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投稿コメント一覧 (545コメント)

  • >>No. 232

    >◆無料ラウンジ利用の概要
    場所:WeBase 京都(京都市下京区岩戸山町436-1)
    対象:2020年3月現在 京都市内小学校に通う小学生
    期間:3月9日(月)〜4月3日(金)利用時間10:00-16:00
    人数:毎日先着10名まで(連続利用は3日間)

    >■親はテレワーク・子どもは英語でDay Camp 4/6-4/7
    >名称:WeBase京都
    住所:京都市下京区岩戸山町436-1
    >ラウンジ解放日:4月6日(月)〜4月30日(木)
    利用時間:9時〜22時
    >新型コロナウイルス感染症の拡大防止による学校の一斉休校で、長い春休みとなった小学生。WeBase 京都では、3月、小学生向けにラウンジの無料開放を行い、子どもたちにも親御さんたちにも大好評でした。

    >感染者数が増えていく中このまま継続するか悩みましたが、親御さんたちからのご要望もあり、感染症予防を強化した少人数限定かつ英語で学びや創作の要素を濃くした外国人スタッフによる「英語でDay Camp」の開催を決定しました!


     昨今の危機的状況のさなか、スタッフの解雇とかよりも地域貢献に向けさせるここの従業員にやる気を出させる姿勢と余裕に株主としては安心感が持てます。(掲示板を見ていらっしゃる従業員の方がもしおられたら、エール!)
     
     
     ついでに。。。今回の自社株買終了時には3~4%の自社株増加。
    2018年に続けて自社株買い付けを行ったと同様に5月の決算発表の時期にもう一段の自社株買い付けもすればほとんど浮動株もなくなります。ぜひご検討を!
     
     私も今回の日経20000円近くまでのリバウンドで利益確定した1570日経レバやその他の株式+ここの6月末に入ってくる配当をここへの再投資に回すかその時に検討します。

  • ここ最近この銘柄には珍しく逆日歩が付く日が散見されるほど売りが増えていますね。  こういった状況が見られたのはさかのぼって2017年11月以来です。

    この当時の複合チャート(例えば8923とか8934)を週足でみると、現在のここの週足チャートが当時と似ていることに気が付きます。。。

  • >>No. 230

     日本での今の状態をリーマンショックに比べる評論家が多いですが、一般家計の行動様式からするとたぶん一番既視感があるのは第一次石油ショックではないかと思います。 堺屋太一の「油断」にあったように当時の日本にとっては命綱の石油が断たれる、まさかのブラックスワンの登場により、一般家計はトイレットペーパー買い占め騒ぎ、街からはネオンが消え、夜12時過ぎにはテレビの深夜放送も自粛され、日本経済は火の消えたような状態に陥り、日経平均は1973年一月の\5,359から1974年10月に\3,355の大底をつけるまで不況にあえぎました。 その1974年が戦後の高度成長下にあって日本経済の初めてのマイナス成長を経験しました。 最近の株価の2018年10月の天井\24,448から同様の下落が起こったとすると、\15,304まで落ち込むことになります。 いつの時代にもこれぐらいのマグニチュードの下落はあり得るのが相場だといえます。

     ちなみに、その後の日経平均は1989年の\38,957の(いまだに)史上最高値をつけるまで一気にバブルへと突入しました。 皆さんご存知の皇居だけでカリフォルニア州が買えるといわれた不動産バブルです。
     
     私は今の日経平均は1973年から1974年のどこかの位置にあると思っています。  大底を確認したら次はバブルへとまっしぐら。。。。          

     買い煽りも入ってます。(笑)

  • >>No. 229

     1918年のスペイン風邪は世界人口の1/4の5億人が感染し、当時第一次大戦の中立国スペイン以外は士気高揚のため情報統制がされ、正確ではないが1700~2000万人の死者が出たとされたがそれでも戦争は続行された。スペインからのみ正確な情報が発信されたため「スペイン風邪」と呼ばれるようになった。
     
