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投稿コメント一覧 (2409コメント)

  • おはようございます。
    ランドは7.31あたりかな。

    日足ではわずかに上昇。
    アメリカ企業の好決算でダウが大きく上昇、イギリスの離脱は合意が近いなどの思惑などから、リスクオンの流れ。
    主要通貨は対円で軒並み上昇、ユーロは120円を回復。
    ランドは上値が重かった。

    今日は欧州の消費者物価指数、アメリカの小売などが要注目かな。

    中国株価はやや下落、2900台。
    元レート基準値は7.07だが、やや元高に設定され、7.06に限りなく近い。

    原油はやや下落、53ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.30あたりかな。

    日足ではやや下落。
    中国がアメリカとの合意署名前に一段の協議を求めた。
    これにより、ややリスクオフとなったがアメリカ側が逆上するような反応ではなかったことで過度なリスクオフにはならなかった。
    ランドは先週末の急騰からやや調整された形。

    中国株価は強めの上昇、3000台。
    元レート基準値は7.07で安定。

    原油は大きく下落、53ドル台。

  • トルコ株価は大幅下落、日経換算で600円くらいの下落。

  • アメリカのムニューシンは強力な制裁を準備しているとのこと。
    発動した場合は、トルコ経済が壊滅するとも語っている。
    以前のロシアのルーブルのように、リラも赤信号かも知れませんね。

  • おはようございます。
    ランドは7.34あたりかな。

    先週末よりやや上振れてのスタート。
    今日は東京が休み、中国時間は元レート基準値を要チェック、米中部分合意成立の輸入拡大、為替透明化などがあるので、やや元高に設定される可能性もある。
    週末には中国四半期GDPが控えている。

    リスクは中東だが、大きな動きが無ければリスクオンが継続されやすい。

    では今週も1週間頑張りましょう。

  • おはようございます。
    ランドは7.31あたりかな。

    日足では連日の10銭以上の上昇。
    2日で25銭以上の上昇。

    米中貿易協議が部分合意に向けた円売りが加速。
    欧州時間以降はイギリスの離脱について合意の可能性が高まったことも円売りを加速させた。
    米中貿易協議の結果、部分合意、関税発動は延期された。
    中国の為替介入についても透明化で合意、アメリカ側は中国に対して為替操作国撤回の可能性もあるとのこと。

    ということで、みなさんおめでとうございます。
    鼻血ブーの儲けだった方は多そう。

    中国株価は続伸が止まらず、2900台。
    元レート基準値は7.07で安定。

    原油は強く上昇、54ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.17あたりかな。

    日足では10銭を超えた上昇。
    米中貿易協議の見通しが一転、部分合意への期待感が高まっている。
    特に通貨合意と関税発動の延期が部分合意に含まれていることで豪ドルやランドも上昇一途。
    全般的にも円売りで、最も下落基調だったリラも対円で上昇。
    加えてアメリカの消費者物価指数がわずかに下落したことなどもクロス円を支援。

    今日は週末で三連休前なので、いつも以上にポジション調整を推奨。

    中国株価は強めの上昇、2900台。
    元レート基準値は7.07で安定。

    原油は強めの上昇、53ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.06あたりかな。

    日足では6銭ほどの上昇。
    イギリスの離脱問題については合意の可能性が出てきた。
    欧州株価は反発し、ややリスクオン。
    FOMC議事録では9月の利下げで7割のメンバーが利下げを支持していたが、今後の金融政策については意見が分かれているとのこと。
    明確な利下げ方針は示されずといったところでしょうか。
    ランドについては昨日の下落分をカバーといったところかな。

    今日はアメリカの消費者物価指数に要注目。

    中国株価は続伸、2900台。

    元レート基準値は7.07で安定。

    原油は横ばい。

  • おはようございます。
    ランドは7.00あたりかな。

    日足では5銭ほどの下落。
    イギリスの合意なき離脱の可能性が高まり、欧州株価は全面安で真っ赤状態。
    この影響でランドも下落。
    米中関係については貿易以外での応酬が繰り広げられはじめて、ダウもマイナス圏を持続し、明け方には大きく売られた。
    わずかなプラス材料としては、パウエル氏が予防のための資産購入を近く発表すると述べたことが挙げられる。
    リスクオフが強まっている状況かな。

