ここから本文です

投稿コメント一覧 (301コメント)

  • >>No. 109

    オファーが先日 期限を迎えました。 つまり 再交渉ができるということです。

    Tモバイルからみると 今の半額で買える可能性もあります。

    再交渉に入っている模様です。

  • スプリント続落 5.83

    これは 合併比率見直し必至。 合併が失敗におわるか しても
    巨額の損が発生する可能性。

  • >>No. 783

    WEWORKで 豆腐 2丁
    UBERで   豆腐 1丁
    SPRINTで 豆腐 2丁

    豆腐 5丁ですね。 投資したのは

  • 米WeWork、非中核事業を売却 株主が創業者ら提訴

    【ニューヨーク=大島有美子】シェアオフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーは8日、オンライン上でのイベント立ち上げサービスなど非中核事業の売却や人員削減を検討していると発表した。同社は経営の再建を進めるが、ロイター通信によると、同社の株主などがウィー創業者やソフトバンクグループの孫正義会長兼社長らを相手取り、ウィーの企業価値を損なったなどとして集団提訴した。

  • >>No. 640

    つぶれる前の会社は信者が買いチャンスとおもって買い支えて ある日 資金繰りショートが判明して暴落するパターンが多い ここも信者が醜い。

  • >>No. 703

    日本企業に投資してないから日本は無傷。 SBGがつぶれるだけ。
    日本企業に影響するのはダイエーのほうが上だった。

  • >>No. 670

    要はみずほがなめられてる いくらでも金を出してくれると。

    みずほが金回収したら ここ瞬時につぶれるやろ。

  • >>No. 612

    時間がたちすぎて 合併契約のオファーの期限が過ぎてしまった。
    Tモバイルはやめることもできるし値切ることもできる。
    多分 スペクトラムがほしいので値切るとおもう。

    合併がなくなるとスプリントつぶれる。(孫さんやる気なし)なので
    足元見られるの必死。

  • >>No. 583

    Tモバイル、スプリント買収額引き下げも 合併期限延長で協議
    [ワシントン 7日 ロイター] - 米携帯電話大手TモバイルUS(TMUS.O)のレジャー最高経営責任者(CEO)は7日、合併合意の延長を巡り同業スプリント(S.N)と協議していることを認めた上で、260億ドル規模の買収額の引き下げ要請について排除しなかった。

    <従来の合併合意の有効期限は前週までだった。>


    有効期限が切れた。 今後は値段を下げないとこんどは Tモバイルの株主が
    おこるやろ。 つまり 今の半額もありうる 130億ドルやったらSBG
    大損。

  • >>No. 583

    米ウィーワーク、第3四半期は赤字拡大 第3・四半期決算は、純損失が12億5000万ドルと、前年同期の4億9700万ドルから拡大した。3か月間で1400億円も溶かしているのか。 SBGの一兆円追加投資もすぐになくなってしまうな。

    WeWorkのビジネス・モデルそのものが崩壊しかかっている中、その崩壊を加速させる震源地は中国であると、フィナンシャル・タイムズ(FT)紙が新たに報じた。 WeWorkの中国にある子会社は、2018年時点で50億ドルの企業価値があると評されていた。しかしこの先数四半期でその価値がゼロになる可能性がある。

    50億ドルがゼロっていうのは6000億円 ここでも溶かすのか。

    上海の複数箇所にあるWeWorkのレンタル・オフィスは、4万3600件の座席を提供しているが、10月時点でその空席率が35.7%である。深センでは、8000件の座席を提供しており、そのうちの65.3%が空席である。そして香港にある8900件の座席数のうち22.1%が空席である。WeWorkは中国内陸部にも展開しており、西安などは複数箇所でシェア・オフィスを提供している。そこでは78.5%の空席率に苦しんでいる。

    SoftBankが100億ドル近い資金を投入してWeWorkを救済することが決まったが、その資金ですら、何のコスト削減もしなければ10ヶ月で枯渇するだろうと、コンサルティング企業AAreteのCEO、ローレン・トリンブル氏は指摘する。

