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投稿コメント一覧 (478コメント)

  • 2013/04/13 18:20

    >>No. 261005

    空売り(貸し株含む)約400万株だけどここは数十万株?
    何か裏がありますね?

  • >>No. 261015

    銘柄別株券等貸借週末残高で検索

  • >>No. 261024

    銘柄別株券等貸借週末残高
    (平成25年 4月 5日報告分)
    タカラバイオ 49740 有担保 3,653,589 93,200
    タカラバイオ 49740 無担保 99,500 0

  • No.261051

    強く売りたい

    自売買ソフトに勝てない

    2013/04/15 13:33

    たぶんモルガングループだと思うよ。

  • No.261075

    強く売りたい

    外死らしい汚い売り方

    2013/04/16 09:15

    日本頑張れ

  • No.261199

    強く売りたい

    ここはマツタケで買ったけど!

    2013/04/17 18:16

    株主総会直後にMSCB行使する会社です。

  • No.261477

    強く売りたい

    株価操縦してる売り屋

    2013/04/23 12:10

    まあ400万株以上も売り残があれば必死だね。

  • >>No. 261479

    銘柄別株券等貸借週末残高 (平成25年 4月12日報告分)   
    タカラバイオ 49740 有担保 3,278,889 ▲374,700 4,552
    タカラバイオ 49740 無担保 99,500 0 138

  • 2013/04/24 18:18


    4年で完成見込みからほぼ10年過ぎました、途中、株主総会直後のMSCBの行使には会社の姿勢を疑ったが、取敢えず買値の2倍になったので良しとするか、後は1部上場、増配、分割で株主の利益になることをに願う。

  • No.263305

    強く売りたい

    HF10はすごい?

    2013/05/03 10:33

    三重大学大学院医学系研究科 がんワクチン治療学/遺伝子 ...

    単純ヘルペスウイルス1型自然変異株HF10の腫瘍内投与療法. 1型ヘルペスウイルス には、40歳代の日本人では約60%以上が感染していると言われています。1型ヘルペス ウイルスに感染した患者さんの体内では、ウイルスを抑えることのできる抗体(こうたい) ...

    www.shikuken.jp/clinical_trial/list/hf10/ - キャッシュ



    がん治療薬HF10の臨床研究を名古屋大学において開始 - タカラバイオ


    2013年3月21日 - タカラバイオ株式会社と名古屋大学とは共同で、がん治療薬HF10の臨床研究を本年4 月に開始する予定です。本臨床研究は、本年3月21日付契約に基づき、当社の協力の もと、名古屋大学大学院医学系研究科消化器外科学講座及び消化器 ...

    www.takara-bio.co.jp/news/2013/03/21.htm - キャッシュ



    単純ヘルペスウイルスHF10早期実用化要望プロジェクト - トップページ


    単純ヘルペスウイルスHF10早期実用化要望プロジェクト - トップページ - ※ 現在、当 運動は休止状態となっております。 「将来のがん患者ではなく、いま苦しん ... HF10 によるがん治療の早期実現のため、私たちが目指す課題は 優先度の高い順に以下の ように ...

    www2.atwiki.jp/hf10/ - キャッシュ



    名古屋大学で臨床試験、ガン治療薬HF10 - textream


    2013年5月1日 - 名古屋大学で臨床試験、ガン治療薬HF10. 返信数. 0. No.262409. 2013/05/01 00:07 . 12; 3. 単純ヘルペスウイルス1型の弱毒型自然変異株であり、正常細胞ではほとんど 増殖しませんが、がん細胞に感染すると増殖し、がん細胞を死滅させることが動物実験 ...

    textream.yahoo.co.jp/message/1004974/4974?comment... - キャッシュ

  • 条件は揃ったので5分割か?

  • 買われているが何か進捗があったのか?

  • 政府は、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使い、患者数が少ない難病の新薬開発を加速させるプロジェクトに乗り出した。

     パーキンソン病など50以上の難病が対象で、2016年度までに治療薬の候補物質を探す共同研究体制を整える。基礎研究から薬の実用化までをにらみ、企業を加えた国主導のiPS細胞プロジェクトは初で、産学の連携で日本発の難病治療薬を送り出す構想だ。

     難病は患者が少ないため研究が難しく、原因の究明や薬の開発が、世界的に進んでいない。このためマウスなどの実験動物で難病を再現する研究が行われているが、患者に使える薬を見つけるには限界があった。

     iPS細胞の技術を使うと、難病患者の皮膚や血液の細胞から、神経や筋肉などの患者自身の病気の細胞を作り、生きたままの状態で増やすことができる。難病の研究に使えば、原因を調べたり、薬の効き目を確かめたりする研究が、飛躍的に進むと期待される。

    (2013年5月3日09時57分 読売新聞)

