ここから本文です

投稿コメント一覧 (487コメント)

  • 2014/04/23 13:47

    安川はロボットを作っていて、将来の夢があります、この会社の株は300円位から買ったり売ったりしていまたが、今はさすがに、株価収益率では買えなくなっています、エンジン部品メーカー7247のミクニと比較では現在の値は3倍強です、将来性の夢を買うべきでしょか?、安川のロボットは他が真似を出来ない位、高度な技術でしょうか、役員の学歴や、就職の敷居はそんなに高くないようです、それでも夢がありますから、株は難しいですね

  • 2014/05/30 13:11

    >>No. 11837

    丁寧な御説明ありがとうございます、参考にさせていただきます
    結果にはもちろん私の自己責任です、ありがとうございました

  • No.12134

    買いたい

    躍進の理由

    2014/07/08 20:41

    ミネベアの躍進の理由が会社の動画でよく分かりました
    http://minebea.co.jp/company/aboutus/introduction/index.html
    株式会社ミネベアのプロモーションビデオです、参考になりました

  • 良い製品を作る、安く作る、需要の増える製品を作る、ミネベアは三つの条件をクリアーしています、シンガポール、タイ、フイリッピン、マレーシヤ、などいずれも複数回行ったことがありますが(15年以上前です、ミャンマーとかベトマムは行っていません)その頃は、人口、教育、勤勉性、治安、宗教、政治、インフラ等で工場を出すなら、タイでした、これからは、ミャンマー、ベトナムかもしれませんが(私の個人的な感想です)
    led照明、液晶バックライトなども作っていますが、集団自衛権で話題の自衛隊の拳銃も作っています、ベアリングを作る自動化機械(ロボット?)も自社製です。
    ここまで買いあがっているのは個人が主体ではないような気がします、取り組みでそのように思いました。一年位のスパンでは上はどこまで、下はどこまででしょうか?

  • ミネベアの2014年4~6月期の連結業績は、営業利益が前年同期比で約3倍の100億円強となったようだ。4~6月期として7年ぶりの最高益となる。モーターや自動車などに使うベアリング(軸受け)の需要が拡大しており、出荷数量は過去最高を更新したとみられる。スマートフォン(スマホ)の照明用部品の販売も好調だった。

     4~6月期の業績は会社側の想定を大きく上回ったとみられ、15年3月期通期の営業利益は、従来予想(前期比13%増の365億円)から上ぶれする公算が大きい。

     4~6月の売上高は前年同期より2割近く増加して1000億円弱になったようだ。軸受けは自動車用が好調だったのに加え、サーバーの冷却に使うファンモーター向けの出荷も伸びた。複写機やATM向けも好調で、軸受けの外販数量は4~6月に4億3000万個を超え、四半期ベースで過去最高を更新したようだ。

     スマホの画面を照らす発光ダイオード(LED)バックライトは中国メーカーからの引き合いが増えた。エアコンなど家電製品に使うファンモーターや、プリンター向けのステッピングモーターも好調だった。

     7月以降も軸受けの出荷が好調に推移している。LEDバックライトは高級スマホ向けに需要が一段と増える見通しだ。

  • 6月27日ミネベアは、投資単価引き下げに関する考え方及び方針等についての広報を出していましたが、今日の日経新聞電子版の大幅増益ニュースは、会社側は、株価が上がった場合は、いずれ株式分割をする予定との意味を書いていたのでしょうか?

  • No.2165

    動意

    2014/07/28 15:21

    ここは会社がIRに熱心でないですね(^^;
    キャブレターだけでなくて、水素センサー、介護機器、航空機部品、植物工場の給水、夢は一杯持っているのに、株主の誰かがIRをもっと頑張るように会社に働きかけてほしいです、PERも安すぎです、株式新聞なんかも話題にしてほしいです、株の買い占めにあったらどうするのでしょうか、PBRは0.65ですよ

  • >>No. 12308

    分かりやすく書き比べてあって、参考になりました
    まだミネベアのプロモーションビデオをまだ見てない方に
    http://minebea.co.jp/company/aboutus/introduction/index.html
    もう株価はかなり高くなっていますので、これからはどうでしょうか

  • No.12669

    出来高

    2014/09/12 10:31

    今日は出来高が多いようです、何かあるのかも?です

  • >>No. 13523

    ダイキン、ブラザー、ミネベアは極端な言い方ですが、主に東南アジアで製品を作って、日本では企画と技術を磨いています、昔、ダイキンがまだ850円位の時に証券会社に買いに行ったときは、気が引けたものです、その時からの株価は、チャートのとおりです、ミネベアも今の社長であれば、5000円位はどうでしょうか、でも手持ちの半分位は売ってしまいましたですが、売ったのは信用分で、現物は頑張って持っています、ダイキンとブラザーのチャートをご覧ください