  • 正直、LINEを取り込むために孫さんはずいぶん無理をしたな、という気がします。確かに今回の取引でLINEをソフトバンクグループの傘下企業の一つに収めることはできますが、ネイバーとの新会社はソフトバンクと半々の出資ですからネイバーが自動的に日本のヤフー以下Zホールディングス傘下の企業に一定の影響力を持つことが可能になります。(勘違いされないように申し上げますが、現在、ソフトバンクが持つZホールディングスの株式は45%程度ですから第三者割当をしない限りソフトバンク/ネイバーの持ち分比率は変わらないはずです。)アメリカの動きを見るとGAFAなど支配企業が水平サービスを展開し、顧客の囲い込みを通じて独占しようとする傾向が強まっています。ネットポータル、検索からショッピング、金融、旅行、ゲーム、コミュニケーション…などをすべて抱き込むスタイルです。直近のニュースではグーグルがシティバンクと連携し、銀行サービスをスタートさせる、あるいはフェイスブックがフェイスブックペイを今週からにも始めると発表しています。ソフトバンクもGAFAに後れを取らないよう必死であることはわかります。ですが、これだけ日常茶飯事に資本による支配が続くのならば孫正義氏が苦労して自分で突き進んできた起業家マインドを次の世代に継承できなくなる気がします。非常に複雑な気持ちになります。


    これらのスピード感はもはや、専門家でも追いつかないほどであり、一般消費者はほぼ置いて行かれているといっても過言ではないでしょう。一方の若い方はそれについていこうとしがみつき、右往左往しているようにも見えます。これは喜劇なのか悲劇なのかさっぱりわかりません。

  • New York TimesのThe SoftBank Effect: How $100 Billion Left Workers in a Hole(ソフトバンク効果:借金地獄となった労働者たち)は、ソフトバンクGの投資先企業が非正規社員をたくさん雇用していて、投資先による突然の方針変更などで路頭に迷っていると報じています。

    具体的にはインドのホテル運営会社のスタートアップOyoがホテルオーナーに優良なお客を紹介する代わりに改装を求めホテル側が応じても結局、客は増えず借金地獄に陥った事例などを分量を割いて丁寧に伝えています。

    ソフトバンクGの孫社長が2015年の投資家向けの電話会議で、the global SoftBankという表現を使ってソフトバンクが新たなステージに入ったことを宣言したとして、成長のために資金を投じてきたと解説しています。

    ViceもSoftBank's Vision Fund Is A Graveyard of Broken Tech Startups(ソフトバンクのビジョンファンドは、壊れたスタートアップの墓場)の中で「UberやWeWorkは、労働者や消費者にとって破壊的だっただけでなく、儲からないテック系スタートアップに多額の資金を投じてきた投資家にとってもそうだ」として、ソフトバンクによるビジョンファンドの投資先として、この2社以外にも不審な企業があると報じています。

    具体的にはDoorDash、Fair、Kattera、Oyoを挙げ、その上でOyoについては、WeWorkがソフトバンクGによる救済が必要となったことを踏まえて「Oyoは第二のWeWorkの道をたどっている」と痛烈に批判しています。

  • ソフトバンクGに対する風向きの変化
    The Economist ソフトバンクグループは今後キャッシュフロー不足という現実に直面し、規模の縮小や解体もあり得るだろうと伝えています。

    トラブルに陥る企業の共通の特徴は「多額の負債、外部からわかりにくい会計処理、評価や管理が難しい不透明な資産の保有、現実を直視できないトップ」だとし、日本のソフトバンクがまさにそうだと指摘しています。

