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投稿コメント一覧 (45コメント)

  • ここもイーギャランティも不景気に需要が上がる事業をしているのは間違いないですが不景気をネタにしている訳ではありません。むしろ安心を提供しています。 イーギャラは売掛債権の保証を提供し、リスモンは目下の環境激変で安心して取引先と取引することすら出来ない事業者に与信管理を提供しているのです。これから不景気が続く上で商取引にこれらは間違いなく必要不可欠です。

  • 事業内容を理解するのが難しいから人気化しないですが、与信管理は今や商取引の現場では持ち切りの話題です。今出てる倒産はもともと体力のないところがほとんどでこれから1年以上は取引現場での信用調査は必須となります。
    取引先が倒産して千万の回収不能が出れば利益率一割でも一億の売上が求められます。
    政府も日銀も助けてくれません。これから残っていく会社は自力での与信管理が求められます。ほぼ全ての会社でそういったノウハウがある人材は残念ながらいなくなりました。
    ここが頼られるのは当然の流れなんです。

  • 高みの見物を続けておりましたが、いよいよここの特性が評価され、一般の人にも気づかれ出しましたね。この1年以上、イーギャランティ、リスクモンスターの二つの不景気対応型、不景気にこそ世の中の商取引に貢献出来る会社に絞り投資しておりました。まだ高値は更新していませんがこの環境下でそれぞれここまでの動きは大変満足しております。目下、イーギャランティ、リスクモンスター共にはまずは新高値更新を見届けるのを楽しみにしています。
    不景気には不景気でこそ活躍出来る企業があるのです。

  •  今日はもう一つの不況対応型銘柄で気持ちがホクホクです。 リスクモンスターをもう少し調べてみるとここの凄いところは8期?9期?の連続増配。
     自社株買いと自社株償却も着実にやって昔は400万株以上あったのが今は370万株くらい。確実に株主を大事にしている。地味だけどこんな誠実な会社はあまりないかも。
     総還元性向6割である程度はまだこれだけ安ければ自社株買いするだろうけどどこかで全部配当に回すようになれば今の3倍くらいの配当になることに気づきました。
     しかもこれからはここの需要増えるだろうから元手が増えたらもっと凄いことになるかな。
     経営者もこれまでちゃんと言ったことやってきてるから、これからも株主目線でやってくれそう。
     イーギャラの方が大口は手掛けやすいから今はこっちは我慢だけど後々爆発力はこっちの方が高そうな気はしています。

  •  まだ最高値には達していませんが今日はここを持って一番報われた一日になりました。まさに不況、倒産に強い随一の銘柄。あと一つも追い風間違いない銘柄ありますがあちらは新興寄りで換金売りに押されている中イーギャラは大口資金も入るだけあり今日のような日にでも楽しく見てられました。ここには感謝しかないですね。

  • もうここに関してはおかげさまでコロナショックは関係ないところまですぐ戻りましたよね。
    やはり見ている人は見ている、ということでしょうか。
    これまでは企業倒産や不景気などと気にしなくても良い環境がずっと続いて誰しもがゆでガエルになっています。
    不況が間近に迫って来るとこれまでとは違ったプレーヤーが勝ちますよ。
    ここの大株主である帝国データバンクなんかも倒産する会社が出るからこそ仕事が増えるはずです。
    あとは高みの見物といきます。

  • このところずっと倒産破産のニュースを見ますね。去年からこことイーギャランティを追ってましたがコロナによって不況は確定しました。
    今は銀行でも与信管理を嫌になるくらい徹底しています。倒産が身近に起きなかった時代から急転直下明らかな不景気になりそうです。
    大企業でもこれまで与信管理の人材育成はやってこなかったツケが回って来ています。
    与信判断が出来ないからこそここのサービスがあります。 換金売りが終わると上場来高値の八千円が見えてくるのではないでしょうか。

  • 今年は何もなくても景気後退は避けられないと見ていましたがコロナが出て来てもう不況入りは決まってしまいましたね。全体暴落の中では最初換金売りは避けれませんがそれが落ち着けば明らかにここは強いですね。
    ここからすれば待ちに待った不景気の到来になりますでしょうか。

