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投稿コメント一覧 (2162コメント)

  • おはようございます。
    ランドは7.90あたりかな。

    先週末から5銭ほどの下落。
    日本、アメリカ以外は休場の国が多く、為替は小動きだった。
    アメリカ時間も決算前の様子見相場だった。
    ポジション調整でやや円高、ドル高に振れているため、新興国通貨は下落基調だった。
    なお、アメリカがイラン産原油を全面禁輸にするとの報道で、原油高が進展。

    中国は休場。

    原油は強く上昇、65ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.95あたりかな。

    日足では5銭ほどの下落。
    夕方ユーロ圏の指標悪化を受けて、ユーロを中心に新興国通貨も強めに下落。
    アメリカ時間では小売が好調だったことで、連休前にも関わらず、ダウが堅調な展開となった。
    為替については多くの国が連休前ということで、積極的な買いは控えられたが、総じて大きな下落もなかった。

    今日は東京市場が営業日であるが、株式、為替とも小動きとなる想定。

    中国株価はやや下落、3200台。

    原油はやや上昇、64ドル付近。

  • おはようございます。
    ランドは8.00あたりかな。

    日足では3銭ほどの上昇。
    中国の四半期GDPが予想よりわずかに良かったことや小売が好調だったことで、日中の時間は豪ドル、ランドなどが上昇。
    欧州時間以降は揉み合うも、全体的にはリスクオン気味。
    なお、明日からキリストのお祭りで4連休となる国が多く、新興国通貨の買いは限定的だった。

    明日は日本は営業日だが、ポジション調整は今日がベスト。

    中国株価はわずかに上昇、3200台。

    原油はやや下落、63ドル台。

  • 中国指標は好調、豪ドル、ランドは値上がり。

  • おはようございます。
    ランドは7.97あたりかな。

    日足ではわずかに上昇。
    中国株価が反発、欧州株価が全面高、ダウが小反発と全体的にはややリスクオンかな。
    ランドは南アフリカ要因ではなく、主要国通貨の動きで上下動している。

    今日は中国の四半期GDPが発表される。
    今週の材料の目玉の一つなので要注目かな。

    南アフリカの消費者物価指数も発表されるが、直近の原油高もあり、予想は4.5前後。

    中国株価は強く上昇、3200台。

    原油は上昇、64ドル台。

  • おはようございます。
    ランドは7.96あたりかな。

    日足では5銭ほどの下落。
    全体的にはややリスクオン気味、ユーロ、ポンドを中心にドル、豪ドルあたりが堅調だった。
    新興国通貨は短期投資家による売りが強かったため総じて軟調。
    ランドもわずかに下落したが、南アフリカ要因ではなく、目先は上向き。

    中国株価はやや下落、3100台。

    原油はやや下落、63ドル台。

  • 今週末から来週にかけて、キリスト教の国はグッドフライデー、イースターマンデーなどで、休場となる国が多いです。
    今週は木曜日にポジション整理することを推奨。

  • ランドは8.01あたりかな。

    先週の終値と同水準でスタート。
    直近では日米貿易交渉が材料かな。
    ただし、ムニューシンの為替条項を盛り込む発言には今のところ反応なし。
    日本側が既に応じない姿勢を見せているのが大きいかな。
    あとは自動車、こちらはアメリカ国内で生産しろよと迫られそう。

    それと水曜に中国の四半期GDPが発表される予定で、注目。
    今日の上海市場は先週末の指標分を織り込むので、3200台に乗せてきそう。

    全体的にはややリスクオン気味かな。

    では今週も頑張りましょう。

  • エルドアンはロシア製のミサイルシステムを7月までに導入の構えを見せるなど、アメリカに対抗する姿勢を堅持している。

    今後、トルコがロシア側への傾き度合いを強めるたひにリラは下落していく。
    アメリカがトルコに譲歩するとは思えない。

  • リラは引き続き、全通貨に対して下落。
    中国指標によるリスクオンで円売りとなったため、対円では19円台をキープ出来た。
    いわゆる隠れ下落状態かな。