    孫社長が「300年先まで存続する企業」と言いつつ、世界の非金融機関で5番目に負債が多いということです。

    さらに、企業の存続目的がころころ変わると指摘。設立された1981年はソフトウエア会社だっが、2006年から2015年は通信会社、さらに2016年には再度軸足を動かし(pivot)、テック企業に投資するビジョン・ファンドを設立したと説明。
    ソフトバンクGは、果たしてコングロマリットなのか、ベンチャーキャピタル企業なのか、と問います。

    とりわけ、シェアオフィスのWeWork騒動を見ると、「彼(孫社長)の判断力とソフトバンクの投資先を評価するプロセスに大きな疑問がわく」と批判。

  • 韓国最大のEコマース企業「クーパン(Coupang)」
    は11月20日、日本のソフトバンクから20億ドル(約2260億円)を
    調達したと発表した。ソフトバンクのビジョンファンドによる今回の出資で、
    クーパンの企業価値は90億ドル(約1兆円)となり、韓国で最も企業価値の
    高いスタートアップとなった。また、アジアでもトップ10に入る評価額となった。
    ただし、クーパンの黒字化達成には時間がかかる見通しだ。2014年から2017年の3年間で、売上は670%上昇したが、
    損失もその間に460%増となっていた。

  • ロッテを絶対買わないと決めて5年 今後は ソフトバンクも絶対使わないことにする。  AUに既に代えたけど。 韓国色強すぎ。

  • >>No. 678

    疲弊する取引先
    トヨタへ憤慨の声噴出…下請けは買い叩かれ業績悪化、“反旗翻す”機運


     実際、トヨタの取引先は疲弊している。日中貿易摩擦による世界経済の悪化や、原材料価格の上昇、為替水準の円高などによって、製造業は全体的に業績が低迷している。自動車メーカーの主要調達先である日本製鉄の19年第2四半期の連結営業利益は同53.7%減の731億円と、前年同期と比べてほぼ半減し、神戸製鋼所も同67.8%減の74億円と、大幅減益だった。

    トヨタは今期(20年3月期)、材料市況の上昇分を除いて2500億円の原価低減を目標としている。原価低減活動に協力している取引先が身を削って、トヨタの高い利益率を支えているのは間違いないが、トヨタの購買力が強過ぎて「(納入価格など)交渉にならない」ことに取引先の不満が募る。

     あるサプライヤーの首脳は「東京モーターショー2019」のトヨタブースに足を運んで憤慨したという。トヨタブースでは今回、ゲームなどの体験で獲得したポイントを、「トヨタコンビニ」で景品と交換できるイベントを実施した。問題はトヨタコンビニの景品だ。トヨタマーク入りの色鉛筆などはいいとして、豊田章男トヨタ社長のメガネと鼻を模った「アキオ鼻メガネ」を配布していた。「有名人でもあるまいし、勘違いするにも甚だしい。取引先には0.1円単位のコストダウンを迫っておきながら、あんなものにお金を投じるなんて」と憤りを隠さない。

  • 100%買収やったらSBGを見直そうとしたけど 
    これはあかんわ。 


    Zホールディングスの株式を4割超握るソフトバンクとLINEの株式を7割超保有する韓国ネイバーを交えて交渉を進めており月内にも統合の基本合意を目指す。

    関係当局の承認を前提として統合の枠組みの詳細を詰めている。統合案としてソフトバンクとネイバーが50%ずつ出資する共同出資会社を設立し、ZHD株の7割程度保有する親会社になる。

  • これは韓国色が強すぎる。 そのうち クーパン(SVFが3200億投資)も
    くっつけるつもりやとおもう。 クーパンは 韓国民4000万人やったらしれてるし
    世界は アマゾン 中国はアリババ  孫さんは韓国と日本の一億6千万人を
    クーパンで牛耳るつもりやね。

    まったく韓国色。

  • ライン 韓国資本 ソフト クーパン3200億等 韓国肩入れ

    赤字企業ばかり投合してもなあ。

  • >>No. 677

    ソフトバンクに利用されているような。 ホンダだけでできると思う。

本文はここまでです このページの先頭へ