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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • 凄いですね〜
    一瞬10000円なったね〜
    頑張って欲しいです。応援します📣

  • 幸和製作所が大幅高、大商い。韓国から大型受注
     ジャスダック上場で歩行補助具の製造販売を行う幸和製作所(7807)が大商い、大幅高。10時25分時点では前日比500円(20.0%)高と値幅制限の上限2991円で買い気配となっている。 何度か寄り付いて売買は成立しており、前日一日分の19倍にあたる11万9000株が出来ている。前日の大引け後に韓国からの大型受注を発表しており、刺激材料になっているようだ。

     韓国の農業協同組合向けに、高齢者の自立歩行をサポートするシルバーカー1万1400台を5700万円で受注した。今2019年2月期業績への影響は「現在精査中」といい、これが上振れ期待を煽っている面もあるようだ。

  • どうしたのか分かりませんでした。いきなりプラス752円は凄いですね〜

  • <日経>◇双日、11年ぶり最高益 今期純利益11%増の630億円
     双日は1日、2019年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比11%増の630億円になる見通しと発表した。08年3月期以来11年ぶりに最高益を更新する。前期計上した石油・ガス権益関連の減損損失がなくなるほかインドで手掛ける鉄道工事も本格的に貢献し始める。年間配当は4円増の15円に増やす。
     同日の取引時間中に開いた記者会見で田中精一最高財務責任者(CFO)は「円相場や石炭価格は慎重にみており業績予想は堅めの計画」と強調した。上振れ余地を好感し、株価は前日比5%高の379円とおよそ10年ぶりの高値を付けた。
     事業別ではエネルギー・社会インフラの最終損益が45億円の黒字(前期は61億円の赤字)に回復する。減損がなくなるうえ太陽光発電が伸びる。主力の金属・資源は石炭など資源価格を慎重にみており減益を見込む。
     同日、21年3月期を最終年度とする中期計画を公表した。自動車や再生可能エネルギー、食品流通などを軸に純利益で750億円以上をめざす。

  • <日経>◇双日、航空と農業ビジネスへ積極投資 新中計で
     双日は1日、2020年度を最終年とする中期経営計画を発表した。航空や農業、再生可能エネルギーなどに3年間で3000億円を投資する。記者会見した藤本昌義社長は「ポートフォリオを分散化し、将来収益を拡大する」と述べた。M&A(合併・買収)の専門チームを作り、投融資を加速することも明らかにした。
     双日は今後3年間でエネルギー・社会インフラ事業の500億円を筆頭に、航空・交通分野で400億円、食料・農業ビジネスに200億円などの投融資枠を設定した。これらの分野へ積極的に資金を投じる。
     20年度の連結純利益は同社として最高の750億円を目指す。さらに20年代に純利益1000億円を達成することを目標に掲げた。
     「将来が楽しみ」と藤本社長が話すのはビジネスジェットだ。今夏にはANAホールディングスと共同出資会社を設立する。日本から米国の目的地までの直接ルートをオーダーメードで組み、時間を有効活用したいビジネスパーソンの需要を取り込む。欧州向けなどへの路線拡大も見込む。
     藤本社長は「アジアの成長を取り込まなければいけないと痛切に感じる」とも述べた。あらゆるモノとネットがつながる「IoT」を使ったスマート農業にアジアで取り組み、急増する中所得者層の消費を取り込む。
     過去3年の中計でも同様に3000億円の投資目標を掲げていたが、うち1500億円は最終年の17年度に偏った。今後は新設した「M&Aマネジメント室」で、出資案件などをサポートし、機動的な投資を進める。
     足元では過去3年間で投じた3150億円による収益の刈り取りを目指す。国内での太陽光発電所やアメリカでの自動車販売事業などで20年までに120億円の収益貢献を見込む。20年には同社で過去最大の投資額となった300億円で運営参画するトルコでの病院事業も始まる。
     双日の18年3月期の連結純利益はリーマン・ショックでの財務体質の悪化以降では最高の568億円となった。石炭・金属分野での資源価格の上昇が貢献した。ただ、数千億円の利益を上げる三菱商事などからは大きく水をあけられている。前中計からの攻めの投資を継続し、大手5社の背中を捉えていく考えだ。
    (大平祐嗣)

  • 流石ですね〜318円高^_^

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