  • 時価総額 .217,699,743株(05/02)発行済株式数 .
    1.04%(05/02) 配当利回り(実績) .
    9.00(2012/03)1株配当(実績) .
    (連) 44.82倍(05/02) PER(実績) .
    (連) 1.92倍(05/02) PBR(実績) .
    (連) 19.32(2012/03)EPS(実績) .
    (連) 450.91(2012/09)BPS(実績) .
    866,000(05/02) 最低購入代金 .
    1,000株単元株数 .
    900(13/05/01)年初来高値 .
    682(13/01/24)年初来安値

  • 特殊なウイルスを使ってがんを治療しようという「ウイルス療法」も登場している。世界中で様々なウイルスを使った研究が進む中、日本の化学メーカー「タカラバイオ」は、日本で発見された「HF10」というウイルスを使った抗がん剤の実用化に挑んでいる。「HF10」とは、唇などにできるヘルペスを起こすウイルスの一種で、がん細胞に感染し、死滅させることができるという。このニッポン生まれのウイルスで世界中の患者を救おうと、2018年度の実用化を目指してアメリカでの治験が始まった。日本発の「ウイルス療法」を世界に広げようと立ち上がった日本企業の挑戦を追った。 (ガイアの夜明けより)

  • 銘柄別株券等貸借週末残高 (平成25年 4月26日報告分) タカラバイオ 49740 有担保 3,423,884 100,900
    タカラバイオ 49740 無担保 99,500 0

  • 振り落とされないように注意!

  • 2013/05/12 10:47

    RNA分解酵素MazFを用いたエイズ遺伝子治療法に関する非臨床試験
    (有効性・安全性試験)の結果が海外学術誌Human Gene Therapy Methodsに掲載

    タカラバイオ株式会社と鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・難治ウイルス病態制御研究センターとは、RNA分解酵素MazFを用いたエイズ遺伝子治療法に関する有効性、安全性評価のための培養細胞を用いた非臨床試験を共同で実施してきました。その成果が、学術誌Human Gene Therapy Methods オンライン版(http://online.liebertpub.com/doi/abs/10.1089/hgtb.2012.131)に掲載されましたのでお知らせします。論文のタイトルや研究成果は以下です。


    1. タイトル
    「Sustained inhibition of HIV-1 replication by conditional expression of the E. coli-derived endoribonuclease MazF in CD4+ T cells」
    (RNA分解酵素MazF遺伝子を導入したCD4陽性T細胞における持続的なエイズウイルス(HIV-1)複製の抑制)


    2. MazFの有効性について
    MazF遺伝子導入細胞は、多剤耐性臨床分離株を含む様々なタイプのHIV-1の複製を抑制します。今回の試験ではMazF遺伝子を導入したヒトCD4陽性T細胞をHIV-1存在下で200日間の培養を実施しました。その結果、培養期間中、MazF遺伝子導入細胞では、対象としたCD4陽性T細胞(MazF遺伝子を導入していない細胞)と比較して有為にHIV-1の産生を抑制し、かつ200日という長期間でも、MazFに対して抵抗性を持った耐性ウイルスの出現も認められませんでした。


    3. MazFの安全性について
    MazF遺伝子を導入したヒトCD4陽性T細胞にHIV-1を感染し、6日間培養し、遺伝子導入細胞の機能を調べました。HIV-1感染に伴い、MazFタンパク質が発現しましたが、88種類のT細胞シグナル伝達に関連する遺伝子の発現には全く変動がなく、細胞のサイトカイン産生能も正常であり、MazF発現システムの安全性が示されました。





    この件に関するお問い合わせ先 : タカラバイオ株式会社 事業開発部
           Tel 077-543-7212

  • No.266424

    強く買いたい

    強引に抑えている様子?

    2013/05/13 10:45

    4,000円で売ったので3,000円になったら買わせてもらいます。

  • タカラバイオは肉腫などさまざまながん組織に含まれる抗原たんぱく質「NY―ESO―1」を標的とする遺伝子治療法の開発に乗り出す。患者から採取したリンパ球に、同抗原を特異的に認識する受容体を発現させる遺伝子を導入して大量培養し、体内に戻して同抗原を持つがん組織に対する攻撃を促す。2014年度をめどに三重大学と共同で治験を始める。独自の遺伝子導入技術を生かして臨床開発を急ぐ。
     NY―ESO―1は滑膜肉腫や食道がん、悪性黒色種(メラノーマ)など多くの固形がんで高確率で発現するため、これを目印にがん細胞を攻撃する分子標的薬の開発が各国で進んでいる。タカラバイオの遺伝子治療法では患者から採取したリンパ球に遺伝子操作を加え、同抗原を特異的に認識する能力を持つ「T細胞受容体」(TCR)を表面に装着したリンパ球を作製。これを大量に培養して体内に戻し、同抗原を持つがん細胞への免疫力を増強させる。

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