    今のところトルコにとって良い材料がない。

  • おはようございます。
    ランドは8.01あたりかな。

    日足では5銭の上昇。
    夕方の中国指標が好結果でした。
    ランドは豪ドルとともに急反発、その後はリスクオンによる円売りが継続したが、新興国通貨を売ってドルやユーロを買う動きも重なったこと、週末で積極的な新興国通貨買いが控えられたことでランドの上昇は抑えられた。
    スタホとしてはショートを推奨していたが、中国指標に一本取られた形。

    この状況だと、来週は更に上昇は見込めそうですが、主要国通貨、新興国通貨ともに水準を上げて引けているので、土日にネガティヴな材料が発生した場合は月曜日の下窓が強くなる可能性がある。

    中国指標は横ばい、3100台。
    ただし、中国指標が織り込まれていないので月曜日は反発見通し。

    原油は横ばい、63ドル台。

  • 中国が好調、豪ドル80円復帰、ランド8円復帰。

  • トルコリラは下落継続、円が売られて深夜時間にやや戻したけど、他通貨に対してレート切り下げが進展。
    円高が来たら19円割れは確実かな。

  • おはようございます。
    ランドは7.96あたりかな。

    日足では横ばい。
    昨日と変わってないですが、変化した点は8.0を見に行ったことと、一旦下げてから円売りによる上昇で戻したことかな。
    実質レートとしては7.90あたりなので、週末ということを考えると今日はショートに妙味ありそうなウマウマ相場かも知れませんね。

    南アフリカ国債もやや売られてます。

    中国株価は強めの下落、3100台。

    原油は強めに下げて63ドル台。

  • イスラエルの選挙を受けて中東の春は遠くなったかな。
    トルコもアメリカとの対立が深まっていく想定なので、沈んでいきそう。
    更に利下げと同時に原油高というカウンターパンチ喰らってますね。
    再び下落トレンド入りかも。笑

  • おはようございます。
    ランドは7.97あたりかな。

    日足では10銭弱の上昇。
    全体的にはドル安、ユーロ安で豪ドル、ランドが好調だったでしょうか。
    FOMCは特に材料になる発表ではなかったようで無風で通過しています。

    南アフリカとしてはここのところ、国債や株価が好調で、いずれも今年一番の水準を更新しています。

    あとは日産が南アフリカの工場に300億円の投資らしいです。
    今年、日本で行なわれるTICADを意識した動きなのかな。
    雇用面でプラスになるかな。

    中国株価は横ばい、3200台。

    原油はやや上昇、64ドル台。

  • イスラエルはネタニヤフ再選の見通し。
    中東情勢は混乱継続。

  • イスラエルの選挙も一応上げておきます。

    強硬派のネタニヤフが破れ、ガンツ氏が勝利した場合は、中東リスクが後退する可能性があります。
    ガンツ氏は紛争を望まない路線であるため。

    トルコへの直接の影響はないものの、中東全体のリスク後退に傾いた場合は、トルコリラにとってはプラス要因となりそうです。

  • 今日の夕方、トルコ財務省から経済対策が発表される見通し。
    明日の早朝はFOMC。

    直近、下げてますので売り方は今日は警戒した方がいいかも知れませんね。

  • おはようございます。
    ランドは7.88あたりかな。

    日足では3銭ほどの下落。
    IMFの世界経済見通しが下方修整されたことやアメリカとEUの貿易問題などなどアメリカ時間を中心に円高。
    感覚としてはIMFの見通しよりアメリカとEUの貿易問題や自動車関税への警戒の方がリスクオフの要因と思ってます。
    ランドは対円では若干下げたものの、概ね堅調な動きで各通貨に対してレートを伸ばしました。
    円高にも関わらず強かった印象で隠れランド高ですね。

    中国株価はわずかに下落、3200台。

    原油はわずかに下落、64ドル台。

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