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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • >>No. 983

    追記
    財務分析からすると9月までに資金の目処を建てなければ厳しくなります。第一に考えられるのは、家賃の価格交渉です。路面店は難航しますのでテナント家賃の交渉が王道となります。これが成功した場合は、閉店予定が延期となり社内の士気を辛うじて維持できます。次に精神面において、なんらかの決起集会の実施です。上記、二つを実施する事で、飛び交う噂は防げます。しかし、現実的には水面下で極めて厳しい資金調達が、最優先となります。割り当て及び引き受けが
    難しい場合は経営権の譲渡を前提となります。

  • >>No. 982

    追記
    苦言を呈する事になるが、上場の意味を理解していないのではないか。風評も悪く、2018年に上場して約2年も持たず、この業績。非上場なら誰も何もいいません。その意味を理解しなさい。日頃の行いから、大野女史というボストンクラスの優秀な人材も失い、決算前に慌てて会計事務所へ受任する始末。村木会計事務所さんだから間違いはないだろうが、数字以外の報告内容は明らかに粉飾でしょう。各地域の賃貸料やその他支払いに、未払金などの計上や報告がされてないでしょう。事の重大さが公になり上場廃止になる前に、身の丈に合った経営をしなさい。

  • >>No. 978

    追記
    長年マザーズはウオッチしてきたが、予想通りやはり
    第三者割り当てディスカウント580円で発行。
    このまま株価は400円台へ。
    最終的に会社の事を考えるならば株式会社フォレストが保有する株を全て売却。
    代表取締役を解任して、安定したら上場会社に見受けして貰うのが手堅い。

  • >>No. 975

    追記
    恐らくだが、IPO2年目でこの業績だとかなり厳しいと予測。連動してIPOスターターに、明るい会計事務所と契約が必須。
    マザーズに特化した強い事務所となると、歴史のある会計事務所は限られてくる。
    ともあれ、バックオフィスは強化されたので、決算に帳尻を合わせて今後の展開を指示。
    推定資産からすると規模を1/3に圧縮し、事業計画を再検討せざる得ないのが現状。

  • >>No. 974

    追記
    やはり、株価が動きだした。早めに売り逃げと
    売り浴びせの予兆と類似。
    アカウティング、ファイナンス、マーケッティングの
    様々な面から見ても、IPO特有の資金調達しかない。
    最悪のシナリオならエクティファイナンス。
    どのタイミングで決算開示するか難しいが、通例なら引け。翌日には10%以上下落する。
    売り仕込みするなら今月中。
    仕込めば仕込むほど、増益となる。

  • >>No. 967

    追記、歴代IPOの中で屈指の会社。
    高値から急降下で現在600円前後。
    ポジションとしては全力売りで問題ない。
    かろうじて資金調達をしたが、大野紗和子氏が手を引いた事実が大きい。
    第1Q発表後、急落と断言できる。

  • 経済に長く携わっているが、チャート、財務等から予測すると、外部からコンサルタントを着任させる。
    資金調達の体制は既にできており、恐らくだが外部へ新株予約券の発行をIRで発表する

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