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投稿コメント一覧 (61コメント)

  • 行列しなければ買えないもの、宝くじの行列、マクドナルドの昼時、コンビ二の弁当・・・街中での行列シーンを、注文0分、決済0分で叶えられないかな? それでなくても、スタジアムでの客席からスマホで注文、受け取りが出来れば、試合のクライマックスシーンも見逃さずになるかも。日本では行列は風物だけれど、固定電話が携帯電話、スマホに変化していったように、これは便利だと思えれば、当たり前のことになっていくでしょうね。(切符売り場の行列が今では見られなくなったように)

  • 本日、ラジオ日経 ザ・マネーで、桜井英明氏の火曜放送の中で、澤田社長出演、紹介されていますね。
    なんと、小学生はクルーズ無料で、実用的にも応援したいですね。

  • WBS の番組内で、クルーズ人気の高まりを紹介してます。HISがクルーズのPRをしております。沢田親子で、ひとがんばり!株式アガルンジャーで桜井英明氏も、イチオシでしたよ☀

  • ハイアスは、日本最大級の金融・経済メディア「ZUU online」を運営する ZUU と連携することで、デジタルマーケテ
    イングの機能を強化し、全国の会員企業の活動を通じた財産相談分野でのプレゼンスを高めます。
    不動産相続、空き家対策、民泊関連、HOUSE Do、カチタスとでも連携すれば、面白いことにならんかな。

  • 要注目 自社HP IR情報

    17年度確定レポート(18年5月基準)における同社の「経営指標総合ポイント」は67.4、順位は3,372社中
    189位となり、16年度の確定順位312位から123位もランキングを上げた。これは、これまでの同社の年度確定
    最高順位(13年度:239位)を上回るものである。

    ・ SC社は、「上位からの比率30%内」を『上位社』と認識しているが、同社の「経営指標総合ポイント」は上位から5.6%と極めて高い水準である。ユニバース入りした13年度以降を見てみると、5期全てで、この上位社水準を維持しており、また、14年度以外の年度については、何れも上位から10%内の極めて高い水準を維持している。

    ・ 「経営指標総合ポイント」を構成する4つの大項目(「成長性」、「資本利益率」、「売上高利益率」、「健全配当性向」)についても、SC社は「30%内」を『上位社』と認識しているが、同社は「売上高利益率」を除く3つの大項目が、全てこの基準を充たしている。特に、「成長性」は上位から1.2%と極めて優れている。

    ・ 「売上高利益率」の順位は決して高くはないが、同社のビジネスモデルが、メンテナンス・修理の実働部門を自社で持たずに、協力会社であるメンテキーパーに依頼するものであることから、協力会社との継続的な友好関係の構築を考慮すると、十分に納得のいくものである。

  • 日本のフィンテックは、スマホ等のキャッシュレス化決済に向けて、通信における高度の信頼性・安全性が必要とされている。
    その先頭に立っているのが、この会社。5G通信の時代になれば、より大容量のデータ通信、高速化が要求されるが、既存の無線基地網ではパンクするのが目に見えている。(インターネットのパフォーマンスはアクセス集中による落ちる)そこで、より安全で、安心な通信インフラを構築しようとしているのが、使命。三田会長、福田氏の経歴を見れば、この会社の目指すところははっきりする。決算説明会の動画で、その考えを知って、この会社に投資する意味を知るべし。

  • 日柄陰線12日、ストキャスティクス20割れから戻り上昇基調、MACD 反転上昇 ダイバージェンス示現。目下 直近安値496、高値722の半値戻し609目標

  • 6086 シンメンテホールディング
    4/13開示の決算発表各社のうち、前期(2018年2月期)30%、今期(2019年2月期)50%経常増益は、トップレベル。さらに、増配4円でトリプル好決算。長期有望

  • 4/13開示の決算発表各社のうち、前期(2018年2月期)30%、今期(2019年2月期)50%経常増益は、トップレベル。さらに、増配4円でトリプル好決算。長期有望

