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投稿コメント一覧 (2429コメント)

  • No.66

    強く買いたい

    買い増ししてみます、

    2019/02/15 13:34

    >>No. 64

    買い増ししてみます、

  • >>No. 796

    2000から買い直します。

  • 2018/11/14 19:43

    明日の寄りの成り売り次第ですね。
    あの売りはプロスペクトで大損した人の換気売りなんですか?

  • 2018/11/14 19:40

    >>No. 1920

    ランドで取り返すしかないです、

  • 2018/11/14 17:08

    明日はランドが買われそうですね。

  • 2018/11/12 20:46

    >>No. 541


    evoはランド株を蹂躙して資金元にしてますね。
    此処はとりあえず延命させて、新たな新株発行の連続で第二のランドやレッドプラネット化する算段でしょう。
    個人投資家は生贄ですね。

  • 2018/11/12 13:34

    月足だとそろそろ反転なんだけどね。

  • No.525

    強く売りたい

    買いが弱いわ。

    2018/11/12 13:33

    >>No. 523

    買いが弱いわ。

  • 2018/11/12 12:36

    社長の持ち株を市場で第三者相手に質権として受け渡してるのか?
    書面でやって欲しいわ。。
    ということは今が底なんでしょうけど?
    いつまで続けるのかが問題。
    ビルゲイツのアリゾナ砂漠での6兆円太陽光発電の受注もありそうですね。

  • 2018/11/11 15:37

    二年チャートでも大底、発進直前なんだけどね。

  • 2018/11/11 12:06

    私はアズームとブロバンタワーに東京ベースあたりです。あとエスポアね。

  • No.703

    強く売りたい

    ストップ安なんですか?

    2018/11/11 11:58

    >>No. 684

    ストップ安なんですか?

  • 2018/11/09 20:45

    この一連のIRを読むと、なぜこんなに売り圧力が増大で、朝一で毎日毎日何であれだけの数の成り売りが出るか意味不明です。
     TTSとの新規事業待ちなのでしょうか?

  • No.408

    強く買いたい

    4. 今後の見通し 松谷昌樹…

    2018/11/09 20:43

    4. 今後の見通し
    松谷昌樹氏及びランドコーポレーションは、本日開示の「第10回新株予約権の停止
    指定の一部解除及び行使並びに主要株主である筆頭株主及び主要株主の異動に関す
    るお知らせ」に記載のとおり、保有する第10回新株予約権の全てを行使しております。
    かかる行使により調達する資金を、当社は、今般生じております、太陽光発電所の
    不動産等流動化案件の資金ニーズに即時に充当し、これにより積極的に同案件を展開
    する所存であります。
    本件決議を経て、EVOとのパートナーシップの取組みを発展的に解消し、当社は、
    創業者である松谷昌樹氏の下での創業理念に立ち返った一枚岩経営を当社再生・復活
    の旗印として、更なる事業展開に向けた経営判断の迅速化を図り、当社完全復活に向
    けて当社一丸となって邁進してまいる所存です。
    本件決議が当社の連結業績に与える影響は、現在精査中であり、判明次第開示いた
    します。
    なお、今回の松谷昌樹氏及びランドコーポレーションによる第10回新株予約権の取
    得に関し、当社は、同氏らやEVOから独立した法律事務所に助言を受け、上場会社の
    1/3以上の議決権の保有をもたらす株式及び新株予約権等の買付けには公開買付けの
    手続が必要とする、所謂「1/3ルール」(金融商品取引法27条の2第1項2号)やインサ
    イダー規制(同法166条1項及び167条1項)などの法規制に抵触しないことを確認して
    おります。

  • 2018/11/09 20:42

    なお、コールオプション規定の適用があれば、EVO FUNDは、その保有する第10回新株予約権を
    第三者に譲渡しなければならない義務を負っていることもありますが、同氏へのEVO FUNDの保有
    する第10回新株予約権の譲渡であれば、当社再生・復活をさらに加速させることができるであろ
    うと、EVOからも前向きに評価していただけたことから、当社がコールオプション規定を行使せず
    とも任意に協力していただける運びとなり、同氏とEVO FUNDとの間の合意により、独立した第三
    者算定機関により算定された第10回新株予約権の評価額を参考にした価格(時価相当額※1)によ
    り譲り受けることとなったとのことです。以上の次第で、喫緊の課題であります太陽光発電所の不動産等流動化案件のための資金を確保
    するとともに、当社の今後の不動産事業への取組みの多様化を睨み、再生エネルギー関連事業に
    4
    係る案件への継続的な投資を継続するため、EVO FUNDによる同氏への第10回新株予約権の譲渡に
    関して、承認することといたしました。
    なお、譲渡承認を決議するにあたり、利益相反を回避するため、当社の代表取締役である同氏
    は、決議に参加しておりません。
    また、EVO FUNDがA種種類株式の転換並びに第9回及び第10回新株予約権の行使により取得した
    当社普通株式の大半を売却済み(※2)であり、EVOからの申し入れにより、EVOとのパートナーシッ
    プの取組みを発展的に解消することとし、EVOアセットとの間で不動産担保融資ファシリティ契約
    につきましても合意解約することといたしました。