    今日はFOMCに要注目。

    中国株価はやや上昇、2900台。

    原油はやや下落、52ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.05あたりかな。

    日足では2銭ほどの下落。
    米中貿易協議は部分合意の可能性が高まり、一時円売りが強まったが、米国が望むものではないとも報じられ、ダウはマイナス圏に逆戻り。
    ドル円、クロス円も重くなった。
    ランドは小動き。

    今日は休場明けの中国市場、元レート喜寿値、アメリカの卸売物価指数、パウエル氏発言などが要注目。

    原油は横ばい、52ドル台。

    中国は休場。

  • おはようございます。
    ランドは7.07あたりかな。

    先週末より3銭下振れでのスタート。
    米中協議が警戒されているかな、やや円高のスタート。

    では今週も頑張りましょう。

  • おはようございます。
    ランドは7.10あたりかな。

    日足では6銭ほどの上昇。
    アメリカの雇用統計は天候で就業出来なかった人数を加えると予想よりやや上振れ、失業率は予想より良好、賃金は予想より下振れでトータルではやや好感された形。
    また、懸念されていたアメリカ経済悪化への懸念も少し和らいだ形。
    リスクオフも一服し、ダウも買い戻し優勢となった。
    為替も連動し、ランドは小反発となった。
    なお、パウエル氏は利下げ見通しに対して、道筋を示さなかった、利下げの織り込み度からランドにはややマイナス。
    トランプは中国と合意する良い機会と発言したが、市場はスルー。
    本当に合意出来たらドル円は110円を突き抜ける。

    為替ではないがラグビーワールドカップ、南アフリカがグループ首位、かなり嬉しいです。

    週末は香港リスクがあるかな、いつも以上に。

    原油はやや反発して、53ドル台。

  • ムーディーズよりトランプは間違ってないと思うよ。
    南アフリカ国債が格下げされるかもと言われてから何年も経過している。
    その間、南アフリカの外国人保有率は減少を続け、4割を切っている状態。
    為替も6.8くらいだと円高の強さによるが、あまり下がらないので、このあたりだと日本人の長期保有者しか保持していない可能性がある。
    保有者が少ない状態でレートを下げるには円高しかない。
    ムーディーズに格下げされても6.5が割と限界線じゃないかな。
    それに格下げされても、2〜3日で下げ止まり、安値感から反発に転じるだろうから、結局のところトランプやアメリカ一強による金融市場の方が新興国通貨の下落要因になっていると思う。

  • おはようございます。
    ランドは7.04あたりかな。

    日足では3銭ほどの上昇。
    アメリカのISM非製造業が予想より下振れ。
    これで3日連続の重要指標下振れとなり、アメリカ経済の先行き不透明感が強まった。
    為替もリスクオフとなり、ドルは106円台。
    一方でアメリカの追加利下げやドルの信任がやや低下したことで、ドル売り、他通貨買い戻しの動きも活発。
    ランドはドルザーの下落と円高のもみ合いとなり、一進一退の攻防。

    今日は雇用統計、深夜にはパウエル氏の発言が控えている。
    雇用統計が悪かった場合は、世界経済減速懸念が強まるため、円高に傾斜するとみられる。
    また、既にアメリカの利下げ観測は相当織り込まれたため、ランドも対円では下落する可能性が高い。
    雇用統計がイーブンか予想より高めだった場合は、ランドも連れ高となる可能性があるが、週末であることと、利下げ観測がやや後退となることから、上値は限定的と思う。

