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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • 追伸
    ももいるかさん、あの台風の日にご無事と知り安心していました。お返事もせず申し訳ないです。
    蜜柑さんやあるばさんは、お元気ですか?皆さん、もうこちらの掲示板はご覧になっていないのかなぁ…。

  • 皆様ご無沙汰しています。12月末をもってこちらの掲示板が、廃止されるらしいです。代わりの掲示板は作られないようです。どうしたらこちらを継続できるのか私には方法が今のところ思いつけません。最近は確かにツイッターやブログや読書メーターばかりに私自身が移行しています。いでも、いざこちらの掲示板がなくなるとなるとすごく悲しいです。あ。今思いつきましたが、読書メーターを皆さま、なさっているとしたらそちらでうまく再会できますかね??

  • パソコンで検索したらこちらの掲示板が表示されませんでした。スマホからなら大丈夫かな?心配になり試しに送信します。ご無沙汰しています。

  • >>No. 2326

    あるばさん、乃南アサさんの読まれたんですね。涙無くしては読めないその感覚わかります。映画館で映画も観られたのですが、あまり見かけない女優さんが新鮮でとてもよかったですよ。メジャー映画にはない落ち着いた感じの映画が私は好きです。

    もし機会がありましたらぜひ。

    Eテレビの100分で名著?か何かの番組再放送を先日早朝にみました。
    高慢と偏見について取り上げていたのでみかんさんのこと思い出していました。

    福岡やはり大変な被害ですね。ももいるかさんお見舞い申しあげます。

  • みなさまこんばんは。ニュースで福岡の大雨被害について放送されていて、ももいるかさん大丈夫かな。。と気になりました。被害がないようお祈りいたします。

  • >>No. 2322

    あるばさん、しゃぼん玉は、本も映画もどちらもとても良かったですよ!犯罪を犯した青年が救われるという設定には、戸惑いも全然無いとは言えないけれど。乃南アサさんは、それでも敢えてこういう描き方をなさったんだろうな。詳しくいうとネタバレになるので、書けないのでもどかしいですが。乃南アサさんの、風紋は犯罪者の家族の話でしたがこれは、私の今まで読んだ本の中でもかなり心に残る本にあげられます。それとどこか通じるものを感じる「しゃぼん玉」でした。市原悦子さんと林遣都さんの演技がとてもよくて今でも余韻があります。

    今は、ジェフリーアーチャーのクリフトン年代記の第何巻か忘れたけれど読んでいます。数年がかりで読んでいるので何巻目かわからなくなってきました。(汗)

    これは、しゃぼん玉とは全然違うタイプの本です。登場人物の名前が覚えきれていません。(笑)

  • >>No. 2320

    あるばさん、この世につまらない本はない。。。です。。今回読んだ本は、つまらないのではなくて、難しかったです!多分書かれている事の1割ぐらいしか読み取れなかった気がします。でも、時間とは何か、「今」と「過去」の境目はどこか?など、今まで一度もきちんと細かく考えた事もなかった事を考えて書かれている世界にいたこの1ヶ月は無駄ではなかったかもしれません。

    ようやく、乃南アサさんの、しゃぼん玉を読み始めました。映画も観に行くつもりです!

  • >>No. 2316

    2316
    忙しさを口実にいつのにか年が明けてしまいとうとう立春ですね。
    今日は、あたたかいです。蜜柑さんオススメの蜜蜂と遠雷気になります!