  • No.406

    強く買いたい

    そこで、平成28年4月22日付…

    2018/11/09 20:39

    そこで、平成28年4月22日付リリースにてお知らせしておりますとおり、EVOとのパートナーシッ
    プの取組みの基礎としてEVO FUNDとの間で締結した平成28年6月1日付株式会社ランド第9回及び
    第10回新株予約権買取証書には、EVO FUNDが保有する第10回新株予約権の全部又は一部を、当社
    が自ら取得し又は第三者に取得させることができる旨の定め(以下「コールオプション規定」と
    いいます。)があるので、かかるコールオプション規定の適用も辞さずとして、EVOとの間で協議
    を重ね、今般生じております、太陽光発電所の不動産等流動化案件の資金ニーズに即時に対応で
    き、かつ、当社事業に理解を有し、再生エネルギー関連事業に係る案件の継続的なリスクテイク
    が可能であるスポンサーを探索し、当該スポンサーへEVOが保有する新株予約権をEVO FUNDをして
    譲渡せしめることによりEVOとのパートナーシップの取組みを解消することも視野に入れて、新ス
    ポンサーとのパートナーシップの取組みを新たに模索することといたしました。
    当初は、既存の当社事業パートナーが小規模な投資で協力していただける意向をお示しいただ
    いたほかは、大規模な投資では、喫緊の資金ニーズに即時対応可能で、かつ、当社へ事業資金を
    投資する意向を有する投資家が見当たりませんでしたが、このような投資家の探索が難航してい
    る一方で、前述の太陽光発電所の不動産等流動化案件の資金ニーズへの対応が差し迫っていたと
    ころ、当社代表取締役である松谷昌樹氏から、かかる喫緊の資金ニーズに即時対応しかつ可能な
    限り大規模投資をする前提で第10回新株予約権の譲り受けにつき、申し入れをいただいたもので
    あります。
    また、譲受人であります松谷昌樹氏からは、譲り受けた第10回新株予約権の全ての行使を自己
    資金にて速やかに行う旨の表明を得ております。当社といたしましては、今般生じております、
    優良な太陽光発電所の不動産等流動化案件の資金ニーズに即時に対応することで、同案件の収益
    を追求するだけでなく、今後、同案件の更なる成長と、業績への大きな貢献が期待できるものと
    認識しております。

  • 2018/11/09 20:38

    また、EVOからは、当社がさらに再生エネルギー関連事業に係る案件へ傾注するのであれば、当社とのパートナーシップの取組みの前提が崩れることから、当社との今後のパートナーシップの
    あり方を再検討しなければならないとして、今後も、太陽光発電所の流動化事業に係る案件のた
    めの資金需要には、応じることができず、当社の再生エネルギー関連事業に係る案件を支援する
    新たなスポンサーパートナーを募るか、または、EVO FUNDによる、現状のトレーディング手法の
    まま、株価インパクトを最小限に抑えながら、時間をかけて第10回新株予約権の行使による資金
    調達を続けるかを検討されてはどうかとの提案を受けました。
    当社といたしましては、これまでの不動産事業における従来型の取引類型の案件への取組みに
    おけるEVOの協力の実績に鑑み、EVOとの協力関係は引続き継続して参りたいと考えているものの、
    成熟した従来型の取引類型の不動産案件での取組みのみでは収益性の観点から当社再生・復活へ
    の促進効果は十分ではないと認識しており、その一方で、再生エネルギー関連事業に係る案件に
    おける多くの優良案件の情報を入手していることを背景にして、今こそ再生エネルギー関連事業
    に係る案件に投下資本を集中することで、更なる当社再生・復活を飛躍的に促進することができ
    る千載一遇の時節であると考えております。

  • 2018/11/09 20:37

    そうした中、当社は、更なる成長を実現させるため、再生エネルギー関連事業に豊富なノウハ
    ウを有する事業パートナーを得て、平成29年2月期より、同事業に係る複数の不動産案件に着手し
    ており、それらの案件収益により、これまでに相応の業績を挙げてきていることから、今後は、
    同事業に係る不動産案件が当社の不動産事業における従来型の取引類型1
    と双璧をなす取引類型2
    として当社の主要な収益基盤の一つになるものとの手応えを感じ、さらに注力してまいりたいと
    考えるに至っております。
    今般、再生エネルギー関連事業の一つであります太陽光発電所の不動産等流動化案件に関して、
    資金ニーズが生じたことから、その調達への協力をEVOに要請し、EVOの保有する第10回新株予約
    権の全部の行使と融資(不動産担保融資ファシリティ契約に基づく不動産担保融資枠からの融資
    のみならず、かかる不動産担保融資枠とは別に受ける融資を含みます。)による資金調達への協力
    を申し入れたところ、当社とのパートナーシップの取組みとしてEVOとして許容可能な範囲で第10
    回新株予約権の一部行使には応じることができるものの、EVO FUNDとしては、
    (1) 第10回新株予約権の全部を一度に行使することには応じられないこと。
    (2) 不動産担保融資ファシリティ契約に基づき、担保評価可能な優良な不動産への担
    保付融資の取組みは検討できるものの、再生エネルギー関連事業に係る案件に対
    する融資は、担保評価可能な流動性の高い不動産等への担保設定ができないため、
    一部例外的に融資に応じたものの、今後は太陽光事業に係る案件に関連する融資
    を提供することは、できないこと。
    (3) 当社とのパートナーシップの取組みは、EVO による当社の不動産事業におけるノ
    ウハウへの高い評価を前提としているところ、当社の新たなる再生エネルギー関
    連事業案件への取組みは当社の不動産事業におけるノウハウに基づくものでは
    なく、同様に評価して資金を投下できないこと。
    (4) 日本における再生エネルギー関連事業に係る案件に関しては、EVOグループにお
    けるリスクアセスについての専門性に欠け、資金融通の経験もなく、EVO のグ
    ローバルネットワークを活用した海外金融機関等や国内の金融機関等の紹介等、
    新規開拓に関する協力にも限界があること。
    (5)

  • 2018/11/09 20:07

    月曜の寄りもしつこくevoが換金してくるかが焦点です。
    成り売りがすくなかったら売り圧力はなくなったとみていいのでは?

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