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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • >>No. 902

    IBMはクラウドそのものへの投資ではなく、マルチクラウドへのオープンソース展開へと戦略を変化させてくれば、化けるかも、と思っています。

    今の社長は、自身の決断でソフトレイヤーを買収した経緯もあり、クラウドでAWS、Azureと真剣に勝負しようとしていた時期があったので、無理があるなあと思っていました。
    次の社長は、RedHat買収の責任者らしいので、今の社長とちょっと視点が違いますね。勝てる勝負を分かっている気がする。そこに期待!

  • これまでMSFT一本でしたが、IBMの社長交代が昔のMSFTの光景にダブって見えたので、1/3売却してIBM買ってみた。
    昨晩の強弱の結果、今のところはIBMの方が少しパフォーマンス良い。

    いずれにしてもITセクターは長期的に買いですね。

  • >>No. 411

    ココは中間期権利落ち確定前の高値を一度も回復できていない。そもそも中間配当もない銘柄。
    よって、1枚3000円程度の優待券のために欲張った人が損切りせずずるずると来ているとしたら、この先も評価損底なしで増えそうだ。
    SARSのときの値動き参考にすると、長期化すれば、航空セクターは3割程度下がる。

  • ANAはSQと東南アジアでJV、JALはMH。やっぱ提携先の選び方がANAの方が上手だね。今からでも遅くないからJALはTGと組むのがいいと感じる。

  • JALは1株端株でも株主番号変わらなければ長期保有対象になるから、権利取らない期も1株は残しておいたらいいよ。

  • 根拠無しだけど、あなたの「短期的に3500円を超えることはない」というところは、妙にそのような気がしています。

    消却期間変更、自社株買い&消却、羽田拡張と、来年以降にプラスになる要素が強い一方で、ZIP AIR、マレーシア航空支援という要素がどう影響するか。
    ANAの決算観ても、LCCは苦労する割には利益貢献度少なすぎます。
    JALのZIP AIRは、国際線のみというところは、ANAに比べたらマシかな。ANAの場合、ピーチで覆い隠していますが、バニラは実質失敗ですから。

    VVOについては、ガチンコでANAへの対抗意識を形にしたのは素晴らしいですね。これは心意気として評価すべきと思います。

  • 東アジアの最南部に位置している香港のキャセイがLCCの影響を受けているように、片道3時間程度の路線がもっともLCCと競合する。
    よって、日航がマレーシア航空を支援する場合、東南アジア域内の路線は他社に移管すべき。TGやSQも短距離は苦戦している。
    一方で長距離路線はカンガルールートの真上にあるが、日本を拠点とする日航にとって、KULをHUBとしても乗り継ぎの選択肢はほとんどないのが現状。
    直行便でカバーできないインド諸都市。いやでも待って、そうすると、VISTARAとの提携はどうするのとなる。
    オセアニアにしても、カンタスという強力なパートナーがいる。
    結局、マレーシア航空を支援して得るのは、日本とマレーシアの路線だが、これもマレーシア航空のセンスのなさで、羽田に権利を持っていない。
    結局、日航との相乗効果がほとんどないところで再建をすることになり、かといって、TGとSQに挟まれたMHが独自のビジネスモデルを築くのは難しく、同じ方向を向いて、TGやSQを超えるのもまた難しい。
    結論としては、マレーシア航空支援はやめておいたほうがいい。
    ただ、JALがやらなければ、相手がワンワールド陣営であろうとANAが手を出してくる可能性も高く、出さざるリスクを意識しているのかもしれない。ANAはアライアンス前はマレーシア航空とコードシェアしていましたし。

  • 3200円近辺が底ということで、再エントリーを始めましたが、冷静に判断して、JALで買った後、残りの75%分は今日までに複数回分けて、ANAに投資にしました。

    直近で、JALは物事進め方下手すぎるというニュースが2件あったからです。
    ・ハワイアン航空とのATI認可されず
     →主要空港以外の需要を取り込む目論見が外れる。これも放っておくと、ANAが逆にハワイアン航空を取り込みかねない
    ・オーストラリアの枠配分で、ANA側のヴァージンがブリスベン1枠を取りそうな感じ
     →唯一JAL優勢のオセアニアでも、ANAの追い上げが・・・

    結果、ANAの成長が今後もJALを上回り、JALが追い越すことは困難、と考えました。景気が急激に悪化すれば、JALのほうがダメージ小さいでしょうが、いずれにしてもその時は損切り必須の状況です。

    飲酒問題はどうでもいいです。

  • 9月24日付の適時開示、見ていますか?
    そこに上期の自己株式取得の結果報告と、消却の予定は書かれていますよ。

  • まあ、仕方ないですね。
    私は買値から配当分の55円下がったところで、逆指値でロスカットしました。成行でしたが板が薄すぎて少し滑りました。
    権利落ち日の売りパワーから、今後も株価は低迷するとよみました。しばらくは、業績よりもセンチメントですかね。じりじり下げても買いが続かないこういう時は、業績面でのポジティブサプライズや、ビッグニュースがないとなかなか需給改善しません。