    ただ、今、読んでいる時間論という本がなかなか進みません。夫がその辺に置いてあったのをチラ見して興味を持ち読み始めました。が、時間について哲学的に書かれていて細かすぎて進みません。夫も、そこまで読みやすくもなく、そこまですごくためになったわけでもないと言ってます。だけど、そこに山があるから登るというと大げさですが、どんなにつまらなくても、もしかしたら、最後まで読めばなにか面白いこと書いてあるカモシレナイというケチな根性が捨てきれずゆっくり読んでます。早く読み終えて、乃南アサさんの、シャボン玉という、もうすぐ映画公開予定の本を次に読みたいです。

    あるばさん、本を読むためだけの旅と雪見読書、心惹かれます。以前、みなかみ温泉金盛館という宿に泊まったことがあります。雪深い宿で、温泉があり、よかったです。

  • >>No. 2310

    今、調べたら、猫を抱いて象と泳ぐ?でしたねー 笑 これも間違いだったらごめんなさい(汗)

    あと、私の好きな「大聖堂」がオススメの本になっていたのが、ちょっと嬉しかったです。

  • >>No. 2308

    こんばんは。実は今日、念願かなって池袋ジュンク堂行ってきました。グリーンノウのシリーズか、名前を忘れましたが女性詩人の詩集かローズマリーサトクリフの本かどれを買うかすごーく迷いました。なのに、なんと、せっかく行ったのに買いませんでした。多分、今週は連日残業が続き、脳が疲れはてていたみたい。それに、ついでに知り合いの子に贈る絵本を2冊買ったので、つい、荷物が増えることを懸念してしまいました。上橋菜穂子さんが勧めていらっしゃる本はどれも長編が多いので、たぶん立ち読みしていたその時の私は疲れていて、例え入手しても、読み切る自信がわかなかったのかも。だけど、このフェアは半年間やっているから、また気力のある日に行きたいなと思いました。片桐はいりさんと香蘭女学校(確かそうだった)時代の同級生だったそうで、この、片桐はいりさんのエッセイも並んでいました。あと、小川洋子さんの本も絶賛してらして、ミーナのナントカ(行進?でしたっけ?)が小川洋子さんの作品の中では1番好きとポップに書いてありました。その隣には像を抱いてナントカ(なんでしたっけ?)が置いてあり、これを見た私は蜜柑さんを思い浮かべていました。確か蜜柑さんがこの本をオススメしてらしたように記憶しているのです。隣で立ち読みしていた女性をちらりと覗き見ながら、もしかして、この方は蜜柑さん?なんて妄想していました。あの男性はもしやあるばさん??なんて想像したり。とにかく買わなかったけれど贅沢な時間を過ごせましたよ!蜜柑さんぜひ!


  • あるばさんおはようございます。おそらくあるばさんがご覧になったものと同じサイトだと思いますが下記にコピペしてみます。うまく貼れるかどうかわからないですが。^_^;

    このサイトにある700点ほどの本と同じものがたぶん並べられていたと思います。思わず写メ撮りたくなりましたが、その日は急いでいたので書店員さんに撮影してよいか伺う余裕もなく撮れませんでした。

    だから私も、もし、池袋に今後行く機会がなかったら、このサイトを眺めてがまんし、このサイトから購入しようかな。

    ただ、実物を手に取らないと、その文章が私に読みこなせそうかどうかがわこりません。上橋菜穂子さんの読書レベル?は、たぶん私には高すぎそうだから。

    それでも、あの日ジュンク堂にずっといて立ち読みして買う本を吟味、堪能したかったなあ。


    http://honto.jp/cp/netstore/2016/uehashi-nahoko-shoten

  • 皆様こんにちは。
    昨日、池袋ジュンク堂に行ったら
    上橋菜穂子さんが店長になって選書したものを並べてあるコーナーというのがありました。

    ゲド戦記や
    遠野物語
    サトクリフの本など。

    すごく楽しそうなのに
    集まりがあり、集合時刻が迫っていたほんの数分しか見ることができませんでした。泣

    このコーナーは
    11月13日から半年間ぐらい設置してあるそうです。

    今度必ずリベンジで池袋再訪したいです!

