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No.41
三障四魔という言葉、しっている…
2016/08/29 18:46
>>No. 40
三障四魔という言葉、しっている??
「此の法門を申すには必ず魔出来すべし魔競はずは正法と知るべからず、第五の巻に云く『行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る乃至随う可らず畏る可らず之に随えば将に人をして悪道に向わしむ之を畏れば正法を修することを妨ぐ』等云云、此の釈は日蓮が身に当るのみならず門家の明鏡なり謹んで習い伝えて未来の資糧とせよ」(1087ページ) -
No.21288
有吉&夏目、結婚&妊娠報道で、…
2016/08/26 17:39
有吉&夏目、結婚&妊娠報道で、有吉は否定しているけど、
有吉は、毒舌というキャラを持っているから、とりあえず否定しているのでは?? -
No.21287
中国人が、日本に来る目的は、日…
2016/08/16 15:09
中国人が、日本に来る目的は、日本のやり方を勉強するために来ている。
中国というのは、そういう国だから。 -
No.299591
だから何? そーゆーのが言…
2016/08/16 14:51
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No.172
もし、日蓮がこの掲示板を見てい…
2016/07/29 19:02
>>No. 130
もし、日蓮がこの掲示板を見ていたら、喜ぶだろうなあ。
「此の法門を申すには必ず魔出来すべし魔競はずは正法と知るべからず、第五の巻に云く『行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る乃至随う可らず畏る可らず之に随えば将に人をして悪道に向わしむ之を畏れば正法を修することを妨ぐ』等云云、此の釈は日蓮が身に当るのみならず門家の明鏡なり謹んで習い伝えて未来の資糧とせよ」(1087ページ) -
No.168
だから何? そーゆーのが言…
2016/07/29 18:55
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No.393
だから何? そーゆーのが言…
2016/07/29 18:47
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No.21286
windows 10無償更新は…
2016/07/29 15:19
windows 10無償更新は、今日までです。
windows 7を使用している人は、早めに。
windows 7のサポート終了は、2020/1/14です。 -
No.167
>体を売ってでも尽くそうとする…
2016/07/28 16:00
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No.376
To you, it is s…
2016/07/26 17:38
>>No. 375
To you, it is said that "I can very well", thank you.
while using google tranlation function, i wrote. -
No.21284
「全知全能=神」とするならば、…
2016/07/26 15:51
「全知全能=神」とするならば、
ソクラテスは、神よりも賢い??
神は、そのこともわかっているから、神の方が賢いのか?? -
No.371
「ズレていることを知らない」=…
2016/07/26 14:22
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No.364
ソクラテスは他の賢者と比べて、…
2016/07/25 18:58
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No.361
何はともあれ、五網(教・機・時…
2016/07/20 16:47
>>No. 352
何はともあれ、五網(教・機・時・国・師)を理解すれば、わかるよ。
教:デルフォイのアポロン神殿
機:誰よりも知恵のある人
時:紀元前470に生まれ。
国:ギリシャ
師:アポロ神
アポロ神に、神託(お告げ)を受けるために
「ソクラテスより、知恵のある者がいますか?」
と問い。
その答えは、「いない」と返ってきた。
でも、ソクラテスは、自分が知恵があるとは思っていないので「そんなバカな、そんなはずがない」と言って、聞き入れなかった。
そこで、他の人に、賢者と呼ばれる人たちに確認しに行きます。
ところが、その人たちと会って話す中で、賢者と呼ばれている彼らにも、「知恵が無い」ということに気づきます。
そして、ソクラテスは、ある結論に達します。
それが、
「彼らは、私と同じだ、善美について知らない。
ただ、彼らはそれを知らないのに知っているつもりでいる、
私は知っているとは思っていない。そこが、違いだ」
この違いがある分、ソクラテスの方が、まだ知恵がある。
P.S
善美とは、見た目の美しさだけでなく、倫理的、道徳的な美しさの意味を含まれる。 -
No.350
プラトンは、古代ギリシアの哲学…
2016/07/14 17:25

三障四魔とは、 三障:煩…
2016/08/29 18:55
三障四魔とは、
三障:煩悩障、業障、報障
四魔:陰魔、煩悩魔、死魔、天子魔
煩悩障:貪り、瞋り、癡などの自身の煩悩が信心修行の妨げとなること
業障:悪業(悪い行い。仏法では五逆罪や十悪業などが挙げられる)によって生ずる信仰や仏道修行への妨げとなること
報障:過去世の悪業の報いとして現世に受けた悪い境涯が仏道修行の障りとなること
陰魔:信心修行者の五陰(肉体や心の働き)の活動の不調和が信心修行の妨げとなること
煩悩魔:貪り、瞋り、癡などの煩悩が起こって信心を破壊すること
死魔:修行者の生命を断つことによって修行を妨げようとする魔です。
また、他の修行者等の死によって信心に疑いを生ずることも死魔に負けた姿
天子魔:他化自在天子魔の略で、他化自在天王(第六天の魔王)による働きです。
この魔は、生命の根本的な迷いから起こるものであり、権力者等の身に入るなど、いろいろな形をとり、あらゆる力をもって修行者に迫害を加えてきます。
日蓮大聖人は「しをのひると・みつと月の出づると・いると・夏と秋と冬と春とのさかひには必ず相違する事あり凡夫の仏になる又かくのごとし、必ず三障四魔と申す障いできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり」(御書1091ページ)