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投稿コメント一覧 (685コメント)

  • リニア新幹線の完成を待望です。現在の東海道新幹線には熱海付近に大地震に弱いアキレス腱があり、おまけにこの辺りには国道1号線、東海道本線等が集中しており巨大地震が襲って近辺を破壊すれば日本の流通はマヒ状態に陥ります。幹線路の複線化、補完路線という意味合いからもリニア新幹線の意味は極めて大きいでしょう。

  • 血液から得られる身体状況の諸指標が一滴の血液と試薬を端末装置にセットし検査開始ボタンを押して、何分か待つ、やがてプリンターから測定結果と所見が打ち出されてくる。
    このような端末装置がやがて必ず出現するであろう、設計試作がとっくに開始されていると思います。ここで、当社の技術が必須なものになるであろう。どこかと提携して自社で設計製作するかもしれない。
    DNAチップ社にはそのような期待を持っております。尿検査も付属装置として簡単に作れるでしょう。将来的にはDNA解読装置の製造を期待するのですが最重要部品を提供することができるのではないでしょうか。

  • 材料は、ここから暴虐的揚げになりそうな予感がしている。

  • 2017/09/08 14:15

    暴虐の揚げ再開へ。

  • 長期間続く材料を持っているから、早売りは本当につまらないことになるだろう。何間も持っていたい。リチウム電池の発展に画期をなした銘柄という位置付けになり得る銘柄だろう。とりあえず。月曜日を注視したい。

  • 空売り危険銘柄ランキングがあれば、問題なく第一位になると思います。表現を変えれば今のところここほど買いたい銘柄が無いということです。
    自動車用動力源にかつてないほどの大転換が開始したのです。電池、モーター、インバーター用パワー半導体等々の関連銘柄に注目しています。その筆頭であるリチウム電池の性能向上競争は熾烈を極めますが、寿命12倍の技術を開発したここは、他社に何歩も先んじていることが確実と言えましょう。

  • 石油系化石燃料を用いた内燃機関の魅力は捨てがたいが、もはや地球環境がこれ以上のCO2増加を許してくれないという、文明的事情が電気自動車への転換への舵を切らせたのす。自宅屋根上の太陽電池発電所で作られた電気を蓄電し、自動車バッテリーに充電して使うことができる。革命的な大転換の大きな潮流はもう止まることがありません。
    自分としては、回転の吹き上がるエンジンの魅力にひかれますが、もはや将来的には自動車用では水素内燃機関くらいしか許容されそうにありません。エネルギー不足を補って、水素燃焼で動作するエンジンを、もし作れる企業があるとすればマツダくらいしかないでしょう。エンジン技術を蓄積してきたでマツダさんの健闘を祈ります。
    長寿命化を達成した安永の次の目標は、大容量化です。もうこれが進んでいるのではないかと推測、期待しています。地味なこの会社が新時代における金字塔を築くことを期待します。

  • >>No. 2138

    返信をありがとうございました。石油由来の電気によるのでしたら、回り道せずに小エンジンで化石燃料を直接燃焼させ減速時にエネルギーをバッテリーに回収する、ハイブリッド方式が有利と思います。
    マツダがすでに水素の直接燃焼によるロータリーエンジンを開発しておりました。詳細で難解な解説がついております。詳しくは水素エンジンで検索してご覧ください。水素ステーション設置という重い設備投資が必要となりますが、電気自動車との詳細な比較は時間を要するようです。私見では、太陽光発電の電気エネルギーによる電気自動車が環境に最も良いと思えます、実現できればですが。他に、水力発電の再評価があるかもしれませんね。

  • >>No. 2143

    色々と論議の応酬をありがとう。いずれにせよ、寿命12倍のリチウム電池が出現すれば、その裨益するところ多大いなものがあるでしょう。電動自転車から自動車、飛行機、家庭用・工場用大容量蓄電池までですね。ともあれ拙稿にご返信をいただきお礼申し上げます。

  • 探していたのです。第2のキー○○スはないものかと。早売りは確実に損します。

  • 安倍首相、インド新幹線起工式に出席(毎日新聞朝刊)。インドでは日本方式新幹線の採用が決まっている。
    さてさて、リニア新幹線の初輸出先はどこになるだろうか、北米東海岸のN.Y.-W.d。c。に日本先端技術の粋、リニア新幹線が採用、輸出されれば最高である。活発な採用働きかけが行われていることであろう。
    この会社は10~20年前頃にはずいぶんの苦境にあった、そのころと今日では隔世の感がある。主要株主をご覧いただきたい。厳しかった頃も株主であった自分としては苦楽を共にして今日に至ったという感慨を抱かざるを得ない。よく頑張ってくれました。その端緒は日本の新幹線網の建設にあった。前途洋々の今日があることを大いに喜びたい。

  • >>No. 950

    物事の例えにも善し悪しがあるのだ。あのような蜃気楼電池の銘柄の名前など二度と見たくは無いわい。ここは、正真正銘の世界銘柄だぞ、震えておればいいでしょうな。

  • >>No. 1034

    EPSは今後どこまで伸びていくのか、期待大である。不可能とされていた巻線複雑なモーターコイルの全自動製造ラインを作ることに成功(投稿680、9/13)、大きな需要があるだろうと予測できる。

  • 小田原評定終わると上昇一直線、ちょっとの辛抱ですかね。

  • >>No. 1196

    面白投稿。十分笑わせていただきました。売買はご自由に!

  • Ev.への一斉回頭とは度肝を抜くものであった。自動車企業間、及び政府間のアライアンスかアンターントが成立していたのであろうか。石油資源は偏在が著しく特に中東に埋蔵量が多い。ここは政情不安の地である。資源を食いつぶしつつ、地球の自然環境をゆがめてゆく。資源が尽きるまで、気候破壊が止まらないであろう。この動きを断ち切るべき時が来たのだ。
    こうして未曾有の産業革命のときに至った。今後、関連諸企業の激しい不沈が続くであろう。

  • Ev.の命綱サーミスタ、ボッシュに納入、1台に10数個使用。これ以上の贅言はいらないでしょう。

  • 太陽から放射されるエミッションのうち地球及び人間社会に対する恩恵大なのは、断然他を圧して光である。太陽光による電力ははモーターの回転エネルギーに変換された時に、光から直接に化石燃料を作り出したことと等価になって、最も合理的な太陽光利用法の一つと言えるであろう。電気自動車へのシフトは他の諸々の要因とも絡み合いつつ一種の必然性を伴って堰を切ったように、決定されたものであると推測される。これが世界の趨勢となるまでの時間は瞬時と言える程のものだったように思われる。市場でも、既に稀なる大潮流になったのではないだろうか。

  • >>No. 1196

    この文章、2行目からを、反対の意味に置き換えつつ解釈しながら読むと気分の良い文章ですね。

  • >>No. 4311

    真似して一句
    安永や 安く買えるは 永くない (才能認められず・冬井)

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