  • 2020年はリーマンショックのあった2008年以来11年振りに全国企業倒産件数が前年比で上回りました。今年は倒産ラッシュ元年と言われています。ビジネスの現場では取引先管理の与信管理、信用管理の需要がにわかに出ています。コロナウイルスにより旅行業をはじめとしたインバウンドビジネス、その他裾野の広い関連産業が軒並み急激に厳しい状況に入りました。リーマンショックからこれまでの好景気から転機により、イーギャランティ、リスクモンスターの不景気銘柄にはようやく環境が揃って来たようです。

  • 2020年は倒産ラッシュ元年。2020年1月度の全国企業倒産はリーマンショックの年から11年振りに5か月連続で倒産件数が前年比プラス。コロナウイルスで旅行、インバウンド産業、テーマパーク関連、人の集まる産業は軒並み急激に逼迫した状況になっています。好景気で見向きもされなかった与信管理がここに来てビジネスの現場で注目されています。リスクモンスター、イーギャランティにとってはいよいよ環境が整って来ました。

  • 不景気銘柄の代表2銘柄。イーギャランティは信用リスク受託モデルでリスクモンスターは倒産リスク管理モデル。リーマンショックがあった2009年3月期の業績を調べるとどちらも増収、営業利益が2桁増加していました。特にリスクモンスターはこの年前年比で営業利益が90%増という凄い業績を出していました。

  •  景気後退の足音と倒産が増加しつつある今、不景気銘柄のイーギャランティとリスクモンスターのリーマンショックがあった2009年3月期の業績を調べて見るとどちらも増収かつ営業利益が2桁増加していました。上方修正なんかなくても景気後退期にもむしろ業績拡大が出来る数少ないレア銘柄でしょう。

  • 新型ウィルス出現で経済収縮が起こるのが避けられない状態になっています。インターネットで不況銘柄を調べるとディフェンシブ銘柄じゃなく不況期に業績がプラスになる銘柄はイーギャランティ、リスクモンスターの2つだけに行き着きました。実際、この二社はリーマンショック時にも逆に数字を伸ばしたようです。気付かれるまでもうすぐですね。

  • 新型ウィルスの出現で経済収縮が起こるのが避けられない状態になっています。インターネットで不況銘柄を調べるとディフェンシブ銘柄じゃなく不況期に業績がプラスになる銘柄はイーギャランティ、リスクモンスターの2つだけに行き着きました。実際、この二社はリーマンショック時にも数字を伸ばしたようです。

  • 1年以上ずっとイーギャランティとリスクモンスターを推し続けて来ましたがこの2社のおかげで結果として良好なパフォーマンスを出せています。この2社とそれぞれ関連する帝国データバンクや東京商工リサーチのようなビジネスは景気が不安定になってこそ需要が上がります。これからも安定して成長してくれそうです。

  • 強いですね。こことイーギャランティは景気と世の中が不安定感になればなるほど需要が出る数少ない上場企業の業態でしょう。反社チェックと合わせてコロナウイルスで経営不安が出る業界はかなり多そうだから与信管理のニーズはいっそう増える。好景気に甘えて与信管理ずさんな会社さんは早く対策した方が良いですよ。

  •  日経が下がる時には強さが出ますね。景気が悪くなれば恩恵がある事業。日経が上がる時は全然ですけど。

  • ずっと前からここイーギャラとリスモンだけ持ってたら良いと書いたけどまさにその通りになって来てる。景気の影響を受けないというよりも不透明要因が出てくるとプラス材料になるのは上場企業多しといえどもこの二つくらいしかないんですよね。

  • 不景気という環境が追い風になる銘柄です。今のマーケットでは他銘柄を持ってる人の換金売りさえこなすと自然に上がって行ってくれると信じています。

  •  全体的に個別株が弱い中で景気後退を予測してイーギャラとリスモンにベットしてきて満足はしていませんがここまでは十分です。上場株多しと言えど不景気やリスク対応ビジネスをしている会社はほぼこの2つだけでは?これからもっとこの2社は伸びていくと期待してます。何年も好景気で環境的にはずっと向かい風だったけれどそれでもこの2社の業績は安定成長してきました。これからは景気悪化や倒産増加が予想される環境でようやく待ちに待った環境下でビジネスが出来るでしょう。大いに期待しています。

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