  • 日本以外では、ガラケーからスマフォにはまだ10%強です、スマフォ製造会社からの目線で、導光板の仕入れは、1~2社で、できたら1社にしたいはずです、で発注ロットが大きくなります、その事が導光板製作の新規参入を難しくしていると思います。
    ミネベアはM&Aの為に、株価を高く維持したいのですが、製造設備の償却を2年にしています、(償却を長くした方が見かけの利益が多くなるのです)高利益を出す自信の表れです。
    IRも素晴らしいです、http://www.minebea.co.jp/company/aboutus/introduction/index.htmlをぜひご覧ください

  • スマフォのバックライトの増産のために、工場を新設するのは本当でしょうか?
    タイ?の配送センターに作るとか、どこかのニュースで見たのですがさだかではありません

  •  日本経済新聞社は日経500種平均株価について、4月1日から構成銘柄を一部入れ替える。直近3年の売買高、売買代金、時価総額を基準に毎年実施している定期見直しの結果、今回は15銘柄が対象となった。
    【除外】=ゲオHD、DCM、ダイワボHD、日本コークス、セ硝子、ADEKA、鬼ゴム、山陽鋼、愛知鋼、大阪チタ、旭ダイヤ、ニチコン、プレス工、エクセディ、武蔵銀
    【採用】=鉄建、熊谷組、テンプHD、クックパッド、カルビー、モノタロウ、コロプラ、USS、サイバー、タダノ、セイコーHD、岩谷産、セブン銀、岡三、JAL

  • ここは、個人の信用買い残があまりにも多くて、手持ちの株をすべて20日に売りました、今回の暴落でほかの手持ちの株も下がったので、早く底打ちをしてほしいですが、期間はどのくらいかかるのでしょうか?
    中国とアメリカが立ち直るまでは心配です

  • ミネベアを800円くらいの時から買っていましたが、2000円割ったあたりですべて売りました、中国経済が悪すぎます、バックライトも単価が下がるでしょうし、ただ今の株価は安すぎます、ですが、PERでは株価は決まりません、過去に割安株で今も割安な株はごろごろあります、株は将来の夢を買うようなところがありますので、今後のミネベアはどうでしょうか?ミネベアの今の社長はかなり優秀な経営者ですがその手腕の評価は遠い将来です、ずっと先で、もう一度ミネベアを買うつもりです

  • 円安でツガミには影響はどのくらい出るのでしょうか、計算できる人がいましたらお願いします

  • 信用売り長で売り方大変ですね、株は本当に何を基準に動くのかわかりません、難しいです、
    ツガミの取引先は日本と中国が主なような気がしますが、アメリカにはどうなんでしょうか、決算も昨日発表したのに、今日と違って下がっていました、で今日は上がっています、難しいです

  • 持合い放たれですね!!ホント時間がかかりました、僕はこの会社の社長のランクを最上段に記録しています、トコトン研究しての結果ですので、後2年位は持ち続けたいですが、我慢できるかどうか、です

  • ロックアップ解除目前のしかも連休前に値上がりするとは!!株は先読みの先を読む(裏の裏を読む)ためでしょうか、誰かのつり上げでしょうか、いずれ底が確認されたら間違いなく上がるでしょうが、今日の値上がりは解りません、自分にはまだまだ株の勉強が足りないようです

  • ■塩野義の協力仰ぎ治験へ⇒日本経済新聞2017年5月16日6:30からの抜粋です

     野尻氏はその後、何社も製薬会社を行脚し断られ続けた。最後に出会ったのが塩野義製薬で新薬開発を担当していた沢田拓子氏。野尻氏のデータを見て言った。「これは世に出すべきだ」。臨床試験に必要な7億円の資金を拠出した。

     こうして15年から臨床試験「JANP試験」がスタートした。大阪大学や国立がん研究センター東病院など、全国10施設が参加する。目標患者数は500人で、今年秋には投与を完了する見込み。投与後2年間でがんの転移再発を抑える力を検証する。16年3月には、大学などの研究に出資する国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「臨床研究・治験推進研究事業」プロジェクトに採択され資金が追加された。

     他のがんにも有効とみられており、阪大を中心として食道がんや大腸がんでも臨床研究が始まる予定だ。

     JANP試験を資金援助した塩野義の狙いは、もちろん創薬だ。心不全薬としてのハンプの特許は切れているが、ハンプを元にがん治療の新薬と開発し直すことに成功すれば大きなビジネスチャンスでもある。JANP試験は塩野義にとって開発コンセプトを証明するステップになる。

     ドラッグリポジショニングという手法が加われば、がん治療の分野で新たな選択肢が増える。ただ、睡眠薬サリドマイドが多発性骨髄腫に効くことがわかり、治療薬になった例はあるもののまだまだ未開拓分野。今後、研究開発が進むことが期待される。

     「ハンプ」はその先頭集団。がん転移抑制剤として脚光を浴びる日は来るのか。答えは3年後だ

本文はここまでです このページの先頭へ