     人間の行動様式にそう変わりがないとすると、今回のこのコロナ戦争は短期で片が付かなければ、たぶん戦争を行いながら(=経済活動を再開しながら)コロナとの戦いも続くことに落ち着くのかもしれません。人間はどんな状態でも環境に慣れれば戦争を(今回は経済活動を)できるのかもしれません。

    ちなみに、その後アメリカではバブルでフロリダへの不動産投資に沸いて、1929年の世界恐慌に至るまで株価は1921年の安値から5倍に跳ね上がった。

  • 今朝のモーサテ。

    >過去の事例を見ると、新型コロナのように世界で大流行した、1918年のスペイン風邪や1957年のアジア風邪、1968年の香港風邪のあとは、必ずしも大不況になったわけではない。そして感染症に限らず経済的な危機の後には金融緩和策を受けて、不動産株が上昇する傾向がある  「北野一氏」

    わが意を得たり。

  • 2020/04/04 09:27

    2020/04/01
    >レーサムは、台東区東上野のオフィスビルを取得した。

    なんか積極的に仕入れしてますね。。。。

  • >>No. 201

     たぶんここのこれからの事業展開を考えるとMBOはないでしょう。
    上場を続けて国際化にふさわしい新しい優秀なリクルートを続けて、もう伸びる余地のない国内よりも国際化を考えていると思います。 (以前、HPにたしかにインド、ムンバイプロジェクトがあったのに。。。)そのためのスタッフの拡充には上場企業であることのステータスは必要でしょうし、将来、規模への野心があれば東証一部を目指すかもしれません。
     自社株買の使い道? 想像ですが、M&A、これからの有力なアライアンスに持ってもらう等が考えられます。 そのうえで「余った残りを償却」の道を示して株価を釣り上げ持ち合い価格上昇によるウインウインの関係に発展するのが一番理にかなった方法であるかと。。。??
     ただし、今現在の価格で2~3年自社株買を続けたとしても今までの自社株買トータルの平均コストは1,150~1,200円ぐらい? 2~5年後中期的には新たな展開の元、M&A,アライアンスを絡めて、最後には自社株残高償却で株価は今の倍(1,500~1,600円)ぐらいは最低あり得るか???

     やはり、買い煽りでした。。。。おしまい(笑)

  • >>No. 199

    たぶんあくどい買い煽りと思われているのかもしれませんが、ここを何度か触って(売りも買いも)そう思うようになりました。 戯言と聞き流してください。2018年にもやはり7億円上限の自社株買が行われましたが、前回同様上限額ぎりぎりまで株を買っていたのが記憶にあります。 そう自社株買はこれからの恒例行事にみえます。 特に今回は倍の規模で。。。  今の株価、手持ち保有資産の価値から鑑みて何が割安かをプロが判断して、これは株でいうナンピン行為なのでしょう。不動産でも株でも安く買って高く売るのが事業です。仮にあとこれぐらいの価格で3年間、約50億円続ければあと400万株買えて4600万株のうち4000万株。
     昨年8月の自社株買は意外でしたが、このように恒例行事として続けることは何かそれなりの意図がなければできる行為ではないと考えています。 米国市場では借金して自社株する行為が株価バブルと化し企業価値以上に株価だけが上がった結果の今の暴落で今問題になっていますが。。。 ここにとって年間7~14億は何ら問題のない買い付け行為だと思っています。

  • >>No. 198

    「どうなっちゃうんだろうね???」でなくて、どうするかの勝手な予想。。。

    ここ何年か続いている自社株買、発行株式の毎年5%をめどに買い続けることを5年計画にする。理論上、全株会長および自社で所有となる。 たぶん5年もしないうちに、たぶん85~90%ぐらい以上は売りが出なくなる。

