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投稿コメント一覧 (708コメント)

  • >>No. 79

    それくらいの事は普通に行うと思います。どの程度入れ替えたかしらないけどテナント側の事情で撤退していく場合もありますし、フードタウンも始まってから一年が過ぎて契約更新の諸事情もあるのではないですか?

    世襲で老舗の店を引き継いだのでない限り商売をやっていくには並大抵の苦労じゃないですよ。七階まで客を誘致する苦労、店経営の諸経費を工面する苦労。異国で環境に適応する苦労。…そういうことを考える時。ADCを応援したくなります。

  • >>No. 40

    そうなんでちゅ

    熱血ハリマオですから、

    熱砂の舞は…赤い砂、なんてね

  • >>No. 37

    株価が下降局面に入ったとなればフードタウンもバイオマスももうどうでもいいな。

  • 米中貿易摩擦はADCにとっては脅威にならないとおもいます、なぜなら中国経済が疲弊して外食産業迄影響が出る時はすでに市民の不満が高まると推測されますから、中国政府はそんな下手な政策をとるはずがないからです。

    むしろ先見の明かADCはいままでいくつか事業を手掛けたけれども中国に於いては手堅い処に落ち着いた感があります。「食事処」という分野に。

  • この会社、いろんな材料(M&A)を拾ってくることは上手だから今が株価もうだつが上がらずとも、いつかは上がりますよ。つい半月前のブランド品買取店の分割承継案など肩透かしを食ったにしても内容は大きい、破談になったにしてもゼロではあるまい。

    DKインコーポレーテッドやTS Project(トレードセブンの子会社)は設立目的がだいたいそこ(買取事業)にあるから当然、今後の計画に反映されますから。

  • 米中関税問題はちょっとづつエスカレ-トしていき、中国は米国債券を処分する用意があるとか言い出しました。9318は今のところ無風ですが、さつさつと風は吹いてくる。さながら嵐の前に従容とそよぐ木の葉ってとこですか,

  • damさん、どうしました? いじけていますね、前向きに成り売り・成り買いして度胸試しして協力してください。
    去年の8円割れの話じゃいけませんか? 私はそれで充分うれしい

  • の経営スタンスに口挟むのも畏れ多いのですが、昔、まだ1$が200円くらいだったころ、輸入雑貨の店の開店の誘いを受けたので見に行きました。西欧の陶器の人形がレトロっぽくて気に入りましたが値段がもう~。貧乏人には付いていけません、細工からして良いものは良いと評価できても、気軽に買えないから店を出て、再来は結局諦めました。

    ひと品だけ高いのであればまた来ますが、全体に高ければ敬遠します、自分が裕福の身であればそんな心理になりませんがね。外食産業の場合、二度目に来店させる要素はなんだ? 思います。満足感…食事の味は一回で一度きり、だが雰囲気と値段の印象は一度の来店で店全体を見ることができる。したがってもし店の事情で価格をおろそかに変更できない以上。目玉メニューを開発するとか、客の関心を引くなにか…。

  • 燃料不足については言えることもないのだけれど原料の心配については工場内に「開発チーム」なるものを置き、商品の研究開発をおこなえばいかがかと思います、たとえば商品がペレット状で燃料としての規格にあうならば、マレーシア産品の木材、竹、果樹園の整理木、等をチッパーで粉砕してペレットにしたり、またその逆に粉状のもの、たとえば製材所の木粉とか精米あとのモミ殻をプレスで圧縮・展着剤(てんちゃくざい)よ共に固形化してみたり、海中のヘドロ(…は燃料になるかどうか自信がないが)もし乾かして燃えるものならば、大きい遠心分離機みたいな装置を作って水分を一気に飛ばせばあるいは商品になる可能性もあると考えます。

  • 数字はアナリストでもないと手に負えません(のでご容赦願います。(再生エネルギー発電の特徴は、

    太陽光 
    初期投資にソーラーパネルと設置場所に大半の資本がかかる。運転経費は軽微だが台風やひょう害の対策が必要、またパネルのメンテナンスに考慮する必要あり。

    バイオマス(生物資源)燃料
    木質を燃やしたり澱粉カスからメタンガスを作りで熱を作りスターリングエンジンをまわす。大出力向きでなくエンジンは実用級となるとピストンがかなりおおきくなる。稼働中の爆発音がないため音は静か。回転数の急激な調節はできない。熱源が低温でも作動。

    バイオエタノール
    植物からエタノールをつくり化石燃料の代用として使う。
    シェール石油と同様、手軽さゆえに石油価格の変動をモロに受けやすい。

    メタンハイドレード
    地中に無尽蔵にあるというメタンハイドレードは原料の採掘に難しい。

    風力発電
    風車の稼働音が近所迷惑で、かつ、設計以上の強風で倒壊のリスクあり

    潮流発電
    海中に水車を付けた発電機をいかりで固定し、潮流でまわすというもの。

    地熱発電
    メンテナンスが難しく場所が限定される。簡単に近づける湯井はすでに利用されている。熱源が不安定になれば事業がとん挫する。

  • ニュースでイラン原油減産と原電のテロ防止対策工事。10月からの消費税上げ等で燃料費はUPしていくでしょう。ですから再生エネルギー利用の発電だって価格が下がることはないと思います。PKS燃料の長所は①燃料の調節が効く、②保存の設備が一般倉庫でよい。③取り扱いが自在、④輸送が能率的ですがね。石炭などと比べるとあれは高圧蒸気を作ってタービンを回します。だからボイラーマン等管理者の資格と検査が要ります。バイオマス発電はその点は気楽ですが、黙っていれば風が吹いてきて気持ちよく航海はできません。それなりにセールスと努力はどこの世界でも必要で、誰がマレーシアでPPKSの責任者(工場長でなく)を担っているかちょっと興味あります。