    中国は休場。

    原油はやや下落、52ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.01あたりかな。

    日足ではわずかに下落。
    アメリカのADP雇用統計は予想よりやや下振れ。
    それほど悪くないが、前日のISM製造業に続き弱い数字となったことで、アメリカの先行き懸念が前進し、ダウは大きく下落。
    為替も先週と比べ、リスクオフに傾斜。
    ランドは前日までの下げ幅が大きかった分、調整されて、わずかな下落で済んだ。

    今日もアメリカ経済指標、ISM非製造業があり、注目される。
    少しでも下振れがアメリカ経済への警戒感が増幅する。

    中国は休場。

    原油はリスクオフの売りが強まり、52ドル台まで下落。

  • おはようございます。
    ランドは7.02あたりかな。

    日足では10銭の下落。
    アメリカ時間までは比較的ドル買いの展開、クロス円は豪ドルを中心に苦戦。
    南アフリカは製造機指数悪化で苦戦。

    アメリカ時間ではISM製造機指数が2ヶ月連続で悪化したことで、アメリカ経済の見通しがグラついた、ダウは大きく下がり、円買いが強まった。
    ドル円、クロス円は強めの下落。
    日経先物も300円下落。

    なお、フィッチのエスコム社格付けがランドの下落要因と書いてるサイトがあるが、他通貨と同じような下落幅で、ランドもより下落幅が大きかった通貨も散見されることから、フィッチは関係ない。
    そもそもフィッチはランドをジャンクに落とした時も市場は反応しなかったので、この会社は市場からスルーされている感がある。

    本日はアメリカのADP雇用統計と休場明けの中国市場に要注目。
    あとANCが経済対策を発表するかも知れないかな。

    中国は休場。
    原油はやや下げて53ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.12あたりかな。

    日足では横ばい。
    為替全体としては先週に引き続き、ややリスクオン気味。
    ただし、イギリスの離脱やトランプの弾劾などの不安定要因もあり、警戒感も根強い。
    ランドは小動きでやや上値の重い展開だったが、先週よりは改善されつつある。
    財政収支は良くはなかったものの市場予想よりはだいぶいい数字だった。
    貿易収支も予想より強く上振れ。
    若干ではあるがランドを支える要因となる。

    中国株価は強めの下落、2900台。

    原油はサウジ回復を受けて大きく下落、54ドル台。

    元レート基準値は横ばい、7.07。

  • 南アフリカの財政収支は300億ZARの赤字。
    予想よりは良かったが喜べない数字といったところ。

  • おはようございます。
    ランドは7.13あたりかな。

    先週末とほぼ同水準のスタート。
    今日は月末、南アフリカの財政収支の発表があるので注意。
    昼間は元レート基準値に注目。
    全体的にはややリスクオン。

    では今週も頑張りましょう。

  • おはようございます。
    ランドは7.11あたりかな。

    日足では6銭ほどの下落。
    週足では10銭ほどの下落。

    アメリカの中国投資規制の検討というニュースでやや円買いが発生したものの、全体的にはややリスクオン。
    ダウが少し下落したが、週末ということを考えればまずまずの地合い。

    ランドについては予算前、財政収支発表前で上値が重いと昨日述べましたが、どうやらそれだけではなさそう。
    週末に大規模なストライキが予定されているのはご存知かと思います。
    これが金融系も絡んでて、ATMとかもつかえなくなる可能性があるらしい。
    金融が不安定だと色々と影響出ますね。
    南アフリカの輸出業者によるドルをランドに換金する動きもFOMC以降は弱まった感がある。
    海外送金にも影響がある。

    ストの背景としては南アフリカの失業率の悪さが影響しているようで、9月に入ってから外国人排斥や暴動などの動きが活発になっているようです。
    要は失業率の悪さを背景に国内が混乱してきているという状況でしょうか。

    せめて金融が正常になればといったところ。
    豪ドル、NZDの水準から推測するとランドは7.3〜7.4あたりが妥当なレートなので、いまの地合い継続で金融さえ落ち着けば、急騰してもおかしくないかな。

    中国株価はわずかに上昇、2900台。

    原油はやや下落、56ドル台。

    元レート基準値は横ばい、7.07ドル。

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