    皆様に情報まで。


  • 追伸1

    まくまでも ✖️
    あくまでも ◎

    いつもすみません、お許しくださいませm(_ _)m


    追伸2
    訂正文を投稿しようとしたら、ふと、校閲ガールというドラマを思い出しました。私は結構楽しんで見てます、このドラマ。では失礼しました。

  • >>No. 2297

    捨て魔。。。!なってみたいですー。私も捨てるのは嫌いじゃないのだけど、なんだか紙類がたくさんたまっています。蜜柑さんにお金払って来ていただきたいけど、あの和室空間を蜜柑さんにお見せするのは勇気が要りそうです(笑)

    でも、こういう会話をすることによって、不思議と無意識の自分に影響があるので、あと3日ぐらいしたら今よりちょっとだけ部屋が片付きそうな予感。まあ、まくまでも、ちょっとだけ!です。(汗)

  • >>No. 2294

    みなさまこんばんは。蜜柑さんは岡田淳さんの本がお好きなのですね。実は「二分間の冒険」も気になっていたのですが、「選ばなかった冒険」の途中までが微妙に物足りなかったりもしたので迷っていました。

    そして、「読まなくてもま、いっか~。」と思いかけていたのでした。

    でも、蜜柑さんが面白いと言われるのなら

    また機会があったら手に取りたいです。

    今読んでいる老後破産の本は

    本当に読むのがおっくうというか、つらいです。重い話だし。

    ただ、現実から逃げず、

    今の日本の状況を知ることも時には必要かと思いながら読んでます。

    でも正直はやく読み終わってちがう本で癒されたい思いもあります。


    今度は上橋菜穂子さんの「鹿の王」を読みたいのですが、分厚いのでじっくり読めるときが良いかと思うと二の足を踏んでいます。
    それにネットでのレビューを読むと、評判はよいものの
    「『獣の奏者』と比べると物足りない」とか書かれていたりするので迷います。情報がありすぎるのもよくないですね。知らなければ逆に迷わず飛び込めるかもしれないのに。

    蜜柑さんお薦めの「スキンコレクター」も読みたいけれど

    エネルギーのない時に読むとつらそうなので迷います。(今また仕事がたてこんでいて・・・)


    人生の片付け本?がこちらで話題になっているようですが私は

    人生よりもまずは我が家の和室とリビングが散らかっているので何とかしたいです。(汗)

    私の友人は片付けで有名な方(お名前忘れたけどけっこう有名な方)に直接家に来て頂いて断捨利したそうです。
    洋服ダンスを捨てたりとかなり大胆に断捨利なさっていました。

  • 読書論 じゃなくて  読書について  でしたね。毎度ながら失礼しました。

  • >>No. 2290

    皆様こんばんは。文庫Xが話題になっているようですが興味を持ちました。

    自分では手に取らない本でも確かになんだかわからないでその包みを開くのは楽しそうですね。

    北海道の本屋さんの番組は私もちらっと見たような記憶があります。数ヶ月前頃のように記憶しています。

    「選ばなかった冒険」という児童文学を読み終えました。

    最初は期待はずれかと思いつつ読みましたが、最後の章辺りで予想と違う展開になり、そこは面白かったです。

    この本は娘の小学生時代、購入していた「ブッククラブクローバー」で配本された物です。

    これも一種の文庫Xみたいなものですね。


    今日横浜ルミネの有隣堂書店で村上春樹さんと小澤征爾さんの音楽についての本を見かけて,
    蜜柑さんをふと思い出しました。

    クラシック音楽に詳しくないので迷ったあげく買いませんでした(笑)

    蜜柑さんが書かれていた三冊の中では「読書論」が一番気になりました。

    今読み始めているのはNHKでやった番組の本「老後破産」です。気が重くなります。。。。なら読まなきゃ良いのに。と思いつつやはり気になって読んでいます。

  • こんばんは。たびたび誤ってすみませんが、
    「読者」にまつわるエッセイ×
    「読書」にまつわるエッセイ○です。

    言い訳になってしまうのですが、スマホから投稿すると文全体が見渡しづらいので推敲もろくにせず投稿することが多いです。ごめんなさい~。ついでにいえば
    「幼いころからの児童文学」×
    「幼いころから読んでこられた児童文学」○

    以上、お詫びと訂正まで。(今はパソコンからの入力でした!)

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