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投稿コメント一覧 (768コメント)

  • 上がりそうな話題さえでてくりゃ上がりますよ。

  • >>No. 82

    ほうれ~ほうれオレオレオれ~といってるね。がまんすればいいことあるか、破滅への誘いか

  • >>No. 58

    あんまりこきおろしてはよくないから前向きに生き、精進しましょう。「叩けよ、されば開かれん」を言葉どおりにしただけです。

  • こんなピヤピヤな株。買いたくありませ4ん とえ。

  • >>No. 10

    ここは来週も他の低位株に追随し、ひとりではいきられない「ボロ株ナウ」をみせてくれるでしょう。

  • アジア開発キャピタルは投資会社ですから将来発展しそうな事業を他より早く見つけることが成功への道であります。

    以前にIRで見たADCの事業方針では1非製造業、2早期にキャッシュ・フローを取り込める、3.アジア進出もしくはアジア企業との協業 ということでありました。教育界へ投資などいかがですか? 私は荒唐無稽な提案をしているわけでなく、「案」の候補のひとつであるから着手するか捨てるかは会社がきめることであります。

    香港の騒乱はいずれおさまると私は見ています。学生たちの心情はどうあれ、その将来は見失うものであります。未來の自分を探す必要があります。したがってADCがサンフンカイをとおして職業訓練の学舎へ通う道を彼らの選択肢に提供すればまとまった数の生徒が確保でき、さらにアジア開発キャピタルの名前が将来、日本への就職の可能性をも生まれます。

  • とにかく私はひと桁株価を甘受してそれから抜け出せない会社にはうんざりているのです。抜け出すための手段はあるのに会社はまるで今の境遇が居心地が良いというようにみえる。

    会社の進路は社長が決める。しかしその決定に必要な判断材料は少なすぎる。それはトップの宿命。日々の御用繁多でゆっくり考える時間も取れない・・・でしょうね。

    もし、自分で会社をいちから起こした者は自分で動いて段取りを取り、即断即決、「こんなもんか」という歩留まりで事業を発進させます。衆議にかけていると、まず進展が遅れるから自然とワンマン社長的になりますが、見習うべき処もあります。経過を観察しながら修正はもとより必要ですが。

    アジア開発キャピタルが三つの事業を持ち、その一つが降るわず打開策がみえなくば。それは潮目が変わる迄。投資を中立状態にしておき、他のふたつを有効につかう。例えばトレイダーセブンを売ってキャピタルゲインを稼ぐ、という手もあるのですから。

  • いいことじゃないですか。株主意識を持つ・・・すなわち「配当が出せる会社」それは株主の夢。それをすべての社員がもってくれば一桁や二桁の株価に甘んじられようか。

  • バイオマス発電は外燃機関というと熱源(ボイラー)とエンジン(スターリングエンジン)が隔離したものでボイラーとスターリングエンジンは別々に発展(市場開拓の可能性)を秘めています。すなわち、木質バイオマス発電の目的は替えずでも、世の中にあまり知られていない「エンジンの販売にも着手する」ことによって現在、低迷している日本食レストラン事業低迷のロスをいずれは補え津る可能性であります。

    スターリングエンジンの動作の仕組みが高温側と低温側の温度差でピストンが動くため爆発音がなく静粛で高圧は必要とせず、動作の原理そのものは100年前に発明されましたがガソリン・ディーゼル機関のような小型化に負けて時代の隅に置き去りにされました。

    装置は出力のわりに大型ですが運転音が静粛であり、自治体のごみ焼却炉も熱源になりますから市場が木質バイオマス発電所への理解と関心が深まれば、エンジンのみの需要も期待できます。

    スターリングエンジンの製造メーカーは世界の少数派ですが、世界に視野の効くADCがさきがけて、取り扱いを検討する時機にあると考えます。連続運転ができ。運転・停止が自在で気候変動を受けず、メンテナンスに悩まされる必要がなくなれば市場は歓迎するでしょう。

  • 1000馬力級のモンスターマシンがバイオ燃料で走ったら「ポリシーがない」っていわれそうでちょっと恥ずかしい。

  • トレードセブンはオリンピックに向けての特需も考えられるし、バイオマスが意外と健闘しているかもしれない、と、いうのはバイオマス発電は現在の市況は実需よりも将来に備えて「非常用電源」と位置付けて試験導入を検討する電力会社もあるはずで、太陽光、風力に比べて気象の影響を受けない強みがある。ADCとしてはプランの構成要員として売り込みしやすい、

  • 9318はノ~ェ、9318はノ~ェ、ええ、キュ~サン 採算 18は、ぁ、ADCで解ける。 ADCで解ければの~ぇ、ADC解ければの~ぇ、ええ、ADC 採算 取れれば。あ、ボロ株じゃ済まぬ ボロ株じゃ済まねばの~ぇ、ボロ株じゃ済まねばの~ぇ、ええ、ボロ株 採算 取れねば~ぁ、株主は怒る

