、[.]の[]を外して観る。

    Youtube[.]com/watch?v=YtevF4B4RtQ

    天文学的費用と努力で排気ガスなどを削減しても温暖化をせいぜい6年ほど先送りできるだけだという計算もある。その費用と努力を世界の貧困、飢餓、教育、医療対策などに使ったほうが賢明だという意見もあろう。

    一方チャイナのPM2.5、水質汚染、土壌汚染、放射能黄砂、酸性雨等の環境汚染は、温暖化とは関係なく現に進行中の深刻な問題だ。世界資本主義の責任、日本の過去の鉱毒事件などにすり替えて嘯いていられる問題ではない。日本からの1兆円以上の環境汚染対策の経済技術援助もどこに消えたのやら。それにもかかわらずチャイニーズは、世界の、日本の責任だからもっと援助しろと盗人猛々しい。

    もともと欺瞞的な共産主義が根っからの拝金主義者(これを現実主義者とすり替える奴がいる)であるチャイニーズに合うはずがない。だから、見ての通り、指導層の凄まじい偽善と腐敗、内外の圧政虐政、貧富の差、極度の環境汚染等々というていたらくだ。

    チャイナの指導層は、環境汚染、貧困等で国民の半数(6億人)ほどが死んでも、まだ7億人も残っている。それでちょうどいいくらいに考えているのだろう。核戦争も同様。危地外に刃物とはこのことだ。

    強欲のチャイニーズは欲しいものはどんな屁理屈、こじつけ、すり替えをしても盗るというのが本音本質だ。日本人はこのことにいい加減眼を覚まさねばならない。

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