  • JPX アナリストリポートに2018.2.9付け 最新ベーシックレポートが掲載されていますね。
    経営戦略の分析
    同社では、フェーズⅠ(開発販売スキームの構築)が順調に進行し、現在はフェーズⅡ(顧客層の拡大)に着手した段階としている。開発販売スキームとは、同社が土地を購入してフィル・パークを建設し、一般投資家や機関投資家に販売するという新スキームである。今後は、フェーズⅢ(Online 不動産マーケットの創出)に取り組み、持続的な成長につなげることを目指している。
    マザーズ1年生ではあるが、まだまだフェーズⅡの端緒についたところ。直近決算報告書からも、郵政・いちごグループとの協業もこれからの業績への反映に期するとし、今後の成長は加速される。2019,2020年への助走期間であろう。
    PERも利益増大に伴い、100程度に低下する。今後、銀行、不動産、電鉄会社等の紹介、案件もこなせば、郊外の駅近郊などで、車+電車通勤(パーク&ライド)が必要な者向けの月極め駐車場に、便利な店舗展開も面白いんじゃないかな。(郊外の駅前なんか、明かりが無くてさみしいからね)

  • >>No. 635

    剛力ちゃんと、お父さんは今年の最大のマッチングですね。犬も歩けば、ポケトークにあたらんかなあ。

  • 昨年の年間の一大ヒットは、任天堂の「ポケモン」でしたが、本年の年末にはソースネクストの「ポケトーク」に変わっているでしょうね。
    合言葉は、みんなで「ポケトークでGO!!」ですね。

  • 今期の業績自体は、決算短信を見る限りマイナス材料はありません。一年間のうち販売管理費に対する上ぶれ下ぶれはあるでしょうが、基本的には店舗数も増えた分の経費などを上回る利益が出ているのでしょう。一過的な前年比を見てマイナス材料と見るのはいかがかと。最近のニュースと同じでネットの速報記事は、マイナス部分を誇張し連鎖的に売りが入ったりしますが、何が良くて何が悪いのか自分の頭で考えないと。人間は健康な人でもたまには風邪もひくし、色んな出費がかさむ時もあるでしょう。

  • 株式新聞web版にも、トップ記事で照会されていますね😱

  • 明日から新年度スタート。第1波動が2000円越えから、直近高値4850、安値3670から、50%押し完了、第2波動6000越えへ、賑やかになりますね。

  • 4344 ソースネクスト 
    12/15 株式分割発表(権利確定2018/1月末)、12/16 剛力・吉田ペアの記者会見で一世風靡の50各語 音声認識 翻訳マシン ポケトーク発売・オリンピック、インバウンド需要を取り込み成長加速、さらに日本、米国、カナダでの独占販売権獲得。
    今、株価は足踏み中であるが、お正月の年賀状は、やっぱり筆まめですね。
    ホームページ、IR TVのプロモーションは一見価値あり。

  • Hyas&Co ホームページに、桜井英明の「株式戦隊あがるんじゃー」の特集の動画あり。番組の最後のほうだから我慢してみるべし。楽天との民泊プロジェクト、相続対策、クラウドファンディグ、エスクロー等の事業領域は、住宅会社とは一線を画している。今後の展開に大いに期待してみましょう。

  • 第2四半期 決算動画
    会社HPより、今期より中間配当、期末配当を実施予定。IRが正式に出るまでもなく、社長のコメントをまず信じましょう。

  • 決算短信 
    直近3ヶ月(8-10月)の営業利益の減少に関する考察→
    販売費 及び一般管理費においては、引き続き将来の成長に向けたブランデング活動や人材育成に積極的に進めている他、新商材に向けた開発投資などを行いました。
    →第2四半期(5-10月の累計) 前年度比 売り上げ14.6%増、営業利益24.7%増、経常利益21.7%増 純利益0.6%増。通期でも、18%増の予想。
    つまり、直近の3ヶ月における資金繰りは、モデルハウス、商材開発等に掛けた先行投資を行い一時的にキャッシュがマイナスとなっているが、通期では利益成長をしている。
    株探の好悪情報のマイナス部分だけを鵜呑みにする必要はない。
    株式を買うことは、会社の利益成長に期待して買うものである。まさにフェイクに惑わされて一喜一憂しているようでは、日本の投資環境は育っていかない。売り材料ではなく、安くなれば買い材料である。

  • 2016/10/18 安値764 2017/9/11 高値2135 11/13 50%戻し 1454から、N値上昇波動より11/13からの全値戻し目標 2813 当面は2135を目指す。2016/3からの第2波動を11/13に終え、第3波動の始まり。決算、業績も着いてきている。

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