    株主怒ればの~ぇ、株主怒ればの~ぇ、ええ 株主 採算 怒れば~ぁ、カミさん~も荒れる カミさん荒れればの~ぇ、カミさん荒れればの~ぇ、ええ、カミさん 再三、荒れれば~ぁ、子供~に当たる。子供に当たればの~ぇ、子供に当たればの~ぇ。ええ、子供、再三、当たれば~ぁ、児相(児童相談所)に電話。児相に電話くりゃの~ぇ。児相に電話くりゃの~ぇ。ええ。児相 再三 電話くりゃ~ぁ。おとさ~んを叱る。おとさん叱られりゃの~え、株主叱られりゃの~え、ええ、おとさん、株主、叱られりゃ あ、石の地蔵さん。・・・

  • あ、だめだめ、ここにきてもう2年になるし、前社長体制のとき、ひとときいたけど同仁病院を売る前だった。オーストラリアのワイナリーとか陽光広場開発計画とかあったけど小生はその結末を見ず撤退

  • そんなにもちあげられると返事にこまります、黄鶴楼の話は前に読んで知っていたので思い出して書いただけです。文面を体裁よくまとめるには確かに国語力いりますが代表的な文学本を丁寧に読んでいれば国語力は自然と培(つちか)われて(→土をやって育てる)きますよ。芥川龍之介、島崎藤村の破戒、大岡昇平の野火、井上靖の敦煌(とんこう)など良い本です。

    で、国語力とボロ株の関係ですが、国語力があるとボロ株の会社の経営者を叱りつけることができますし、怠惰に一桁の株価に慢心している役員らにビジネスマンの本旨に戻れ! と活を入れてやりたいと思うのです。

  • 武州の黄鶴楼は福州市の北1000kmくらいにあって観光名所だそうな。

    昔、ある夫婦が飯屋をはじめたがいっこうに客が来ない。そんなある日店の前にみすぼらしい爺さんが来て「食べ物を恵んでくれんか」と言った。あるじはその爺さんを見て。自分たちも店をたたんだら明日はその乞食と同じ境遇かと同情し、「いいとも、たらふく食っていきな」ともてなした。その爺さんはお礼にと壁に黄色の鶴の絵を描いてあるじにいった、「この絵の前で手を打つと鶴が踊るから商売の助けになるだろう。」と言い残してどこかへ立ち去った、それからというものその鶴の絵が評判になって客が来るわ来るわで、たちまちのうちに繁昌し始めた。

    数年後、店の構えもりっぱになってあいかわらず繁昌している
    ある日、みすぼらしい爺さんが戸口に立って「何か食べ物を恵んでくれんか」と乞食をした。しかし、店の者は「汚いジジイだ、ここは手前のような物乞いの来る処じゃないんだ。あっちへ行け!」と罵った。するとその爺さんはそこで手を打ち鳴らすと鶴は爺さんの前に出てきて爺さんをその背にのせると何処へともなく飛んで行ってそれきり戻ってくることはなかった。


    ↓ こう言いつつ仙人はADCの門口に立って乞食をする。(かもね)

  • ほ~~~、 早速「そう思わない」が点いた。うれしいといえばちょっとだけうれしい

  • 信じられん! 何をもって信じればいいのか

  • ここの株価が3年前に29円をつけてから一度も回復のきざしすらみせず四分の一にまでさがり。中国事業(老人ホーム、認知症介護施設、越境ECサイト)ことごとく頓挫し、フードタウンもかくの如き有様。今の経営陣に打つべき手は少なく成りつつある。会社が昨年の夏に「今後も非製造業へ投資を模索していく」とか先のわかったことを以前の中期事業計画で云っていたからちょっと敬意をはらって様子Ýをみていたがこの一年、会社はなぜ今までの計画が予想に反して狂いが出たのかそこら辺の見直しと研究が今後、会社立て直しのヒントになると思う。

  • サンフンカイの手から一歩も抜けられないだめ会社

  • フ-ドタウンの経営が左前になってから不満を言ってもしょうがないのだが計画の立案前に尖閣諸島の領有権を中国が主張しはじめて、中国の漁船団も押し寄せてきた。日本たたきもその前にあり「日本びいき」とはいえない状況の中、人気を旨とする商売は避けるべきだったと思える。しかし時は動いていくのだから,先を見据えての計画なら悪いわけではない。

    場所は良い処を得たわけであるし、繁昌していれば第二、第三の出店もできたのであるから経営者が適材でなかったか、言葉が話せず近隣に適応できなかったか、思うに副社長の責任は重大であろうと思う。直接指揮できる地位にいた人であるから。

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