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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • 藤原に告ぐ
    二度とワラント発行するな!

  • 今日、下げた理由はマッコリの行使ですね。
    5パーセントすれすれ持っているので
    行使即売却。
    心配無し

  • 今日売られてのは一日千秋の思いで黒字転換を待っていた勢力です。
    先に述べたようにここは長期で見て欲しい。
    社長も2020年を事業拡大期に最初から据えています。
    2019年は1番赤字がきつくなると予想していましたので、
    赤縮は事業が予想以上の速さで展開している証拠です。
    逆にこれだけの赤字で済んでいるのはやはり社長の手腕のおかげです。
    さて、株価は半年後を写す鏡です。
    半年後、いよいよ2020年、黒転です。
    夜明けです。
    夜明け前が1番くらいのです。
    年末にかけて黒転を織り込んだ株価形成になるかと思います。

  • ここを買う人は是非とも長期目線でお願いしたい。
    信用買残が多いのが気になります。
    信用でも無期限の方も多いかもね。
    今回のワラント行使期間は短期と長期のふるい分けになったのではないでしょうか
    安値更新時期、投稿にも、「サヨナラ」を述べる方多かった・・
    短期筋は嫌気がさして退場した可能性もある。
    ここは10年目線でホールドできる人は必ず勝利します。
    むうむうのように午前から午後必ずあがる1000%保証付き・・・・
    みたいな煽りで買った人、ほとんど泣いています。
    信用で全力買いせず、長期で気長に待てる範囲の買い方をお勧めします。
    短期で抜くのは難しい銘柄ですから・・
    藤原社長のビジョンはあっています。
    藤原社長の布石は間違いなく大企業から近づきます。
    しかも安定収入のストックビジネスです。
    しかし次の決算も数字に出ない可能性もあります。
    社長のコラムに嘘はありません。
    冷静な投資判断で、長期資金の流入をお願いしたい。

  • BBT1兆円企業達成のために
    AIでどれだけ優位に立てるかにかかっていると思います。
    現在、電通が約1兆円企業
    これから10年、AIがらみでイノベーション起こせない企業は間違いなく淘汰される。
    電通は今後成長するのは難しいでしょう。
    維持するのがやっと・・

    ブロードバンドタワーは130億円規模の小さな企業。
    この規模で名だたる大企業に対してAIのソリューションを提供できる会社は希少。
    ソフトバンクグループは現在11兆円
    いわば大型旅客機
    これが2、3年で2倍、10倍は難しい…

    ブロードバンドは小型戦闘機
    昨年、藤原社長が語ったように
    今は離陸体制。
    ポートフォリオをうまく切り替えました。
    今後、戦闘機のように垂直離陸もありえる。
    130億円の10倍なんてあっというま

    楽しみにです。

  • 今後、アメリカ、中国をはじめとした貿易戦争は長期的に日経平均に暗い影を落とすことが予想される。
    かたやBBT
    内需、&テーマ&低位株
    長期で安心してもっていられる。

  • いよいよワラント行使完了のお知らせが発表されます。
    今しばらくお待ちください!

  • 5gとAI時代のデーターセンターのイメージは
    docomoやソフトバンクなど通信業者は神経の役割
    トヨタなど自動車やロボットが筋肉の役割
    iotデバイスが感覚器官の役割
    仮想通貨は血液
    そしてブロードバントタワーは頭脳の役割のイメージで間違いありません。
    社長がこだわるIX地点はどこに頭脳を据えるかと同じです。
    大手町はまさに首の上、重要神経の頂点部分です。
    750ラックでもgpuのデーターセンター
    まさにAI頭脳の完成です。
    藤原社長のビジョンはあっています。
    学者なのでガツガツしていませんが、
    相当の野望を抱いているはずです。
    これ以上価格が下がれば、140億円くらい簡単にソフトバンクが買収します。
    藤原社長のビジョンが皆さんに理解される時がきますように
    次の決算発表では具体的な黒字化を示して欲しい
    二度とワラントを発行しませんように