    もう買うのが困難になった2~4年後に自社株全株償却。 その時点で株価は数十%跳ね上がる。
    その間配当をもらいながら会長及び長期投資家は、その時点でキャピタルゲインでも報われる。。。(笑) 会長も直接虎の子の100億円を使わずに自身の持ち株会社はますます資産が増える。 一般株主にとっても、自社株を与えられた従業員にとっても我慢してここから数年持ち続けるインセンテイブになること間違いなし。。(笑)
    https://www.raysum.co.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/20190708_01.pdf

    これが一番長期株主へ報いる手段だと思うね。。。(笑)

  • 昨年8月の自社株買の例からすると、ここは買取金額上限(昨年は7億円、今回は14億円)ぎりぎりまで株数に関係なく買い進めるようです。

    今回、今の経済混乱状況が4月いっぱいまで続いたとすれば800円平均で買えそうだから、175万株ぐらいは買えそう。。。  現在の自社株810万株と合計で985万株。  それと会長の持ち株会社分2635万株を合わせるとここの総株式4600万株のうち3600万株はオーナー側の持ち分。 その残りの200万株弱は四季報記載の特定法人持ち分。 個人の浮動株なんてほとんど数にならない。

    自社株はM&Aに使うことも検討しているみたいだけど。。。
    ここの地力からすれば残りぐらいいくら払ってでもMBOできそう。 どうなっちゃうんだろうね???

  • >>No. 346

    平成14年3月期の間違いです。

  • >>No. 345

    ご返答ありがとうございます。

    一応その当時の財務諸表を調べてみたのですが、平成24年3月期は売上26%減、営業利益に至っては90%減、経常赤字。 その当時の自己資本比率は16.8%ですので現在の大平洋金属の財務状況とは比べ物になりません。

    今回のコロナショックで世界同時不況が長引いたとしても現在の財務体質からそこまでの落ち込みは想像できませんのでリーマンショックを割り込んだ時点では少しずつ買いを入れています。

    もし、いま世界で起こっているじゃぶじゃぶの金がコロナショックが和らいだ時点で向かう先の候補としては、ここの年足チャートは魅力的です。

  • >>No. 170

    ストップ高現在でも時価総額たった300億円。。。。

  • >>No. 161

    張り付いて動かないので、暇なので投稿しますが、私がよく比較している同程度の規模の同業他社はこのコロナショックのせいで手持ち資金を出血していく手持ち物件の手当てに使わなければならないため仕入れ等を考える余裕はないのではないかと想像しています。

    その点最近のここの仕入れ姿勢といい、四季報も予想していなかった手持ち売り物件の一部を先送りしてでも達成可能だった最終予想利益の確保、しかも予定配当+自社株買できる余裕資金。 このコロナショック禍で、フリーハンドで来期以降の仕入れが有利にできる強さを考慮するとコロナショックが今ほどショックでなくなり、オリンピックに世間の目が向き始める来期以降は時価総額同業他社並みの400~500億円は過小評価だと世間の目が向くのを予想します

  • ここに興味を持っています。

    現在の株価はリーマンショック時をも割り込み、PBRも0.5を切っていて、しかも自己資本比率が高く無借金経営。
    ただ、ITバブル崩壊時点での最安値250円(2001)が気になります。
    バブル時の高値14470円(1989)からそこまで落ちたのは何かわけがあったのでしょうか?

    どなたか古くからの方で原因を知っておられる方でご親切に教えていただける方がおられれば幸いです。。。

  • >>No. 136

     やはり思った通り、ここはいざというときには計上したい利益を上げる余裕の留保資産があるのを確信しました。 最近売った高収益の高松のホステルの例だけでも、まだまだもっと有望な立地(京都、鎌倉等等)の他の物件も手持ちの自社保有ですよね。
     しかも同業他社のような工事遅延、これから予想されるさらなるマンション、ホテル不況等で即現金化が困難な仕掛物件が圧倒的に少ない。
     売り上げ一部来年度に先送りした物件およびこれからさらに有利になる仕入れ等も考慮するとコロナショック終息後の勝ち組不動産業者かな?