  • 寄り付きの出来高の多さは、クロス取引のセオリー通り、最終日寄成での信用売りと現物買いの結果でしょうか。面白い相場になってきました。

  • 優待権利取りのクロス取引の需要か、売り残が激増。

  • ANA vs JAL 私の見解です。

    JALは、会社更生法適用に伴い、欠損金控除で財務面でANAとの競争が歪められるとの理由で、空港割当枠での冷遇が続きました。
    控除は単年度の業績に影響し、空港割当枠は権益のため長期的に良い影響が続きます。
    これまでは、欠損金控除の効果が業績へ反映されたため、JALの評価が高く、優遇措置が完了した今、既得権益で空港スロットが多いANAへ評価が移ってきているのだと思います。
    株価は長期的な成長で伸びます。
    特に航空株はディフェンシブではなく、むしろ景気敏感株ですので、配当利回りは買いの理由にはなりません。配当狙いで買っている方がいたら、JT株をお勧めします。

    さて、私は、今回の羽田運用時間拡大に伴う、枠の割り当てで、規模に応じてJALにも平等配分がなされたため、JALも成長回帰すると信じてJALに投資しています。8月に3300円に近接するまで下がらなければ買う機会もなかったでしょう。
    実際に効果が出るのは2021年期でしょうか。

    一方で、第一四半期のJALの業績は明らかに悪化しています。
    今の株価の開きは、順当に成長を続けるANAと、羽田枠拡大を前にして、足踏みがチラリと見えてしまったJALの差なのかなと感じています。

    興味深い点は、9月中旬からJALの出来高が急増しているところです。
    これが意味するところは分かりませんが、ANAと明確に異なるJALの変化点です。

  • ここで数百億の取引をすると、出来高は2000万株弱。本日出来高多いが、それでも200万前後。
    数字に信頼性のないのが一番胡散臭い。

  • アライアンスは旅客の利便性向上を目的としていますので、業績とはあまり関係ありません。
    AAの業績悪化はB737の運航停止が主要因。
    CXはようやく業績が上向いてきていたところに香港のデモの影響が出てきているのが原因。

    業績に深く結びつく連携は、ジョイントベンチャーです。
    AAとは太平洋線でJVを組んでいますが、太平洋線にB737はありません。メインランド国内の乗り継ぎ需要に影響しているかもしれません。
    CXとはJV組んでいませんね。

    JALの株価ですが、7月の決算発表まではほぼANAと同じ値動きです。
    その後後れを取ったのは、第一四半期の業績が足を引っ張っています。

    ANAの株価が優位なのは、営業利益が着実に増加しているからです。JALは2015年からほぼ変化なし。
    とはいえ日本の2大キャリアは巨大権益があるため、長期的には同じような値動きになると考えています。ANAもこの先今までのペースで利益を積み上げるのは苦しいかもしれません。
    優待や、配当利回りからお好みの方を選べばよいと思います。

    イランとのこれ以上の関係悪化はアメリカは望んでいないようですし、燃油高騰はチャンスですので、3300円下回るのを待って、買うとよいと思います。
    最悪の事態が起こるように見せかけて、直前に手のひらを反すのがトランプのディールですので、うまく活用しましょう。

  • 信用取引は出来高比がさほど大きいというわけでもないので、私は無視しています。

    ここ数日の動きは、外国人の買いではないかと感じています。もう少し円安になってくれると、ドル建てで買いレンジが続きますので、より高値が期待できますね。
    リスクオンで円高になると、ダブルパンチで利益確定売りも出てくると予想。

  • まさか今日に限って寄り付きでロスカットした、スットコドッコイはいないよな?

  • 素人のフグやんです。
    予定どおり打診買い。

    3200 LCでexitは未定。

    誰かの爆上げ想定内に期待します w

  • 知らんし、そんなものが有効な株価対策になると思わない。
    会社は本業専念して、リリースした通りの内容で粛々と自社株買いをすれば良い。

    さて、今日明日は絶好の買い場が来そうで楽しみ。個人は買う機会を待てるのが強みだね。

    さて、ヘッジファンドとやらはどこまで売り崩してくれるかな?-3.0%以上だと嬉しい!!

  • ネタですか?踏み上げ誘発のためJALに追加の自社株買いを「皆で」要求とかもう投資家とは思えない発想。

    売り手がヘッジファンドなのか、大口個人なのか、分かるわけないだろう。色は付いていないから。なぜ分かるか、推論でいいから説明してほしい。
    買い手にも売り手にもヘッジファンドもいるのは当たり前だが、そんなに気になるか?
    基本は歩み値と日中出来高の推移を見てこれまでの経験から判断。

    先週、1Q決算の失望売りと市場全体のセンチメント悪化が主因とみたから、一旦撤退した。
    今日は後場アク抜け感も感じたから、明日も大幅に下がるようなら打診買いはしてみたい。

    誰か知らないが大口買いが入って暴騰とか、何のホワイトナイトだよ。
    少し上がってから後付けでフォローするニュースが出て、第二、第三の上げがくるのが常。
    大口が動いてるのに、大量保有報告出ないのは何故?

    さて、そろそろ自社株買い結果のリリース出るかな。

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