  • ここはテクニカルよりファンダだから大丈夫

  • IR出せない理由について
    皆さんイライラされているかと思います。
    基本、相手企業が了承しないと発表できません。
    例えで語るとレンタル倉庫を借りる人を
    レンタル倉庫業者が勝手に誰が借りているか発表しないのと基本同じです。
    コラムで発表するのはそのような背景があり、
    コラムの内容で推して欲しいと思っているはずです。
    凸版印刷のように協業の場合は別でしょう。
    もし、〇〇がデーターセンターを○○%貸しました…
    と勝手に発表するば、社長が大切にしている中立性に支障を来たします。
    中立性があるので多くの企業がBBTに近寄ってくるのです。
    社長は発表によって利害関係にある企業を刺激しないように注意を払っているように思われます。
    ですから、IRで発表されるとすれば、やはり業績としての発表、
    つまり数字的な発表となります。
    一昨日の日経新聞の広告も、ソフトバンクと契約関係にある事はバレバレですが、
    あえて、IRで発表していないのです。
    ですから今後1か月は最高の仕込み場となります。
    ワラントが終了し、次の決算短信などで業績が透明化すると思います。
    それを確認して投資するのも良いかと思います。

  • 今期の第一四半期で約40億の売り上げがあります。
    損益は現在トントンです。
    これは年間で160億円ペースの売り上げです。
    これ以上販管費以外は費用は増えないと考え
    つまり設備投資は今後必要無いと考えて
    今の契約のペースを考えると
    2018年4月以降の契約すべては満額黒字に寄与すると予想します。
    今期、もし50億円の利益が発生したら
    現在の時価総額は130億円と考えて
    黒字転換後のPERは10倍と考えると
    時価総額500億円=株価900円~1000円
    さらに拡大路線が示されればPERは15倍くらいでも安いかと思います。
    その時の株価は1300円~1500円くらいをイメージします。

  • 現在のデーターセンターのメドが立ったと私は判断します。
    約70%の契約があるようです。
    それで業績は来期に大きく黒字転換するでしょう。
    今期ではあればサプライズ決算となるでしょう。
    株価は半年後を織り込むので、
    今年の後半ごろから1000円を目指す展開となるでしょう。
    私の関心事は、大手町のデーターセンターがすぐに満室になると予想しますので
    その後の展開を社長はどのように考えているかです。
    2020年のオリンピックを機に、データーセンターの成功を実証し、
    多分、大都市(大阪や名古屋や福岡)などで次のデーターセンター建設を実施する可能性があると思います。
    その時はファイナンスに注意しながら上手に拡大路線を歩んで欲しいと願います。
    既に物件調査の食指を伸ばしていると思います。

  • 今回のコラムで
    長期的ビジョンが具現化したことを評価します。
    これまで赤字が続いたので会社の存続を不安視する事がありました。
    なんやかんや上手く社長がポートフォリオを組み替え
    ソフトバンク、多分トヨタなどの大口顧客を引き寄せたことを評価します。
    ワラントを発行し設備を急いだ事も良い経営判断だったと思います。
    キャッシュが無けれしょうがないから
    今考えたい
    ワラント無しで今日のコラムが無い
    ワラント有りで今日のコラムが有る
    私は後者でよかった

  • 日経10面にBBTの広告
    11面に自動運転の特集記事
    3面にはAIに関するニュース
    タイミングの良い広告に思います!
    IR貯めてる可能性ありますねー
    ワラント終了後、ウナギ登り見れますね

  • コラムにあるPreferred Networksはトヨタと研究開発しているので
    藤原社長の語る自動車会社はトヨタで決まりですね
    もちろんソフトバンクとトヨタも組んでいるし。
    トヨタ資本が入る。
    時価総額僅か140億
    10倍は固い
    10年後は100倍ある
    それでも時価総額1兆円程度

  • コラムではありますが実名を出したのは大きい!
    社長のビジョンが実現したら100倍あり得る

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