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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • 2019/10/08 14:20

    ttps://chinapass.jp/2019/news/tiktok-dau-over-300-million/
    TikTok、DAU3.2億人を突破!バイトダンス2019年上半期の売上は7700億円

    TikTokが発表したデータによると今年7月までのTikTokのDAUは3.2億人を突破した。昨年6月時点での1.5億人から2倍以上の伸びをみせていることになる。ライバルであるKwaiのDAUも2億人を突破した。またTikTokを運営するバイトダンスの上半期の売上高は7700億円だった。

  • >>No. 1021

    この7700億円のうち0.1%でもインサイトに入れば業績変貌ですよ

  • 札幌がオリンピックの開催地になれば観光客が増えるので広告への投資が増加することでここへの業績には寄与すると思います

    「TikTok」もありますしここには期待しています

  • >>No. 1191

    マラソン、競歩を開催して観光客が増えることで、札幌と北海道の税収は増えますよ

  • 2019/11/01 12:33

    >>No. 1198

    前回の決算の文章から考えると収益に繋がると考えます

    ----------------
    このような環境の中、当社グループ(当社及び連結子会社)は広告・マーケティング事業の新たな収益領域であるデジタルマーケティング分野での受注と観光インバウンドや地方創生事業を中心とした官公庁事業受託のため、サービスラインナップの拡充に取り組んでまいりました。

  • 北海道インバウンドはこれからです
    ここは観光客を集客するために無くてはならない存在です

    応援してます!

  • 2019/12/03 09:21

    >>No. 1296

    ここの配当権利が付くのは6月下旬ですよー

    12月26日は間違いかと思います

  • 以下は2020年6月期 第1四半期決算短信の抜粋ですが、広告マーケティング事業は絶好調です。

    売り上げは前年同期比33.9%増、セグメント利益は前年同期比 233.6%増なので、急成長していると言っても良いです。

    今はまだ注目されていないだけだと思いますので長期で買い増ししながら応援します

    ・・・・・・・・・
    2020年6月期 第1四半期決算短信の抜粋
    ①広告・マーケティング事業
    以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、新規クライアントからの新たな収益領域における受注に加え、マスコミ四媒体広告分野の受注に波及し、当第1四半期連結累計期間の売上高は517,188千円(前年同期比33.9%増)となり、セグメント利益は23,753千円(前年同期比 233.6%増)となりました。

  • 北海道開発予算5748億円、10年度以降で最大に
    日本経済新聞
    2019/12/20 13:30

    政府が20日閣議決定した2020年度予算案で、北海道開発予算は19年度当初予算比2%増の5748億円だった。増加は8年連続で、予算規模は10年度以降で最大。自然災害に備えるインフラ強化の費目を軒並み積み増し、農業や水産業にも重点配分。民族共生象徴空間(ウポポイ)開業に合わせ、アイヌ文化振興の予算も急増させる。

    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO53597180Q9A221C1L41000/

  • 五輪追い風、未来へタッグ 鈴木知事と秋元札幌市長、新春対談
    北海道新聞 01/01 12:26

     2020年がやってきた。今年は札幌で東京五輪のマラソンと競歩、サッカーが行われる。札幌だけでなく、北海道全体を世界中に知ってもらえる絶好の機会をどう活用するか。そして人口が減少し、札幌一極集中が進む中、どのような地域づくりを目指せば良いのか。北海道の2大行政機関のトップ、鈴木直道知事と秋元克広札幌市長に、語り合ってもらった。

    ttps://blog.goo.ne.jp/ivelove/e/032881c795e268cd8fa8c407cde5af70

  • コロナウィルスが収束するまでの辛抱です。収束後はインバウンドの需要が倍増すると考えます。むしろチャンスです

    日本では各地でマスクや防護服などの物資を中国へ送り、支援の輪が拡がっています。
    中国版ツイッター、ウェイボー上では日本の取り組みに感謝する声が相次いでいます。

    過去にSARSが発生した際には、感染の流行が収束した途端、中国人旅行者が堰を切ったように海外旅行を始めました。

    今回の件でも、中国人の日本への好印象をもたらしたことに加え、中国人の健康に寄与する日本製品に対するニーズが高まることから、旅行者が増え、該当商品の爆買いが増加するものと考えます。

    これらのニーズは、インバウンドの商機になり、中長期的に見るとプラス要素が大いにあると考えます。

  • 黒字浮上しました

    2020/02/10 13:45
     インサイト <2172.SP> [札証A] が2月10日後場(13:45)に決算を発表。20年6月期第2四半期累計(7-12月)の連結経常損益は200万円の黒字(前年同期は900万円の赤字)に浮上し、通期計画の2300万円に対する進捗率は8.7%となった。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益は前年同期比68.7%減の2100万円に大きく落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(2Q)の連結経常損益は400万円の黒字(前年同期は200万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-0.2%→0.7%に改善した。

    株探ニュース

  • 売上高が1,158,197千円(前年同期比 19.2%
    増)、売上総利益も225,969千円(同13.4%増)と増収増益となっているので成長しています。

    人員拡大や運営費用等により、販売費及び一般管理費は増加していますが、将来に向けての投資と考えます。

    抜粋(2020年6月期 第2四半期決算短信)
    当社グループの当第2四半期連結累計期間は、売上高が1,158,197千円(前年同期比 19.2%
    増)、売上総利益も225,969千円(同13.4%増)と増益となりましたが、広告・マーケティング事業のデジタルマーケティング分野、官公庁事業、地域商社事業の人員拡大や運営費用等により、販売費及び一般管理費は増加していることから、営業利益941千円(前年同期は8,334千円の営業損失)、経常利益は2,039千円(前年同期は9,159千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は474千円(前年同期は9,595千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。

  • >>No. 1393

    楽天証券は札証の銘柄は扱っていないようです。
    SBI、カブドットコム、マネックス、松井であれば扱っているようです

  • 米国で新型コロナウイルスに対する世界初のワクチンの臨床試験を実施へ
    米Moderna社のmRNAベースのワクチン、治験薬を初めて出荷
    (2020.02.26 16:38)

     米国で、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するワクチンの臨床試験がそう遠くない時期にスタートしそうだ。米Moderna社は、2020年2月24日、新型コロナウイルスを対象に、同社が開発中の新規ワクチン(開発番号:mRNA-1273)の治験薬の最初のロットを出荷したと明らかにした。第1相が実施されれば、新型コロナウイルスの臨床試験としては世界初になるとみられる。

     Moderna社は、2010年に創業され、メッセンジャーRNA(mRNA)をベースとした治療薬やワクチンを開発している上場ベンチャー企業だ。

     新型コロナウイルスを対象に開発中のmRNA-1273は、ウイルス表面に発現しており、ヒトの細胞への感染時に足がかりとなる、スパイク(S)蛋白質遺伝子をコードしたmRNA(mRNA医薬)。mRNA-1273を接種すると、体内でmRNAからスパイク状蛋白質が発現。被接種者の免疫が、スパイク蛋白質を抗原として認識し、スパイク蛋白質に対する液性免疫や細胞性免疫が誘導されることで、新型コロナウイルスに感染しにくくなったり、重症化が抑えられたりする効果が期待される。

     これまでの研究から、新型コロナウイルスは、ウイルス表面のスパイク蛋白質が、ヒト細胞上のアンジオテンシン変換酵素II(ACE2)受容体に結合し、エンドソームに輸送された後、膜融合を起こしてヒトの細胞質内へ侵入、感染すると考えられている。スパイク蛋白質は、膜融合前は安定化しているものの、膜融合時に構造が大きく変化することも明らかになっている。

    ttps://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/02/26/06610/

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