  • 新時代を迎えてADCはうまく時代の流れに乗っていけますか、三事業のうち一番消息のないと思われるPKS燃料供給事業について少し書いてみます。

    バイオマス発電の動力源というのは自動車のエンジンを内燃機関とすれば「外燃機関」に属するもので熱源を作るボイラーと熱機関に分かれます。蒸気機関に似ていますが、違うのは圧力ではなく温度差で動くのだそそうです、スターリングエンジンといって19世紀初頭に発明されたエンジンだですが蒸気期間や内燃機関の進歩に押され、また出力の点で体積あたりの出力が小さく、十分な出力を得るためには装置が大型化するという欠点があり、…という理由から長い間、閑却されてたそうですが、エンジンの稼働中に静音であり、潜水艦の動力源にも使われるそうです、小・中規模の発電所向きだと思います。

    ところでこの際、ADCにとって大事なことは「燃料販売の道は開拓の道」だということで、向こう3年間に30万トンくらいを売り上げる勢いで販路を発電燃料といわず農業用ハウスの暖房用にに使えない物か?

  • 連休で掲示板もすっかり閑散となるのも愉快とは言えませんね。きらわれても、けなされても、いろんな考えが飛び交って活気があった方が私は好きです。そうかといって市場が動かなければ排斥すら書くことない。…のは事実。

    M&Aを旗印にするADCをみていると会社を売ったり買ったりする才能はたいしたもんだ。くらい持ち合わせているみたいだが引き受けた会社をどう使う?っていう処にADCの魅力と一種の危なさ(潜在能力の未達成)がある。

    越境ECを手放すのは確かに潮時かもしれないが。もし80店舗のフランチャイズ店が承継されていたらCCのプログラミング技術と技術者は有効だったかもしれない?とか。

    それは「CCを手放したのはもったいなかった」というのではなく「停滞している事業になにか工夫を」というだけの話。もっともだいたいの事業は整理されてはっきりしてないのはマブハイホ-ルディングスだけかなあ。

  • 新橋駅の近く、ニュー新橋ビルには金券ショップがひしめいているという。大都会はものが動く処、ブランド品を取り扱う質屋も相当数あると思われます。そこで各店舗のオーナーは売りさばきのルートはいちおうあるけれど「ひとつひとつの商品は全部違う」。したがって仕入れ先、売り渡し先の話題に関心を寄せないはずはない。と考えます。

    もしADCが㈱DKインコーポレーテッドを会場として販売網の説明と結集を呼びかけたら少しづつでも参加してくるかもしれません。

  • 中国の習近平国家主席がこの夏、大阪でのG20サミットに出席、ということで日本訪問を考えているそうです、サミットは6月28日~29日に大阪で開かれるそうです。当然安倍首相との日中会談が本当の目的でしょうから動向は日中両国で報道され話題性ももまたUPします。

    そのときに合わせて大洋百貨店7階の日本食レストラン街で「祝、日中習近平氏ー安倍会談」なるイベントを大々的に開き、宣伝をしてはいかがでしょうか。今から2ヵ月間の準備期間があればかなり充実したプランが練れます。少々大げさくらいに行っても。

  • なるほど、白紙に戻ったですか。是非もない。起業家にはよくある話でその程度でがっかりする私ではありません、これでも修羅場はそれなりに体験してきた身ですので明日の前場の寄りまでになにか気の利いたネタを考えます。

  • 今日がいちおうエンパワーとの契約締結日になっています。

    ブランド品の買取店をエンパワーグループから譲り受け80店舗(FC)=フランチャイズの意味かなと思う。吸収分割し、営業キャッシュフローを充実させ、市場開拓を計り。将来展望を堅固にする。

    吸収分割契約書締結日 2019年4月25日(予定)

    吸収分割効力発生日 2019年5月31日(予定)

    M&Aの内容の詳細は3月11日のIR

  • 貴兄の相場観が下手とも思いません。ADCが手掛ける三事業のうち質屋業でかなり大きいプロジェクトを範ちゅうにしました。昨年暮れまではその話はなかったので手を出されなくても間違ってはいないです。何人もの方は手仕舞いしていきましたが、いずれは見に来るでしょう。

  • ほらまたPKSに追い風が。

    原子力規制委員会は5年以内に…と発表していた。原電のテロ防止対策が間に合わない電力会社に該当する原発の稼働許可をださないそうです。2020年から早くもそういう原発がでるそうです。1基で百万キロワットほども出せる電力源の休止はおおさわぎになりますよ。火力発電所ももちろん、太陽光もバイオマスも改めて見直されるじゃないですか?

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