    https://sharedresearch.jp/ja/8890

  • 最近の大型2物件の売却でキャッシュフローの大幅な改善が期待できますね。

    それと、ここが他社と比べて優位だなと思っているのは、今期以降建築途中のマンションとかホステルとかに費やする借り入れ資金がないことです。
    これから現金を有利な物件を割安な買い入れに使えば、コロナ対策で金もじゃぶじゃぶになった後、コロナショックが(終わることは当分ないでしょうけど。。)緩和されて世の中が来年に延期されたオリンピックのお祭り騒ぎをできる気分になれば、ここは手持ち売り物件とこれから資金繰りに困った企業からの有利な仕入れがうまく回転できれば。。。。と、少々期待しています。(笑)

  • 今日現在、日経平均PBR1倍からの下落約0.8倍まで、即今日日中達成。 リーマンショック並み。。。

    >ショック突入前のレーサムの自己資本比率は27%、トーセイの自己資本比率20%だったんでつね。
    3/4半期現在50.5%。
    >赤字を出さなかったトーセイと何が違ったかはレーサムは当時短期借入金が多かったでつ。トーセイは長期借入金、

    現在どうせ赤字のホテルの稼働率どうのこうのとよそと比べる問題より、今あらゆる企業が直面しているのはモノが動かない中での資金繰り。。

    今回のコロナショックでは、レ―サム短期ゼロ+1年未満返済の長期 13億円  それ以外の長期借入金320億円(前会計年度での短期借入金100億円を長期に)
    これって、銀行畑出身の現社長の手腕かどうかは知りませんが、コロナショック以前に想定していた来るべき不動産不況に備えた資金繰り対策なのかもしれません。

    それに100億円???の簿外エマーゲンシーファンド。。。?

    今日の株価での時価総額285億円。 みんなバカみたいな値段でも売っちゃうんだからね。                                 

    会長の持ち株会社+自社株で75%
    285億円の25%は71億円。
    残り30%色つけて買い戻したら、2/4期での会社側の説明によると原価ベース約600億円、販売価格ベース約840億円のこの会社をこの前の100億円でMBOできる可能性も。。。

  • We Baseって同業他社がこれから競合で苦難に直面しようとしている団体客相手のビジネスホテルとはちょっと志向が違うみたいですね。
    どちらかというとYMCAみたいに国内外からのバックパッカーがターゲットなのかな? ( どちらにしてもこの時期客足はバッタリだろうけど。。。)
    でも、多言語にたけた従業員が多そうで、これからの国際化に向けたユニークな経営方針が感じられる。  ここって同業者と少し違うな、って感じました。

    そういや、以前ここのHPみて、インドムンバイの都市開発に食指を伸ばしているとかでっかいスキームが書いてあった記憶があるのですが、いつの間にか見つからなくなった。。。  やめたのかな?

    不動産経営はシローとですが、株と同じならば今は信用レバレッジ効かしていけいけどんどんから奈落の底に突き落とされた追証投げを拾う時期なのと同様、資金繰りに困って売りに出てくる物件を調達する絶好の機会なのではないのですか?

    つい前見た池上彰のコロナビールス特集で、中古マンションの再生業者がトイレとかドアの金具とか、その他もろもろが中国から入荷できずにリノベーションが遅れて困っているという現状を放映してました。 新築マンションもホテルも同様な問題抱えているのではないでしょうか?

    ここのここ数日の株価は魅力的ですが、今はボラの激しい新興市場、日経レバレッジのほうがリバウンドで取れそうなので、もう十分に集めたここは今年の下方修正後の来期からの燃料噴射に期待して放置しときます。

  • >>No. 7

    >たぶん落ちても15670円 (イチコロナレ)

    気配値が一瞬。。。。(あたりか???)

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